カテゴリー オンライン プロジェクト 中部支部 主催EAJ 主催外部 九州支部 企画運営会議 会員選考委員会 共催・協賛・後援 共催行事 北海道支部 協賛行事 国際CAETS 国際EA-RTM 国際JAFOE 国際会議 国際活動 委員会 後援行事 支部活動 旧)北海道・東北支部 東北支部 理事会・総会 若手活動 若手部会 講演会 関西支部 タグ 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 アジェンダ アジェンダ 日 月 週 1月 – 4月 2026 1月 – 4月 2026 すべて閉じる すべて開く 1月 15 木 2025年日米先端工学シンポジウム(JAFOE)事後報告会 @ ホテル 東京ガーデンパレス 3階平安 チケット 1月 15日 @ 10:00 AM – 11:50 AM 【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録) ※会場(先着30名)またはオンライン 詳しくはこちら(PDF) 【プログラム】 9:45 開場 会場またはオンライン (ハイブリッド予定) 1.開会の挨拶および2025年JAFOEの総括 10:00-10:05 開会の挨拶 EAJ国際委員長 原山優子 10:05-10:15 2025年JAFOE総括 運営委員長 所 千晴(早稲田大学) 2.表彰 10:15-10:25 JAFOE BEST SPEAKER AWARD授賞式※ 運営委員長 所 千晴(早稲田大学) 3.セッション別報告 10:25-10:35 RESURGENCE IN FUSION SCIENCE AND ENGINEERING 運営委員 藤岡慎介(大阪大学)☆ 10:35-10:55 HETEROGENEOUS INTEGRATION IN SEMICONDUCTORS 運営委員 百瀬 健(熊本大学) 10:55-11:15 SUSTAINABLE OCEAN ENGINEERING 運営委員 長谷川洋介(東京大学)★ 11:15-11:35 CLINICAL-GRADE WEARABLE SENSORS 運営委員 三宅丈雄(早稲田大学)★ 4.JAFOEへのメッセージ 11:35-11:40 EAJ EAJ顧問 菱田 公一 11:40-11:45 科学技術振興機構 JST国際部部長 小林 治 様 5.閉会の挨拶 11:45-11:50 閉会の挨拶とJAFOE 2027の案内 JAFOE 2027実行委員長 所 千晴 ☆ビデオメッセージ ★オンライン発表 【 授賞者 】 JAFOE BEST SPEAKER AWARD 井上史大(横浜国立大学) JAFOE BEST SPEAKER AWARD 小平翼(東京大学大学院新領域創成科学研究科) JAFOE BEST SPEAKER AWARD 杉原加織(東京大学生産技術研究所) Most Interactive Presenter Award 野崎達生(早稲田大学理工学術院創造理工学部) ※Best Speaker Award の小平翼氏は事後報告会にて表彰を行います。 井上史大氏、杉原加織氏、ならびに Most Interactive Presenter Award の野崎達生氏は、午後の賀詞交歓会にて会長より表彰いたします。 <お問い合わせ> 公益社団法人 日本工学アカデミー事務局 Mail:desk(at)eaj.or.jp Tel:03-6811-0586 関連:日本工学アカデミー 日米先端工学シンポジウム(JAFOE)実行委員会 1月 21 水 EAJ九州支部 高等専門学校出張講演会「生成AIで変わる未来の働き方」 @ 都城工業高等専門学校(多目的ホール) チケット 1月 21日 @ 2:40 PM – 4:10 PM 【 開催趣旨 】 生成AIの仕組みと活用方法に関する講義を通して、AIを「賢い相棒」として使いこなす未来の働き方について考えます。AIに「仕事を奪われる」のではなく、AIとともに新しい仕事や価値を「創り出す」ための視点を探ります。 【プログラム】 開会挨拶 都城工業高等専門学校長 田村隆弘氏 主催者拶 日本工学アカデミー九州支部・支部長、(公財)九州先端科学技術研究所・研究所長 山田淳氏 講演 「生成AIで変わる未来の働き方」 宮崎大学教育学部理科教育講座・講師 中村大輝氏 閉会挨拶 日本工学アカデミー九州支部・副支部長、熊本高等専門学校長 高松洋氏 ※詳細は、こちらをご覧ください。 ※都城工業高等専門学校(本科1年生 全学科)を対象とした講演会となりますので、一般の方のご参加はご遠慮ください。 