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バックナンバーリスト

No.150 作業部会報告
「福島第一原子力発電所事故後の電気エネルギーの円滑な供給に向けて」
原発事故・エネルギー問題検討会
2011年12月,40pp.
No.149 作業部会報告
「技術者の誓い」の提案
技術倫理作業部会
2011年12月,58pp.
No.148 「日本の科学・技術と研究開発独立行政法人
――工学とイノベーション」
講師:岸 輝雄
2011年3月,28pp.
No.147 「北アフリカを対象としたフィールド総合科学」
講師:中嶋 光敏
2011年2月,15pp.
No.146 「記憶の保管性」
講師:小林 敏夫
2010年12月,32pp.
No.145 「ハイブリッド自動車プリウスの開発とサステーナブル自動車のゆくえ」
講師:八重樫 武久
2010年10月,14pp.
No.144 「人間情報学の提唱」
講師:板生 清
2010年10月,18pp.
No.143 「地球環境時代の環境デザイン」
講師:石川 幹子
2010年10月,27pp.
No.142 「根本的エンジニアリングの提唱」
政策委員会Converging Technolohy タスクフォース(TF-4)
成果報告会
講師:鈴木浩、大来雄二、松見芳男、佐藤千惠

2010年3月,32pp.

No.141 「スウェーデン・フィンランド・ベルギーのイノベーション政策」
第157回〜159回談話サロン
2010年3月, 42pp.
No.140 「グローバル時代の科学技術・イノベーション政策」
講師:相澤 益男
2010年2月, 18pp.
No.139

「『課題先進国』日本」
講師:小宮山宏

2009年2月, 25pp.
No.138 「我が国の水産業の現状と問題」
講師:松里壽彦
2009年2月, 38pp.
No.137 「国創りに結実する科学技術創造を目指して
〜イノベーション創出能力強化に向けた課題と日本工学アカデミーの役割〜」
講師:柘植綾夫
2009年2月, 28pp.
No.136 作業部会報告
「21世紀型ものづくりと社会へのメッセージ
 ―技能の明日を考える―」
21世紀型ものづくりと社会・若年者啓発作業部会
2008年3月, 47pp.
No.135 作業部会報告
「ものづくりを支える工学教育の未来のために」
ものづくりと工学教育作業部会
2008年3月, 30pp.
No.134 「福祉用具を巡る2つの潮流
 国連障害者権利条約と福祉用具給付体制」
講師:山内 繁
2008年3月, 24pp.
No.133 『製品の安全確保を考える ―ガス給湯器の事故から学ぶ事故防止の体制と安全技術―』
「製品事故予防のために」
講師:中村雅人
「ガス機器の安全装置について」
講師:諸星征夫

2007年3月, 33pp.

No.132 『最後の石油争奪戦』
「震撼すべき石油ピークの真実」
講師:石井吉徳
「日本国内の資源・エネルギーを取り巻く状況」
講師:芦田 譲
2007年1月, 37pp.
No.131 「地球シミュレータと未来社会革命」
講師:佐藤哲也
2006年11月, 28pp.
No.130 「最近の防災研究
 ―防災科学技術研究所の活動から―」
講師:片山恒雄

2006年9月, 20pp.

No.129 「ナショナル・イノベーション・エコシステム」
講師:生駒俊明
2006年6月, 32pp.
No.128 「これからの日本の技術のあり方−企業と個人−
国鉄改革と宇宙開発を経験して」
講師:山之内秀一郎
2006年3月, 35pp.
No.127 「我が国の科学技術の状況と今後の発展の方向性
−第3期科学技術基本計画に向けて−」
講師:桑原輝隆
2006年2月, 53pp.
No.126 「東アジア工学アカデミー円卓会議の技術倫理宣言の意義と今後の展望」
講師:上野晴樹
「技術者会の役割と倫理綱領」
講師:西野文雄
2005年9月, 30pp.
No.125 「ユビキタス・コンピューティング社会に向けて」
講師:坂村 健
2005年9月, 12pp.
No.124 「第3期科学技術基本計画策定への提言」
日本工学アカデミー政策委員会報告および会員との意見交換
2005年7月, 28pp.
No.123 「2004.12.26 スマトラ - アンダマン諸島地震の特徴と地球科学者の役割」
講師:大矢 暁
2005年5月, 32pp.
No.122 日本工学アカデミー技術リテラシータスクフォース報告書
「技術リテラシーと市民教育 〜学校では技術について何が教えられるべきか〜」
2005年5月, 34pp.
No.121 「安全専門部会の歩み」
講師:柴田 碧
「Safety Burst(安全の破綻)WG報告」
講師:高田毅士
2005年3月, 24pp.
No.120 「将来のエネルギー需給と技術開発」
- ノルウェー国際セミナー講演 -
講師:秋山 守
2004年11月, 25pp.
No.119 「新産業フロンティア−パラダイム転換への対応」
講師:渡辺千仭

2003年12月, 24pp.

