イベント情報

7月
21
SDGsプロジェクト主催 第1回オープンフォーラム「SDGsへの産業界の包摂」 @ 大阪大学 吹田キャンパス 銀杏会館 3階会議室
7月 21日 @ 1:30 PM – 5:20 PM

日時:2017年7月21日(金)13:30~17:00
場所:大阪大学 吹田キャンパス銀杏会館 3階会議室(MAP 11)
参加:どなたでもご自由にご参加いただけます
お問合せ・ご連絡先:日本工学アカデミー SDGsプロジェクト担当 sdgs (at) eaj.or.jp
※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at) を @ に置き換えてご利用ください。

プログラムはこちら(PDF)

 

10月
4
平成29年度「科学技術に関する調査プロジェクト」における研究者による討論会 @ 国立国会図書館 東京本館
10月 4日 @ 2:00 PM – 4:30 PM

詳細はこちらをご覧ください。

※ 聴講のお申し込みは、国会図書館にお願いいたします。
また「EAJ会員である」ことを書き添えてくだされば幸いです。

申込締切:2017年9月27日(水)
お問合せ先:国立国会図書館調査及び立法考査局 科学技術に関する調査プロジェクト担当
電子メール:stro(at)ndl.go.jp
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1月
28
SDGsプロジェクト主催 第2回オープンフォーラム「世界と繋がる」兼 第1回国際SDGsフォーラム @ 国際大学 MLIC3Fホール
1月 28日 @ 12:30 PM – 5:30 PM

日時:2018年1月28日(日)12:30~17:30
場所:国際大学 MLIC3Fホール
参加:どなたでもご自由にご参加いただけます
申込期限:2018年1月22日(月)※定員になり次第締め切り
定員:先着50名

お問合せ・ご連絡先:日本工学アカデミー SDGsプロジェクト担当 sdgs (at) eaj.or.jp
※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at) を @ に置き換えてご利用ください。

詳細はこちら(PDF)をご覧ください

2月
9
日本工学アカデミー材料プロジェクト・JST-CRDS共催「材料プロジェクト」報告書公開検討会 @ JST東京本部別館 2階会議室A-2
2月 9日 @ 1:00 PM – 6:00 PM

【 プログラム 】
13:00 開会挨拶
13:10 「ドイツの産学連携について」永野 博(政策研究大学院大学前教授、日本工学アカデミー会員)
14:20 「最新IT分野の動向について」宇田 茂雄(日本IBM技術顧問)
15:30 「材料プロジェクト報告書案について」加藤 隆史(東京大学教授、日本工学アカデミー会員、日本工学アカデミー材料プロジェクトリーダーおよびプロジェクトメンバー)
15:50 材料プロジェクトに関する討論
17:40 閉会挨拶

※ 懇談会も予定しています(会費制)

【 申込必要事項 】
氏名
所属
EAJ会員・賛助会員・非会員
懇親会 参加・欠席
連絡先(電話 or メールアドレス)
※ なお参加証は発行しませんので、直接会場にお越し願います。

【 申込先 】メール:academy(at)eaj.or.jp FAX:03-5442-0485
※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。

6月
7
2018 Japan-America Frontiers of Engineering Symposium (JAFOE)
6月 7日 – 6月 9日 全日
3月
9
EAJ「政策立案のための科学」プロジェクト 第1回公開研究会(第187回談話サロン) @ 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター(1階 Room A)
3月 9日 @ 1:45 PM – 4:30 PM

※プログラム概要を一部変更いたしました。


 
― 政策立案にビッグデータ・AIを活用する:期待・必要性、可能性、限界、任せろ、参考事例・研究の紹介… -
 
【 背景 】
多様化、複雑化する社会では、人間の知性によって扱いうる範囲でのデータ収集や処理能力の限界が予見されています。そのため、課題そのものがわからず定式化できない、あるいは課題の認識の仕方、定式化の仕方が不適切である等の本質的な問題が顕在化してきています。この限界を超え、エビデンスに基づいて、社会課題の発見やその解決のための必要条件を発見、設定し、解決策の選択肢の探索・発見と創造的提示、合意形成の支援を行うために、ビッグデータ、人工知能(以下、AI)などを利活用することが喫緊の課題となっています。
 