共催:独立行政法人国立高等専門学校機構 都城工業高等専門学校 公益社団法人日本工学アカデミー九州支部 2月 6 金 EAJ後援 – 2025年度全国公正研究推進会議~激動する国際情勢をにらんで―公正研究の在り方~ @ 東京大学本郷キャンパス 伊藤国際学術研究センター チケット 2月 6日 @ 10:00 AM – 8:00 PM APRINの設立趣意書(2016年2月15日)は、「科学が質の高い研究を通じて人類の福祉と幸福に貢献していく上で極めて重要なのが、専門家である研究者の自信と自律、研究の自由である・・・倫理的素養を研究者が獲得する上で必要なのが、研究者自らが企画する公正な研究に関する国際的議論を通じた学びである」と宣言しました。今日の世界では、新技術の急速な導入や経済安全保障確保への対応など、常人の想定を超えた激動が次々と起こり、不確実性が否応なく増しています。こうした時代だからこそ設立理念に立脚し横のつながりを強めるべきです。 そこで今回は、激動と不確実性のひとつの震源地である米国からの現場報告を受け、参加者が問題意識を深耕しこれからの公正研究の在り方を考える場としたいと思います。特に、人文学・社会科学がひとつの軸となり医生命科学や理工学などと連携して推進する公正研究の姿を共に考えます。 【開催日時】2026年2月6日(金)10:00~20:00 【開催場所】東京大学(本郷キャンパス)伊藤国際学術研究センター 地下2階~3階 【開催形式】現地対面(当日のライブ配信なし、後日オンデマンド配信あり) 【参加対象】国内の研究者、研究公正指導者・担当者、事務担当者、政府関係者、企業の技術開発担当者、学生等(研究倫理・研究公正にご興味のある方は、職名や業務内容に関わらずどなたでもご参加頂けます) 【言 語】日本語(海外招聘者の講演時は同時通訳あり) 【参加費】無料 (情報交換会二部の懇親会のみ会費) 【申込締切】2026年1月29日(木)午前10時 【特設サイト(参加登録)・本件問い合わせ先 】 詳細は、一般財団法人公正研究推進協会(APRIN)Webサイト(外部リンク)でご覧ください。 ※記載の内容はプログラム等詳細の決定・変更に伴い、随時更新されます。 主催:一般財団法人公正研究推進協会(APRIN) 後援:日本工学アカデミー 他 2月 12 木 EAJ後援 – 第5回NARO食と健康の国際シンポジウム @ イイノホール&カンファレンスセンターRoom-A チケット 2月 12日 @ 1:00 PM – 5:30 PM 農研機構 第5回食と健康に関する国際シンポジウム 「健康と美食」 NARO 5th International Symposium on Food and Health "Health and Gastronomy" 長寿化が進む現代社会では健康寿命の延伸と生活の質の向上が重要な課題となっており、「食による健康」に大きな期待が寄せられています。AIやデータ活用の進展により「個別化栄養」が現実的になってきていることに加え、消化器官でのイベントが全身に与える影響について新たな知見が得られてきています。同時に、食事は生活の質に直結する営みであり、「健康」と「美味しさ」の両立が不可欠です。 本シンポジウムでは、「健康と美食」に関する最新の研究成果を共有し、グローバルな視点から食品産業のイノベーションについて議論します。これにより、(国内外の研究機関・企業との)新たな連携を構築し、「食と健康」の産業拡大による食品産業の成長を目指します。 開催日程:2026年2月12日(木)13:00~17:30 開催方式:オンサイト 開催場所:イイノホール&カンファレンスセンターRoom-A (東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング4階) 定員:200名(申込数が定員を超えた場合、抽選となります。) 参加費:無料 使用言語:英語(日本語同時通訳あり) ※詳細およびお申込みは、こちら(https://www.naro.go.jp/event/naro-symposium/2026/index.html) 主催:国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(NARO) 後援:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 農林水産省 Dijon Métrople オランダ大使館 フランス大使館 ヴィタゴラ 過去のシンポジウム 第1回 (1st): https://www.naro.go.jp/introduction/iro/event/152301.html 第2回 (2nd): https://www.naro.go.jp/introduction/iro/event/157353.html 第3回 (3rd): https://www.naro.go.jp/introduction/iro/event/164912.html 第4回 (4th): https://www.naro.go.jp/introduction/iro/event/169383.html 3月 16 月 EAJ後援 – 化学工学会 第90年会特別シンポジウム「2050年 カーボンニュートラルへの道」 @ ハイブリッド形式 チケット 3月 16日 @ 1:00 PM – 5:00 PM EAJ後援 特別シンポジウムSP-1「2050年 カーボンニュートラルへの道」 カーボンニュートラルの達成のためには、どんな社会にすべきかを検討・設計し、必要なプロセスを想定し、適切な要素技術を求めていく必要があります。