カテゴリー オンライン プロジェクト 中部支部 主催EAJ 主催外部 九州支部 企画運営会議 会員選考委員会 共催・協賛・後援 共催行事 北海道支部 協賛行事 国際CAETS 国際EA-RTM 国際JAFOE 国際会議 国際活動 委員会 後援行事 支部活動 旧)北海道・東北支部 東北支部 理事会・総会 若手活動 若手部会 講演会 関西支部 タグ 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 アジェンダ アジェンダ 日 月 週 12月 2022 – 1月 2026 12月 2022 – 1月 2026 すべて閉じる すべて開く 12月 26 月 EAJ関西支部主催 2022年度上半期講演会「AI・自動化のイノベーションが人間社会にもたらす光と影と技術倫理」 @ ハイブリッド開催 チケット 12月 26日 @ 1:00 PM – 5:00 PM 私たちの周りではこれまで、様々な場面において、ロボットのような機械がヒトに替わって作業を実行できるように、人工知能(AI)や自動化(automation)の技術が導入されてきました。とくに超高齢化社会を世界に先んじて迎えるわが国では、近い将来の生産年齢人口の急激な低下による生産力を補うために、ロボットやAIへの期待が高まっています。一方、AIによる“テクノロジ失業”が深刻な課題になるとともに、技術主導で進む将来の労働現場の大幅な変化に対して、ヒトが不適応を起こすことも少なからず危惧されます。とくにいまやロボットや自動化機械は,私たちの身の回りや生活世界に入り始めています。将来、機械の能力が上がれば上がるほどに、逆にヒトと機械が協力して働かなければならない場面はいまより多くなると考えられます。本講演会では、近年ますます議論が高まる“AI社会”の光と影の部分について考えたいと思います。内閣府は「AIは人間の基本的人権を侵さない」など7つの原則を提示しています。AIを活用した製品やサービスには、今後何が備わらなければならないのでしょうか。AIが倫理観を持つには、自らを客観的に見つめることのできる自己意識と、他者との共感や誤った信念を推測できる能力が必要となりますが、果たしてAIは倫理観を学習できるのでしょうか。また、AIが出した答え、トラブルの責任の所在はどこに求めることができるのでしょうか。これらの課題について、皆さんと一緒に考えてみる機会になれば幸いです。会員のみならず、本講演にご興味ある皆様のご参加を歓迎します。 【 プログラム 】 (注)講演者・講演内容などは事前の予告なく変更することがございます。 12:30 受付開始 13:00 開会挨拶 田中敏宏(日本工学アカデミー関西支部長・大阪大学理事・副学長) 13:10 企画趣旨説明 椹木哲夫(京都大学大学院工学研究科長) 13:20 基調講演(各45分) 1)人と AI の意思疎通をはばむもの [講演概要PDF] 西田豊明(京都大学名誉教授・福知山公立大学副学長) 14:05 2)Agile Governance & Beyond:Society 5.0 時代の法制度 [講演概要PDF] 稲谷龍彦(京都大学大学院法学研究科教授) 14:50 休憩(20分) 15:10 3)技術者倫理の歴史と哲学から考える AI・自動化 [講演概要PDF] 伊勢田 哲治(京都大学大学院文学研究科教授) 15:55 4)総合討論 SDGsの達成に向けた、科学技術(工学)の可能性やアカデミア、民間企業の果たすべき役割について議論し、今後の連携のあり方について展望する 司会 椹木哲夫(京都大学大学院工学研究科長) 16:50 閉会挨拶 EAJ 関係者 ※詳細はこちら(プログラムPDF、講演概要PDF)をご覧ください ※開催1週間前を目処に講師概要を掲載予定です 【 開催形式 】ハイブリッド開催(オンライン・京都大学桂図書館) ※新型コロナウイルスの感染状況により、完全オンラインでの開催となる可能性もございますので予めご了承下さい。 【 参加登録 】無料 どなたでも参加できます。事前登録制(先着)「オンライン300名・会場30名」 【 参加申込 】お申し込みは、次の参加方法をご選択の上、オンライン登録をお願いします。 (1) オンライン参加の方はこちら(ご登録の方に接続情報をお送りします) (2) 会場参加の方はこちら(京都大学桂図書館) 【問合せ先】 京都大学桂地区(工学研究科)総務課総務掛 TEL: 075-383-2000 / Mail: 090ssoumu”at”mail2.adm.kyoto-u.ac.jp 主催:日本工学アカデミー関西支部 共催:京都大学大学院工学研究科 協賛:日本工学アカデミー中部支部 1月 11 水 EAJ九州支部 高等専門学校出張講演会「AIとデータサイエンスの近未来」 @ 沖縄工業高等専門学校(校内オンライン配信有) チケット 1月 11日 @ 2:50 PM – 4:35 PM 【 開催趣旨 】 公益社団法人日本工学アカデミー九州支部では、次世代を担う優秀な若きエンジニアの育成に貢献すべく、毎年、九州沖縄地区の高校や高等専門学校の生徒・学生の皆さんを対象とした出張講演会を実施しています。今回は、沖縄工業高等専門学校において、標記テーマのもとに、私達が安全で快適な日常生活をおくる上で必要不可欠な社会基盤となっているデジタル技術に関して、特に人工知能(AI)とデータサイエンスに焦点をあてて、講演会を開催いたします。 【プログラム】 14:50~14:55[ 開会挨拶 ] 沖縄工業高等専門学校長 佐藤 貴哉 氏 14:55~15:10[ 主催者挨拶 ] 日本工学アカデミー専務理事 城石 芳博 氏 15:10~15:50[ 講演1]「AIはどこを見ている?~判断根拠の視覚的説明~」 中部大学教授(日本ディープラーニング協会有識者会員) 山下 隆義 氏 15:50~16:30[ 講演2]「データサイエンスで琉球諸語を視る」 琉球大学教授 岡﨑 威生 氏 16:30~16:35[ 閉会挨拶] (一社)九州建設技術管理協会学術顧問 (日本工学アカデミー九州支部副支部長) 日野 伸一 氏 ※詳細は、こちらをご覧ください。 ※沖縄工業高等専門学校を対象とした講演会となりますので、一般の方のご参加はご遠慮ください。 主催:公益社団法人日本工学アカデミー九州支部 後援:独立行政法人国立高等専門学校機構、九州工学教育協会 3月 10 金 【オンライン併用開催】EAJ関西支部 第9回講演会「医工融合により進める教育と研究」 @ オンライン併用開催 チケット 3月 10日 @ 2:00 PM – 5:00 PM 医工融合により進める教育と研究 ~新しい医療機器の開発研究と創造的開発人材の育成~ 現在まで長年にわたり様々な学問体系が構築され、発展してきました。さらなる発展が期待される方策の一つとして、他分野との融合による新しい学問体系の構築が挙げられます。例えば、医療の発展に資する医療機器を創造する方策として、異なる学問分野である医学と工学の間で相互理解を深めて融合した学問体系を構築することが挙げられます。そこで「医工融合により進める教育と研究」と題し、大学における工学教育の覧古考新の場として日本工学アカデミー関西支部第9回講演会を行います。会員のみならず、本講演にご興味のある皆様のご参加を歓迎します。 【 プログラム 】 (注)講演者・講演内容などは事前の予告なく変更することがございます。 13:30 受付開始 14:00 開会挨拶 田中敏宏(日本工学アカデミー関西支部長・大阪大学理事・副学長) 歓迎挨拶 小池淳司(神戸大学大学院工学研究科長) 14:10 医工融合による臨床技術の発展とスマート手術室SCOTの実現 村垣善浩(神戸大学未来医工学研究開発センター教授) 14:50 医工融合による医療機器・システムの開発研究 向井敏司(神戸大学未来医工学研究開発センター長) 15:30 休憩 15:40 医工連携による研究科横断の大学院教育 菅野公二(神戸大学未来医工学研究開発センター教授) 16:20 新しい医療機器創造に向けたリカレント教育の実践 福本 巧(神戸大学大学院医学研究科・副研究科長) 17:00 閉会挨拶 大村直人(神戸大学理事・副学長) ※詳細はこちら(PDF)をご覧ください 【 会場 】神戸大学 瀧川記念学術交流会館(神戸市灘区六甲台町1-1 大学構内) ※オンライン併用開催 【 参加登録 】無料 どなたでも参加できます。