【 プロジェクト 】
EAJでは、政策提言、経営判断などに関して、社会的な受容性の高い、証拠に基づく創造的方法論について、試行的事例の調査等を通じて、その可能性と克服すべき課題を明らかにし、実現の方策を産学官民で考察することを目的とするEAJ「政策立案のための科学」プロジェクトを発足し、新技術振興渡辺記念会様のご支援を得て活動を開始しました。
 
【 公開研究会の開催 】
第1回公開研究会を以下の通り、開催いたします。
 

EAJ「政策立案のための科学」PJ第1回公開研究会
「政策立案にビッグデータ・AIを活用する」

主催:公益社団法人 日本工学アカデミー「政策立案のための科学」プロジェクト
日時:2019年3月9日(土)13:45-16:30(開場:1:15PM)
場所御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター (1階 Room A)
   〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6(地図PDF
 

【 プログラム概要 】
13:15-   [ 開場 ]
13:45-14:10[ 開会あいさつ ]小林信一 会員・プロジェクトリーダ
        開催趣旨説明・プロジェクトの説明・今後の予定
14:10-15:20[ 意見発表 ]1人3分以内でご意見発表 形式自由
        参加者全員が意見を表明します。一人あたり、
        発表3分程度+質疑1、2分程度。
15:20-15:50[ 休憩・グループ討論 ]
15:50-16:30[ 全体討論 ]モデレータ 小林信一
        意見発表を踏まえてフリートーク


【 参加費 】無料(定員50名 先着順)
【 申込締切 】2019年2月22日(金)
【 申込方法 】メールまたはファックス(03-6811-0587)にて
【 ご意見、申込先 】メール:academy(at)eaj.or.jp ※ご意見、お申込みはこちらご意見、参加申込メール
※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。

【 申込必要事項 】
(1) ご氏名
(2) ご所属
(3) EAJ 会員、賛助会員、非会員(いずれか)
(4) 連絡先(電話orメールアドレス)
(5) ご意見(ビッグデータ、AIの意思決定への応用への期待や限界、意思決定に対するエビデンスのあり方などに関するご意見)
をご記入の上、メールにてお申し込みください。(申込用紙の場合はこちら(PDF)をご利用ください)
※ なお参加証は発行しませんので、直接会場にお越し願います。(定員を超えた場合には、ご連絡いたします)
詳細はこちら(PDF)をご覧ください。

 
<問い合わせ先>
公益社団法人 日本工学アカデミー事務局
Mail:academy(at)eaj.or.jp
Tel:03-6811-0586
Fax:03-6811-0587

主催:日本工学アカデミー 「政策立案のための科学」プロジェクト

8月
1
EAJ「政策立案のための科学」プロジェクト 第2回公開研究会(第188回談話サロン) @ 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター(1階 会議室)
8月 1日 @ 1:30 PM – 4:45 PM

 
【テーマ】
公共政策におけるAIの活用可能性を探る
 
【開催趣旨】
AI、ビッグデータ利用等の情報技術が発展し、社会のさまざまな領域でその活用事例が登場しています。政府はデジタル・ガバメント実行計画を推進するとともに、前の通常国会でデジタルファースト法が成立するなど、行政サービスの効率化を目指しています。また根拠に基づく政策形成(EBPM)も全省的に取り組まれています。国レベルの行政においてもAI等情報技術の利活用は目前の課題となりつつあります。一方で、民間部門におけるAI等技術開発や一部自治体におけるAI導入の実証実験の進展に比べると、国の行政の特性とも関連して、AI等情報技術の利用は必ずしも進んでいないことも事実です。
本公開研究会では、「公共政策におけるAIの可能性を探る」と題して、行政分野におけるAI等情報技術のあり方、利活用の可能性、行政自身の変革の必要性、克服すべき諸課題について検討します。
 
【 公開研究会の開催 】
第2回公開研究会を以下の通り、開催いたします。
 

EAJ「政策立案のための科学」PJ第2回公開研究会
「公共政策におけるAIの活用可能性を探る」

主催:公益社団法人 日本工学アカデミー「政策立案のための科学」プロジェクト
日時:2019年8月1日(木)13:30-16:45(開場:13:00)
場所御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター (1階 会議室)
   〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6(地図PDF
 