化学工学会では地域産業および地域コミュニティとの連携強化により具体的なケーススタディ、カーボンニュートラルに必要な技術や学問体系の展開・深化の検討を進めております。 本シンポジウムでは、「カーボンインディペンデンス(炭素自立)ビジョン 4.0:CO2排出削減が困難な産業の循環経済への変革」の公表、および、経済性評価、ビジョン実現を推進するための方法について議論いたします。会期前日の3月16日、参加費無料の一般公開シンポジウムとして、招待講演、依頼講演、パネルディスカッションを実施いたします。化学工学が挑む未来社会について多くのみなさまとともに語り合いたいと思います。 なお、翌17日午後には、現地会場にて、ポスターセッションを実施いたします。 開催日程:2026年3月16日(月)13:00~17:00 開催形式:ハイブリット形式 会場:京都大学 吉田キャンパス 国際高等教育院棟 3F 31(A会場)およびZOOM 詳細:https://www4.scej.org/meeting/91a/pages/jp_gen-symp.html#SP 参加申込:https://www4.scej.org/meeting/91a/pages/jp_regist-public.html(事前登録制) ※EAJ後援の特別シンポジウム「2050年 カーボンニュートラルへの道」は、聴講無料・ハイブリット形式の一般公開シンポジウムです。 主催:公益社団法人 化学工学会(SCEJ) 後援:日本工学アカデミー 他 3月 19 木 第9回EAJジェンダーシンポジウム ~地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道~ @ 東北大学エスパス片平(宮城県仙台市) チケット 3月 19日 @ 1:30 PM – 4:15 PM 第9回EAJジェンダーシンポジウム ~地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道~ 【趣旨】 イノベーションの創出には多様性が不可欠であり、とりわけジェンダーの視点は欠かすことができません。しかしながら、その中核を担う工学分野においては、依然としてジェンダーに関する課題が山積しています。前回のシンポジウムでは「理工系女子学生はなぜ大学院に進学しないのか?」に焦点を当て、女子学生をサポートする環境づくりの大切さを議論しました。その中で見えてきたのは、「身近に相談できる先輩がいない」「地元でどんな仕事ができるかイメージしにくい」といった切実な不安の声でした。 これを受け、今回は「地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道」をテーマに開催します。「大好きな地元で技術を活かす人」「一度外の世界を知り、新しい視点を持って戻ってきた人」「遠く離れた場所からテクノロジーで故郷を支える人」など、専門性を強みとして自分らしく活躍するロールモデルの姿を紹介します。理工系女性の学びは、どこにいても世界や地元とつながる力になります。「数学や理科が好き。でも、その先に何があるのだろう?」と未来を模索する女子学生の皆さんに、多様なキャリアの可能性を知ってもらい、一歩踏み出すワクワクを感じてもらえる場にしたいと考えています。また同時に、ジェンダーの課題に関する現状や取り組みへの理解を深めることで、女子学生の皆さんはもちろん、指導にあたる先生方や保護者の皆様にも、「理工系は女性が安心して活躍できる分野である」という確信を持っていただける場となることを目指します。 【日時】2026年3月19日(木)13:30~16:15(13:00開場) 【開催方法】ハイブリッド形式(東北大学エスパス片平(宮城県仙台市)/ Zoom) 【プログラム】 敬称略 司会:鹿野 豊(EAJジェンダー委員会/筑波大学 教授) 13:00 [開場] 13:30 [開会挨拶(録画)] 安西祐一郎(日本工学アカデミー 会長) 13:35 [趣旨説明] 田中真美(EAJジェンダー委員会 副委員長/東北大学 教授) <第一部> 13:40 [基調講演] 理工系進学のジェンダーギャップ:原因と対策について 矢ヶ崎将之(東北大学 経済学研究科 講師) 14:30 [講演] 理工系女性活躍にむけて -EAJジェンダー委員会の取り組み- 行木陽子(EAJジェンダー委員会 委員長/中央大学 