事前登録制(先着)会場80名/オンライン250名 【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録) 【問合せ先】 神戸大学大学院工学研究科 総務グループ TEL: 078-803-6333 / Mail: eng-soumu(at)office.kobe-u.ac.jp 主催:日本工学アカデミー関西支部 共催:神戸大学大学院 工学研究科 協賛:日本工学アカデミー中部支部 4月 21 金 第17回EAJ中部レクチャー「個人情報の保護・活用とその技術」 @ Zoomによるオンライン開催 チケット 4月 21日 @ 6:00 PM – 7:30 PM 第17回EAJ中部レクチャー in Webinar 「個人情報の保護・活用とその技術」 近年、パーソナルデータに対する規制の強化が、欧米を中心に世界各国で進められています。日本やヨーロッパ、アメリカの規制強化の概要と、規制強化の中でどのようなデータ活用が行われようとしているのか、最新のWeb技術のご紹介と、具体的な事例を交えて、世界の潮流、日本の取り組みをご紹介します。 表 題: 第17回EAJ中部レクチャー「個人情報の保護・活用とその技術」 登壇者: ・太田 祐一 氏(株式会社DataSign 代表取締役社長) ※ 詳細は こちら(PDF)をご覧ください。 開催日時:2023年4月21日(金) 18:00~19:30 会 場:オンライン開催(Zoom利用) 参加費:無料 申込締切:2023年4月18日(火) 参加申込:お申込みはこちら(オンライン登録) ※申込みを終えると、入力内容が自動返信メールで届きます。 ※後日メールアドレス宛にオンライン招待状をお送りします。 お問合せ:info.eajc(at)gmail.com (日本工学アカデミー中部支部) ※ 詳細は 中部支部の支部ホームページ(こちら)をご覧ください。 主催:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 中部支部 協賛:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 関西支部 5月 26 月 第21回EAJ中部レクチャー「オープンイノベーションが拓く未来」 @ TOIC 名古屋サイト(名古屋大学 東山キャンパス内) チケット 5月 26日 @ 4:00 PM – 6:00 PM 第21回EAJ中部レクチャー 「オープンイノベーションが拓く未来」 東海国立大学機構は内閣府の量子技術イノベーション拠点の一つとして認定され、2024年4月に量子化学イノベーション研究所がスタートしました。名古屋大学の強みである「化学」を中心とし、医療・材料・情報分野の融合、産学官連携により量子技術による新産業の創出を目指しています。また、2023年10月に100%出資の子会社としてTII(Tokai Innovation Institute)を設立しました。現代社会は急速な技術革新とグローバルな競争の中で、持続可能な発展と新たな価値創造が求められています。TIIは、企業とアカデミアの架け橋となり、大学の知識や研究成果を社会的な価値に変換し、実用化を目指す組織です。本レクチャーでは、量子化学技術の最前線で活躍する清中教授と、オープンイノベーションの推進に尽力する寺野様が、それぞれの専門分野から最新の研究成果と実践例を紹介します。 講演後には、「TOIC(Tokai Open Innovation Complex)」名古屋サイトの見学ツアーも予定しています。 表題: 第21回EAJ中部レクチャー「オープンイノベーションが拓く未来」 内容: ・講演1 化学を基軸とした東海国立大学機構(名古屋大学)量子拠点の取り組み 清中 茂樹 氏(名古屋大学 未来社会創造機構 量子化学イノベーション研究所長) ・講演2 オープンイノベーションと産学連携の未来 寺野 真明 氏(株式会社Tokai Innovation Institute 取締役COO) ・見学会 TOIC名古屋サイト ※ 詳細は こちら(PDF)をご覧ください。 開催日時:2025年5月26日(月) 16:00~18:00 会 場:TOIC 名古屋サイト(名古屋大学 東山キャンパス内) 名古屋市営地下鉄名城線「名古屋大学駅」2番出口より徒歩5分 参加費:無料 申込締切:2025年5月19日(月) 参加申込:お申込みはこちら(オンライン登録) ※申込みを終えると、入力内容が自動返信メールで届きます。 ※日程が近づきましたら、改めてご案内をお送りします。 お問合せ:info.eajc(at)gmail.com(日本工学アカデミー中部支部) ※ 詳細は 中部支部の支部ホームページ(こちら)をご覧ください。 主催:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 中部支部 協賛:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 関西支部 株式会社Tokai Innovation Institute 6月 1 日 第17回JAFOEシンポジウム @ 米国 カリフォルニア大学サンディエゴ校 チケット 6月 1日 – 6月 4日 終日 第17回 JAFOEシンポジウム 開催のお知らせ 日米先端工学シンポジウム実行委員会 開催期日: 2025年6月1日~4日 開催場所: 米国カリフォルニア大学サンディエゴ校 Jacobs School of Engineering 運営委員長: 日本側 所千晴 早稲田大学・東京大学教授・EAJ会員 米国側 Prof. Christopher A. Schuh MIT Northwestern University教授 テーマおよび運営委員:(順不同) (1) Resurgence in Fusion Science and Engineering 運営委員:藤岡 慎介(大阪大学レーザー研究所 教授) Alessandro Marinoni(カリフォルニア大学San Diego校 助教) (2) Heterogeneous Integration in Semiconductors 運営委員:百瀬 健(熊本大学教授) Qing Cao (イリノイ大Urbana Champaign校准教授) (3) Clinical-Grade Wearable Sensors 運営委員:三宅 丈雄(早稲田大学教授) Canan Dagdeviren (マサチューセッツ工科大助教) (4) Sustainable Ocean Engineering 運営委員:長谷川 洋介(東京大学生産技術研究所教授) Michael Lawson (国立再生可能エネルギー研究所グループマネージャー) シンポジウムプログラム(準備中) ポスターセッションテーマ一覧(準備中) 日本人参加者による事前勉強会(2025年4月4日(金)予定) [日米先端工学シンポジウム(JAFOE)実行委員会]はこちら ※ 過去開催はこちら 主催:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 米国工学アカデミー(NAE) 共催:科学技術振興機構(JST) 8月 25 月 第22回EAJ中部レクチャー「工学分野における女性活躍への期待」 @ 金城学院大学 N1棟1F リリーハーモニー チケット 8月 25日 @ 1:00 PM – 5:00 PM 第22回EAJ中部レクチャー EAJC2025シンポジウム 「工学分野における女性活躍への期待」 理系分野における女性の活躍推進は喫緊の課題です。本シンポジウムでは名古屋大学 浦田真由 准教授の講演と産業界の専門家とのパネルディスカッションを通して、女性活躍の課題と展望について考えます。 基調講演として、金城学院で教育を受けた名古屋大学の浦田准教授から、ご自身の文理の枠を超えたキャリアと、社会課題解決型の研究実践についてお話しいただきます。その後、工学分野で女性がより一層活躍できるための課題と、その解決に向けた道筋について、産官学それぞれの立場から、児玉氏、伊藤氏、吹上氏に浦田先生とともに議論いただきます。また、後半には中・高・大学生のパネリストにも登壇いただき本音ベースのパネル討論も予定しています。 