【 プログラム概要 】
13:00-   開場
司会進行 小林信一(プロジェクトリーダ)
13:30-13:40(1)開会・趣旨説明 小林信一 EAJ会員/プロジェクトリーダ
13:40-14:40(2)公共政策におけるAI等情報技術の活用事例
13:40-14:10 1)日立と京都大学による取り組み事例
         広井良典 京都大学こころの未来研究センター・教授
         福田幸二 日立京大ラボ・主任研究員
14:10-14:40 2)文科省科学技術・学術政策研究所(NISTEP)の活用事例
         伊藤裕子 EAJ会員/文科省科学技術・学術政策研究所・主任研究官
14:40-15:10(3)基盤となるAI等情報技術の動向
        1)複雑社会における意思決定・合意形成支援技術の開発動向
         福島俊一 科学技術振興機構(JST) 研究開発戦略センター(CRDS)・フェロー
15:10-15:30(休憩)
15:30-16:10(4)[ 対談 ]公共政策におけるAIの可能性と限界を探る
         山下恭範 文科省科学技術・学術政策局科学技術・学術戦略官/政策科学推進室参与
         大土井智 日立製作所研究開発グループ技術戦略室・シニアストラテジースタッフ
         (モデレータ)小林信一
16:10-16:40(5)全体討論
16:40-16:45(6)閉会
 
※演題は仮題です。講演者は追加される可能性もあります。


【 参加費 】無料(定員50名 先着順)
【 申込締切 】2019年7月29日(月)
【 申込方法 】メールまたはファックス(03-6811-0587)にて
【 ご意見、申込先 】メール:academy(at)eaj.or.jp ※ご意見、お申込みはこちら参加申込メール
※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。

【 申込必要事項 】
(1) ご氏名
(2) ご所属
(3) EAJ 会員、賛助会員、非会員(いずれか)
(4) 連絡先(電話orメールアドレス)
(5) ご意見・ご要望等
をご記入の上、メールにてお申し込みください。(申込用紙の場合はこちら(PDF)をご利用ください)
※ なお参加証は発行しませんので、直接会場にお越し願います。(定員を超えた場合には、ご連絡いたします)
詳細はこちら(PDF)をご覧ください。

 
<問い合わせ先>
公益社団法人 日本工学アカデミー事務局
Mail:academy(at)eaj.or.jp
Tel:03-6811-0586
Fax:03-6811-0587

主催:日本工学アカデミー 「政策立案のための科学」プロジェクト

4月
9
【延期】 第1回 若手リーダー塾「デジタル化社会をどのようにデザインしリードしていくか」
4月 9日 @ 9:30 AM – 5:00 PM

【延期のお知らせ】

4月9日(木)~ 4月10日(金)に開催を予定しておりました、「第1回 若手リーダー塾 ”デジタル化社会をどのようにデザインしリードしていくか”」は、国内で発生している新型コロナウイルス感染症の感染拡大による皆さまの健康被害等を考慮し、開催延期といたしましたのでお知らせいたします。なお、状況が改善されましたら改めて日程を調整の上、開催させていただく予定です。何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。
 


【 狙い 】
 産・学・官の多様な分野・立場の若手リーダーが、各界のトップを交え、「急速な変革の渦中にあって、未来社会をどうデザインしていくか」について議論を行ない、自ら考え、今後のグローカルな行動の規範を構築する場を提供します。初回は、デジタル化社会をどのようにデザインしリードしていくかについて議論します。
 