特任教授) 15:00 休憩(10分) <第二部> 15:10 パネル討論「地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道」 河北杏樹(マイクロンメモリジャパン株式会社) 熊谷直子(東京エレクトロン宮城株式会社) 中里理恵(富士フイルムビジネスイノベーション株式会社) 加藤牧子(ファイトケミカルプロダクツ株式会社) ファシリテーター:太田 香(東北大学 教授) 16:10 [閉会挨拶] 行木陽子(EAJジェンダー委員会 委員長/中央大学 特任教授) 16:15 [閉場] 16:30 意見交換会(懇親会) 18:30 終了予定 ※詳細はこちら(PDF)をご覧ください 【 開催日時 】2026年3月19日(木)13:30~16:15(13:00開場) 【 開催場所 】東北大学エスパス片平 (宮城県仙台市青葉区片平二丁目1-1) 【 開催方法 】ハイブリッド形式(対面/Zoom) ※Zoom参加者には会議URLを参加登録後にメールでお知らせします。 【オンデマンド配信】参加登録者へは後日オンデマンド配信を予定 【 参加費 】シンポジウム:無料、意見交換会(懇親会):1000円 【 申込締切 】2026年3月17日(火)17:00 ※延長しました 【 参加申込 】登録 要 お申込み:こちら(https://business.form-mailer.jp/fms/194cac98166882)よりご登録ください。どなたでもご参加いただけます。 <お問い合わせ> 公益社団法人 日本工学アカデミー ジェンダー委員会 Mail:gender_sympo(at)eaj.or.jp Tel:03-6811-0586 ※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。 主催:日本工学アカデミー ジェンダー委員会・日本工学アカデミー東北支部 共催:東北大学DEI推進センター 東北大学工学系女性研究者育成支援推進室(ALicE) 東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe) 後援:日本女性技術者フォーラム 内閣府男女共同参画局 文部科学省 経済産業省 科学技術振興機構(JST) Micron Technology, Inc. 東京エレクトロン株式会社 UPWARDS 他 3月 24 火 EAJ関西支部 第15回講演会「“研究室の魅力”とは?-博士課程学生を惹きつける力学」 @ 神戸大学 工学研究科D1,D2棟 (六甲台第2キャンパス) チケット 3月 24日 @ 1:30 PM – 4:00 PM “研究室の魅力”とは? -博士課程学生を惹きつける力学 我が国の研究力の国際的地位は、過去20年間にわたり継続的に低下しており、依然として回復の兆しは見えていません。大学の世界ランキングも同様に低下傾向にあります。大学の研究を牽引する最大の推進力は博士課程学生ですが、その数はこの20年間で30%以上減少しており(社会人および留学生を除く)、これが研究力低下の一因となっています。 一方で、このような厳しい状況下にあっても、博士課程学生を継続的に受け入れ、活発な研究活動を展開されている先生方がいらっしゃいます。そこで今回は、優秀な博士課程学生が「ここで研究したい」「ここで挑戦したい」と感じるような魅力を、そうした先生方に語っていただきます。 博士課程学生を惹きつける力学とは何か―その本質について、皆さんとともに考えていきたいと思います。 【 プログラム 】 ※講演タイトルと講演者は変更されることがあります。 13:00 受付開始 13:30 開会挨拶 田中敏宏(日本工学アカデミー関西支部長・大阪大学理事・副学長) 13:35 企画趣旨説明 藤井稔(神戸大学大学院工学研究科長) 13:50 神戸大学における博士学生支援体制 玉置久(神戸大学 理事・副学長(教育・グローバル担当)) 14:10 博士課程学生を惹きつける力学-魅力と戦略(講演各10分) 講師: ・中江研(神戸大学大学院工学研究科建築学専攻教授) ・中山恵介(神戸大学大学院工学研究科市民工学専攻教授) ・杉本泰(神戸大学大学院工学研究科電気電子工学専攻准教授) ・今井陽介(神戸大学大学院工学研究科機械工学専攻教授) ・岡野健太郎(神戸大学大学院工学研究科応用化学工学専攻教授) 15:10 パネルディスカッション モデレーター:南秀人(神戸大学大学院工学研究科副研究科長) 15:50 閉会挨拶 高田暁(神戸大学大学院工学研究科副研究科長) ※詳細はこちら(PDF)をご覧ください 【 開催日時 】2026年3月24日(火)13:30~16:00(受付開始13:00) 【 会 場 】神戸大学 工学研究科 D1・D2棟 多目的大会議室(六甲台第2キャンパス)キャンパスマップ オンライン併用開催 【 参加登録 】無料 どなたでも参加できます。 