表題: EAJC2025シンポジウム「工学分野における女性活躍への期待」 プログラム: 13:00~14:00 [基調講演] 「⾦城学院で教育を受けた私のキャリア」 浦田 真由氏(名古屋大学大学院 情報学研究科 准教授) 14:15~15:45 パネル討論「⼯学分野における⼥性活躍への期待」 児玉 美奈子氏(NTT西日本 執行役員・東海支店長) 伊藤 みほ氏(株式会社デンソー 執行部 先端技術研究所長) 吹上 康代氏(名古屋市 経済局長) 岩崎 公弥子氏(金城学院大学 国際情報学部 教授) 16:00~17:00 [交流会] N1棟1階 リリー・ノース(学生食堂) にて ※ 詳細は こちら(PDF)をご覧ください。 開催日時:2025年8月25日(月) 13:00~17:00 会 場:金城学院大学 N1棟1階 リリーハーモニー(名古屋市守山区大森)アクセス 交流会は N1棟1階 リリー・ノース(学生食堂) にて 参加費:無料 参加申込:お申込みはこちら(オンライン登録) お問合せ: 金城学院大学 研究推進・地域連携センター kenkyu_chiiki(at)kinjo-u.ac.jp EAJC会員のお問合せ先 info.eajc(at)gmail.com 主催:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 中部支部、金城学院大学 協賛:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 関西支部 後援:名古屋市、中部経済連合会、東海情報通信懇談会、名古屋大学大学院工学研究科 11月 21 金 EAJ九州支部 2025年度講演会 @ 福岡市産学連携交流センター1号棟(交流ホール) チケット 11月 21日 @ 2:00 PM – 4:00 PM 工学の躍進 -生物のしくみをエンジニヤリング- 【プログラム】 14:00~14:05 開会挨拶 山田 淳(日本工学アカデミー九州支部長) 14:05~14:55 講演1 徳留 弘優 氏(TOTO株式会社 総合研究所 先端マテリアル研究部 上席研究員、同志社大学 非常勤講師) 光合成を模倣した光触媒膜によるソーラー水素製造 【概要】グリーンエネルギーとして期待される水素は主に化石資源を原料として製造されるため、水を原料としたクリーン製造法への転換が急務です。なかでも太陽光を用いた光触媒水分解反応が注目されています。私たちはその社会実装を念頭に、植物の光合成の反応中心を模倣したZスキーム型光触媒膜を開発し、可視光を利用した水素製造に成功しました。本講演では、その技術概要と社会実装に向けた現状について紹介します。 14:55~15:05 休憩 15:05~15:55 講演2 星野 友 氏(九州大学大学院工学研究院 教授 株式会社JCCL 取締役CTO) 生物のように効率よくCO2を分離するシステムの実現を目指して 【概要】カーボンニュートラル社会の実現のために、大気中に放出されるCO2を回収し、有効利用する技術の開発が重要となっています。わたしたちは、生き物が効率よくCO2を体外に排出する機構を模倣してエネルギーをほとんど使用せずにCO2を分離回収するシステムを開発しています。本講演では、九州大学および九州大学発のスタートアップ企業である株式会社JCCLにて開発中のCO2分離技術について紹介します。 15:55~16:00 閉会挨拶 日野 伸一(日本工学アカデミー九州支部副支部長) ※詳細は、こちらをご覧ください。 【 日時 】2025年11月21日(金) 14:00~16:00 【 場所 】福岡市産学連携交流センター1号棟交流ホール(アクセス) ※今回は対面開催のみとなります。 【 申込締切 】2025年11月17日(月)まで 【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録) 【お問い合わせ先】 日本工学アカデミー(EAJ)九州支部事務局 九州先端科学技術研究所〔ISIT〕鶴田 TEL : 092-805-3810, E-mail: eaj_kyushu[at]isit.or.jp ([at] は @ に置き換えて下さい) 主催:放送大学福岡学習センター、日本工学アカデミー九州支部 共催:九州工学教育協会、公益財団法人九州先端科学技術研究所 後援:公益財団法人九州大学学術研究都市推進機構 1月 15 木 2025年日米先端工学シンポジウム(JAFOE)事後報告会 @ ホテル 東京ガーデンパレス 3階平安 チケット 1月 15日 @ 10:00 AM – 11:50 AM 【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録) ※会場(先着30名)またはオンライン 詳しくはこちら(PDF) 【プログラム】 9:45 開場 会場またはオンライン (ハイブリッド予定) 1.