No.118

「知的製造業を考える」
日本工学アカデミー公開シンポジウム

2003年11月, 54pp.
No.117 「原子力発電と核燃料サイクルの安全性」
講師:薦田康久
2003年10月, 25pp.
No.116 「国家戦略としての産業人材育成」
−技術の創造、蓄積、伝承と啓蒙−
日本工学アカデミー公開講演会
2003年8月, 52pp.
No.115 「法学と工学の関係−その共通性(同質性)と異質性−」
講師:塩野 宏
2003年7月, 14pp.
No.114

「安全工学の技術と思想の体系化について」
日本工学アカデミー情報専門部会安全工学関連WG
「工学としてのヒューマンファクターズは安全にどこまで寄与できるのか」
日本工学アカデミー安全専門部会

2003年2月, 39pp.
No.113 「大学問題を俯瞰する」
講師:中島尚正
2002年12月, 20pp.
No.112 「我が国製造業における競争力強化の一視点」
講師:藤本隆宏

2002年10月, 29pp.

No.111 「グローバル企業から見た日本の産業の課題」
講師:椎名武雄
「製造業を復活させる知能ロボット」
講師:榊原伸介
2002年8月, 42pp.
No.110 「日本の金融は大丈夫か?」
講師:若月三喜雄
2002年7月, 14pp.
No.109 「集合住宅における『ライフサイクル価値』の実現」
日本工学アカデミー地球環境専門部会 LCV-WG
2002年7月, 32pp.
No.108 「日本を変えるこれからの産学連携とは−大学発新産業は創出出来るか−」
日本工学アカデミー情報専門部会 産学連携WG
2002年5月, 34pp.
No.107 「ITアーキテクト育成方針について」
日本工学アカデミー情報専門部会 ITアーキテクト育成方策WG
2002年5月, 13pp.
No.106 「東北地域の活性化戦略」
講師:野口正一
2002年4月, 22pp.
No.105 「技術者倫理の諸問題−日本原子力学会倫理規程制定の過程から−」
講師:西原英晃
2002年3月, 20pp.
No.104

「Entertainment Robot AIBOの開発」
講師:景山浩二

2002年1月, 21pp.
No.103 「バイオテクノロジーと海外植林-ナノテクバイオの新潮流-」
講師:柴田 勝
2002年1月, 29pp.
No.102 「建築物の構造設計について」
講師:加藤 勉
2001年12月, 11pp
No.101 「DNA研究の最近の進歩と新しいバイオインダストリー」
講師:大石道夫
2001年8月, 13pp.
No.100 「どうなる日本の理科教育−戦後55年を振り返る−」
講師:竹内敬人
2001年6月, 21pp.
No.99 「環境持続社会と循環」
講師:内藤正明
2001年5月, 23pp.
No.98 「企業の研究開発力をどう評価するか−情報分野の場合−」
日本工学アカデミー情報専門部会 技術開発力評価WG
2001年2月, 33pp.
No.97 「日本企業における技術倫理−フィールドからの視点−」
講師:Scott Clark

2000年8月, 45pp.