事前登録制(先着):会場50名/オンライン250名 【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録) 【 申込締切 】2026年3月19日(木) 【 問合せ先 】 神戸大学工・システム事務部総務課総務グループ TEL:078-803-6333 / Mail:eng-soumu(at)office.kobe-u.ac.jp (※(at)を@に変更) 【 主催 】日本工学アカデミー 関西支部 【 共催 】神戸大学大学院 工学研究科 【 協賛 】日本工学アカデミー 中部支部 3月 30 月 第23回EAJ中部レクチャー「少子化時代を乗り越えるグローバル人材育成の挑戦と展望」 @ 信州大学繊維学部 上田キャンパス 講堂 チケット 3月 30日 @ 1:00 PM – 5:00 PM 第23回 EAJ中部レクチャー 「少子化時代を乗り越えるグローバル人材育成の挑戦と展望」 少子化が進むなか、地域社会や大学、産業界が連携しながら、これからの時代に求められるグローバル人材をどのように育成していくかが重要な課題となっています。本レクチャーでは、地方国立大学における国際化戦略や課題、日本が求めるグローバル人材像と採用戦略について、大学・行政・産業界それぞれの立場からご講演いただきます。あわせて、パネルディスカッションや交流会を通じて、今後の人材育成のあり方と展望について議論を深めます。 表題: 第23回 EAJ中部レクチャー「少子化時代を乗り越えるグローバル人材育成の挑戦と展望」 プログラム: 13:00~13:10 司会進行 金 翼水氏(信州大学副学長) 歓迎の辞 村上 泰氏(信州大学 繊維学部長) 13:10~13:50 [基調講演 1.2] 地方国立大学の国際化戦略と課題 遠藤 守信氏(信州大学 特別栄誉教授 工学博士) 米倉 真一氏(信州大学 副学長 農学博士) 14:10~15:10 [基調講演 3.4.5] 日本が求めるグローバル人材像と採用戦略 すぎむら 慎治氏(元衆議院議員) 小相澤 隆幸氏(上田市副市長) 瀬戸 政宏氏(株式会社SGC産業技術研究院 社長) 15:30~16:50 パネルディスカッション 17:00~ [交流会] マルベリーホールにて ※ 詳細は こちら(PDF)をご覧ください。 開催日時:2026年3月30日(月)13:00~17:00 会 場:信州大学繊維学部 上田キャンパス 講堂 (長野県上田市常田)アクセス 交流会は マルベリーホール にて 参加費:無料 参加申込:お申込みはこちら(オンライン登録) 申込締切:2026年3月29日(日) お問合せ: info.23eajc-ml(at)shinshu-u.ac.jp 主催:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 中部支部 共催:信州大学繊維学部繊維科学研究所 協賛:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 関西支部 4月 23 木 EAJ電力プロジェクト 後半シンポジウム「電力システム移行期におけるキー技術と取り組みの方向性を考える」 @ 東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟 チケット 4月 23日 @ 1:30 PM – 5:30 PM EAJ 政策提言委員会 社会、産業、人々の生活の変容を支える電力システムの在り方プロジェクト (略称:EAJ電力プロジェクト) 後半シンポジウム/ESI第26回シンポジウム 「電力システム移行期におけるキー技術と取り組みの方向性を考える」 日本工学アカデミーでは、未来社会をデザインするという役割のもとに、工学を中心に様々な分野の有識者が政策提言を行ってきた。本プロジェクトは、2030年~2050年を視野に、技術的可能性とリスクとを包含し、科学的な根拠にもとづき新たな電力システムへの段階的移行を実現する視点や方法論について取りまとめる。この中には、注目すべき道筋、持続可能で不確実性を盛り込んだ検討方法、データ収集、解析・分析手法、人材育成などが含まれる。このために、本プロジェクトでは、より若い世代が中心になって幅広い分野の話題提供とそれについての議論を積み重ねる中から視点や方法論を提起・整理して、より経験の豊富なメンバーの閲読を通して、提言書を作成する。本プロジェクトでは、2025年4月の前半議論に基づくシンポジウムの後、後半の活動として、システム運用・小売、需要機器・IT、解析I・解析II、市場・制度の各分野と、横断的分野に関する議論を進めてきた。 