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CONTACT:
DESCRIPTION:「2022年度 第8回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2022
 年度 第8回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催外部\,共催・協賛・後援\,北海道支部\,支部活動\,東北支部\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配
 信によって分かりやすくご紹介いたします。\n第17回は、山中NICHeシニアリサーチフェローによる超小型・高感度ガスクロマトグラフの開発に関する最近
 の研究について紹介します。\n本プラントの安全で高効率の運転には、頻繁な点検による管理が必要ですが、高所、高温または危険ガスの放出のため人が近づけな
 い場所が多いのが課題です。\nドローン搭載カメラ、赤外線・放射線センサ等はありますが、異常診断にはガスの組成分析が不可欠です。これにはマルチガスの分
 析装置が必要ですが、ドローンに搭載できる超小型GCはまだありません。\n講演者らは、東北大学で発明された「ボールSAWセンサ」を用いて超小型GCを開
 発し、ドローンに搭載して実証試験を行い、試験用プラントの煙突等から放出される多様なガスの高感度な分析に成功しました。本講演では、これらの技術について
 紹介します。\n【プログラム】\n15:15　webサイトオープン\n15:30　配信開始、イベント趣旨、注意事項説明\n15:35　講演\n講演題
 目：プラント運転異常を即座にドローンで検知\n―超小型・高感度ガスクロマトグラフ（GC）の開発―\n講師：ボールウェーブ株式会社　取締役研究・開発部
 長\n東北大学名誉教授、NICHeシニアリサーチフェロー\n山中 一司\n（講演の合間と終了後に質疑応）\n17:00　終了\n※詳細は、こちら（N
 ICHeホームページ）をご覧ください。\n\n【 開催日時 】2023年3月23日（木）15:30～17:00\n【 開催方式 】Zoomによるオン
 ラインによる配信を予定\n【 参加登録 】無料　どなたでも参加できます。事前登録制です。\n【 参加申込 】E-mail または WEBお申し込みは
 、こちら（NICHeホームページ）\n※チラシPDFはこちらから\n【 申込締切 】2023年3月20日（月）\n \n主催：東北大学 未来科学技術
 共同研究センター(NICHe)\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）東北支部・北海道支部
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SUMMARY:【オンライン開催】EAJ東北支部・北海道支部協賛 第17回未来科学オープンセミナー
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1743
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 'so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-
 widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p>未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技
 術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配信によって分かりやすくご紹介いたします。</p>\n<p>第17回は、山中N
 ICHeシニアリサーチフェローによる超小型・高感度ガスクロマトグラフの開発に関する最近の研究について紹介します。</p>\n<p>本プラントの安全で
 高効率の運転には、頻繁な点検による管理が必要ですが、高所、高温または危険ガスの放出のため人が近づけない場所が多いのが課題です。<br />\nドロー
 ン搭載カメラ、赤外線・放射線センサ等はありますが、異常診断にはガスの組成分析が不可欠です。これにはマルチガスの分析装置が必要ですが、ドローンに搭載で
 きる超小型GCはまだありません。<br />\n講演者らは、東北大学で発明された「ボールSAWセンサ」を用いて超小型GCを開発し、ドローンに搭載して
 実証試験を行い、試験用プラントの煙突等から放出される多様なガスの高感度な分析に成功しました。本講演では、これらの技術について紹介します。</p>\n
 <p style='text-align: left\;'>【プログラム】<br />\n15:15　webサイトオープン</p>\n<p>15:3
 0　配信開始、イベント趣旨、注意事項説明</p>\n<p>15:35　講演<br />\n<span style='padding-left: 5r
 em\;'>講演題目：プラント運転異常を即座にドローンで検知</span><br />\n<span style='padding-left: 12
 rem\;'>―超小型・高感度ガスクロマトグラフ（GC）の開発―</span><br />\n<span style='padding-left: 
 5rem\;'>講師：ボールウェーブ株式会社　取締役研究・開発部長</span><br />\n<span style='padding-left:
  9.25rem\;'>東北大学名誉教授、NICHeシニアリサーチフェロー</span><br />\n<span style='padding-l
 eft: 9.25rem\;'>山中 一司</span><br />\n<span style='padding-left: 12rem\;'>（講
 演の合間と終了後に質疑応）</span></p>\n<p>17:00　終了</p>\n<p><strong>※詳細は、<a href='https:
 //www.niche.tohoku.ac.jp/?p=7233' target='_blank' rel='noopener'>こちら（NICHe
 ホームページ）</a>をご覧ください。</strong></p>\n<hr />\n<p><strong>【 開催日時 】</strong>2023
 年3月23日（木）15:30～17:00<br />\n<strong>【 開催方式 】</strong>Zoomによるオンラインによる配信を予定<
 br />\n<strong>【 参加登録 】</strong>無料　どなたでも参加できます。事前登録制です。<br />\n<strong>【 参
 加申込 】</strong>E-mail または WEBお申し込みは、<strong><a href='https://www.niche.toho
 ku.ac.jp/?p=7233' target='_blank' rel='noopener'>こちら（NICHeホームページ）</a></str
 ong><br />\n<span style='padding-left: 9rem\;'>※<strong><a href='https://w
 ww.niche.tohoku.ac.jp/wp-content/uploads/2023/03/17th-NICHe-seminar.pdf' t
 arget='_blank' rel='noopener'>チラシPDFはこちらから</a></strong></span><br />\n<str
 ong>【 申込締切 】</strong><span style='color: red\;'>2023年3月20日（月）</span></p>\n
 <p> </p>\n<p>主催：東北大学 未来科学技術共同研究センター(NICHe)<br />\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）<
 a href='http://www.ifs.tohoku.ac.jp/eajt/' target='_blank' rel='noopener'>
 東北支部</a>・北海道支部</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推進グループ\n政策提言委員会\n会員強化委員会\n財務機能強化委員会\n過去、疫
 病、戦争、飢饉といった人類の難問に対して、それらを克服するために多くの努力が払われてきました。今世紀になり、新たな感染症対策や、国家および経済の安全
 保障をはじめとした想像を超える多くの問題が、各種の分極化を伴いながら人々に直結する事象として日々おきています。科学技術は何千年もの蓄積がなされてきた
 一方で、ほんの数十年で入れ替わる個々の人間は、はたして進化してきたのだろうかと考えざるを得なくなります。このような中で科学技術には、持続可能な社会の
 実現やすべての人々の安寧や進化のために、その光と影に配慮しつつ、主要な役割を果たすことが求められています。\nEAJでは、この機を「Engineer
  the Future」早期具現化の大きなチャンスと捉え、社会、環境、経済的に持続発展可能な新常態像を描き、抜本的な変革に向け、強い意思を持って一歩
 を踏み出すための指針や具体的施策の提供に注力したいと考えています。　そこで新入会員、新規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極的にご参
 画頂くとともに、新常態に向けた新たな活動を立ち上げていくための一助とすべく、オンラインガイダンスを実施しています。今回の第5回ガイダンスでは、EAJ
 活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、最近のプロジェクト企画例、委員会活動例を紹介させて頂きます。\n新入会員対象ですが、第19
 5回談話サロンも兼ねさせて頂きましたので、最近の委員会、プロジェクト活動例についてご興味のある、支部、会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮っ
 てご参加頂けますと幸いです。\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n16:00\n祝辞(動画放映)\n小林喜光会長\n\n\n\n
 16:05\n新入会員自己紹介(30秒/人)\n新入会員\n\n\n\n16:25\nEAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明
 \n城石芳博専務理事\n\n\n\n16:40\n委員会活動例\n永野博政策共創推進委員会委員長\n\n\n\n16:55\n閉会挨拶　　城石芳博専
 務理事\n\n\n\n\n※詳細はこちら(PDF)をご覧ください\n\n\n\n\n\n\n\n\n【 日時 】2023年3月28日（火） 16:0
 0-17:00\n【 場所 】ZOOMによるオンライン開催\n【 参加費 】無料\n【 申込締切 】2023年3月22日(水)\n【 参加申込 】お
 申し込みはこちら（オンライン登録）\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。\n＜問い合わせ先＞\n公益社団法人 日本工学ア
 カデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586\nFax：03-6811-0587
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SUMMARY:通算第195回談話サロン・第5回新入会員ガイダンス
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1731
 8'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-17318-0'  class='panel-grid panel-
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 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n<p style='text-align: right\;'>主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推
 進グループ<br />\n政策提言委員会<br />\n会員強化委員会<br />\n財務機能強化委員会</p>\n<p><span style='
 padding-left: 1.5rem\;'>過去、疫病、戦争、飢饉といった人類の難問に対して、それらを克服するために多くの努力が払われてきました
 。今世紀になり、新たな感染症対策や、国家および経済の安全保障をはじめとした想像を超える多くの問題が、各種の分極化を伴いながら人々に直結する事象として
 日々おきています。科学技術は何千年もの蓄積がなされてきた一方で、ほんの数十年で入れ替わる個々の人間は、はたして進化してきたのだろうかと考えざるを得な
 くなります。このような中で科学技術には、持続可能な社会の実現やすべての人々の安寧や進化のために、その光と影に配慮しつつ、主要な役割を果たすことが求め
 られています。</span><br />\n<span style='padding-left: 1.5rem\;'>EAJでは、この機を「Engi
 neer the Future」早期具現化の大きなチャンスと捉え、社会、環境、経済的に持続発展可能な新常態像を描き、抜本的な変革に向け、強い意思を持
 って一歩を踏み出すための指針や具体的施策の提供に注力したいと考えています。　そこで新入会員、新規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極
 的にご参画頂くとともに、新常態に向けた新たな活動を立ち上げていくための一助とすべく、オンラインガイダンスを実施しています。今回の第5回ガイダンスでは
 、EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、最近のプロジェクト企画例、委員会活動例を紹介させて頂きます。</span></p>
 \n<p>新入会員対象ですが、第195回談話サロンも兼ねさせて頂きましたので、最近の委員会、プロジェクト活動例についてご興味のある、支部、会員、賛助
 会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='pan
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 widget-tinymce textwidget'>\n<p><strong>プログラム</strong></p>\n<table>\n<tbod
 y>\n<tr style='height: 51px\;'>\n<td style='height: 51px\;'>16:00</td>\n<t
 d style='height: 51px\;'>祝辞(動画放映)<br />\n小林喜光会長</td>\n<td style='height: 5
 1px\;'></td>\n</tr>\n<tr style='height: 51px\;'>\n<td style='height: 51px\
 ;'>16:05</td>\n<td style='height: 51px\;'>新入会員自己紹介(30秒/人)<br />\n新入会員</td>
 \n<td style='height: 51px\;'></td>\n</tr>\n<tr style='height: 25px\;'>\n<t
 d style='height: 25px\;'>16:25</td>\n<td style='height: 25px\;'>EAJ活動概要、委員
 会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明<br />\n城石芳博専務理事</td>\n<td style='height: 25px\;'></t
 d>\n</tr>\n<tr style='height: 77px\;'>\n<td style='height: 77px\;'>16:40</
 td>\n<td style='height: 77px\;'>委員会活動例<br />\n永野博政策共創推進委員会委員長</td>\n<td st
 yle='height: 77px\;'></td>\n</tr>\n<tr style='height: 25px\;'>\n<td style=
 'height: 25px\;'>16:55</td>\n<td style='height: 25px\;'>閉会挨拶　　城石芳博専務理事</td
 >\n<td style='height: 25px\;'></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>※詳細は<a 
 href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2023/02/event-2023
 0328r.pdf' target='_blank' rel='noopener'>こちら(PDF)</a>をご覧ください</p>\n</div>
 \n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-17318-0-0-2' class='so-panel widg
 et widget_sow-editor panel-last-child' data-index='2' data-style='{'backgr
 ound_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class=
 'so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-
 widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p><strong>【 日時 】</strong>2023年3月28日（
 火） 16:00-17:00<br />\n<strong>【 場所 】</strong>ZOOMによるオンライン開催<br />\n<strong
 >【 参加費 】</strong>無料<br />\n<strong>【 申込締切 】</strong><span style='color: #f
 f0000\;'>2023年3月22日(水)</span><br />\n<strong>【 参加申込 】</strong><a href='htt
 ps://business.form-mailer.jp/fms/e894b626134786' target='_blank' rel='noop
 ener noreferrer'><strong>お申し込みはこちら（オンライン登録）</strong></a><br />\n・登録完了時に、自動
 返信でZOOMアクセス情報をお送りします。</p>\n<p>＜問い合わせ先＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nM
 ail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586<br />\nFax：03-6811-0587</p>
 \n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:「2023年度 第1回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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 年度 第1回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION: \n※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。\n※今回は、衆議院第２議員会館多目的会議室(1階)です。\n\n話題：生
 成AIをはじめとしたAIの社会実装、利活用に向けた共創\n日本工学アカデミー（EAJ）は、政策共創推進委員会を2020年7月に設置し、国会議員や国会
 事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。\n対話の
 会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことにあり
 ます。これまで、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開催して以来、6回にわたり意
 見交換を行ってまいりました。このうち、5回はＥＡＪ側からの話題提供を踏まえた意見交換、前回の第６回は国会議員の側から話題提供をいただき、会員との間で
 意見交換をするという形で開催しました。今回の第７回は、ＥＡＪ側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお願
 いいたします。\nなお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができません。また会場との関係で
 、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。\n【開催案内】第7回政治家と科学者の対
 話の会の開催について（お知らせ）（PDF 300KB）\n \n\n\n\n議題：\n生成AIをはじめとしたAIの社会実装、利活用に向けた共創\n
 \n\n趣旨：\nChatGPTをはじめとした生成AIが話題になるなど、専門家のみならず社会一般においてもAIに対する関心が高まりをみせています。ま
 た、欧州委員会は、2018年4月に「AIに係る戦略方針」を、2020年2月に「AI白書」を、さらに2021年4月に「人工知能に関する調和された規則の
 提言書」を発表するなど、世界各国で我々の社会へのAIの導入、AIとの共存共栄について検討がなされています。一方で、発信者によってAIに対する理解や提
 言内容が異なるなど、共通の認識理解の不足が懸念され、施策のポイントの整理が求められています。EAJにおいても、昨年度より「5G/6G時代のAI利活用
 戦略」政策提言プロジェクトにて、AIとの共存社会の在り方、AIの社会実装における技術課題、倫理を含めた検討課題について、専門家の意見を伺いながら議論
 を重ねて検討を行っており、現在、今年度前半での提言書公開を目指して意見のとりまとめを行っております。\n今回の対話の会では、以上のような戦略の検討状
 況に関して話題提供を行いつつ、今後の検討の方向性に関して、意見交換を行います。\n\n\n\n\n\n\n話題提供：\n（全体計20分程度）\n・森
  健策 （名古屋大学大学院情報科学研究科 教授、\n5G/6G時代のAI利活用戦略プロジェクト プロジェクトリーダー）\nテーマ「『5G/6G時代の
 AI利活用戦略』政策提言プロジェクトのご紹介（仮）」\n\n\n\n・岡崎 直観 （東京工業大学情報理工学院 教授）\nテーマ「ChatGPT をは
 じめとした生成 AI とその社会実装について（仮）」\n\n\n\n・中島 義和 （東京医科歯科大学 教授）\nテーマ「AI 全般の解釈と、社会実装
 における課題について（仮）」\n\n\n\nその後、国会議員の方々、話題提供者、EAJ会員の間で自由な対話を、時間の許す限り行います（60分程度）。
 \n終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。\n\n\n参加予定：\n伊佐 進一 衆議院議員、大野 敬太郎 衆議院議員 他、日
 本工学アカデミー会員\n\n\n傍聴予定：\n科学メディア、政府・国会事務局関係者　他\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊\n\n\n\n日時\n2023年6月6日（火）16：00～17:30\n\n\n\n\n場所\n衆議院第二議員会館　多目的会議室（１
 階）定員141名 （アクセスはこちら）\n\n\n\n\n対象\nEAJ会員のみ\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n申し込み\nお申込みはこ
 ちら（オンライン登録）\n\n\n\n\n\n※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。\n\n\n\n\n問合せ先\n日本
 工学アカデミー事務局\nTEL: 03-6811-0586\nE-mail: desk（at）eaj.or.jp\n\n\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n※これまでの「政治家と科学者の対話の会の開催」は、こちらから
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230606T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230606T173000
LOCATION:衆議院第二議員会館 多目的会議室（１階）
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SUMMARY:EAJ政策共創推進委員会 – 第7回 政治家と科学者の対話の会の開催
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20230606
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1767
 9'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-17679-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-17679-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-17679-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child panel-last-child' data-index='0' data-style='{'class'
 :'table-display-options61'\,'background_image_attachment':false\,'backgrou
 nd_display':'tile'\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div class='table-display-
 options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-17679-0-0-0' >\n<div c
 lass='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteor
 igin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p><span style='color:
  #ff0000\;'>※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。</span><br />\n<span style='color: #ff0
 000\;'>※今回は、<strong>衆議院第２議員会館</strong>多目的会議室(1階)です。</span></p>\n<h5 style=
 'text-align: center\;'></h5>\n<p style='text-align: center\;'>話題：生成AIをはじめと
 したAIの社会実装、利活用に向けた共創</p>\n<p>日本工学アカデミー（EAJ）は、<a title='委員会ページへ' href='?name
 =seisaku-k' target='_blank' rel='noopener'>政策共創推進委員会</a>を2020年7月に設置し、国会議員や
 国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。<br
  />\n対話の会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を築い
 ていくことにあります。これまで、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開催して以来
 、6回にわたり意見交換を行ってまいりました。このうち、5回はＥＡＪ側からの話題提供を踏まえた意見交換、前回の第６回は国会議員の側から話題提供をいただ
 き、会員との間で意見交換をするという形で開催しました。今回の第７回は、ＥＡＪ側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加
 くださるようお願いいたします。</p>\n<p>なお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することが
 できません。また会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。</p>
 \n<p>【開催案内】第7回政治家と科学者の対話の会の開催について（お知らせ）（<a href='https://www.eaj.or.jp/eaj
 local/wp-content/uploads/2023/05/event-20230606-seisaku-k.pdf' target='_bl
 ank' rel='noopener'><strong>PDF 300KB</strong></a>）</p>\n<p> </p>\n<table>
 \n<tbody>\n<tr>\n<td>議題：</td>\n<td>生成AIをはじめとしたAIの社会実装、利活用に向けた共創</td>\n</tr
 >\n<tr>\n<td>趣旨：</td>\n<td>ChatGPTをはじめとした生成AIが話題になるなど、専門家のみならず社会一般においてもAIに
 対する関心が高まりをみせています。また、欧州委員会は、2018年4月に「AIに係る戦略方針」を、2020年2月に「AI白書」を、さらに2021年4月
 に「人工知能に関する調和された規則の提言書」を発表するなど、世界各国で我々の社会へのAIの導入、AIとの共存共栄について検討がなされています。一方で
 、発信者によってAIに対する理解や提言内容が異なるなど、共通の認識理解の不足が懸念され、施策のポイントの整理が求められています。EAJにおいても、昨
 年度より「5G/6G時代のAI利活用戦略」政策提言プロジェクトにて、AIとの共存社会の在り方、AIの社会実装における技術課題、倫理を含めた検討課題に
 ついて、専門家の意見を伺いながら議論を重ねて検討を行っており、現在、今年度前半での提言書公開を目指して意見のとりまとめを行っております。<br />
 \n今回の対話の会では、以上のような戦略の検討状況に関して話題提供を行いつつ、今後の検討の方向性に関して、意見交換を行います。</td>\n</tr
 >\n</tbody>\n</table>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td>話題提供：</td>\n<td>（全体計20分
 程度）<br />\n・森 健策 （名古屋大学大学院情報科学研究科 教授、<br />\n<span style='padding-left: 8r
 em\;'>5G/6G時代のAI利活用戦略プロジェクト プロジェクトリーダー）</span><br />\n<span style='padding
 -left: 2rem\;'>テーマ「『5G/6G時代のAI利活用戦略』政策提言プロジェクトのご紹介（仮）」</span></td>\n</tr>
 \n<tr>\n<td></td>\n<td>・岡崎 直観 （東京工業大学情報理工学院 教授）<br />\n<span style='paddin
