カテゴリー オンライン プロジェクト 中部支部 主催EAJ 主催外部 九州支部 企画運営会議 会員選考委員会 共催・協賛・後援 共催行事 北海道支部 協賛行事 国際CAETS 国際EA-RTM 国際JAFOE 国際会議 国際活動 委員会 後援行事 支部活動 旧)北海道・東北支部 東北支部 理事会・総会 若手活動 若手部会 講演会 関西支部 タグ 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 アジェンダ アジェンダ 日 月 週 3月 – 4月 2026 3月 – 4月 2026 すべて閉じる すべて開く 3月 19 木 第9回EAJジェンダーシンポジウム ~地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道~ @ 東北大学エスパス片平(宮城県仙台市) チケット 3月 19日 @ 1:30 PM – 4:15 PM 第9回EAJジェンダーシンポジウム ~地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道~ 【趣旨】 イノベーションの創出には多様性が不可欠であり、とりわけジェンダーの視点は欠かすことができません。しかしながら、その中核を担う工学分野においては、依然としてジェンダーに関する課題が山積しています。前回のシンポジウムでは「理工系女子学生はなぜ大学院に進学しないのか?」に焦点を当て、女子学生をサポートする環境づくりの大切さを議論しました。その中で見えてきたのは、「身近に相談できる先輩がいない」「地元でどんな仕事ができるかイメージしにくい」といった切実な不安の声でした。 これを受け、今回は「地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道」をテーマに開催します。「大好きな地元で技術を活かす人」「一度外の世界を知り、新しい視点を持って戻ってきた人」「遠く離れた場所からテクノロジーで故郷を支える人」など、専門性を強みとして自分らしく活躍するロールモデルの姿を紹介します。理工系女性の学びは、どこにいても世界や地元とつながる力になります。「数学や理科が好き。でも、その先に何があるのだろう?」と未来を模索する女子学生の皆さんに、多様なキャリアの可能性を知ってもらい、一歩踏み出すワクワクを感じてもらえる場にしたいと考えています。また同時に、ジェンダーの課題に関する現状や取り組みへの理解を深めることで、女子学生の皆さんはもちろん、指導にあたる先生方や保護者の皆様にも、「理工系は女性が安心して活躍できる分野である」という確信を持っていただける場となることを目指します。 【日時】2026年3月19日(木)13:30~16:15(13:00開場) 【開催方法】ハイブリッド形式(東北大学エスパス片平(宮城県仙台市)/ Zoom) 【プログラム】 敬称略 司会:鹿野 豊(EAJジェンダー委員会/筑波大学 教授) 13:00 [開場] 13:30 [開会挨拶(録画)] 安西祐一郎(日本工学アカデミー 会長) 13:35 [趣旨説明] 田中真美(EAJジェンダー委員会 副委員長/東北大学 教授) <第一部> 13:40 [基調講演] 理工系進学のジェンダーギャップ:原因と対策について 矢ヶ崎将之(東北大学 経済学研究科 講師) 14:30 [講演] 理工系女性活躍にむけて -EAJジェンダー委員会の取り組み- 行木陽子(EAJジェンダー委員会 委員長/中央大学 特任教授) 15:00 休憩(10分) <第二部> 15:10 パネル討論「地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道」 河北杏樹(マイクロンメモリジャパン株式会社) 熊谷直子(東京エレクトロン宮城株式会社) 中里理恵(富士フイルムビジネスイノベーション株式会社) 加藤牧子(ファイトケミカルプロダクツ株式会社) ファシリテーター:太田 香(東北大学 教授) 16:10 [閉会挨拶] 行木陽子(EAJジェンダー委員会 委員長/中央大学 特任教授) 16:15 [閉場] 16:30 意見交換会(懇親会) 18:30 終了予定 ※詳細はこちら(PDF)をご覧ください 【 開催日時 】2026年3月19日(木)13:30~16:15(13:00開場) 【 開催場所 】東北大学エスパス片平 (宮城県仙台市青葉区片平二丁目1-1) 【 開催方法 】ハイブリッド形式(対面/Zoom) ※Zoom参加者には会議URLを参加登録後にメールでお知らせします。 【オンデマンド配信】参加登録者へは後日オンデマンド配信を予定 【 参加費 】シンポジウム:無料、意見交換会(懇親会):1000円 【 申込締切 】2026年3月17日(火)17:00 ※延長しました 【 参加申込 】登録 要 お申込み:こちら(https://business.form-mailer.jp/fms/194cac98166882)よりご登録ください。どなたでもご参加いただけます。 <お問い合わせ> 公益社団法人 日本工学アカデミー ジェンダー委員会 Mail:gender_sympo(at)eaj.or.jp Tel:03-6811-0586 ※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。 主催:日本工学アカデミー ジェンダー委員会・日本工学アカデミー東北支部 共催:東北大学DEI推進センター 東北大学工学系女性研究者育成支援推進室(ALicE) 東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe) 後援:日本女性技術者フォーラム 内閣府男女共同参画局 文部科学省 経済産業省 科学技術振興機構(JST) Micron Technology, Inc. 東京エレクトロン株式会社 UPWARDS 他 第8回企画運営会議 @ Zoomオンライン開催 チケット 3月 19日 @ 3:00 PM – 4:50 PM 「2025年度 第8回企画運営会議」 ・企画運営会議(委員会はこちら) 3月 30 月 第23回EAJ中部レクチャー「少子化時代を乗り越えるグローバル人材育成の挑戦と展望」 @ 信州大学繊維学部 上田キャンパス 講堂 チケット 3月 30日 @ 1:00 PM – 5:00 PM 第23回 EAJ中部レクチャー 「少子化時代を乗り越えるグローバル人材育成の挑戦と展望」 少子化が進むなか、地域社会や大学、産業界が連携しながら、これからの時代に求められるグローバル人材をどのように育成していくかが重要な課題となっています。本レクチャーでは、地方国立大学における国際化戦略や課題、日本が求めるグローバル人材像と採用戦略について、大学・行政・産業界それぞれの立場からご講演いただきます。あわせて、パネルディスカッションや交流会を通じて、今後の人材育成のあり方と展望について議論を深めます。 表題: 第23回 EAJ中部レクチャー「少子化時代を乗り越えるグローバル人材育成の挑戦と展望」 プログラム: 13:00~13:10 司会進行 金 翼水氏(信州大学副学長) 歓迎の辞 村上 泰氏(信州大学 繊維学部長) 13:10~13:50 [基調講演 1.2] 地方国立大学の国際化戦略と課題 遠藤 守信氏(信州大学 特別栄誉教授 工学博士) 米倉 真一氏(信州大学 副学長 農学博士) 14:10~15:10 [基調講演 3.4.5] 日本が求めるグローバル人材像と採用戦略 すぎむら 慎治氏(元衆議院議員) 小相澤 隆幸氏(上田市副市長) 瀬戸 政宏氏(株式会社SGC産業技術研究院 社長) 15:30~16:50 パネルディスカッション 17:00~ [交流会] マルベリーホールにて ※ 詳細は こちら(PDF)をご覧ください。 開催日時:2026年3月30日(月)13:00~17:00 会 場:信州大学繊維学部 上田キャンパス 講堂 (長野県上田市常田)アクセス 交流会は マルベリーホール にて 参加費:無料 参加申込:お申込みはこちら(オンライン登録) 申込締切:2026年3月29日(日) お問合せ: info.23eajc-ml(at)shinshu-u.ac.jp 主催:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 中部支部 共催:信州大学繊維学部繊維科学研究所 協賛:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 関西支部 4月 23 木 EAJ電力プロジェクト 後半シンポジウム「電力システム移行期におけるキー技術と取り組みの方向性を考える」 @ 東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟 チケット 4月 23日 @ 1:30 PM – 5:30 PM EAJ 政策提言委員会 社会、産業、人々の生活の変容を支える電力システムの在り方プロジェクト (略称:EAJ電力プロジェクト) 後半シンポジウム/ESI第26回シンポジウム 「電力システム移行期におけるキー技術と取り組みの方向性を考える」 日本工学アカデミーでは、未来社会をデザインするという役割のもとに、工学を中心に様々な分野の有識者が政策提言を行ってきた。本プロジェクトは、2030年~2050年を視野に、技術的可能性とリスクとを包含し、科学的な根拠にもとづき新たな電力システムへの段階的移行を実現する視点や方法論について取りまとめる。この中には、注目すべき道筋、持続可能で不確実性を盛り込んだ検討方法、データ収集、解析・分析手法、人材育成などが含まれる。このために、本プロジェクトでは、より若い世代が中心になって幅広い分野の話題提供とそれについての議論を積み重ねる中から視点や方法論を提起・整理して、より経験の豊富なメンバーの閲読を通して、提言書を作成する。本プロジェクトでは、2025年4月の前半議論に基づくシンポジウムの後、後半の活動として、システム運用・小売、需要機器・IT、解析I・解析II、市場・制度の各分野と、横断的分野に関する議論を進めてきた。 