開会の挨拶および2025年JAFOEの総括 10:00-10:05 開会の挨拶 EAJ国際委員長 原山優子 10:05-10:15 2025年JAFOE総括 運営委員長 所 千晴(早稲田大学) 2.表彰 10:15-10:25 JAFOE BEST SPEAKER AWARD授賞式※ 運営委員長 所 千晴(早稲田大学) 3.セッション別報告 10:25-10:35 RESURGENCE IN FUSION SCIENCE AND ENGINEERING 運営委員 藤岡慎介(大阪大学)☆ 10:35-10:55 HETEROGENEOUS INTEGRATION IN SEMICONDUCTORS 運営委員 百瀬 健(熊本大学) 10:55-11:15 SUSTAINABLE OCEAN ENGINEERING 運営委員 長谷川洋介(東京大学)★ 11:15-11:35 CLINICAL-GRADE WEARABLE SENSORS 運営委員 三宅丈雄(早稲田大学)★ 4.JAFOEへのメッセージ 11:35-11:40 EAJ EAJ顧問 菱田 公一 11:40-11:45 科学技術振興機構 JST国際部部長 小林 治 様 5.閉会の挨拶 11:45-11:50 閉会の挨拶とJAFOE 2027の案内 JAFOE 2027実行委員長 所 千晴 ☆ビデオメッセージ ★オンライン発表 【 授賞者 】 JAFOE BEST SPEAKER AWARD 井上史大(横浜国立大学) JAFOE BEST SPEAKER AWARD 小平翼(東京大学大学院新領域創成科学研究科) JAFOE BEST SPEAKER AWARD 杉原加織(東京大学生産技術研究所) Most Interactive Presenter Award 野崎達生(早稲田大学理工学術院創造理工学部) ※Best Speaker Award の小平翼氏は事後報告会にて表彰を行います。 井上史大氏、杉原加織氏、ならびに Most Interactive Presenter Award の野崎達生氏は、午後の賀詞交歓会にて会長より表彰いたします。 <お問い合わせ> 公益社団法人 日本工学アカデミー事務局 Mail:desk(at)eaj.or.jp Tel:03-6811-0586 関連:日本工学アカデミー 日米先端工学シンポジウム(JAFOE)実行委員会 1月 21 水 EAJ九州支部 高等専門学校出張講演会「生成AIで変わる未来の働き方」 @ 都城工業高等専門学校(多目的ホール) チケット 1月 21日 @ 2:40 PM – 4:10 PM 【 開催趣旨 】 生成AIの仕組みと活用方法に関する講義を通して、AIを「賢い相棒」として使いこなす未来の働き方について考えます。AIに「仕事を奪われる」のではなく、AIとともに新しい仕事や価値を「創り出す」ための視点を探ります。 【プログラム】 開会挨拶 都城工業高等専門学校長 田村隆弘氏 主催者拶 日本工学アカデミー九州支部・支部長、(公財)九州先端科学技術研究所・研究所長 山田淳氏 講演 「生成AIで変わる未来の働き方」 宮崎大学教育学部理科教育講座・講師 中村大輝氏 閉会挨拶 日本工学アカデミー九州支部・副支部長、熊本高等専門学校長 高松洋氏 ※詳細は、こちらをご覧ください。 ※都城工業高等専門学校(本科1年生 全学科)を対象とした講演会となりますので、一般の方のご参加はご遠慮ください。 共催:独立行政法人国立高等専門学校機構 都城工業高等専門学校 公益社団法人日本工学アカデミー九州支部 12月 2022 – 1月 2026 12月 2022 – 1月 2026 絞り込んだカレンダーを購読 Timely カレンダーに追加 Google に追加 Outlook に追加 Apple カレンダーに追加 他のカレンダーに追加 XML ファイルとしてエクスポート