 g-left: 2rem\;'>テーマ「ChatGPT をはじめとした生成 AI とその社会実装について（仮）」</span></td>\n</tr
 >\n<tr>\n<td></td>\n<td>・中島 義和 （東京医科歯科大学 教授）<br />\n<span style='padding-l
 eft: 2rem\;'>テーマ「AI 全般の解釈と、社会実装における課題について（仮）」</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<t
 d></td>\n<td>その後、国会議員の方々、話題提供者、EAJ会員の間で自由な対話を、時間の許す限り行います（60分程度）。<br />\n終
 了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>参加予定：</td>\n<td>伊佐 進
 一 衆議院議員、大野 敬太郎 衆議院議員 他、日本工学アカデミー会員</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>傍聴予定：</td>\n<td>
 科学メディア、政府・国会事務局関係者　他</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td>日時</td>\n<td>2023年6月6日（火）16
 ：00～17:30</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>場所</td>\n<td>衆議院第二議
 員会館　多目的会議室（１階）定員141名 （<a href='https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_ann
 ai.nsf/html/statics/kokkaimap.htm' target='_blank' rel='noopener'>アクセスはこちら
 </a>）</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>対象</td>\n<td>EAJ会員のみ</t
 d>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td></td>\n<td></td>\n<t
 d></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>申し込み</td>\n<td><a href='https://business.form-ma
 iler.jp/fms/d576ae77145176' target='_blank' rel='noopener'>お申込みはこちら（オンライン登
 録）</a></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td><span style
 ='color: #ff0000\;'>※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。</span></td>\n<td></t
 d>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>問合せ先</td>\n<td>日本工学アカデミー事務局<br />\nTEL: 03
 -6811-0586<br />\nE-mail: desk（at）eaj.or.jp</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</
 tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<p>※<a tit
 le='委員会ページへ' href='?name=seisaku-k' target='_blank' rel='noopener'>これまでの「<
 strong>政治家と科学者の対話の会の開催</strong>」は、こちらから</a></div>\n</div>\n</div>\n</div>
 \n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,企画運営会議\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:「2023年度 第2回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2023
 年度 第2回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,会員選考委員会\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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SUMMARY:第89回会員選考委員会
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>・会員推薦
 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催外部\,共催・協賛・後援\,北海道支部\,支部活動\,東北支部\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配
 信によって分かりやすくご紹介いたします。\n第18回は、千葉晶彦特任教授による金属積層造形技術に関する最近の研究について紹介します。\n金属3Dプリ
 ンティング技術とも称される金属積層造形技術は、製造業において急速に進化しており、将来的には大きな可能性を秘めている。航空宇宙産業、医療産業、自動車産
 業などの医療分野で使用されており、今後もさらに多くの分野で使用されることが期待されている。\n本講演では、各種の金属積層造形技術の中から粉末床溶融結
 合法に焦点を当て、関連する研究開発事例について紹介する。特に、金属積層造形技術の発展に必要となる高密度・高疲労特性を発現させる金属粉末の開発について
 、技術の現状と将来展望について紹介する。\n【プログラム】\n15:15　webサイトオープン\n15:30　配信開始、イベント趣旨、注意事項説明
 \n15:35　講演\n講演題目：金属積層造形技術の現状と今後\n―高密度・高疲労強度特性を発現させる新規３Dプリンター用金属粉末の開発―\n講師：
 未来科学技術共同研究センター\n特任教授（研究）千葉 晶彦\n（講演の終了後に質疑応答）\n17:00　終了\n※詳細は、こちら（NICHeホームペ
 ージ）をご覧ください。\n\n【 開催日時 】2023年7月27日（木）15:30～17:00\n【 開催方式 】Zoomによるオンラインによる配信
 を予定\n【 参加登録 】無料　どなたでも参加できます。事前登録制です。\n【 参加申込 】E-mail または WEBお申し込みは、こちら（NIC
 Heホームページ）\n※チラシPDFはこちらから\n【 申込締切 】2023年7月25日（火）\n \n主催：東北大学 未来科学技術共同研究センター
 (NICHe)\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）東北支部・北海道支部
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LOCATION:オンラインによる配信
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SUMMARY:【オンライン開催】EAJ東北支部・北海道支部協賛 第18回未来科学オープンセミナー
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1794
 6'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-17946-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-17946-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-17946-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child panel-last-child' data-index='0' data-style='{'backgr
 ound_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class=
 'so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-
 widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p>未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技
 術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配信によって分かりやすくご紹介いたします。</p>\n<p>第18回は、千葉晶
 彦特任教授による金属積層造形技術に関する最近の研究について紹介します。</p>\n<p>金属3Dプリンティング技術とも称される金属積層造形技術は、製
 造業において急速に進化しており、将来的には大きな可能性を秘めている。航空宇宙産業、医療産業、自動車産業などの医療分野で使用されており、今後もさらに多
 くの分野で使用されることが期待されている。<br />\n本講演では、各種の金属積層造形技術の中から粉末床溶融結合法に焦点を当て、関連する研究開発事
 例について紹介する。特に、金属積層造形技術の発展に必要となる高密度・高疲労特性を発現させる金属粉末の開発について、技術の現状と将来展望について紹介す
 る。</p>\n<p style='text-align: left\;'>【プログラム】<br />\n15:15　webサイトオープン</p>
 \n<p>15:30　配信開始、イベント趣旨、注意事項説明</p>\n<p>15:35　講演<br />\n<span style='padding
 -left: 5rem\;'>講演題目：金属積層造形技術の現状と今後</span><br />\n<span style='padding-left
 : 12rem\;'>―高密度・高疲労強度特性を発現させる新規３Dプリンター用金属粉末の開発―</span><br />\n<span style=
 'padding-left: 5rem\;'>講師：未来科学技術共同研究センター</span><br />\n<span style='paddin
 g-left: 9.25rem\;'>特任教授（研究）千葉 晶彦</span><br />\n<span style='padding-left: 
 12rem\;'>（講演の終了後に質疑応答）</span></p>\n<p>17:00　終了</p>\n<p><strong>※詳細は、<a tit
 le='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/?p=7331' target='_blank' r
 el='noopener'>こちら（NICHeホームページ）</a>をご覧ください。</strong></p>\n<hr />\n<p><stron
 g>【 開催日時 】</strong>2023年7月27日（木）15:30～17:00<br />\n<strong>【 開催方式 】</stron
 g>Zoomによるオンラインによる配信を予定<br />\n<strong>【 参加登録 】</strong>無料　どなたでも参加できます。事前登録
 制です。<br />\n<strong>【 参加申込 】</strong>E-mail または WEBお申し込みは、<strong><a title
 ='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/?p=7331' target='_blank' rel
 ='noopener'>こちら（NICHeホームページ）</a></strong><br />\n<span style='padding-left
 : 9rem\;'>※<strong><a title='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/w
 p-content/uploads/2023/06/18th-NICHe-Seminar-.pdf' target='_blank' rel='no
 opener'>チラシPDFはこちらから</a></strong></span><br />\n<strong>【 申込締切 】</strong><
 span style='color: red\;'>2023年7月25日（火）</span></p>\n<p> </p>\n<p>主催：東北大学 未
 来科学技術共同研究センター(NICHe)<br />\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）<a href='http://www.ifs
 .tohoku.ac.jp/eajt/' target='_blank' rel='noopener'>東北支部</a>・北海道支部</p>\n</
 div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:「2023年度 第3回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2023
 年度 第3回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \nEAJ政策提言委員会プロジェクト キックオフ公開シンポジウム\n～「人類の安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と工学教
 育～\n【 概要 】\n守りの倫理から、発展のための倫理への転換\n新しい工学倫理の創造が求められています。消極的倫理観から積極的倫理観、すなわち守
 りの倫理から、発展のための倫理への転換が求められています。\nこのたび、公益社団法人日本工学アカデミーに新しい工学倫理の概念を提言すべくプロジェクト
 を立ち上げて活動を開始します。この活動は、将来への方向として、科学技術にかかわる法と倫理の分担、「コンプライアンスから倫理」への提言、環境・エネルギ
 ー問題や、新しい都市化と地域振興へ倫理的視座への提言、情報中心社会における倫理の方向性への提言など、ScienceとEngineeringの広範な分
 野を含む倫理的視座への提言を含めて、社会実装へ向けての方法論の提言も行います。\nこの活動のキックオフのイベントとして、公益社団法人日本工学アカデミ
 ーは、東京大学先端科学技術研究センター、公益財団法人生存科学研究所と共に、本シンポジウムを開催いたしますので、広範なご参加をお待ちいたします。\n
 \n\n\n\n\n\n\n	【 開催日時 】2023年9月14日（木）15:00～17:30\n【 開催場所 】・会場参加「東京大学 駒場Ⅱキャンパ
 ス ENEOSホール」（アクセス）\n・オンライン参加（Webinar）\n【 参加費 】無料　どなたでもご参加いただけます。\n【 参加申込 】登
 録 要　お申込みは こちらから（https://eajevent-20230914.peatix.com）\n開催ポスター（PDF）はこちら\n\n
 \n\n\n\n\n\n\n【 プログラム 】\n\n\n\n第一部　政策提言の案内、基調講演\n\n\n15:00-15:10\n【挨拶】\n（東
 京大学 先端科学技術研究センター所長・教授 杉山正和）\n\n\n15:10-15:30\n【政策提言の経緯と目的・目標】\n「人類の安寧とより良き
 生存」を目指した工学倫理と工学教育\n（公益社団法人日本工学アカデミー 政策提言プロジェクトリーダー／東京大学 先端科学技術研究センター・フェロー 
 小泉英明）\n\n\n15:30-16:00\n【基調講演】\nヒューマナイジング・ストラテジー ～二項動態思考と実践～\n（一橋大学 名誉教授　野
 中郁次郎）\n講演要旨：今こそ、アートとサイエンスの動的な綜合が求められる時代はありません。分析主義とは一線を画す、共通善に共に向かう「人間くさい経
 営、戦略、生き方」の思考、そして実践とは何かについて本講演で紐解きます。\n\n\n\n\n\n\n第二部　TD（Trans-disciplinar
 y）トーク\n\n\n16:10-17:25\n5分野5名によるTD（Trans-disciplinary）トーク\n\n\n\n「私が現場で感じる
 課題と変えていきたいこと」\n\n東京大学先端科学技術研究センター　所長・教授　杉山 正和\n講演タイトル：「エネルギーの未来」をグローバルな視点と
 長い時間軸で描く\n講演要旨：カーボンニュートラルは、今の私たちには不利益の方が多く、数世代先の人類の安寧を考えないと実現が困難な目標である。国や立
 場の違いを乗り越えて、未来の大きな目標に向けて人類は力を合わせることができるのか。\n筑波大学　大学院人間総合科学研究科　教授　安梅 勅江\n講演タ
 イトル：いのちの輝きに寄り添うエンパワメント科学\n講演要旨：倫理はいのちと切り離せない。私、私たち、あなたたちを大切に、それは人権を守ること。いの
 ちの育ちは多様なパワー、だからこそ包摂のりしろが重要。困り感に寄り添い、あなたのままでいい、誰もの”A world of possibilities
 ”へ。\n東京医科歯科大学　生体材料工学研究所　教授　中島 義和\n講演タイトル：生成AIをはじめとしたAIの社会実装とネットワーク化\n講演要旨：
 近年話題になっている生成人工知能（Generative AI）をはじめとした人工知能（AI）は急速に社会へ浸透している。近年の動向を踏まえて AI 
 について理解を深めるとともに、その将来像として予想されるAIのネットワーク化を示し、医療を例として AI の社会実装について紹介する。\n（株)ピー
 プルフォーカス・コンサルティング　取締役・ファウンダー 　黒田 由貴子\n講演タイトル：ステークホルダー経営の台頭と企業が直面する課題\n講演要旨：
 ステークホルダー経営という概念が広まっているが、昔ながらの「三方良し」と同じことか。台頭する反ESGの主張にどう応じるべきか。企業は人類を幸せにする
 責務と力はあるのだろうか。Bコープ認定企業の経営者として語る。\n東京大学先端科学技術研究センター　教授　牧原 出\n講演タイトル：政治・行政におけ
 る変革に向けた科学の役割について洞察\n講演要旨：気候変動やグローバルパンデミック、少子高齢化の中で、政治・行政はいかにして変革への責務を担えるか。
 そこでの可能性と倫理とは何かを検討する。\n\n【Ｑ＆Ａ】（フロアとの対話）\n\n\n\n\n\n\n\n\n閉会\n\n\n17:25-17:3
 0\n【閉会・今後の予定】\n公益社団法人日本工学アカデミー 政策提言プロジェクト　副リーダー　長井 寿\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n＜お問い合わせ＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586
 \n \n主催：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）\n共催：東京大学 先端科学技術研究センター・生存科学研究所
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LOCATION:東京大学 駒場Ⅱキャンパス ENEOSホール（先端科学技術研究センター3号館南棟1階） @ 東京都目黒区駒場4-6-1
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SUMMARY:EAJ政策提言委員会プロジェクト キックオフ公開シンポジウム
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20230914
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1816
 0'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-18160-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-18160-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-18160-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
 -style-for-18160-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>EAJ政策提言委員会プロジェクト キックオフ
 公開シンポジウム</strong></p>\n<h4 style='text-align: center\; margin-top: -10px\;
 '>～「人類の安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と工学教育～</h4>\n<p><strong>【 概要 】</strong><br />\n<
 strong style='margin-top: 5px\;'>守りの倫理から、発展のための倫理への転換</strong></p>\n<p>新しい
 工学倫理の創造が求められています。消極的倫理観から積極的倫理観、すなわち守りの倫理から、発展のための倫理への転換が求められています。</p>\n<p
 >このたび、公益社団法人日本工学アカデミーに新しい工学倫理の概念を提言すべくプロジェクトを立ち上げて活動を開始します。この活動は、将来への方向として
 、科学技術にかかわる法と倫理の分担、「コンプライアンスから倫理」への提言、環境・エネルギー問題や、新しい都市化と地域振興へ倫理的視座への提言、情報中
 心社会における倫理の方向性への提言など、ScienceとEngineeringの広範な分野を含む倫理的視座への提言を含めて、社会実装へ向けての方法論
 の提言も行います。</p>\n<p>この活動のキックオフのイベントとして、公益社団法人日本工学アカデミーは、東京大学先端科学技術研究センター、公益財
 団法人生存科学研究所と共に、本シンポジウムを開催いたしますので、広範なご参加をお待ちいたします。</p></div>\n</div>\n</div>
 \n</div>\n<div id='panel-18160-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-ed
 itor' data-index='1' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'back
 ground_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div clas
 s='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-18160
 -0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<
 div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n	<strong>【 開催日時 】</stron
 g>2023年9月14日（木）15:00～17:30<br />\n<strong>【 開催場所 】</strong>・会場参加「東京大学 駒場Ⅱキ
 ャンパス ENEOSホール」（<a title='外部リンク' href='https://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/a
 ccess.html' target='_blank' rel='noopener'>アクセス</a>）<br />\n<span style='p
 adding-left: 9rem\;'>・オンライン参加（Webinar）</span><br />\n<strong>【 参加費 】</stro
 ng>無料　どなたでもご参加いただけます。<br />\n<strong>【 参加申込 】</strong>登録 要　お申込みは こちらから（<a 
 title='外部リンク' href='https://eajevent-20230914.peatix.com' target='_blank' 
 rel='noopener'>https://eajevent-20230914.peatix.com</a>）</p>\n<p><span sty
 le='padding-left: 2rem\;'><a title='外部リンク' href='https://www.eaj.or.jp/eaj
 local/wp-content/uploads/2023/08/event-20230914r.pdf' target='_blank' rel=
 'noopener'>開催ポスター（PDF）はこちら</a></span><br />\n<span style='padding-left: 1r
 em\;'><a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2023/08/e
 vent-20230914r.pdf' target='_blank' rel='noopener'><img loading='lazy' cla
 ss='alignnone wp-image-18163 size-full' src='https://www.eaj.or.jp/eajloca
 l/wp-content/uploads/2023/08/event-20230914r1.png' alt='' width='227' heig
 ht='153' /></a></span></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-18160
 -0-0-2' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='2' data-styl
 e='{'class':'table-display-options7'\,'background_image_attachment':false\
 ,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table-display-options7 panel
 -widget-style panel-widget-style-for-18160-0-0-2' >\n<div class='so-widget
 -sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tin
 ymce textwidget'>\n<p><strong>【 プログラム 】</strong></p>\n<table>\n<tbody>\n<t
 r bgcolor='#F8F8F8'>\n<td style='width: 100%\;' colspan='2'><strong>第一部　政策
 提言の案内、基調講演</strong></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>1
 5:00-15:10</td>\n<td><strong>【挨拶】</strong><br />\n（東京大学 先端科学技術研究センター所長・教授 
 杉山正和）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:10-15:30</td>\n<td><strong>【政策提言の経緯と目的・目標】
 </strong><br />\n「人類の安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と工学教育<br />\n（公益社団法人日本工学アカデミー 政策提言
 プロジェクトリーダー／東京大学 先端科学技術研究センター・フェロー 小泉英明）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:30-16:00
 </td>\n<td><strong>【基調講演】</strong><br />\nヒューマナイジング・ストラテジー ～二項動態思考と実践～<br 
 />\n（一橋大学 名誉教授　野中郁次郎）<br />\n講演要旨：今こそ、アートとサイエンスの動的な綜合が求められる時代はありません。分析主義とは
 一線を画す、共通善に共に向かう「人間くさい経営、戦略、生き方」の思考、そして実践とは何かについて本講演で紐解きます。</td>\n</tr>\n</
 tbody>\n</table>\n<table>\n<tbody>\n<tr bgcolor='#F8F8F8'>\n<td style='wid
 th: 100%\;' colspan='2'><strong>第二部　TD（Trans-disciplinary）トーク</strong></td
 >\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>16:10-17:25</td>\n<td>5分
 野5名によるTD（Trans-disciplinary）トーク</td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>「私が現場で感じ
 る課題と変えていきたいこと」</p>\n<ol class='maru-no'>\n<li style='margin-left: -2rem\; 
 margin-top: 5px\;'><strong>東京大学先端科学技術研究センター　所長・教授　杉山 正和</strong><br />\n講演
 タイトル：<strong>「エネルギーの未来」をグローバルな視点と長い時間軸で描く</strong><br />\n講演要旨：カーボンニュートラルは
 、今の私たちには不利益の方が多く、数世代先の人類の安寧を考えないと実現が困難な目標である。国や立場の違いを乗り越えて、未来の大きな目標に向けて人類は
 力を合わせることができるのか。</li>\n<li style='margin-left: -2rem\; margin-top: 5px\;'><
 strong>筑波大学　大学院人間総合科学研究科　教授　安梅 勅江</strong><br />\n講演タイトル：<strong>いのちの輝きに寄り
 添うエンパワメント科学</strong><br />\n講演要旨：倫理はいのちと切り離せない。私、私たち、あなたたちを大切に、それは人権を守ること。
 いのちの育ちは多様なパワー、だからこそ包摂のりしろが重要。困り感に寄り添い、あなたのままでいい、誰もの”A world of possibiliti
 es”へ。</li>\n<li style='margin-left: -2rem\; margin-top: 5px\;'><strong>東京医
 科歯科大学　生体材料工学研究所　教授　中島 義和</strong><br />\n講演タイトル：<strong>生成AIをはじめとしたAIの社会実装
 とネットワーク化</strong><br />\n講演要旨：近年話題になっている生成人工知能（Generative AI）をはじめとした人工知能（A
 I）は急速に社会へ浸透している。近年の動向を踏まえて AI について理解を深めるとともに、その将来像として予想されるAIのネットワーク化を示し、医療
 を例として AI の社会実装について紹介する。</li>\n<li style='margin-left: -2rem\; margin-top: 
 5px\;'><strong>（株)ピープルフォーカス・コンサルティング　取締役・ファウンダー 　黒田 由貴子</strong><br />\n講演