本シンポジウムでは、約2年のプロジェクトの議論の後半の技術的な知見や議論の状況などこれまでの検討状況を紹介し、それらに基づく電力システムの移行(Transition)における「キー技術、キーシステム技術」および「取り組みの方向性」についての2つのパネルディスカッションを行い、提言の作成のための議論を行う。 【 日時 】2026年4月23日(木)13:20~17:30(開場は12:50) 【 場所 】東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟 コンベンションホール(アクセス) 【 形式 】対面とZoom ウェビナーによるハイブリッド開催 【 参加費 】無料(事前登録制) 【 申込締切 】定員に達した時点、または2026年4月14日(火) 17時 【 意見交換会費 】税込5,000円(当日、受付にてお支払いください ※現金のみ) 【 参加申込 】登録 要 お申込みは こちら ご案内(PDF)はこちら 【 プログラム 】(敬称略)※講演タイトルと講演者は変更されることがあります。 12:50 開場 13:20-13:30 開会挨拶「新たな電力システムへの提言に向けて」 プロジェクトリーダー、東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦 13:30-13:50 システム運用分野のキー技術とキーシステム技術 東京科学大学 工学院 准教授 河辺賢一 13:50-14:10 小売り分野のキー技術とキーシステム技術 株式会社Looop 戦略本部GX推進部 部長 渡邊裕美子 14:10-14:30 需要機器分野のキー技術とキーシステム技術 大阪大学大学院工学研究科環境エネルギー工学専攻 准教授 山口容平 14:30-14:50 電力解析分野のキー技術とキーシステム技術 横浜国立大学 数物・電子情報系 理工学専攻 教授 辻 隆男 14:50-15:10 電力市場分野のキー技術とキーシステム技術 東京理科大学 工学部 電気工学科 教授 山口順之 15:10-15:20 (休 憩) 15:20-16:20 パネルディスカッション1「電力システム変革のキー技術、キーシステム技術」 パネリスト: ・早稲田大学 スマート社会技術融合研究機構 上級研究員(研究院教授)石井英雄 ・富山大学工学部北陸電力共研講座 客員教授 井上俊雄 ・東京大学 大学院工学系研究科 教授 小宮山涼一 ・東京電力ホールディングス株式会社 経営技術戦略研究所 経営戦略調査室 チーフエコノミスト 戸田直樹 ・関西電力送配電株式会社 企画部長 山本敏之 モデレータ: ・公益財団法人東電記念財団 常務理事 蘆立修一 ・東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦 16:20-17:20 パネルディスカッション2「電力システム変革の取り組みの方向性」 パネリスト: ・東京大学 未来ビジョン研究センター 教授 杉山昌広 ・東京大学 工学系研究科 教授 藤井康正 ・茨城大学名誉教授、福島工業高等専門学校 名誉教授(元校長)奈良宏一 ・東京大学生産技術研究所 教授 岩船由美子 ・東京電力ホールディングス 上席フェロー 岡本 浩 ・岐阜大学 地方創生エネルギーシステム研究センター 特任教授 浅野浩志 モデレータ: ・福島国際研究教育機構(F-REI) 理事 江村克己 ・東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦 17:30 閉会挨拶 17:40-19:30 意見交換会 An棟 1階レストラン「ape アーペ」 共同主催:日本工学アカデミー(EAJ) 東京大学生産技術研究所 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI) 共催:国立研究開発法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター(JST CRDS) 東京大学先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET) 東京大学エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER) 東京大学生産技術研究所 持続型材料エネルギーインテグレーション研究センター 【関連情報】EAJ政策提言委員会 EAJ社会、産業、人々の生活の変容を支える電力システムの在り方プロジェクト (略称:EAJ電力プロジェクト) <お問い合わせ> 東京大学 生産技術研究所 ESI 社会連携研究部門 事務局 Mail:esi(at)iis.u-tokyo.ac.jp 3月 – 4月 2026 3月 – 4月 2026 絞り込んだカレンダーを購読 Timely カレンダーに追加 Google に追加 Outlook に追加 Apple カレンダーに追加 他のカレンダーに追加 XML ファイルとしてエクスポート