No.96 「日米の科学技術政策」 
講師:山本卓眞
2000年8月, 19pp.
No.95 「情報資源・マルチメディア社会の将来に向けて」
日本工学アカデミー情報専門部会 情報資源・マルチメディア検討WG
2000年6月, 26pp.
No.94 「工学研究評価のあり方について−英国の事例を中心に−」
講師:柳田博明
2000年3月, 29pp.
No.93 「JCOウラン加工施設の臨界事故について」
講師:住田健二
2000年3月, 39pp.
No.92 「再生医学の最前線」
講師:筏 義人
2000年3月, 23pp.
No.91 「エネルギーの視点から21世紀の運輸のあり方を考える」
講師:笛木和雄
2000年2月, 28pp.
No.90 「21世紀における我が国の情報通信産業発展のための戦略」
講師:野口正一
2000年1月, 24pp.
No.89 「外科手術へのコンピュータ技術の応用」
講師:高倉公朋・土肥健純
1999年12月, 27pp.
No.88 「燃料電池技術開発の現状」
講師:中山稔夫
1999年10月, 26pp.
No.87 「大学における学術研究の役割」
講師:増本 健
1999年10月, 26pp.
No.86 「大型放射光施設 SPring-8
 −その性能と最近の成果−」
講師:上坪宏道
1999年9月, 27pp.
No.85 「21世紀文明の基礎科学
  −情報と通信、エネルギーと環境」
講師:熊谷信昭
1999年8月, 12pp.
No.84 「長江(揚子江)と黄河流域の風土と環境」
講師:岩佐義朗
1999年5月, 32pp.
No.83 「建築におけるエンジニアリングの諸問題
−耐震工学を例にとって−」
講師:岡田恒男
1999年3月, 20pp.
No.82 「日本産業界の環境保護活動」
講師:原禮之助
1999年3月, 33pp.
No.81 「ベンチャー・ビジネスと大学」
講師:大滝義博・佐藤孝明・佐藤純一
1999年2月, 45pp.
No.80 「いわゆる環境ホルモン問題について」
講師:鈴木継美
1998年11月,
21pp.
No.79 「国際化時代の技術経営」
講師:佐波正一
1998年7月, 10pp.
No.78 「アメリカの技術史教育とスミソニアン−計測技術博物館コレクションの構築−」
講師:松本栄寿
1998年6月, 28pp.
No.77 「米国工学教育の新しい流れ」(和英)
講師:James R. Eifert
1998年4月, 31pp.
No.76 東北・北海道地区講演会
「アナログからファジィ・ニューロ・カオスへ」
講師:山川 烈

「独創性向けの工学教育」
講師:Park Chul

1998年3月, 36pp.
No.75 日・中・韓三国工学アカデミー円卓会議基調講演
「On the Roles of Non-Governmental Engineering Academies」(和英)
講師:
1998年3月, 35pp.
No.74 LCA-WGの報告
工業製品の「Life Cycle Value」
講師:山路敬三
1998年1月, 27pp.
No.73 「研究開発段階にある原子炉の安全性について」
−もんじゅ事故の教訓−
講師:西原英晃
1998年1月, 22pp.
No.72 「感性工学の枠組み−感性工学の領域と対象−」
講師:原田 昭

「感性工学の役割」
講師:清水義雄

1998年1月, 31pp.
No.71 「21世紀の地球の水危機」
講師:高橋 裕
1997年9月, 17pp.
No.70 「研究情報ネットワークを利用した学術研究の促進のために」
講師:持田侑宏
1997年8月, 29pp.
No.69 「グローバル化時代の科学技術立国」
−電子・通信産業の立場から−
日本工学アカデミー情報専門部会 研究開発空洞化対策WG
1997年7月, 39pp.
No.68 「工学教育と工業」
講師:西澤潤一
1997年7月, 15pp.
No.67 「人工臓器と臓器移植」−補助人工心臓の役割−
講師:松田 暉
1997年6月, 18pp.
No.66 「工学教育をどう変えるか」−転換期における工学教育−
日本工学アカデミー公開討論会(パネルディスカッション)
1997年5月, 49pp.
No.65 「どうなる日本の半導体・コンピュータの研究開発−グローバル化か、空洞化か−
講師:伊賀健一
1997年4月, 22pp.
No.64 「日本のソフトウェア問題について」
−現状分析と将来対策−(最終報告)
日本工学アカデミー情報専門部会 情報工学振興策WG
1997年3月, 62pp.
No.63 「原子力次の50年のビジョン−ビジョンと戦略」
講師:堀 雅夫
1997年2月, 20pp.
No.62 「生体に適用される医療用材料の課題と展望」
講師:國友哲之輔
1997年2月, 20pp.
No.61 「米国における工学倫理教育」(和英)
講師:Heinz C. Luegenbiehl
1996年11月, 28pp.
No.60 「地球温暖化と極端な天気現象の動向」
講師:山元龍三郎
1996年9月, 21pp.
No.59 「日本経済の長期ビジョンと産業界の課題」
講師:豊田章一郎
1996年7月, 12pp.
No.58 「産業構造の変化と日本のエンジニアリング・カルチャー」
講師:生駒俊明
1996年4月, 23pp.
No.57 「地球環境とエネルギー」
講師:石井吉徳
1995年12月, 23pp.
No.56 「地球最初の生命と酵素の働き」
講師:左右田健次

「21世紀をめざすDNA産業は日本に定着できるか」
講師:西澤吉彦

1995年9月, 27pp.
No.55 「東海大学の授業評価と魅力ある授業」
講師:安岡高志
1995年9月, 23pp.


 

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