 タイトル：<strong>ステークホルダー経営の台頭と企業が直面する課題</strong><br />\n講演要旨：ステークホルダー経営という概念が
 広まっているが、昔ながらの「三方良し」と同じことか。台頭する反ESGの主張にどう応じるべきか。企業は人類を幸せにする責務と力はあるのだろうか。Bコー
 プ認定企業の経営者として語る。</li>\n<li style='margin-left: -2rem\; margin-top: 5px\;'><
 strong>東京大学先端科学技術研究センター　教授　牧原 出</strong><br />\n講演タイトル：<strong>政治・行政における変革
 に向けた科学の役割について洞察</strong><br />\n講演要旨：気候変動やグローバルパンデミック、少子高齢化の中で、政治・行政はいかにして
 変革への責務を担えるか。そこでの可能性と倫理とは何かを検討する。</li>\n</ol>\n<p><strong style='margin-lef
 t: -1rem\;'>【Ｑ＆Ａ】</strong>（フロアとの対話）</p>\n</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>
 \n<div style='margin-left: 10rem\;'></div>\n<table style='width: 100%!impo
 rtant\;'>\n<tbody>\n<tr bgcolor='#F8F8F8'>\n<td colspan='2'><strong>閉会</st
 rong></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>17:25-17:30</td
 >\n<td>【閉会・今後の予定】<br />\n<strong>公益社団法人日本工学アカデミー 政策提言プロジェクト　副リーダー　長井 寿</st
 rong></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<di
 v id='panel-18160-0-0-3' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-la
 st-child' data-index='3' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'
 background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div 
 class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-1
 8160-0-0-3' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'
 >\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>＜お問い合わせ＞<br />\n
 公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586<
 br />\n </p>\n<p>主催：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）<br />\n共催：東京大学 先端科学技術研究センター・生存科学研
 究所</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></H
 TML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,企画運営会議\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:「2023年度 第4回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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LOCATION:Zoomオンライン開催
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SUMMARY:第4回企画運営会議
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 b%e9%81%8b%e5%96%b6%e4%bc%9a%e8%ad%b0
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2023
 年度 第4回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推進グループ\n政策提言委員会\n会員強化委員会\n財務機能強化委員会\nグローバ
 ルアジェンダの解決に向け、これまでの何千年にもわたる積み重ねにより飛躍的な進歩を遂げてきた科学や工学への期待はますます高まっています。人間はせいぜい
 70から100年で死を迎えるので、果たして個々の人間は進化してきたのだろうか、と考えざるを得ません。最近では、人間に対峙するものともいえるChat 
 GPTなど生成AIが急速に進化・普及し、人間の根源的な進化が今まで以上に求められるようになってきました。産学官民の有識者で構成されるEAJでは、 “
 Engineer the Future”-人類の安寧とより良き生存のために、在るべき将来ビジョンを念頭に、アカデミーとしての存在意義を自覚しながら、
 未来社会を工学する- という高い理念やパーパスの発信とその社会実装の推進に取り組んできました。人類の明日を信じ、自らの役割に向き合い、提言の実効性を
 今まで以上に高め、使命を果たしていきたいと考えています\nそこで新入会員、新規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極的にご参画頂くとと
 もに、新たな活動を立ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべく、オンラインガイダンスを実施してきました。今回の第6回ガイダンスでも、
 EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、未来社会に向けての重点課題を紹介させて頂きます。\n新入会員対象ですが、第196回談
 話サロンも兼ねさせて頂きます。最近の委員会、プロジェクト活動についてご興味のある、支部、会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮ってご参加頂けま
 すと幸いです。\n※EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n17:00
 \n祝辞（動画放映）\n小林喜光会長\n\n\n\n17:05\n新入会員自己紹介（2分/人）\n新入会員\n\n\n\n17:25\nEAJ活動概
 要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明\n城石専務理事\n\n\n\n17:40\n委員会活動例\n中山智弘企画推進Gリーダー\n\n
 \n\n17:55\n閉会挨拶　　菱田会長代理\n\n\n\n\n※詳細はこちら(PDF)をご覧ください\n\n\n\n\n\n\n\n\n【 日時
  】2023年9月26日（火） 17:00-18:00\n【 場所 】ZOOMによるオンライン開催\n【 参加費 】無料\n【 申込締切 】2023
 年9月20日(水)\n【 参加申込 】お申し込みはこちら（オンライン登録）\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。\n・E
 AJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。\n＜問い合わせ先＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at
 ）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586
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LOCATION:Zoomによるオンライン開催
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SUMMARY:通算第196回談話サロン・第6回新入会員ガイダンス
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1824
 5'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-18245-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-18245-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-18245-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-ed
 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n<p style='text-align: right\;'>主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推
 進グループ<br />\n政策提言委員会<br />\n会員強化委員会<br />\n財務機能強化委員会</p>\n<p><span style='
 padding-left: 1.5rem\;'>グローバルアジェンダの解決に向け、これまでの何千年にもわたる積み重ねにより飛躍的な進歩を遂げてきた科
 学や工学への期待はますます高まっています。人間はせいぜい70から100年で死を迎えるので、果たして個々の人間は進化してきたのだろうか、と考えざるを得
 ません。最近では、人間に対峙するものともいえるChat GPTなど生成AIが急速に進化・普及し、人間の根源的な進化が今まで以上に求められるようになっ
 てきました。産学官民の有識者で構成されるEAJでは、 “Engineer the Future”-人類の安寧とより良き生存のために、在るべき将来ビジ
 ョンを念頭に、アカデミーとしての存在意義を自覚しながら、未来社会を工学する- という高い理念やパーパスの発信とその社会実装の推進に取り組んできました
 。人類の明日を信じ、自らの役割に向き合い、提言の実効性を今まで以上に高め、使命を果たしていきたいと考えています</span><br />\n<spa
 n style='padding-left: 1.5rem\;'>そこで新入会員、新規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極的にご参画
 頂くとともに、新たな活動を立ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべく、オンラインガイダンスを実施してきました。今回の第6回ガイダン
 スでも、EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、未来社会に向けての重点課題を紹介させて頂きます。</span></p>\n<
 p>新入会員対象ですが、第196回談話サロンも兼ねさせて頂きます。最近の委員会、プロジェクト活動についてご興味のある、支部、会員、賛助会員の皆様のご
 参加も大歓迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。</p>\n<p>※EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。</p>\n</d
 iv>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-18245-0-0-1' class='so-panel widget wi
 dget_sow-editor' data-index='1' data-style='{'class':'table-display-option
 s61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >
 \n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-styl
 e-for-18245-0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-edito
 r-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p><strong>プ
 ログラム</strong></p>\n<table>\n<tbody>\n<tr style='height: 51px\;'>\n<td styl
 e='height: 51px\;'>17:00</td>\n<td style='height: 51px\;'>祝辞（動画放映）<br />\n
 小林喜光会長</td>\n<td style='height: 51px\;'></td>\n</tr>\n<tr style='height: 5
 1px\;'>\n<td style='height: 51px\;'>17:05</td>\n<td style='height: 51px\;'
 >新入会員自己紹介（2分/人）<br />\n新入会員</td>\n<td style='height: 51px\;'></td>\n</tr>
 \n<tr style='height: 25px\;'>\n<td style='height: 25px\;'>17:25</td>\n<td 
 style='height: 25px\;'>EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明<br />\n城石専務理事</td>
 \n<td style='height: 25px\;'></td>\n</tr>\n<tr style='height: 77px\;'>\n<t
 d style='height: 77px\;'>17:40</td>\n<td style='height: 77px\;'>委員会活動例<br 
 />\n中山智弘企画推進Gリーダー</td>\n<td style='height: 77px\;'></td>\n</tr>\n<tr style
 ='height: 25px\;'>\n<td style='height: 25px\;'>17:55</td>\n<td style='heig
 ht: 25px\;'>閉会挨拶　　菱田会長代理</td>\n<td style='height: 25px\;'></td>\n</tr>\n</
 tbody>\n</table>\n<p>※詳細は<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-conten
 t/uploads/2023/09/event-20230926.pdf' target='_blank' rel='noopener'>こちら(P
 DF)</a>をご覧ください</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-18245-0
 -0-2' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child' data-inde
 x='2' data-style='{'background_image_attachment':false\,'background_displa
 y':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'
 >\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p><strong>
 【 日時 】</strong>2023年9月26日（火） 17:00-18:00<br />\n<strong>【 場所 】</strong>ZOO
 Mによるオンライン開催<br />\n<strong>【 参加費 】</strong>無料<br />\n<strong>【 申込締切 】</str
 ong><span style='color: #ff0000\;'>2023年9月20日(水)</span><br />\n<strong>【 参
 加申込 】</strong><a href='https://business.form-mailer.jp/fms/e894b626134786'
  target='_blank' rel='noopener'><strong>お申し込みはこちら（オンライン登録）</strong></a><br
  />\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。<br />\n・EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです
 。</p>\n<p>＜問い合わせ先＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at）eaj.or.j
 p<br />\nTel：03-6811-0586</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</d
 iv>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催外部\,共催・協賛・後援\,北海道支部\,支部活動\,東北支部\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配
 信によって分かりやすくご紹介いたします。\n第19回は、田邉匡生特任教授（客員）による広帯域テラヘルツ技術に関する最近の研究について紹介します。\n
 田邉特任教授（客員）の研究と講演の内容：\n５G通信や自動車の自動運転に適用するデバイス開発の高周波化に伴い、電波の透過性と光波の直進性をあわせもつ
 テラヘルツ波（0.1～10THz）が実用化されつつある。これまで、テラヘルツ波は発生や検出が困難であったが、最近はデバイス開発が進展し、テラヘルツ応
 用は情報通信に限らず、郵便物中における禁止薬物非破壊検査やルーブルをはじめとする国際的美術館における絵画分析に導入されつつあり、世界中で精力的な研究
 開発がなされている。本講演では廃プラスチックのリサイクルやコンクリート構造物のメンテナンスに期待されているテラヘルツ波を用いる非接触・非破壊技術の活
 用例を紹介する。\n【プログラム】\n15:15　webサイトオープン\n15:30　配信開始、イベント趣旨、注意事項説明\n15:35　講演\n講
 演題目：広帯域テラヘルツ技術の非接触・非破壊技術への応用\n―マイクロプラスチック同定、構造物内部亀裂検査など―\n講師：未来科学技術共同研究センタ
 ー\n特任教授（客員）田邉 匡生\n（講演の終了後に質疑応答）\n17:00　終了\n※詳細は、こちら（NICHeホームページ）をご覧ください。\n
 \n【 開催日時 】2023年9月29日（金）15:30～17:00\n【 開催方式 】オンラインによる配信\n【 参加登録 】無料　どなたでも参加
 できます。事前登録制です。\n【 参加申込 】E-mail または WEBお申し込みは、こちら（NICHeホームページ）\n※チラシPDFはこちらか
 ら\n【 申込締切 】2023年9月27日（水）\n \n主催：東北大学 未来科学技術共同研究センター(NICHe)\n協賛：公益社団法人日本工学ア
 カデミー（EAJ）東北支部・北海道支部
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LOCATION:オンラインによる配信
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SUMMARY:【オンライン開催】EAJ東北支部・北海道支部協賛 第19回未来科学オープンセミナー
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20230929-tohoku-hokkaido
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1829
 8'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-18298-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-18298-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-18298-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child panel-last-child' data-index='0' data-style='{'backgr
 ound_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class=
 'so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-
 widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p>未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技
 術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配信によって分かりやすくご紹介いたします。</p>\n<p>第19回は、田邉匡
 生特任教授（客員）による広帯域テラヘルツ技術に関する最近の研究について紹介します。</p>\n<p>田邉特任教授（客員）の研究と講演の内容：<br 
 />\n５G通信や自動車の自動運転に適用するデバイス開発の高周波化に伴い、電波の透過性と光波の直進性をあわせもつテラヘルツ波（0.1～10THz）が
 実用化されつつある。これまで、テラヘルツ波は発生や検出が困難であったが、最近はデバイス開発が進展し、テラヘルツ応用は情報通信に限らず、郵便物中におけ
 る禁止薬物非破壊検査やルーブルをはじめとする国際的美術館における絵画分析に導入されつつあり、世界中で精力的な研究開発がなされている。本講演では廃プラ
 スチックのリサイクルやコンクリート構造物のメンテナンスに期待されているテラヘルツ波を用いる非接触・非破壊技術の活用例を紹介する。</p>\n<p s
 tyle='text-align: left\;'>【プログラム】<br />\n15:15　webサイトオープン</p>\n<p>15:30　配信
 開始、イベント趣旨、注意事項説明</p>\n<p>15:35　講演<br />\n<span style='padding-left: 5rem\;
 '>講演題目：広帯域テラヘルツ技術の非接触・非破壊技術への応用</span><br />\n<span style='padding-left: 1
 2rem\;'>―マイクロプラスチック同定、構造物内部亀裂検査など―</span><br />\n<span style='padding-left
 : 5rem\;'>講師：未来科学技術共同研究センター</span><br />\n<span style='padding-left: 9.25r
 em\;'>特任教授（客員）田邉 匡生</span><br />\n<span style='padding-left: 12rem\;'>（講演の
 終了後に質疑応答）</span></p>\n<p>17:00　終了</p>\n<p><strong>※詳細は、<a title='外部リンク' hr
 ef='https://www.niche.tohoku.ac.jp/?p=7439' target='_blank' rel='noopener'
 >こちら（NICHeホームページ）</a>をご覧ください。</strong></p>\n<hr />\n<p><strong>【 開催日時 】</s
 trong>2023年9月29日（金）15:30～17:00<br />\n<strong>【 開催方式 】</strong>オンラインによる配信<
 br />\n<strong>【 参加登録 】</strong>無料　どなたでも参加できます。事前登録制です。<br />\n<strong>【 参
 加申込 】</strong>E-mail または WEBお申し込みは、<strong><a title='外部リンク' href='https://
 www.niche.tohoku.ac.jp/?p=7439' target='_blank' rel='noopener'>こちら（NICHeホー
 ムページ）</a></strong><br />\n<span style='padding-left: 9rem\;'>※<strong><a t
 itle='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/wp-content/uploads/2023/
 08/19th-NICHe-Seminar.pdf' target='_blank' rel='noopener'>チラシPDFはこちらから</a>
 </strong></span><br />\n<strong>【 申込締切 】</strong><span style='color: red\;
 '>2023年9月27日（水）</span></p>\n<p> </p>\n<p>主催：東北大学 未来科学技術共同研究センター(NICHe)<br 
 />\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）<a href='http://www.ifs.tohoku.ac.jp/eajt/' tar
 get='_blank' rel='noopener'>東北支部</a>・北海道支部</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n
 </div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,会員選考委員会\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>・会員推薦
 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:「2023年度 第5回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2023
 年度 第5回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION: \n【 日時 】2023年11月30日（木） 15:00-17:00 （14:30開場）\n【 場所 】オンライン開催\n※
 このイベントは、ＥＡＪ賛助会員企業の方のみ参加可能です。\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n\n司会　小山 珠美 EAJ理事
 \n\n\n\n15:00\n［ 開会挨拶 ］安西 祐一郎　EAJ副会長\n\n\n\n15:05\n日本工学アカデミーの活動報告   城石 芳博 
 EAJ専務理事\n\n\n\n15:25\n参加者自己紹介（全員）\n\n\n\n15:50\n［ パネル討論 ］生成AIの現状と課題、利活用の在る
 べき姿について\n\n\n\n\nモデレータ：\n・川原 圭博 会員（東京大学インクルーシブ工学連携研究機構 機構長、大学院工学系研究科 教授）\n
 \n\n\n\nパネリスト：\n・荒瀬　由紀　氏（大阪大学大学院 情報科学研究科 准教授）\n・井尻　善久　氏（LINEヤフー株式会社 データサイエ
 ンス統括本部 4本部 本部長\n兼 SB Intuitions株式会社 R&D本部 本部長）\n・中島　義和　会員（東京医科歯科大学 教授，目標・評
 価情報室長補佐）\n\n\n\n16:55\n［ 閉会挨拶 ］菱田 公一 EAJ会長代理\n\n\n\n17:00\n［ 閉会 ］\n\n\n\n
 \n\n\n\n\n\n\n\n※ 詳細はこちら(PDF)をご覧ください。\n【 申込締切 】2023年11月24日(金)\n【 参加対象 】EAJ
 賛助会員企業の方のみ\n【 申込方法 】お申込みはこちら（オンライン登録）\n※登録頂いた参加者の方には、後ほどZoom会議参加情報をお送りします。
 \n＜問い合わせ先＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586
 \nFax：03-6811-0587\n主催：公益社団法人 日本工学アカデミー(EAJ)
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SUMMARY:【オンライン開催】第7回EAJ賛助会員企業ラウンドテーブル
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1866
 8'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-18668-0'  class='panel-grid panel-
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 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'background_image_attach
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 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p><strong>【 日時 】</strong>2023年11月30日（木） 15:
 00-17:00 （14:30開場）<br />\n<strong>【 場所 】</strong>オンライン開催</p>\n<p><span sty
 le='color: red\;'>※このイベントは、<strong>ＥＡＪ賛助会員企業</strong>の方のみ参加可能です。</span></p
 >\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-18668-0-0-1' class='so-panel wid
 get widget_sow-editor' data-index='1' data-style='{'class':'table-display-
 options61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'til
 e'}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widge
 t-style-for-18668-0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow
 -editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p><st
 rong>プログラム</strong></p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td></td>\n<td>司会　小山 珠美 E
 AJ理事</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:00</td>\n<td>［ 開会挨拶 ］安西 祐一郎　EAJ副
 会長</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:05</td>\n<td>日本工学アカデミーの活動報告   城石 芳
 博 EAJ専務理事</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:25</td>\n<td>参加者自己紹介（全員）</t