【 概要 】
 超グローバル化と民主主義、国家主権の間のトリレンマが顕在化する中で、ビッグデータやAI技術の進展に支えられたデータ資本主義が急速に拡大し、世界経済や人びとの生活に大きな変化を引きおこしつつあります。デジタル化社会の光と影に関して、経営、哲学、倫理、ジェンダー、科学技術政策などの観点から深く考察し、それを踏まえて、豊かで持続可能な社会の実現に向けて社会的、経済的な変革を進めることは、喫緊の課題です。
 未来社会のデザイン(Engineer the Future)を活動の理念として掲げる日本工学カデミーは、本格的なギアチェンジが望まれる次の4半世紀に向けて、若い世代が文理融合のもと、世界的な視野で変革をリードしていくために必要な素養を自ら学び、成長し続けるための修養の場を提供します。意識の高い資本主義の好例として、日本流経営は広く知られており、この様な優れた文化を継承すると共に、少子高齢化が急速に進展する中での競争力の向上につながることを期待しています。
 
【 第一回 若手リーダー塾の開催 】
日付2020年4月9日(木)~10日(金) [調整中] 
場所:KKRホテル東京(竹橋)(アクセスはこちら
対象:40歳前後の若手研究者・技術者、管理者、政策立案者、教育担当者等
   (産学官から30名程度)
主催:公益社団法人 日本工学アカデミー(EAJ)
 
テーマ:「デジタル化社会をどのようにデザインしリードしていくか」
講師(予定, 敬称略):
   阿部博之  日本工学アカデミー会長
   安西祐一郎 日本学術振興会顧問・学術情報分析センター所長
   山海嘉之  筑波大学教授、CYBERDYNE(株) 代表取締役社長/CEO 
   沖大幹   東京大学総長特別参与、国連大学上級副学長
   梶原ゆみ子 富士通(株)理事、内閣府総合科学技術・イノベーション会議議員
   落合陽一  筑波大学准教授、デジタルネイチャー推進戦略研究基盤代表
 
参加費等
   産:30,000円(参加費、懇談会費)
   官学:10,000円(参加費)、5,000円(懇談会費)

 
詳細はこちら(PDF)をご覧ください。


【 申込締切 】2020年3月31日(火) [調整中] 
【 申込方法 】メール:academy(at)eaj.or.jp ※お申込みはこちら参加申込メール
※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。

 
<問い合わせ先>
公益社団法人 日本工学アカデミー事務局
Mail:academy(at)eaj.or.jp
Tel:03-6811-0586
Fax:03-6811-0587

6月
22
【開催延期】 2020 Japan-America Frontiers of Engineering Symposium (JAFOE) @ アーバイン(カリフォルニア州)米国
6月 22日 @ 12:00 AM – 6月 24日 @ 12:00 AM
10月
7
【オンライン開催】EAJ海洋プロジェクト第1回セミナー「海洋プラスチック問題の現状―我が国の知見の集大成」
10月 7日 @ 3:00 PM – 6:00 PM

第1回セミナー「海洋プラスチック問題の現状―我が国の知見の集大成」は、海洋プラスチック問題の現状把握のため、下記の委員に基調講演をいただき、知見を深めるとともに今後の方向性を議論する。
 
 主催:日本工学アカデミー(EAJ)  共催:MaOI機構(共催 東京工業大学イノベーション科学系)
 
【 プログラム 】

15:00 サイトオープン
15:00~ 開会・趣旨説明
日本工学アカデミー 海洋プラスチック研究プロジェクト委員長
東京工業大学環境・社会理工学院 イノベーション科学系教授 橋本正洋
15:15~ 〇海洋プラスチック問題の現状―我が国の知見の集大成
基調講演1
「海洋プラスチック問題に挑むーJAMSTECの取り組みを例にー」(45分)
海洋開発研究機構 海洋生物環境影響研究センター センター長 藤倉克則氏
16:00~ 基調講演2
「都市水循環系におけるマイクロプラスチックの挙動に関する研究」(45分)
京都大学大学院 地球環境学堂 准教授 田中周平氏
16:45~ 休憩
17:00~ 質疑、各委員からのコメント
18:00 閉会

【 日時 】2020年10月7日(水)15時~18時
【 場所 】zoomまたはzoomウェビナーによるオンライン開催
    ・参加お申し込みの方には、開催日までに接続情報をお送りします。
【 申込・お問合せ先 】kaiyoseminar1@maoi-i.jp
    所属名、所在地、お役職、お名前、連絡先電話番号及びメールアドレスを明記の上
    上記アドレス宛メールにてお知らせください。※申込期限:10月5日(月)