本シンポジウムでは、約2年のプロジェクトの議論の後半の技術的な知見や議論の状況などこれまでの検討状況を紹介し、それらに基づく電力システムの移行(Transition)における「キー技術、キーシステム技術」および「取り組みの方向性」についての2つのパネルディスカッションを行い、提言の作成のための議論を行う。 【 日時 】2026年4月23日(木)13:20~17:30(開場は12:50) 【 場所 】東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟 コンベンションホール(アクセス) 【 形式 】対面とZoom ウェビナーによるハイブリッド開催 【 参加費 】無料(事前登録制) 【 申込締切 】定員に達した時点、または2026年4月14日(火) 17時 【 意見交換会費 】税込5,000円(当日、受付にてお支払いください ※現金のみ) 【 参加申込 】登録 要 お申込みは こちら ご案内(PDF)はこちら 【 プログラム 】(敬称略)※講演タイトルと講演者は変更されることがあります。 12:50 開場 13:20-13:30 開会挨拶「新たな電力システムへの提言に向けて」 プロジェクトリーダー、東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦 13:30-13:50 システム運用分野のキー技術とキーシステム技術 東京科学大学 工学院 准教授 河辺賢一 13:50-14:10 小売り分野のキー技術とキーシステム技術 株式会社Looop 戦略本部GX推進部 部長 渡邊裕美子 14:10-14:30 需要機器分野のキー技術とキーシステム技術 大阪大学大学院工学研究科環境エネルギー工学専攻 准教授 山口容平 14:30-14:50 電力解析分野のキー技術とキーシステム技術 横浜国立大学 数物・電子情報系 理工学専攻 教授 辻 隆男 14:50-15:10 電力市場分野のキー技術とキーシステム技術 東京理科大学 工学部 電気工学科 教授 山口順之 15:10-15:20 (休 憩) 15:20-16:20 パネルディスカッション1「電力システム変革のキー技術、キーシステム技術」 パネリスト: ・早稲田大学 スマート社会技術融合研究機構 上級研究員(研究院教授)石井英雄 ・富山大学工学部北陸電力共研講座 客員教授 井上俊雄 ・東京大学 大学院工学系研究科 教授 小宮山涼一 ・東京電力ホールディングス株式会社 経営技術戦略研究所 経営戦略調査室 チーフエコノミスト 戸田直樹 ・関西電力送配電株式会社 企画部長 山本敏之 モデレータ: ・公益財団法人東電記念財団 常務理事 蘆立修一 ・東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦 16:20-17:20 パネルディスカッション2「電力システム変革の取り組みの方向性」 パネリスト: ・東京大学 未来ビジョン研究センター 教授 杉山昌広 ・東京大学 工学系研究科 教授 藤井康正 ・茨城大学名誉教授、福島工業高等専門学校 名誉教授(元校長)奈良宏一 ・東京大学生産技術研究所 教授 岩船由美子 ・東京電力ホールディングス 上席フェロー 岡本 浩 ・岐阜大学 地方創生エネルギーシステム研究センター 特任教授 浅野浩志 モデレータ: ・福島国際研究教育機構(F-REI) 理事 江村克己 ・東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦 17:30 閉会挨拶 17:40-19:30 意見交換会 An棟 1階レストラン「ape アーペ」 共同主催:日本工学アカデミー(EAJ) 東京大学生産技術研究所 エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI) 共催:国立研究開発法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター(JST CRDS) 東京大学先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET) 東京大学エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER) 東京大学生産技術研究所 持続型材料エネルギーインテグレーション研究センター 【関連情報】EAJ政策提言委員会 EAJ社会、産業、人々の生活の変容を支える電力システムの在り方プロジェクト (略称:EAJ電力プロジェクト) <お問い合わせ> 東京大学 生産技術研究所 ESI 社会連携研究部門 事務局 Mail:esi(at)iis.u-tokyo.ac.jp 1月 – 4月 2026 1月 – 4月 2026 絞り込んだカレンダーを購読 Timely カレンダーに追加 Google に追加 Outlook に追加 Apple カレンダーに追加 他のカレンダーに追加 XML ファイルとしてエクスポート