 d>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:50</td>\n<td>［ パネル討論 ］生成AIの現状と課題、利活用の在る
 べき姿について</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>モデレータ：<br />\n・川原 圭博 
 会員（東京大学インクルーシブ工学連携研究機構 機構長、大学院工学系研究科 教授）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td
 ></td>\n<td>パネリスト：<br />\n・荒瀬　由紀　氏（大阪大学大学院 情報科学研究科 准教授）<br />\n・井尻　善久　氏（<s
 pan style='font-size: 12px\;'>LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部 4本部 本部長<br />\n<spa
 n style='padding-left: 12.5rem\;'>兼 SB Intuitions株式会社 R&D本部 本部長</span>）</s
 pan><br />\n・中島　義和　会員（東京医科歯科大学 教授，目標・評価情報室長補佐）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr
 >\n<td>16:55</td>\n<td>［ 閉会挨拶 ］菱田 公一 EAJ会長代理</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>
 \n<td>17:00</td>\n<td>［ 閉会 ］</td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<
 /div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-18668-0-0-2' class='so-panel
  widget widget_sow-editor panel-last-child' data-index='2' data-style='{'b
 ackground_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div c
 lass='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteor
 igin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>※ 詳細は<a href='https://www.eaj.or.jp/e
 ajlocal/wp-content/uploads/2023/11/event-roundtable7r2.pdf' target='_blank
 ' rel='noopener'><strong>こちら(PDF)</strong></a>をご覧ください。</p>\n<p><strong>【 申
 込締切 】</strong><span style='color: #ff0000\;'>2023年11月24日(金)</span><br />\n
 <strong>【 参加対象 】</strong><span style='color: #ff0000\;'>EAJ賛助会員企業の方のみ</spa
 n><br />\n<strong>【 申込方法 】</strong><a title='外部リンク' href='https://business
 .form-mailer.jp/fms/955262a5203993' target='_blank' rel='noopener'>お申込みはこち
 ら（オンライン登録）</a><br />\n※登録頂いた参加者の方には、後ほどZoom会議参加情報をお送りします。</p>\n<p>＜問い合わせ先＞
 <br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-68
 11-0586<br />\nFax：03-6811-0587</p>\n<p>主催：公益社団法人 日本工学アカデミー(EAJ)</p>\n</di
 v>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催外部\,共催・協賛・後援\,北海道支部\,支部活動\,東北支部\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配
 信によって分かりやすくご紹介いたします。\n第21回は、植松康教授による風に強い屋根をつくる取組事例について紹介します。\n植松教授の研究と講演の内
 容：\n再生可能エネルギー利用促進政策を受け，太陽光発電が普及しています。東京都では2025年4月より新築建物への太陽光発電の設置が義務化されます。
 一方で、太陽光発電の普及に伴いソーラーパネルの強風被害も多発しています。また、近年では地球温暖化の影響か、台風が大型化し、各地に大きな被害をもたらし
 ています。建物被害のほとんどが屋根葺き材に発生するため、その耐風性向上が課題となっています。講演者らは、太陽光発電と屋根葺き材という風に弱い2つのシ
 ステムを組み合わせることで耐風性の高い屋根システムの実現を図っています。つまり、マイナスとマイナスをかけ合わせてプラスにしようというものです。具体的
 には、風荷重の特性を上手く利用し、ソーラーパネルを屋根葺き材の風荷重低減ディバイスとして利用します。これによって発電のメリットだけでなく、屋根システ
 ムのコスト削減にもつながります。本セミナーではいくつかの取組事例を紹介します。\n【プログラム】\n15:15　webサイトオープン\n15:30　
 配信開始、イベント趣旨、注意事項説明\n15:35　講演\n講演題目：資源・素材セキュリティに貢献する次世代冶金技術\n―アルミ・リン資源等への展開
 ―\n講師：未来科学技術共同研究センター\nセンター長・教授　長坂徹也\n（講演の終了後に質疑応答）\n17:00　終了\n※詳細は、こちら（NIC
 Heホームページ）をご覧ください。\n\n【 開催日時 】2023年12月1日（金）15:30～17:00\n【 開催方式 】オンラインによる配信
 \n【 参加登録 】無料　どなたでも参加できます。事前登録制です。\n【 参加申込 】E-mail または WEBお申し込みは、こちら（NICHeホ
 ームページ）\n※チラシPDFはこちらから\n【 申込締切 】2023年11月29日（水）\n \n主催：東北大学 未来科学技術共同研究センター(N
 ICHe)\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）東北支部・北海道支部
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LOCATION:オンラインによる配信
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SUMMARY:【オンライン開催】EAJ東北支部・北海道支部協賛 第20回未来科学オープンセミナー
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20231201-tohoku-hokkaido
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1905
 0'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-19050-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-19050-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-19050-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child panel-last-child' data-index='0' data-style='{'backgr
 ound_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class=
 'so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-
 widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p>未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技
 術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配信によって分かりやすくご紹介いたします。</p>\n<p>第21回は、植松康
 教授による風に強い屋根をつくる取組事例について紹介します。</p>\n<p>植松教授の研究と講演の内容：<br />\n再生可能エネルギー利用促進政
 策を受け，太陽光発電が普及しています。東京都では2025年4月より新築建物への太陽光発電の設置が義務化されます。一方で、太陽光発電の普及に伴いソーラ
 ーパネルの強風被害も多発しています。また、近年では地球温暖化の影響か、台風が大型化し、各地に大きな被害をもたらしています。建物被害のほとんどが屋根葺
 き材に発生するため、その耐風性向上が課題となっています。講演者らは、太陽光発電と屋根葺き材という風に弱い2つのシステムを組み合わせることで耐風性の高
 い屋根システムの実現を図っています。つまり、マイナスとマイナスをかけ合わせてプラスにしようというものです。具体的には、風荷重の特性を上手く利用し、ソ
 ーラーパネルを屋根葺き材の風荷重低減ディバイスとして利用します。これによって発電のメリットだけでなく、屋根システムのコスト削減にもつながります。本セ
 ミナーではいくつかの取組事例を紹介します。</p>\n<p style='text-align: left\;'>【プログラム】<br />\n15
 :15　webサイトオープン</p>\n<p>15:30　配信開始、イベント趣旨、注意事項説明</p>\n<p>15:35　講演<br />\n<s
 pan style='padding-left: 5rem\;'>講演題目：資源・素材セキュリティに貢献する次世代冶金技術</span><br />
 \n<span style='padding-left: 12rem\;'>―アルミ・リン資源等への展開―</span><br />\n<span 
 style='padding-left: 5rem\;'>講師：未来科学技術共同研究センター</span><br />\n<span style='
 padding-left: 9.25rem\;'>センター長・教授　長坂徹也</span><br />\n<span style='padding-
 left: 12rem\;'>（講演の終了後に質疑応答）</span></p>\n<p>17:00　終了</p>\n<p><strong>※詳細は、
 <a title='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/?p=7530' target='_bl
 ank' rel='noopener'>こちら（NICHeホームページ）</a>をご覧ください。</strong></p>\n<hr />\n<p>
 <strong>【 開催日時 】</strong>2023年12月1日（金）15:30～17:00<br />\n<strong>【 開催方式 】<
 /strong>オンラインによる配信<br />\n<strong>【 参加登録 】</strong>無料　どなたでも参加できます。事前登録制です。
 <br />\n<strong>【 参加申込 】</strong>E-mail または WEBお申し込みは、<strong><a title='外部
 リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/?p=7530' target='_blank' rel='no
 opener'>こちら（NICHeホームページ）</a></strong><br />\n<span style='padding-left: 9r
 em\;'>※<strong><a title='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/wp-co
 ntent/uploads/2023/11/20th-NICHe-Seminar.pdf' target='_blank' rel='noopene
 r'>チラシPDFはこちらから</a></strong></span><br />\n<strong>【 申込締切 】</strong><span 
 style='color: red\;'>2023年11月29日（水）</span></p>\n<p> </p>\n<p>主催：東北大学 未来科学技
 術共同研究センター(NICHe)<br />\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）<a href='http://www.ifs.toh
 oku.ac.jp/eajt/' target='_blank' rel='noopener'>東北支部</a>・北海道支部</div>\n</di
 v>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-18556@www.eaj.or.jp/eajlocal
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:（お知らせ：第３報）　2023年12月1日更新\n\n※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。\n※今回は、衆議院第一議
 員会館 国際会議室(1階)です。\n\n議題：国会議員からの問題提起とそれを踏まえた討論による政策共創（仮題）\n日本工学アカデミー（EAJ）は、政
 策共創推進委員会を2020年7月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして
 、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。\n対話の会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できな
 いことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことにあります。これまで、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェ
 クト」をテーマとして第１回を開催して以来、7回にわたり意見交換を行ってまいりました。このうち、6回はＥＡＪ側からの話題提供を踏まえた意見交換、前々回
 の第６回は国会議員の側から話題提供をいただき、会員との間で意見交換をするという形で開催しました。今回の第8回は、改めて、国会議員の側からの話題提供を
 踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお願いいたします。\nなお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館
 への登録をしておきませんと入場することができません。また会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点
 、ご留意いただければ幸いです。\n【開催案内】第8回政治家と科学者の対話の会の開催について（お知らせ：第３報）（PDF 577KB）\n \n\n
 \n\n議題：\n国会議員からの問題提起とそれを踏まえた討論による政策共創（仮題）\n\n\n趣旨：\n政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理
 解を深め、お互いができることできないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことの重要性を踏まえ、今回の対話の会では、お二人の国会議員の方から話
 題提供を受けつつ（計20～30分程度）、今後の政策等の方向性に関して、意見交換を行います。\n\n\n\n\n\n\n話題提供\n国会議員：\n・大
 串 正樹 衆議院議員「科学技術政策への問題提起」\n・三浦 信祐 参議院議員（予定）\n\n\n\nその後、国会議員の方々とEAJ会員の間で自由な対
 話を、時間の許す限り行います（60分程度）。\n終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。\n\n\n参加予定：\n伊佐 進一 
 衆議院議員、大野 敬太郎 衆議院議員、\n大串 正樹 衆議院議員、三浦 信祐 参議院議員　他、日本工学アカデミー会員\n\n\n傍聴予定：\n政府・
 国会事務局関係者　他\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n\n\n\n日時\n2023年12月7日（木）1
 6：30～18:00\n\n\n\n\n場所\n衆議院第一議員会館 国際会議室（１階） 定員104名（アクセスはこちら）\n\n\n\n\n対象\n
 EAJ会員のみ\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n申し込み\nお申込みはこちら（オンライン登録）\n\n\n\n\n\n※EAJ会員のみ。先
 着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。\n\n\n\n\n問合せ先\n日本工学アカデミー事務局\nTEL: 03-6811-0586\nE-
 mail: desk（at）eaj.or.jp\n\n\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231207T163000
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LOCATION:衆議院第一議員会館 国際会議室（１階）
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SUMMARY:EAJ政策共創推進委員会 – 第8回 政治家と科学者の対話の会の開催
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20231207
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1855
 6'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-18556-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-18556-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-18556-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child panel-last-child' data-index='0' data-style='{'class'
 :'table-display-options61'\,'background_image_attachment':false\,'backgrou
 nd_display':'tile'\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div class='table-display-
 options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-18556-0-0-0' >\n<div c
 lass='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteor
 igin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p><strong>（お知らせ：第３報）</strong><s
 pan style='color: #999999\; font-size: 0.8em\;'>　2023年12月1日更新</span><br />
 \n<span style='color: #ff0000\;'><br />\n※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。</span><br
  />\n<span style='color: #ff0000\;'>※今回は、<strong>衆議院第一議員会館</strong> 国際会議室(
 1階)です。</span></p>\n<h5 style='text-align: center\;'></h5>\n<p style='text-
 align: center\;'>議題：国会議員からの問題提起とそれを踏まえた討論による政策共創（仮題）</p>\n<p>日本工学アカデミー（EAJ
 ）は、<a href='?name=seisaku-k'>政策共創推進委員会</a>を2020年7月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と
 科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。<br />\n対話の会の目的は、
 政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことにあります。これま
 で、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開催して以来、7回にわたり意見交換を行っ
 てまいりました。このうち、6回はＥＡＪ側からの話題提供を踏まえた意見交換、前々回の第６回は国会議員の側から話題提供をいただき、会員との間で意見交換を
 するという形で開催しました。今回の第8回は、改めて、国会議員の側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお
 願いいたします。</p>\n<p>なお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができません。ま
 た会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。</p>\n<p>【開催
 案内】第8回政治家と科学者の対話の会の開催について（お知らせ：第３報）（<a href='https://www.eaj.or.jp/eajloca
 l/wp-content/uploads/2023/12/event-20231207-seisaku-k_3.pdf' target='_blan
 k' rel='noopener'><strong>PDF 577KB</strong></a>）</p>\n<p> </p>\n<table>\n
 <tbody>\n<tr>\n<td>議題：</td>\n<td>国会議員からの問題提起とそれを踏まえた討論による政策共創（仮題）</td>\n</
 tr>\n<tr>\n<td>趣旨：</td>\n<td>政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができることできないことを知り
 、相互に学びあえる関係を築いていくことの重要性を踏まえ、今回の対話の会では、お二人の国会議員の方から話題提供を受けつつ（計20～30分程度）、今後の
 政策等の方向性に関して、意見交換を行います。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<table>\n<tbody>\n
 <tr>\n<td>話題提供<br />\n国会議員：</td>\n<td>・大串 正樹 衆議院議員「科学技術政策への問題提起」<br />\n・三
 浦 信祐 参議院議員（予定）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>その後、国会議員の方々とEAJ会員の間で自由な対話
 を、時間の許す限り行います（60分程度）。<br />\n終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。</td>\n</tr>\n
 <tr>\n<td>参加予定：</td>\n<td>伊佐 進一 衆議院議員、大野 敬太郎 衆議院議員、<br />\n大串 正樹 衆議院議員、三浦 
 信祐 参議院議員　他、日本工学アカデミー会員</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>傍聴予定：</td>\n<td>政府・国会事務局関係者　
 他</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n
 <table>\n<tbody>\n<tr>\n<td>日時</td>\n<td>2023年12月7日（木）16：30～18:00</td>\n<t
 d></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>場所</td>\n<td>衆議院第一議員会館 国際会議室（１階） 定員10
 4名（<a href='https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics
 /kokkaimap.htm' target='_blank' rel='noopener'>アクセスはこちら</a>）</td>\n<td></t
 d>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>対象</td>\n<td>EAJ会員のみ</td>\n<td></td>\n<td>
 </td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr
 >\n<td>申し込み</td>\n<td><a href='https://business.form-mailer.jp/fms/d576ae7
 7145176' target='_blank' rel='noopener'>お申込みはこちら（オンライン登録）</a></td>\n<td></
 td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td><span style='color: #ff0000\;'
 >※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。</span></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr
 >\n<tr>\n<td>問合せ先</td>\n<td>日本工学アカデミー事務局<br />\nTEL: 03-6811-0586<br />\nE
 -mail: desk（at）eaj.or.jp</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</ta
 ble>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<p> </p>\n</div>\n</div>\n</d
 iv>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,プロジェクト\,主催EAJ\,委員会\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \nEAJ 政策提言委員会\n人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト\n第2回シンポジウム「生成A
 Iと倫理」\n公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ）「人類の安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と工学教育プロジェクトは、第二回シンポジウム「生
 成AIと倫理」を、東京大学先端科学技術研究センター、公益財団法人生存科学研究所と共に開催いたします。\n一貫して人工知能(AI)の研究を続けておられ
 る東京大学・松尾豊教授と、AIとの協働で未来医療をめざす 東京医科歯科大学・中島義和教授に基調講演を頂きます。さらに、ゲストと共に、科学技術史、ジャ
 ーナリズ ム、アートなどの観点から、生成AIの光と影、その倫理の在り方について多次元的に俯瞰していきます。\n飛躍的に拡張する言語能力は、私たちの思
 考にどう影響し、科学技術は人間社会と自然に対してどのように 発展し、未来社会はどのように切り拓かれていくのか、ご一緒に考えるきっかけとなれば幸いです
 。\n\n\n\n\n\n\n\n\n	【 開催日時 】2023年12月15日（金）16:00～19:00\n【 開催場所 】・会場参加「東京大学 駒
 場ⅡキャンパスENEOSホール」（アクセス）\n・オンライン参加（Webinar）\n【 参加費 】無料　どなたでもご参加いただけます。\n【 参加
 申込 】登録 要　お申込みは こちらから（https://eajevent-20231215.peatix.com）\n開催ポスター（PDF）はこち
 ら\n\n※最新情報はイベント公式サイトをご覧ください。\n\n\n\n\n\n\n\n	【 プログラム 】（敬称略）\n・モデレーター：プロジェクト
 幹事 大橋俊朗、プロジェクト副幹事 沖田京子\n\n\n\n第一部　開催趣旨、基調講演\n\n\n16:00-16:05\n【開会挨拶】\n東京大学
  先端科学技術研究センター所長・教授　杉山正和\n\n\n16:05-16:20\n【開催趣旨】\n「人類の安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と
 工学教育に向けた生成AIの本質\n公益社団法人日本工学アカデミー 政策提言プロジェクトリーダー/東京大学 先端科学技術研究センター・フェロー　 小泉
 英明\n\n\n16:20-16:40\n【基調講演①】\nヒトとAIが協力するインタフェース革命がもたらす未来社会とは（仮）\n東京医科歯科大学 
 生体材料工学研究所 教授　中島 義和\n\n\n16:40-17:00\n【基調講演②】\n私たちは、生成AIを何のためにどのように育てていくのか（
 仮）\n東京大学 大学院工学研究科 教授　松尾 豊\n\n\n17:00\n＜　休　憩　＞\n\n\n\n\n\n\n第二部　TD（Trans-di
 sciplinary）トーク\n\n\n17:15-18:55\n基調講演者とゲストによる５名のTDトーク／フロアとの対話\n\n\n\nゲスト・ス
 ピーカー：\n\nNGOピースボート共同代表／早稲田大学非常勤講師　畠山 澄子\n核をめぐる国際情勢や市民の役割から、外交と科学の複雑な関係を浮き彫
 りにし、科学の営みと表裏一体となった権力と暴力の形態について考察。生成AIが人間に対してどのような形で進んでいくのか、科学、倫理、社会正義においてど
 のような意味を持つのかを考えていく。\nサイエンスライター　森 旭彦\nCOVID-19パンデミック中のインフォデミックについて、サイエンスジャーナ
 リズムの観点で、その課題と進化について洞察。生成AIがまるごと一冊の雑誌を作成するとどうなるかという具体的試みを通して、ジャーナリズム、メディア・ス
 タディの観点、及び制作過程で得られた様々な気づきから考察していく。\nartTunes代表取締役／日本舞踊家　宇津木 安来\n日本の文化は「型」から
 入って本質を体現できるようになることで、初めて本当の意味で自由になれる、という考え方がある。日本舞踊を構成する動き、体から表現される言語やイメージに
 おいて、生成AIと私たちはどのように協創できるのか。アートを社会に実装するためのアーティスト支援プラットフォーム構築を進める中での気づきから熟思して
 いく\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n閉会\n\n\n18:55-19:00\n【閉会挨拶】\n公益社団法人日本工学アカデミー 政策提言プロジ
 ェクト副リーダー　長井 寿\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※キックオフ公開シンポジウム 動画公開中\n2023年9月14日開
 催 EAJ政策提言委員会プロジェクト キックオフ公開シンポジウム ～「人類の安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と工学教育～（詳しくはこちら…）
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n＜お問い合わせ＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.j
 p\nTel：03-6811-0586\n \n主催：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）\n共催：東京大学 先端科学技術研究センター・生存科学
 研究所
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LOCATION:東京大学 駒場ⅡキャンパスENEOSホール @ 東京都目黒区駒場4-6-1
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SUMMARY:EAJ政策提言委員会プロジェクト 第2回シンポジウム「生成AIと倫理」
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20231215
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X-WP-IMAGES-URL:thumbnail\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/upload
 s/2023/11/event-20231215.png\;145\;208\,medium\;https://www.eaj.or.jp/eajl
 ocal/wp-content/uploads/2023/11/event-20231215.png\;145\;208\,large\;https
 ://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2023/11/event-20231215.png\;1
 45\;208\,full\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2023/11/e
 vent-20231215.png\;145\;208
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1879
 1'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-18791-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-18791-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
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 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
 -style-for-18791-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>EAJ 政策提言委員会<br />\n人類の
 安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト</strong></p>\n<h4 style='text-align: center\
 ; margin-top: -10px\;'>第2回シンポジウム「生成AIと倫理」</h4>\n<p>公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ）「人類
 の安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と工学教育プロジェクトは、第二回シンポジウム「生成AIと倫理」を、東京大学先端科学技術研究センター、公益財団
 法人生存科学研究所と共に開催いたします。</p>\n<p>一貫して人工知能(AI)の研究を続けておられる東京大学・松尾豊教授と、AIとの協働で未来医
 療をめざす 東京医科歯科大学・中島義和教授に基調講演を頂きます。さらに、ゲストと共に、科学技術史、ジャーナリズ ム、アートなどの観点から、生成AIの
 光と影、その倫理の在り方について多次元的に俯瞰していきます。</p>\n<p>飛躍的に拡張する言語能力は、私たちの思考にどう影響し、科学技術は人間社
 会と自然に対してどのように 発展し、未来社会はどのように切り拓かれていくのか、ご一緒に考えるきっかけとなれば幸いです。</p>\n</div>\n<
 /div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-18791-0-0-1' class='so-panel widget 
 widget_sow-editor' data-index='1' data-style='{'class':'table-display-opti
 ons61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}'
  >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-st
 yle-for-18791-0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-edi
 tor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n	<strong>【 
 開催日時 】</strong>2023年12月15日（金）16:00～19:00<br />\n<strong>【 開催場所 】</strong>・
 会場参加「東京大学 駒場ⅡキャンパスENEOSホール」（<a title='外部リンク' href='https://www.rcast.u-tok
 yo.ac.jp/ja/access.html' target='_blank' rel='noopener'>アクセス</a>）<br />\n<
 span style='padding-left: 9rem\;'>・オンライン参加（Webinar）</span><br />\n<strong>
 【 参加費 】</strong>無料　どなたでもご参加いただけます。<br />\n<strong>【 参加申込 】</strong>登録 要　お申
 込みは こちらから（<a title='外部リンク' href='https://eajevent-20231215.peatix.com' tar
 get='_blank' rel='noopener'>https://eajevent-20231215.peatix.com</a>）</p>
 \n<p><a href='//www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2023/11/event-20
 231215r.pdf' target='_blank' rel='noopener'><span style='padding-left: 2re
 m\;'>開催ポスター（PDF）はこちら</span></a><br />\n<span style='padding-left: 2rem\;'>
 <a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2023/11/event-2
 0231215r.pdf' target='_blank' rel='noopener'><img loading='lazy' class='al
 ignnone wp-image-18163 ' src='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/up
 loads/2023/11/event-20231215.png' alt='' width='145' height='208' /></a></
 span><br />\n<span style='padding-left: 2rem\;'>※最新情報は<a title='公式サイトへ（外部リ
 ンク）' href='https://eajevent-20231215.peatix.com' target='_blank' rel='noop
 ener'>イベント公式サイト</a>をご覧ください。</span></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id=
 'panel-18791-0-0-2' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='
 2' data-style='{'class':'table-display-options7'\,'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table-display-op
 tions7 panel-widget-style panel-widget-style-for-18791-0-0-2' >\n<div clas
 s='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigi
 n-widget-tinymce textwidget'>\n	<strong>【 プログラム 】</strong>（敬称略）<br />\n・モデレ
 ーター：プロジェクト幹事 大橋俊朗、プロジェクト副幹事 沖田京子</p>\n<table style='margin-top: -18px\;'>
 \n<tbody>\n<tr bgcolor='#F8F8F8'>\n<td style='width: 100%\;' colspan='2'><
 strong>第一部　開催趣旨、基調講演</strong></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: n
 owrap\;'>16:00-16:05</td>\n<td><strong>【開会挨拶】</strong><br />\n東京大学 先端科学技術研
 究センター所長・教授　杉山正和</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:05-16:20</td>\n<td><strong>【開催趣旨
 】</strong><br />\n「人類の安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と工学教育に向けた生成AIの本質<br />\n公益社団法人日本工
 学アカデミー 政策提言プロジェクトリーダー/東京大学 先端科学技術研究センター・フェロー　 小泉英明</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>
 16:20-16:40</td>\n<td><strong>【基調講演①】</strong><br />\nヒトとAIが協力するインタフェース革命が
 もたらす未来社会とは（仮）<br />\n<strong>東京医科歯科大学 生体材料工学研究所 教授　中島 義和</strong></td>\n</
 tr>\n<tr>\n<td>16:40-17:00</td>\n<td><strong>【基調講演②】</strong><br />\n私たちは、
 生成AIを何のためにどのように育てていくのか（仮）<br />\n<strong>東京大学 大学院工学研究科 教授　松尾 豊</strong></t
 d>\n</tr>\n<tr>\n<td>17:00</td>\n<td>＜　休　憩　＞</td>\n</tr>\n</tbody>\n</tabl
 e>\n<table>\n<tbody>\n<tr bgcolor='#F8F8F8'>\n<td style='width: 100%\;' co
 lspan='2'><strong>第二部　TD（Trans-disciplinary）トーク</strong></td>\n</tr>\n<tr>
 \n<td style='white-space: nowrap\;'>17:15-18:55</td>\n<td>基調講演者とゲストによる５名のT
 Dトーク／フロアとの対話</td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>ゲスト・スピーカー：</p>\n<ul class='
 maru-no' style='list-style-type: circle\;'>\n<li style='margin-left: 2rem\
 ; margin-top: -18px\;'><strong>NGOピースボート共同代表／早稲田大学非常勤講師　畠山 澄子</strong><br 
 />\n核をめぐる国際情勢や市民の役割から、外交と科学の複雑な関係を浮き彫りにし、科学の営みと表裏一体となった権力と暴力の形態について考察。生成AI
 が人間に対してどのような形で進んでいくのか、科学、倫理、社会正義においてどのような意味を持つのかを考えていく。</li>\n<li style='m
 argin-left: 2rem\; margin-top: 5px\;'><strong>サイエンスライター　森 旭彦</strong><br /
 >\nCOVID-19パンデミック中のインフォデミックについて、サイエンスジャーナリズムの観点で、その課題と進化について洞察。生成AIがまるごと一冊
 の雑誌を作成するとどうなるかという具体的試みを通して、ジャーナリズム、メディア・スタディの観点、及び制作過程で得られた様々な気づきから考察していく。
 </li>\n<li style='margin-left: 2rem\; margin-top: 5px\;'><strong>artTunes代
 表取締役／日本舞踊家　宇津木 安来</strong><br />\n日本の文化は「型」から入って本質を体現できるようになることで、初めて本当の意味で
 自由になれる、という考え方がある。日本舞踊を構成する動き、体から表現される言語やイメージにおいて、生成AIと私たちはどのように協創できるのか。アート
 を社会に実装するためのアーティスト支援プラットフォーム構築を進める中での気づきから熟思していく</li>\n</ul>\n</td>\n</tr>
 \n</tbody>\n</table>\n<div style='margin-left: 10rem\;'></div>\n<table sty
 le='width: 100%!important\;'>\n<tbody>\n<tr bgcolor='#F8F8F8'>\n<td colspa
 n='2'><strong>閉会</strong></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowra
 p\;'>18:55-19:00</td>\n<td>【閉会挨拶】<br />\n公益社団法人日本工学アカデミー 政策提言プロジェクト副リーダー　長
 井 寿</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div 
 id='panel-18791-0-0-3' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-inde
 x='3' data-style='{'background_image_attachment':false\,'background_displa
 y':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'
 >\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<table style='borde
 r-collapse: collapse\; border-color: #ECF7ED\;' border='2' bgcolor='#F5FFF
 E'>\n<tbody>\n<tr>\n<td><strong>※キックオフ公開シンポジウム 動画公開中</strong><br />\n2023年
 9月14日開催 EAJ政策提言委員会プロジェクト キックオフ公開シンポジウム ～「人類の安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と工学教育～（<a h
 ref='?name=proj-eng-ee' target='_blank' rel='noopener'>詳しくはこちら…</a>）</td>
 \n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-18791-
 0-0-4' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child' data-ind
 ex='4' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_a
 ttachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table-displ
 ay-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-18791-0-0-4' >\n<di
 v class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='sit
 eorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>＜お問い合わせ＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務
 局<br />\nMail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586<br />\n </p>\n<p>主
 催：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）<br />\n共催：東京大学 先端科学技術研究センター・生存科学研究所</p>\n</div>\n</
 div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,企画運営会議\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:「2023年度 第6回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231220T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231220T165000
LOCATION:Zoomオンライン開催
SEQUENCE:0
SUMMARY:第6回企画運営会議
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=%e7%ac%ac6%e5%9b%9e%e4%bc%81%e7%94%b
 b%e9%81%8b%e5%96%b6%e4%bc%9a%e8%ad%b0
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2023
 年度 第6回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-19042@www.eaj.or.jp/eajlocal
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催外部\,共催・協賛・後援\,北海道支部\,支部活動\,東北支部\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配
 信によって分かりやすくご紹介いたします。\n第21回は、植松康教授による風に強い屋根をつくる取組事例について紹介します。\n植松教授の研究と講演の内
 容：\n再生可能エネルギー利用促進政策を受け，太陽光発電が普及しています。東京都では2025年4月より新築建物への太陽光発電の設置が義務化されます。
 一方で、太陽光発電の普及に伴いソーラーパネルの強風被害も多発しています。また、近年では地球温暖化の影響か、台風が大型化し、各地に大きな被害をもたらし
 ています。建物被害のほとんどが屋根葺き材に発生するため、その耐風性向上が課題となっています。講演者らは、太陽光発電と屋根葺き材という風に弱い2つのシ
 ステムを組み合わせることで耐風性の高い屋根システムの実現を図っています。つまり、マイナスとマイナスをかけ合わせてプラスにしようというものです。具体的
 には、風荷重の特性を上手く利用し、ソーラーパネルを屋根葺き材の風荷重低減ディバイスとして利用します。これによって発電のメリットだけでなく、屋根システ
 ムのコスト削減にもつながります。本セミナーではいくつかの取組事例を紹介します。\n【プログラム】\n15:15　webサイトオープン\n15:30　
 配信開始、イベント趣旨、注意事項説明\n15:35　講演\n講演題目：風に弱いソーラーパネルと屋根葺き材から風に強い屋根をつくる\n―弱いもの同士を
 組み合わせて強いものをつくる意外な技法―\n講師：未来科学技術共同研究センター\n教授　植松 康\n（講演の終了後に質疑応答）\n17:00　終了
 \n※詳細は、こちら（NICHeホームページ）をご覧ください。\n\n【 開催日時 】2024年1月25日（木）15:30～17:00\n【 開催方
 式 】オンラインによる配信\n【 参加登録 】無料　どなたでも参加できます。事前登録制です。\n【 参加申込 】E-mail または WEBお申し込
 みは、こちら（NICHeホームページ）\n※チラシPDFはこちらから\n【 申込締切 】2024年1月23日（火）\n \n主催：東北大学 未来科学
 技術共同研究センター(NICHe)\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）東北支部・北海道支部
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SUMMARY:【オンライン開催】EAJ東北支部・北海道支部協賛 第21回未来科学オープンセミナー
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 or panel-first-child panel-last-child' data-index='0' data-style='{'backgr
 ound_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class=
 'so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-
 widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p>未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技
 術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配信によって分かりやすくご紹介いたします。</p>\n<p>第21回は、植松康
 教授による風に強い屋根をつくる取組事例について紹介します。</p>\n<p>植松教授の研究と講演の内容：<br />\n再生可能エネルギー利用促進政
 策を受け，太陽光発電が普及しています。東京都では2025年4月より新築建物への太陽光発電の設置が義務化されます。一方で、太陽光発電の普及に伴いソーラ
 ーパネルの強風被害も多発しています。また、近年では地球温暖化の影響か、台風が大型化し、各地に大きな被害をもたらしています。建物被害のほとんどが屋根葺
 き材に発生するため、その耐風性向上が課題となっています。講演者らは、太陽光発電と屋根葺き材という風に弱い2つのシステムを組み合わせることで耐風性の高
 い屋根システムの実現を図っています。つまり、マイナスとマイナスをかけ合わせてプラスにしようというものです。具体的には、風荷重の特性を上手く利用し、ソ
 ーラーパネルを屋根葺き材の風荷重低減ディバイスとして利用します。これによって発電のメリットだけでなく、屋根システムのコスト削減にもつながります。本セ
 ミナーではいくつかの取組事例を紹介します。</p>\n<p style='text-align: left\;'>【プログラム】<br />\n15
 :15　webサイトオープン</p>\n<p>15:30　配信開始、イベント趣旨、注意事項説明</p>\n<p>15:35　講演<br />\n<s
 pan style='padding-left: 5rem\;'>講演題目：風に弱いソーラーパネルと屋根葺き材から風に強い屋根をつくる</span>
 <br />\n<span style='padding-left: 12rem\;'>―弱いもの同士を組み合わせて強いものをつくる意外な技法―</
 span><br />\n<span style='padding-left: 5rem\;'>講師：未来科学技術共同研究センター</span><b
 r />\n<span style='padding-left: 9.25rem\;'>教授　植松 康</span><br />\n<span st
 yle='padding-left: 12rem\;'>（講演の終了後に質疑応答）</span></p>\n<p>17:00　終了</p>\n<p>
 <strong>※詳細は、<a title='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/?p=7587
 ' target='_blank' rel='noopener'>こちら（NICHeホームページ）</a>をご覧ください。</strong></p>
 \n<hr />\n<p><strong>【 開催日時 】</strong>2024年1月25日（木）15:30～17:00<br />\n<str
 ong>【 開催方式 】</strong>オンラインによる配信<br />\n<strong>【 参加登録 】</strong>無料　どなたでも参加
 できます。事前登録制です。<br />\n<strong>【 参加申込 】</strong>E-mail または WEBお申し込みは、<strong
 ><a title='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/?p=7587' target='_b
 lank' rel='noopener'>こちら（NICHeホームページ）</a></strong><br />\n<span style='pad
 ding-left: 9rem\;'>※<strong><a title='外部リンク' href='https://www.niche.tohok
 u.ac.jp/wp-content/uploads/2023/12/21st-NICHe-Seminar.pdf' target='_blank'
  rel='noopener'>チラシPDFはこちらから</a></strong></span><br />\n<strong>【 申込締切 】</
 strong><span style='color: red\;'>2024年1月23日（火）</span></p>\n<p> </p>\n<p>主
 催：東北大学 未来科学技術共同研究センター(NICHe)<br />\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）<a href='http:/
 /www.ifs.tohoku.ac.jp/eajt/' target='_blank' rel='noopener'>東北支部</a>・北海道支部
 </p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION: \nクリティカルメタル・脱化石燃料資源の安定供給に向けて\n【プログラム】\n\n\n\n司会　柴山 敦、安達 毅（秋田大学
 ）\n\n\n13：30\n開会の辞\n日本工学アカデミー東北支部副支部長・東北大学副学長　長坂徹也\n\n\n13：40\n「本シンポジウムの趣旨
 説明」\n秋田大学大学院国際資源学研究科教授　柴山 敦\n\n\n13：45\n「重要鉱物サプライチェーンの上・中流の課題と政策」\nJOGMEC金
 属企画部調査課長　原田 武\n\n\n14：15\n「資源利用の光と影」\n国立環境研究所主幹研究員　中島 謙一\n\n\n14：45\n「鉱物資源
 の安定供給に関する一考察」\n秋田大学大学院国際資源学研究科教授　柴山 敦\n\n\n15：15\n休 憩\n\n\n15：30\n「日本におけるク
 リティカルメタル（重要鉱物）とは？」\n秋田大学大学院国際資源学研究科教授　安達 毅\n\n\n16：00\n「サプライチェーンの構築に向けて」\n
 秋田大学大学院国際資源学研究科教授　渡辺 寧\n\n\n16：30\n「脱化石燃料に資するプラスチックリサイクルを介した炭素循環システムの評価」\n
 東北大学大学院環境科学研究科准教授　大野 肇\n\n\n17：00\n閉会の辞\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※詳細は、こちらをご覧くだ
 さい。\n\n\n【 日時 】2024年1月26日（金） 13:30～17:05\n【 場所 】オンライン開催 （オンライン拠点：秋田大学グローバル
 リソース研究機構）\n【 申込締切 】2024年1月19日（金）まで\n【 参加申込 】参加費無料、お申し込みはこちら（オンライン登録）\n※申込後
 、オンライン接続先などをご連絡させていただきます。\n【お問い合わせ先】sigen（at）jimu.akita-u.ac.jp\n主催：公益社団法人
 日本工学アカデミー東北支部（EAJ）\n秋田大学グローバルリソース研究機構
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SUMMARY:【オンライン開催】EAJ東北支部・秋田大学グローバルリソース研究機構 合同シンポジウム
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1896
 7'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-18967-0'  class='panel-grid panel-
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 ='1' >\n<div id='panel-18967-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
 -style-for-18967-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>クリティカルメタル・脱化石燃料資源の安定供給
 に向けて</strong></p>\n<p><strong>【プログラム】</strong></p>\n<table style='margin-t
 op: -15px\; width: 100%\; height: 276px\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td colspan='3
 '>司会　柴山 敦、安達 毅（秋田大学）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>
 13：30</td>\n<td>開会の辞<br />\n日本工学アカデミー東北支部副支部長・東北大学副学長　長坂徹也</td>\n</tr>\n<t
 r>\n<td>13：40</td>\n<td>「本シンポジウムの趣旨説明」<br />\n秋田大学大学院国際資源学研究科教授　柴山 敦</td>
 \n</tr>\n<tr>\n<td>13：45</td>\n<td>「重要鉱物サプライチェーンの上・中流の課題と政策」<br />\nJOGMEC
 金属企画部調査課長　原田 武</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14：15</td>\n<td>「資源利用の光と影」<br />\n国立
 環境研究所主幹研究員　中島 謙一</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14：45</td>\n<td>「鉱物資源の安定供給に関する一考察」
 <br />\n秋田大学大学院国際資源学研究科教授　柴山 敦</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15：15</td>\n<td>休 憩<
 /td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15：30</td>\n<td>「日本におけるクリティカルメタル（重要鉱物）とは？」<br />\n秋
 田大学大学院国際資源学研究科教授　安達 毅</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16：00</td>\n<td>「サプライチェーンの構築に
 向けて」<br />\n秋田大学大学院国際資源学研究科教授　渡辺 寧</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16：30</td>\n<td>
 「脱化石燃料に資するプラスチックリサイクルを介した炭素循環システムの評価」<br />\n東北大学大学院環境科学研究科准教授　大野 肇</td>\n
 </tr>\n<tr>\n<td>17：00</td>\n<td>閉会の辞</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</d
 iv>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-18967-0-0-1' class='so-panel w
 idget widget_sow-editor panel-last-child' data-index='1' data-style='{'bac
 kground_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div cla
 ss='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorig
 in-widget-tinymce textwidget'>\n<p>※詳細は、<a href='https://www.eaj.or.jp/eaj
 local/wp-content/uploads/2023/12/event-20240126-tohoku_RIGRe_symposium_s.p
 df' target='_blank' rel='noopener'><strong>こちら</strong></a>をご覧ください。</p>\n<
 p><a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2023/12/event
 -20240126-tohoku_RIGRe_symposium_s.pdf' target='_blank' rel='noopener nore
 ferrer'><img loading='lazy' class='alignnone wp-image-10539 ' src='https:/
 /www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2023/12/event-20240126-tohoku_R
 IGRe_symposium.png' alt='' width='243' height='172' /></a></p>\n<hr />\n<p
 >【 日時 】2024年1月26日（金） 13:30～17:05<br />\n【 場所 】オンライン開催 （オンライン拠点：秋田大学グローバルリソ
 ース研究機構）<br />\n【 申込締切 】<span style='color: #ff0000\;'>2024年1月19日（金）まで</spa
 n><br />\n【 参加申込 】参加費無料、<a href='https://forms.gle/3gcwYa9PzEzxnMog7' targ
 et='_blank' rel='noopener'>お申し込みはこちら（オンライン登録）</a><br />\n<span style='padd
 ing-left: 9rem\;'>※申込後、オンライン接続先などをご連絡させていただきます。</span><br />\n【お問い合わせ先】sig
 en（at）jimu.akita-u.ac.jp</p>\n<p>主催：公益社団法人日本工学アカデミー東北支部（EAJ）<br />\n<span 
 style='padding-left: 4rem\;'>秋田大学グローバルリソース研究機構</span></p>\n</div>\n</div>
 \n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:「2023年度 第7回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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SUMMARY:第7回企画運営会議
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=%e7%ac%ac7%e5%9b%9e%e4%bc%81%e7%94%b
 b%e9%81%8b%e5%96%b6%e4%bc%9a%e8%ad%b0
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2023
 年度 第7回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-19205@www.eaj.or.jp/eajlocal
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催外部\,共催・協賛・後援\,北海道支部\,支部活動\,東北支部\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配
 信によって分かりやすくご紹介いたします。\n \n千葉准教授の研究と講演の内容：\nリチウムイオン電池は、電気自動車や再生可能エネルギーの利用促進に
 おいて極めて重要な役割を担っている。再生可能エネルギーの活用において、例えば太陽光蓄電分野では朝夕・曇天雨天時のような微弱な発電電流の受入れ性や-2
 0℃などの低温地域での安定稼働性など低内部抵抗に由来する特性が高エネルギー密度特性よりも重要であり、内部抵抗の低いマンガン酸リチウム系リチウムイオン
 電池が適している。このマンガン酸リチウム系材料は吸湿に強く、初期投資およびランニングコストを低く抑えられる「ドライルームレス製造法」が可能である。本
 講演では、低内部抵抗リチウムイオン電池とドライルームレス製造技術および、当該電池を再生可能エネルギーの有効利用のために用いることを事業目的としたリチ
 ウムイオン電池メーカー立上げの道のりと今後の展開を紹介する。\n【プログラム】\n15:15　webサイトオープン\n15:30　配信開始、イベント
 趣旨、注意事項説明\n15:35　講演\n講演題目：低内部抵抗リチウムイオン電池の開発と低価格ドライルームレス製造技術による実用化\n―石巻ドリーム
 ファクトリーのゼロからの挑戦と今後の展開―\n講師：未来科学技術共同研究センター\n准教授　千葉一美\n（講演の終了後に質疑応答）\n17:00　終
 了\n※詳細は、こちら（NICHeホームページ）をご覧ください。\n\n【 開催日時 】2024年3月8日（金）15:30～17:00\n【 開催方
 式 】オンラインによる配信\n【 参加登録 】無料　どなたでも参加できます。事前登録制です。\n【 参加申込 】E-mail または WEBお申し込
 みは、こちら（NICHeホームページ）\n※チラシPDFはこちらから\n【 申込締切 】2024年3月6日（水）\n \n主催：東北大学 未来科学技
 術共同研究センター(NICHe)\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）東北支部・北海道支部
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240308T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240308T170000
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SUMMARY:【オンライン開催】EAJ東北支部・北海道支部協賛 第22回未来科学オープンセミナー
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20240308-tohoku-hokkaido
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1920
 5'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-19205-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-19205-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-19205-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child panel-last-child' data-index='0' data-style='{'backgr
 ound_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class=
 'so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-
 widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p>未来科学オープンセミナーでは、東北大学未来科学技
 術共同研究センターで行っている研究成果や独創的な開発研究を、オンライン配信によって分かりやすくご紹介いたします。</p>\n<p> </p>\n<p
 >千葉准教授の研究と講演の内容：<br />\nリチウムイオン電池は、電気自動車や再生可能エネルギーの利用促進において極めて重要な役割を担っている。
 再生可能エネルギーの活用において、例えば太陽光蓄電分野では朝夕・曇天雨天時のような微弱な発電電流の受入れ性や-20℃などの低温地域での安定稼働性など
 低内部抵抗に由来する特性が高エネルギー密度特性よりも重要であり、内部抵抗の低いマンガン酸リチウム系リチウムイオン電池が適している。このマンガン酸リチ
 ウム系材料は吸湿に強く、初期投資およびランニングコストを低く抑えられる「ドライルームレス製造法」が可能である。本講演では、低内部抵抗リチウムイオン電
 池とドライルームレス製造技術および、当該電池を再生可能エネルギーの有効利用のために用いることを事業目的としたリチウムイオン電池メーカー立上げの道のり
 と今後の展開を紹介する。</p>\n<p style='text-align: left\;'>【プログラム】<br />\n15:15　webサイ
 トオープン</p>\n<p>15:30　配信開始、イベント趣旨、注意事項説明</p>\n<p>15:35　講演<br />\n<span style
 ='padding-left: 5rem\;'>講演題目：低内部抵抗リチウムイオン電池の開発と低価格ドライルームレス製造技術による実用化</span
 ><br />\n<span style='padding-left: 12rem\;'>―石巻ドリームファクトリーのゼロからの挑戦と今後の展開―<
 /span><br />\n<span style='padding-left: 5rem\;'>講師：未来科学技術共同研究センター</span><
 br />\n<span style='padding-left: 9.25rem\;'>准教授　千葉一美</span><br />\n<span 
 style='padding-left: 12rem\;'>（講演の終了後に質疑応答）</span></p>\n<p>17:00　終了</p>\n<
 p><strong>※詳細は、<a title='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/?p=76
 47' target='_blank' rel='noopener'>こちら（NICHeホームページ）</a>をご覧ください。</strong></
 p>\n<hr />\n<p><strong>【 開催日時 】</strong>2024年3月8日（金）15:30～17:00<br />\n<st
 rong>【 開催方式 】</strong>オンラインによる配信<br />\n<strong>【 参加登録 】</strong>無料　どなたでも参
 加できます。事前登録制です。<br />\n<strong>【 参加申込 】</strong>E-mail または WEBお申し込みは、<stron
 g><a title='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/?p=7647' target='_
 blank' rel='noopener'>こちら（NICHeホームページ）</a></strong><br />\n<span style='pa
 dding-left: 9rem\;'>※<strong><a title='外部リンク' href='https://www.niche.toho
 ku.ac.jp/wp-content/uploads/2024/02/22nd-NICHe-Seminar.pdf' target='_blank
 ' rel='noopener'>チラシPDFはこちらから</a></strong></span><br />\n<strong>【 申込締切 】<
 /strong><span style='color: red\;'>2024年3月6日（水）</span></p>\n<p> </p>\n<p>主
 催：東北大学 未来科学技術共同研究センター(NICHe)<br />\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）<a href='http:/
 /www.ifs.tohoku.ac.jp/eajt/' target='_blank' rel='noopener'>東北支部</a>・北海道支部
 </div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,支部活動\,東北支部\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n女性起業家への道【第2弾】\n－ 起業の厳しさと愉しさ －\n【プログラム】\n\n\n\n司会：陳 迎（東北大学大学院
 工学研究科 教授）\n\n\n\n13:00-13:10\n開会の辞：シンポジウム趣旨説明\n\n\n\n\n何故いま女性起業家促進なのか\n日本工
 学アカデミー理事\n東北大学未来科学技術共同研究センター長　長坂 徹也\n\n\n\n13:10-13:40\n超微量粘度計の事業化への道のり\n東
 北大学未来科学技術共同研究センター\nリサーチプロフェッサー 栗原 和枝\n\n\n\n13:40-14:10\n脳心臓軸暗号解読を用いたヒト疾患の
 早期スク リーニング技術\n東北大学大学院情報科学研究科・未来科学技術共同研究センター\n准教授　湯田 恵美\n\n\n\n14:10-14:40
 \n水換えを必要としない陸上養殖システム\n長岡技術科学大学 技術科学イノベーション専攻\n助教　ヌルアデリン アブバカル\n\n\n\n14:40
 -14:50\n休憩 (10分)\n\n\n\n\n\n\n\n\n司会：田中 真美（東北大学医工学研究科 教授）\n\n\n\n14:50-15:
 20\nこめらむね －秋田の中山間地域を巻き込んでの学生起業－\n秋田県立大学 生物生産科学科3年　萩原 七佳\n秋田県立大学 アグリビジネス学科3
 年　竹内 大\n\n\n\n15:20-15:50\nICT業界での女性起業\n株式会社meguru　高橋 そのみ\n\n\n\n15:50-16:
 00\nまとめと閉会の辞\n\n\n\n\n日本工学アカデミー理事\n東北大学未来科学技術共同研究センター長　長坂 徹也\n\n\n\n\n\n\n
 \n\n17:15-18:30\n懇親会\n会場：東北大学工学研究科総合研究棟1F エスパースコマン（ESPACE COMMUN）\n会費：3\,5
 00円（会員）5\,000円（非会員）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n	※詳細は、こちら(PDF) をご覧ください。\n\n \n\n
 【 日時 】2024年3月12日（火） 13:00～16:00\n【 場所 】オンライン開催\n【 対象 】日本工学アカデミー会員 及び 一般（10
 0名程度）\n【 申込締切 】2024年3月7日(木) 正午\n【 参加申込 】無料　お申し込みはこちら（オンライン登録）\n※懇親会のみの参加も歓
 迎（EAJ会員3\,500円、非会員5\,000円）\n※会場参加希望の方は、お申込み後に別途ご案内を差し上げます。\n主催：公益社団法人日本工学ア
 カデミー東北支部\n共催：公益社団法人日本工学アカデミー北海道支部\n協賛：公益社団法人日本工学アカデミージェンダー委員会\n東北大学 未来科学技術
 共同研究センター(NICHe)\n後援：みちのくアカデミア発スタートアップ共創プラットフォーム（MASP）
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SUMMARY:【オンライン開催】EAJ東北支部シンポジウム「女性起業家への道 第2弾－起業の厳しさと愉しさ－」
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20240312-tohoku
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 \,large\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/02/event-2
 0240312-tohoku.png\;229\;162\,full\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-cont
 ent/uploads/2024/02/event-20240312-tohoku.png\;229\;162
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1929
 2'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-19292-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-19292-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-19292-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
 -style-for-19292-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>女性起業家への道【第2弾】</strong>
 <br />\n<strong>－ 起業の厳しさと愉しさ －</strong></p>\n<p><strong>【プログラム】</strong></
 p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td colspan='2'>司会：陳 迎（東北大学大学院工学研究科 教授）</td>\n
 <td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:00-13:10</td>\n<td>開会の辞：シンポジウム趣旨説明</td>\n<t
 d></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>何故いま女性起業家促進なのか<br />\n日本工学アカデミー理事<br 
 />\n東北大学未来科学技術共同研究センター長　長坂 徹也</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:10-13:4
 0</td>\n<td>超微量粘度計の事業化への道のり<br />\n東北大学未来科学技術共同研究センター<br />\nリサーチプロフェッサー 栗
 原 和枝</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:40-14:10</td>\n<td>脳心臓軸暗号解読を用いたヒ
 ト疾患の早期スク リーニング技術<br />\n東北大学大学院情報科学研究科・未来科学技術共同研究センター<br />\n准教授　湯田 恵美</td
 >\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:10-14:40</td>\n<td>水換えを必要としない陸上養殖システム<br
  />\n長岡技術科学大学 技術科学イノベーション専攻<br />\n助教　ヌルアデリン アブバカル</td>\n<td></td>\n</tr>
 \n<tr>\n<td>14:40-14:50</td>\n<td>休憩 (10分)</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<
 td></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td colspan='2'>司会：田中 真美（東北大学
 医工学研究科 教授）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:50-15:20</td>\n<td>こめらむね －
 秋田の中山間地域を巻き込んでの学生起業－<br />\n秋田県立大学 生物生産科学科3年　萩原 七佳<br />\n秋田県立大学 アグリビジネス学科
 3年　竹内 大</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:20-15:50</td>\n<td>ICT業界での女性起
 業<br />\n株式会社meguru　高橋 そのみ</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:50-16:00</
 td>\n<td>まとめと閉会の辞</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>日本工学アカデミー理事
 <br />\n東北大学未来科学技術共同研究センター長　長坂 徹也</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>
 \n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>17:15-18:30</td>\n<td>懇親会<br />\n
 会場：東北大学工学研究科総合研究棟1F エスパースコマン（ESPACE COMMUN）<br />\n会費：3\,500円（会員）5\,000円（非
 会員）</td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n</
 div>\n<div id='panel-19292-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor
  panel-last-child' data-index='1' data-style='{'background_image_attachmen
 t':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-edito
 r so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textw
 idget'>\n	※詳細は、<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2
 024/02/event-20240312-tohoku-v2.pdf' target='_blank' rel='noopener'><stron
 g>こちら(PDF)</strong></a> をご覧ください。</p>\n<p><a href='https://www.eaj.or.jp/ea
 jlocal/wp-content/uploads/2024/02/event-20240312-tohoku-v2.pdf' target='_b
 lank' rel='noopener noreferrer'><img loading='lazy' class='alignleft wp-im
 age-12204 size-full' src='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/upload
 s/2024/02/event-20240312-tohoku.png' alt='' width='229' height='162' /></a
 ></p>\n<p> </p>\n<hr />\n<p>【 日時 】2024年3月12日（火） 13:00～16:00<br />\n【 場所 】オ
 ンライン開催<br />\n【 対象 】日本工学アカデミー会員 及び 一般（100名程度）<br />\n【 申込締切 】<span style='
 color: #ff0000\;'>2024年3月7日(木) 正午</span><br />\n【 参加申込 】無料　<a title='外部リンク
 ' href='https://forms.gle/aokxpxCjjjsrc8Uo6' target='_blank' rel='noopener
 '>お申し込みはこちら（オンライン登録）</a><br />\n<span style='padding-left: 9rem\;'>※懇親会のみの
 参加も歓迎（EAJ会員3\,500円、非会員5\,000円）</span><br />\n<span style='padding-left: 9r
 em\;'>※会場参加希望の方は、お申込み後に別途ご案内を差し上げます。</span></p>\n<p>主催：公益社団法人日本工学アカデミー<a t
 itle='外部リンク（EAJ東北支部へ）' href='https://www.ifs.tohoku.ac.jp/eajt/' target='_
 blank' rel='noopener'>東北支部</a><br />\n共催：公益社団法人日本工学アカデミー北海道支部<br />\n協賛：公益
 社団法人日本工学アカデミー<a href='https://www.eaj.or.jp/?name=gender' target='_blank' 
 rel='noopener'>ジェンダー委員会</a><br />\n<span style='padding-left: 4rem\;'>東北大学
  未来科学技術共同研究センター(<a title='外部リンク' href='https://www.niche.tohoku.ac.jp/' ta
 rget='_blank' rel='noopener'>NICHe</a>)</span><br />\n後援：みちのくアカデミア発スタートアップ
 共創プラットフォーム（<a title='外部リンク' href='https://michinoku-academia-startup.jp/' 
 target='_blank' rel='noopener'>MASP</a>）</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</
 div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推進グループ\n政策提言委員会\n会員強化委員会\n財務機能強化委員会\n令和6年
 能登半島地震により犠牲となられた方々に心よりお悔み申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げ、被災地域の皆様の安全と、一日でも早く
 平穏な生活に戻られますことを衷心よりお祈り申し上げます。\n世界を見渡してみますと、自然災害、パンデミックに止まらず、ウクライナ、パレスチナのガザ戦
 争、核戦争リスク、エネルギー・食料危機、地球沸騰化、格差、OpenAI理事のガバナンス問題にみられた、AI開発と倫理に関する“人類の根源に関わる課題
 ”の表面化など、人類の安寧とより良き生存、世界の平和と安全、持続的な発展が脅かされています。これらの解決に向け、今こそ我々には、これまで細分化、ある
 いは世代断絶してきた情報を紡ぎなおし、常識を疑い、根源的な問題点を整理することが必要です。様々な技術やシステムについて、その光と影の両面を見据えなが
 ら、未来を切り開く道具として構築、発展させ、利活用していくこと、科学・技術・イノベーションが自然や人間と共生する社会の実現を目指していくことが重要で
 はないでしょうか。\nそこで新入会員、新規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極的にご参画頂くとともに、新たな活動を立ち上げ、EAJに
 新風を吹き込んでいただくための一助とすべく、オンラインガイダンスを実施します。今回の第7回ガイダンスでも、EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規
 、諸手続きなどの説明、プロジェクト報告-マテリアル科学-について紹介させて頂きます。\n新入会員対象ですが、第197回談話サロンも兼ねさせて頂きます
 。最近の委員会、プロジェクト活動についてご興味のある、支部、会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。\n※EAJの
 会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。\n\n\n\n\n\n\n	プログラム\n\n\n\n司会：中山智弘企画推進Gリーダー\n\n
 \n\n16:00\n祝辞（動画放映）\n小林喜光会長\n\n\n\n16:05\n新入会員自己紹介（2分/人）\n新入会員\n\n\n\n16:2
 0\nEAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明\n城石芳博専務理事\n\n\n\n16:40\n委員会活動例　プロジェクト報告
 -マテリアル科学-\n長井寿プロジェクトリーダー\n\n\n\n16:55\n閉会挨拶　　城石芳博専務理事\n\n\n\n\n※詳細はこちら(PDF
 )をご覧ください\n\n\n\n\n\n\n\n【 日時 】2024年3月26日（火） 16:00-17:00\n【 場所 】ZOOMによるオンライ
 ン開催\n【 参加費 】無料\n【 申込締切 】2024年3月21日(木)\n【 参加申込 】お申し込みはこちら（オンライン登録）\n・登録完了時に
 、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。\n・EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。\n＜問い合わせ先＞\n公益社団法
 人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240326T160000
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LOCATION:ZOOMによるオンライン開催
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SUMMARY:通算第197回談話サロン・第7回新入会員ガイダンス
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1934
 6'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-19346-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-19346-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-19346-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-ed
 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n<p style='text-align: right\;'>主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推
 進グループ<br />\n政策提言委員会<br />\n会員強化委員会<br />\n財務機能強化委員会</p>\n<p><span style='
 padding-left: 1.5rem\;'>令和6年能登半島地震により犠牲となられた方々に心よりお悔み申し上げますとともに、被災された方々に心よ
 りお見舞い申し上げ、被災地域の皆様の安全と、一日でも早く平穏な生活に戻られますことを衷心よりお祈り申し上げます。</span><br />\n<sp
 an style='padding-left: 1.5rem\;'>世界を見渡してみますと、自然災害、パンデミックに止まらず、ウクライナ、パレスチナ
 のガザ戦争、核戦争リスク、エネルギー・食料危機、地球沸騰化、格差、OpenAI理事のガバナンス問題にみられた、AI開発と倫理に関する“人類の根源に関
 わる課題”の表面化など、人類の安寧とより良き生存、世界の平和と安全、持続的な発展が脅かされています。これらの解決に向け、今こそ我々には、これまで細分
 化、あるいは世代断絶してきた情報を紡ぎなおし、常識を疑い、根源的な問題点を整理することが必要です。様々な技術やシステムについて、その光と影の両面を見
 据えながら、未来を切り開く道具として構築、発展させ、利活用していくこと、科学・技術・イノベーションが自然や人間と共生する社会の実現を目指していくこと
 が重要ではないでしょうか。</span><br />\n<span style='padding-left: 1.5rem\;'>そこで新入会員、新
 規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極的にご参画頂くとともに、新たな活動を立ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべ
 く、オンラインガイダンスを実施します。今回の第7回ガイダンスでも、EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、プロジェクト報告-
 マテリアル科学-について紹介させて頂きます。</span></p>\n<p>新入会員対象ですが、第197回談話サロンも兼ねさせて頂きます。最近の委員
 会、プロジェクト活動についてご興味のある、支部、会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。</p>\n<p>※EAJ
 の会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。</p></div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-1934
 6-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-sty
 le='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_attachment':fals
 e\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table-display-options61 pa
 nel-widget-style panel-widget-style-for-19346-0-0-1' >\n<div class='so-wid
 get-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-
 tinymce textwidget'>\n	<strong>プログラム</strong></p>\n<table>\n<tbody>\n<tr st
 yle='height: 51px\;'>\n<td colspan='2'>司会：中山智弘企画推進Gリーダー</td>\n<td style='h
 eight: 51px\;'></td>\n</tr>\n<tr style='height: 51px\;'>\n<td style='heigh
 t: 51px\;'>16:00</td>\n<td style='height: 51px\;'>祝辞（動画放映）<br />\n小林喜光会長</
 td>\n<td style='height: 51px\;'></td>\n</tr>\n<tr style='height: 51px\;'>
 \n<td style='height: 51px\;'>16:05</td>\n<td style='height: 51px\;'>新入会員自己
 紹介（2分/人）<br />\n新入会員</td>\n<td style='height: 51px\;'></td>\n</tr>\n<tr st
 yle='height: 25px\;'>\n<td style='height: 25px\;'>16:20</td>\n<td style='h
 eight: 25px\;'>EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明<br />\n城石芳博専務理事</td>\n<td s
 tyle='height: 25px\;'></td>\n</tr>\n<tr style='height: 77px\;'>\n<td style
 ='height: 77px\;'>16:40</td>\n<td style='height: 77px\;'>委員会活動例　プロジェクト報告-マ
 テリアル科学-<br />\n長井寿プロジェクトリーダー</td>\n<td style='height: 77px\;'></td>\n</tr>
 \n<tr style='height: 25px\;'>\n<td style='height: 25px\;'>16:55</td>\n<td 
 style='height: 25px\;'>閉会挨拶　　城石芳博専務理事</td>\n<td style='height: 25px\;'></t
 d>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>※詳細は<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlo
 cal/wp-content/uploads/2024/03/event-20240326r.pdf' target='_blank' rel='n
 oopener'>こちら(PDF)</a>をご覧ください</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel
 -19346-0-0-2' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child' d
 ata-index='2' data-style='{'background_image_attachment':false\,'backgroun
 d_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-edit
 or-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p>
 <strong>【 日時 】</strong>2024年3月26日（火） 16:00-17:00<br />\n<strong>【 場所 】</st
 rong>ZOOMによるオンライン開催<br />\n<strong>【 参加費 】</strong>無料<br />\n<strong>【 申込締
 切 】</strong><span style='color: #ff0000\;'>2024年3月21日(木)</span><br />\n<st
 rong>【 参加申込 】</strong><a href='https://business.form-mailer.jp/fms/e894b62
 6134786' target='_blank' rel='noopener'><strong>お申し込みはこちら（オンライン登録）</strong
 ></a><br />\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。<br />\n・EAJの会員であればどなたでも参加いただけ
 るプログラムです。</p>\n<p>＜問い合わせ先＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at）
 eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</d
 iv>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,企画運営会議\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:「2023年度 第5回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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SUMMARY:第8回企画運営会議
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=%e7%ac%ac8%e5%9b%9e%e4%bc%81%e7%94%b
 b%e9%81%8b%e5%96%b6%e4%bc%9a%e8%ad%b0
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2023
 年度 第5回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:2023\,2024
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UID:ai1ec-19197@www.eaj.or.jp/eajlocal
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n第7回EAJジェンダーシンポジウム\n～無意識のジェンダーバイアスとイノベーション～\n【趣旨】\n今回のシンポジウムで
 は、無意識のジェンダーバイアスに焦点をあて、データサイエンスに基づいてその現状と対策の在り方について理論的に考察し、ジェンダーやダイバーシティによる
 イノベーション創出の実践事例の紹介も含めてパネル討論を行い、ジェンダーやダイバーシティによりイノベーションを創出し、人類の安寧とより良き生存社会課題
 解決に向け未来社会を工学するための政策の在り方について、議論します。\n【日時】2024年3月29日(金) 1:00 PM – 4:30 PM［12
 :50開場］\n【開催方法】Zoomオンライン（申込者は5月12日までオンデマンド視聴可能）\n【プログラム】\n\n\n\n12:50\n[開場]
 \n\n\n\n\n＜第一部＞\n\n\n\n13:00\n[開会挨拶(録画)] 小林喜光（日本工学アカデミー会長）\n\n\n\n13:05\n[
  趣旨説明] 鳥居塚 崇（EAJジェンダー委員会委員/日本大学 教授）\n\n\n\n13:10\n[基調講演1]\n「データサイエンスによるジェン
 ダーバイアスの可視化と対策」\n伊藤 貴之（お茶の水女子大学 教授 文理融合AI・データサイエンスセンター センター長)\n\n\n\n13:55
 \n[基調講演2]\n「ジェンダー／ダイバーシティ発イノベーションへの挑戦事例」\n宇田 哲也（富士通株式会社 デザインセンター センター長）\n横
 田 奈々（富士通株式会社 デザインセンター デザイナー）\n\n\n\n14:40\n休憩 (10分)\n\n\n\n\n＜第二部＞\n\n\n\n
 14:50\nパネル討論「無意識のジェンダーバイアスとイノベーション」\n伊藤 貴之 (前掲)\n宇田 哲也 (前掲)\n横田 奈々 (前掲)\n行
 木 陽子 (EAJ ジェンダー委員会委員長 / 中央大学 特任教授)\nファシリテーター：鳥居塚 崇 (前掲)\n\n\n\n16:20\n[閉会挨
 拶] 行木 陽子（EAJ ジェンダー委員会委員長）\n\n\n\n16:30\n[閉場]\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n【
  日時 】2024年3月29日(金) 13:00～16:30（12:50開場）\n【 会場 】Zoomによるオンライン開催\n※会議URLは参加登録
 後にメールでお知らせします。\n前日までにメールが確認できない場合は、お手数ですが下記問い合わせ先までご連絡ください。\n【 参加費 】無料\n【 
 申込締切 】2024年3月27日(水) 17:00\n【 参加申込 】登録 要　お申込みはこちら（https://business.form-mai
 ler.jp/fms/194cac98166882）よりご登録ください。どなたでもご参加いただけます。\n※ 詳細はこちら(PDF 270MB)をご
 覧ください\n\n \n＜お問い合わせ＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー ジェンダー委員会\nMail：gender_sympo（at）eaj.
 or.jp\nTel：03-6811-0586\nFax：03-6811-0587\n※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しておりま
 す。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。\n主催：日本工学アカデミー ジェンダー委員会\n後援：日本大学生産工学部\nお茶の水
 女子大学ジェンダード・イノベーション研究所\n日本女性技術者フォーラム\n日本工学会\n日本工学教育協会\n日本人間工学会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240329T130000
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LOCATION:Zoomオンライン開催
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SUMMARY:【オンライン開催】第7回EAJジェンダーシンポジウム ～無意識のジェンダーバイアスとイノベーション～
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-gender-2024
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 .png\;98\;139\,full\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/202
 4/02/event-gender-2024.png\;98\;139
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1919
 7'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-19197-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-19197-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-19197-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
 -style-for-19197-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><span style='font-size: 12pt\;
 '><strong>第7回EAJジェンダーシンポジウム<br />\n～無意識のジェンダーバイアスとイノベーション～</strong></span>
 </p>\n<p><strong>【趣旨】</strong><br />\n今回のシンポジウムでは、無意識のジェンダーバイアスに焦点をあて、データサ
 イエンスに基づいてその現状と対策の在り方について理論的に考察し、ジェンダーやダイバーシティによるイノベーション創出の実践事例の紹介も含めてパネル討論
 を行い、ジェンダーやダイバーシティによりイノベーションを創出し、人類の安寧とより良き生存社会課題解決に向け未来社会を工学するための政策の在り方につい
 て、議論します。</p>\n<p><strong>【日時】</strong>2024年3月29日(金) 1:00 PM – 4:30 PM［12:5
 0開場］<br />\n<strong>【開催方法】</strong>Zoomオンライン（申込者は5月12日までオンデマンド視聴可能）</p>\n<
 p><strong>【プログラム】</strong></p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td>12:50</td>\n<t
 d>[開場]</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>＜第一部＞</td>\n<td></td>
 \n</tr>\n<tr>\n<td>13:00</td>\n<td>[開会挨拶(録画)] 小林喜光（日本工学アカデミー会長）</td>\n<td>
 </td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:05</td>\n<td>[ 趣旨説明] 鳥居塚 崇（EAJジェンダー委員会委員/日本大学 教
 授）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:10</td>\n<td>[基調講演1]\n「データサイエンスによる
 ジェンダーバイアスの可視化と対策」<br />\n伊藤 貴之（お茶の水女子大学 教授 文理融合AI・データサイエンスセンター センター長)</td>
 \n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:55</td>\n<td>[基調講演2]\n「ジェンダー／ダイバーシティ発イノベー
 ションへの挑戦事例」<br />\n宇田 哲也（富士通株式会社 デザインセンター センター長）<br />\n横田 奈々（富士通株式会社 デザインセ
 ンター デザイナー）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:40</td>\n<td>休憩 (10分)</td>
 \n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>＜第二部＞</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr
 >\n<td>14:50</td>\n<td>パネル討論「無意識のジェンダーバイアスとイノベーション」<br />\n伊藤 貴之 (前掲)<br /
 >\n宇田 哲也 (前掲)<br />\n横田 奈々 (前掲)<br />\n行木 陽子 (EAJ ジェンダー委員会委員長 / 中央大学 特任教授)
 <br />\nファシリテーター：鳥居塚 崇 (前掲)</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:20</td>\n
 <td>[閉会挨拶] 行木 陽子（EAJ ジェンダー委員会委員長）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:30<
 /td>\n<td>[閉場]</td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>
 \n</div>\n</div>\n<div id='panel-19197-0-0-1' class='so-panel widget widge
 t_sow-editor panel-last-child' data-index='1' data-style='{'background_ima
 ge_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widg
 et-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-t
 inymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p><strong>【 日時 】</strong>2024年3月29
 日(金) 13:00～16:30（12:50開場）<br />\n<strong>【 会場 】</strong>Zoomによるオンライン開催<br 
 />\n<span style='padding-left: 5rem\;'>※会議URLは参加登録後にメールでお知らせします。</span><br
  />\n<span style='padding-left: 5rem\;'>前日までにメールが確認できない場合は、お手数ですが下記問い合わせ先ま
 でご連絡ください。</span><br />\n<strong>【 参加費 】</strong>無料<br />\n<strong>【 申込締切 】
 </strong><span style='color: red\;'>2024年3月27日(水) 17:00</span><br />\n<str
 ong>【 参加申込 】</strong>登録 要　お申込みは<a href='https://business.form-mailer.jp/fm
 s/194cac98166882' target='_blank' rel='noopener'>こちら（https://business.form
 -mailer.jp/fms/194cac98166882）</a>よりご登録ください。どなたでもご参加いただけます。</p>\n<p>※ 詳細は<
 strong><a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/03/
 20240329_GenderSymp.EAJ_s5r.pdf' target='_blank' rel='noopener'>こちら(PDF 27
 0MB)</a></strong>をご覧ください<br />\n<span style='padding-left: 2rem\;'><a href
 ='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/03/20240329_Gende
 rSymp.EAJ_s5r.pdf' target='_blank' rel='noopener'><img loading='lazy' clas
 s='alignnone' src='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/
 02/event-gender-2024.png' alt='' width='98' height='139' /></a></span></p>
 \n<p> </p>\n<p>＜お問い合わせ＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー ジェンダー委員会<br />\nMail：gende
 r_sympo（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586<br />\nFax：03-6811-0587<br />
 \n<span style='font-size: 8pt\;'>※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(
 at)を @ に置き換えてご利用ください。</span></p>\n<p>主催：日本工学アカデミー <a href='?name=gender' t
 arget='_blank' rel='noopener noreferrer'>ジェンダー委員会</a><br />\n後援：日本大学生産工学部<
 br />\n<span style='padding-left: 4.25rem\;'>お茶の水女子大学ジェンダード・イノベーション研究所</sp
 an><br />\n<span style='padding-left: 4.25rem\;'>日本女性技術者フォーラム</span><br />
 \n<span style='padding-left: 4.25rem\;'>日本工学会</span><br />\n<span style='p
 adding-left: 4.25rem\;'>日本工学教育協会</span><br />\n<span style='padding-left: 
 4.25rem\;'>日本人間工学会</span></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<
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DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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SUMMARY:第92回会員選考委員会
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>・会員推薦
 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:「2024年度 第1回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2024
 年度 第1回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:（お知らせ：第２報）　2024年4月16日更新\n\n※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。\n※今回は、衆議院第二議
 員会館 第一会議室(地下1階)です。\n\n議題：日本の行く手と材料の選択\n日本工学アカデミー（EAJ）は、政策共創推進委員会を2020年7月に設
 置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付け
 ています。\n対話の会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を
 築いていくことにあります。これまで、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開催して
 以来、８回にわたり意見交換を行ってまいりました。このうち、６回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換、前回の第８回は国会議員の側から話題提供をい
 ただき、EAJ会員との間で意見交換をするという形で開催しました。今回の第９回は、EAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮
 ってご参加くださるようお願いいたします。\nなお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができ
 ません。また会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。\n【開催案内
 】第9回政治家と科学者の対話の会の開催について（お知らせ：第２報）（PDF 450KB）\n \n\n\n\n議題：\n日本の行く手と材料の選択\n
 \n\n趣旨：\n国立国会図書館の委託を受け立法府の参考資料として日本工学アカデミーが取りまとめた『マテリアル科学-最先端と未来への選択肢』（原文は
 こちら）を基に、地球環境リスクおよび経済安全保障リスク（資源、素材の公正で安定な確保・供給）を踏まえ、材料を日本の国際競争力の源泉にするためのアカデ
 ミアの選択肢を紹介し、今後の対応の方向性に関して、意見交換を行います。\n\n\n話題提供：\n次の方々から話題提供をいただきます（全体計20分）。
 \n・関谷 毅　EAJ 若手委員会 委員長（大阪大学教授）\n『マテリアル科学と成長戦略』\n・門平 卓也　物質・材料研究機構\n『マテリアル科学と
 デジタルトランスフォーメーション』\n・村上 進亮　東京大学教授\n『マテリアル科学と資源』\n・長井 寿　EAJ 政策共創推進委員会 副委員長（物
 質・材料研究機構）\n『マテリアル科学と失われる資産』\n\n\n\n\n\n\n\nその後、国会議員の方々、話題提供者、EAJ会員の間で自由な対話
 を、時間の許す限り行います（60分程度）。\n終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。\n\n\n参加予定：\n伊佐 進一 衆
 議院議員、大野 敬太郎 衆議院議員　他\n日本工学アカデミー会員 他\n\n\n傍聴予定：\n科学メディア、政府・国会事務局関係者 他\n\n\n
 \n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n\n\n\n日時\n2024年6月5日（水）16：30～18:00\n\n\n
 \n\n場所\n衆議院第二議員会館 第一会議室（地下１階）（アクセスはこちら）\n\n\n\n\n対象\nEAJ会員のみ\n\n\n\n\n\n\n
 \n\n\n\n申し込み\nお申込みはこちら（オンライン登録）\n\n\n\n\n\n※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須で
 す。\n\n\n\n\n問合せ先\n日本工学アカデミー事務局\nTEL: 03-6811-0586\nE-mail: desk（at）eaj.or.
 jp\n\n\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240605T163000
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LOCATION:衆議院第二議員会館 第一会議室（地下１階）
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SUMMARY:EAJ政策共創推進委員会 – 第9回 政治家と科学者の対話の会の開催
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20240605
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-1958
 2'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-19582-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-19582-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-19582-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div class='table-display-options61 panel-w
 idget-style panel-widget-style-for-19582-0-0-0' >\n<div class='so-widget-s
 ow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinym
 ce textwidget'>\n<hr />\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-19
 582-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child' data
 -index='1' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'background_ima
 ge_attachment':false\,'background_display':'tile'\,'link_color':'#0066cc'}
 ' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-s
 tyle-for-19582-0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-ed
 itor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n	<strong>（
 お知らせ：第２報）</strong><span style='color: #999999\; font-size: 0.8em\;'>　2024年
 4月16日更新</span><br />\n<span style='color: #ff0000\;'><br />\n※このイベントは、EAJ会
 員のみ参加可能です。</span><br />\n<span style='color: #ff0000\;'>※今回は、<strong>衆議院第二
 議員会館</strong> 第一会議室(地下1階)です。</span></p>\n<h5 style='text-align: center\;'>
 </h5>\n<p style='text-align: center\;'>議題：日本の行く手と材料の選択</p>\n<p>日本工学アカデミー（E
 AJ）は、<a href='?name=seisaku-k'>政策共創推進委員会</a>を2020年7月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府
 側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。<br />\n対話の会の目的
 は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことにあります。こ
 れまで、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開催して以来、８回にわたり意見交換を
 行ってまいりました。このうち、６回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換、前回の第８回は国会議員の側から話題提供をいただき、EAJ会員との間で意
 見交換をするという形で開催しました。今回の第９回は、EAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお願い
 いたします。</p>\n<p>なお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができません。また会
 場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。</p>\n<p>【開催案内
 】第9回政治家と科学者の対話の会の開催について（お知らせ：第２報）（<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/
 wp-content/uploads/2024/04/event-20240605-seisaku-k_2.pdf' target='_blank'
  rel='noopener'><strong>PDF 450KB</strong></a>）</p>\n<p> </p>\n<table>\n<t
 body>\n<tr>\n<td>議題：</td>\n<td>日本の行く手と材料の選択</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>趣旨：</td
 >\n<td>国立国会図書館の委託を受け立法府の参考資料として日本工学アカデミーが取りまとめた『マテリアル科学-最先端と未来への選択肢』（<a ti
 tle='国立国会図書館ＨＰへ' href='https://www.ndl.go.jp/jp/diet/publication/document/
 2024/index.html' target='_blank' rel='noopener'>原文はこちら</a>）を基に、地球環境リスクおよび経
 済安全保障リスク（資源、素材の公正で安定な確保・供給）を踏まえ、材料を日本の国際競争力の源泉にするためのアカデミアの選択肢を紹介し、今後の対応の方向
 性に関して、意見交換を行います。</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>話題提供
 ：</td>\n<td>次の方々から話題提供をいただきます（全体計20分）。<br />\n・関谷 毅　EAJ 若手委員会 委員長（大阪大学教授）<
 br />\n『マテリアル科学と成長戦略』<br />\n・門平 卓也　物質・材料研究機構<br />\n『マテリアル科学とデジタルトランスフォーメ
 ーション』<br />\n・村上 進亮　東京大学教授<br />\n『マテリアル科学と資源』<br />\n・長井 寿　EAJ 政策共創推進委員会 
 副委員長（物質・材料研究機構）<br />\n『マテリアル科学と失われる資産』</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<
 table>\n<tbody>\n<tr>\n<td></td>\n<td>その後、国会議員の方々、話題提供者、EAJ会員の間で自由な対話を、時間の
 許す限り行います（60分程度）。<br />\n終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。</td>\n</tr>\n<tr>
 \n<td>参加予定：</td>\n<td>伊佐 進一 衆議院議員、大野 敬太郎 衆議院議員　他<br />\n日本工学アカデミー会員 他</td>
 \n</tr>\n<tr>\n<td>傍聴予定：</td>\n<td>科学メディア、政府・国会事務局関係者 他</td>\n</tr>\n</tbo
 dy>\n</table>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<table>\n<tbody>\n<t
 r>\n<td>日時</td>\n<td>2024年6月5日（水）16：30～18:00</td>\n<td></td>\n<td></td>\n<
 /tr>\n<tr>\n<td>場所</td>\n<td>衆議院第二議員会館 第一会議室（地下１階）（<a href='https://www.sh
 ugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/kokkaimap.htm' target='_b
 lank' rel='noopener'>アクセスはこちら</a>）</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>
 \n<td>対象</td>\n<td>EAJ会員のみ</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></
 td>\n<td></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>申し込み</td>\n<td><a h
 ref='https://business.form-mailer.jp/fms/d576ae77145176' target='_blank' r
 el='noopener'>お申込みはこちら（オンライン登録）</a></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr
 >\n<td></td>\n<td><span style='color: #ff0000\;'>※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事
 前登録必須です。</span></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>問合せ先</td>\n<t
 d>日本工学アカデミー事務局<br />\nTEL: 03-6811-0586<br />\nE-mail: desk（at）eaj.or.jp</
 td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<p> </p></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>
 \n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,企画運営会議\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:「2024年度 第2回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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SUMMARY:第2回企画運営会議
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=kikaku2024-2
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2024
 年度 第2回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,会員選考委員会\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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SUMMARY:第93回会員選考委員会
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>・会員推薦
 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:2024
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CONTACT:
DESCRIPTION:「2024年度 第3回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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SUMMARY:第3回企画運営会議
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2024
 年度 第3回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:プロジェクト\,主催EAJ\,委員会\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \nEAJ 政策提言委員会\n人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト\n第3回シンポジウム「ことば
 と倫理」\n公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ）「人類の安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と工学教育プロジェクトは、第三回シンポジウム「こと
 ばと倫理」を、東京大学先端科学技術研究センター、公益財団法人生存科学研究所と共に開催いたします。\nわたしたちは、なぜ「ことば」を話し、「文字」を書
 くのだろうか？「ことば」とは一体何だろうか。\n前回のシンポジウム「生成AIと倫理」では、生成AIの本質にある言語とコミュニケーションにおけるフェイ
 ク性やバイアス、脆弱性をどう乗り越えていくべきか、分野を超えた議論が交わされた。\nわたしたち人間はあまりにも言語の世界に生き、個人を超えた知の結集
 である言語により築かれた文明の中で、その根深い問題を自覚したり知覚したりすることが益々難しくなってきたのではないか。 古来より、「こと」が声となり、
 歌となり、音楽となり、神話となり、物語となり、人類への啓示ともなってきた。\n今回、「ことばと倫理」をテーマに、文化・歴史、生物進化と心理、遺伝情報
 、生体工学、脳科学など多様な観点から、ことばの起源や成り立ち、ありようを探り、日本で培われた自然観や審美眼、価値感を交え、普遍的な倫理につながる視座
 とヒントを探る。\n\n\n\n\n\n\n\n\n【 開催日時 】2024年8月10日（土）14:00～17:30\n【 開催場所 】会場参加のみ
 「東京大学 駒場ⅡキャンパスENEOSホール」（アクセス）\n【 参加費 】無料　どなたでもご参加いただけます。\n【 参加申込 】登録 要　お申込
 みは こちらから（https://eajevent-20240810.peatix.com）\n開催ポスター（PDF）はこちら\n\n※最新情報はイ
 ベント公式サイトをご覧ください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n【 プログラム 】（敬称略）\n\n\n\n14:00-14:05\n【司会進行
 ・進行】\n大橋 俊朗（プロジェクト幹事）、沖田 京子（プロジェクト副幹事）\n\n\n14:00-14:05\n【開会挨拶】\n杉山 正和（東京大
 学 先端科学技術研究センター 所長／教授）\n\n\n\n\n\n\n第一部　\n\n\n\n14:10-14:25\n【PJ紹介と狙い】\n小泉 
 英明（プロジェクトリーダー）\n\n\n14:30-15:15\n【基調講演１】\n「ことばと書法の関係性」\n根本 知 （書家、書道学者、NHK大
 河ドラマ「光る君へ」題字揮毫・書道監修）\n\n\n15:15-16:00\n【基調講演２】\n「コミュニケーションから心へ：言語と意識の起源」\n
 岡ノ谷 一夫（生物心理学者、帝京大学先端総合研究機構・教授）\n\n\n16:00\n＜　休　憩　＞\n\n\n第二部　\n\n\n\n16:10-
 17:25\n基調講演者とゲストによる５名のTDトーク／フロアとの対話\nゲスト・スピーカー：根本 知、岡ノ谷 一夫、太田 博樹、松永 行子、田口 
 康、小泉 英明\n\n\n\n\n\n\n17:25-17:30\n【閉会挨拶】\n長井 寿 （プロジェクト副リーダー\n\n\n\n\n\n\n
 \n\n\n\n\n日本工学アカデミー・東京大学先端科学技術研究センター・生存科学研究所　共催\n＜一般財団法人 新技術振興渡辺記念会 科学技術調査
 研究助成事業＞\n\n\n\n\n\n\n\n	【関連情報】EAJ政策提言委員会\nEAJ人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェ
 クト\n\n\n\n\n\n\n＜お問い合わせ＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\nTel
 ：03-6811-0586
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LOCATION:東京大学 駒場ⅡキャンパスENEOSホール @ 東京都目黒区駒場4-6-1
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SUMMARY:EAJ政策提言委員会プロジェクト 第3回シンポジウム「ことばと倫理」
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20240810
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 s/2024/07/event-20240810.png\;146\;211\,medium\;https://www.eaj.or.jp/eajl
 ocal/wp-content/uploads/2024/07/event-20240810.png\;146\;211\,large\;https
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 46\;211\,full\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/07/e
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2018
 1'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-20181-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-20181-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-20181-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
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 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>EAJ 政策提言委員会<br />\n人類の
 安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト</strong></p>\n<h4 style='text-align: center\
 ; margin-top: -10px\;'>第3回シンポジウム「ことばと倫理」</h4>\n<p>公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ）「人類の
 安寧とより良き生存」を目指した工学倫理と工学教育プロジェクトは、第三回シンポジウム「ことばと倫理」を、東京大学先端科学技術研究センター、公益財団法人
 生存科学研究所と共に開催いたします。</p>\n<p>わたしたちは、なぜ「ことば」を話し、「文字」を書くのだろうか？「ことば」とは一体何だろうか。<
 /p>\n<p>前回のシンポジウム「生成AIと倫理」では、生成AIの本質にある言語とコミュニケーションにおけるフェイク性やバイアス、脆弱性をどう乗り
 越えていくべきか、分野を超えた議論が交わされた。</p>\n<p>わたしたち人間はあまりにも言語の世界に生き、個人を超えた知の結集である言語により築
 かれた文明の中で、その根深い問題を自覚したり知覚したりすることが益々難しくなってきたのではないか。 古来より、「こと」が声となり、歌となり、音楽とな
 り、神話となり、物語となり、人類への啓示ともなってきた。</p>\n<p>今回、「ことばと倫理」をテーマに、文化・歴史、生物進化と心理、遺伝情報、生
 体工学、脳科学など多様な観点から、ことばの起源や成り立ち、ありようを探り、日本で培われた自然観や審美眼、価値感を交え、普遍的な倫理につながる視座とヒ
 ントを探る。</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-20181-0-0-1' cl
 ass='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-style='{'class
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 style panel-widget-style-for-20181-0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-edi
 tor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce tex
 twidget'>\n<p><strong>【 開催日時 】</strong>2024年8月10日（土）14:00～17:30<br />\n<st
 rong>【 開催場所 】</strong>会場参加のみ「東京大学 駒場ⅡキャンパスENEOSホール」（<a title='外部リンク' href=
 'https://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/access.html' target='_blank' rel='noop
 ener'>アクセス</a>）<br />\n<strong>【 参加費 】</strong>無料　どなたでもご参加いただけます。<br />\n<
 strong>【 参加申込 】</strong>登録 要　お申込みは こちらから（<a title='外部リンク' href='https://ea
 jevent-20240810.peatix.com' target='_blank' rel='noopener'>https://eajeven
 t-20240810.peatix.com</a>）</p>\n<p><span style='padding-left: 2rem\;'><a h
 ref='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/07/event-20240
 810.pdf' target='_blank' rel='noopener'>開催ポスター（PDF）</a>はこちら</span><br />\n
 <span style='padding-left: 2rem\;'><a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal
 /wp-content/uploads/2024/07/event-20240810.pdf' target='_blank' rel='noope
 ner'><img loading='lazy' class='alignnone wp-image-18163' src='https://www
 .eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/07/event-20240810.png' alt='' 
 width='146' height='211' /></a></span><br />\n<span style='padding-left: 2
 rem\;'>※最新情報は<a title='公式サイトへ（外部リンク）' href='https://eajevent-20240810.peat
 ix.com' target='_blank' rel='noopener'>イベント公式サイト</a>をご覧ください。</span></p>\n<
 /div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-20181-0-0-2' class='so-panel
  widget widget_sow-editor' data-index='2' data-style='{'class':'table-disp
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 idget-style-for-20181-0-0-2' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget
 -sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p
 ><strong>【 プログラム 】</strong>（敬称略）</p>\n<table style='margin-top: -18px\;'>
 \n<tbody>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>14:00-14:05</td>\n<td>【
 司会進行・進行】<br />\n大橋 俊朗（プロジェクト幹事）、沖田 京子（プロジェクト副幹事）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td st
 yle='white-space: nowrap\;'>14:00-14:05</td>\n<td>【開会挨拶】<br />\n杉山 正和（東京大学
  先端科学技術研究センター 所長／教授）</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<table>\n<tbody>\n<t
 r>\n<td><strong>第一部　</strong></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:10-14:2
 5</td>\n<td>【PJ紹介と狙い】<br />\n小泉 英明（プロジェクトリーダー）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:3
 0-15:15</td>\n<td>【基調講演１】<br />\n「ことばと書法の関係性」<br />\n根本 知 （書家、書道学者、NHK大河ドラ
 マ「光る君へ」題字揮毫・書道監修）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:15-16:00</td>\n<td>【基調講演２】<br 
 />\n「コミュニケーションから心へ：言語と意識の起源」<br />\n岡ノ谷 一夫（生物心理学者、帝京大学先端総合研究機構・教授）</td>\n<
 /tr>\n<tr>\n<td>16:00</td>\n<td>＜　休　憩　＞</td>\n</tr>\n<tr>\n<td><strong>第二部
 　</strong></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'
 >16:10-17:25</td>\n<td>基調講演者とゲストによる５名のTDトーク／フロアとの対話<br />\nゲスト・スピーカー：根本 知、
 岡ノ谷 一夫、太田 博樹、松永 行子、田口 康、小泉 英明</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<table>\n<t
 body>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>17:25-17:30</td>\n<td>【閉会挨拶
 】<br />\n長井 寿 （プロジェクト副リーダー</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>
 \n</div>\n</div>\n<div id='panel-20181-0-0-3' class='so-panel widget widge
 t_sow-editor' data-index='3' data-style='{'class':'table-display-options61
 '\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<
 div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-f
 or-20181-0-0-3' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-b
 ase'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>日本工学アカデミー・東京
 大学先端科学技術研究センター・生存科学研究所　共催<br />\n＜一般財団法人 新技術振興渡辺記念会 科学技術調査研究助成事業＞</p>\n</d
 iv>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-20181-0-0-4' class='so-panel w
 idget widget_sow-editor' data-index='4' data-style='{'background_image_att
 achment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow
 -editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce
  textwidget'>\n	【関連情報】<a title='委員会ページへ' href='?name=seisaku-teigen'>EAJ政策提
 言委員会</a><br />\n<a style='padding-left: 8.5rem\;' title='プロジェクトページへ' href=
 '?name=proj-eng-ee'>EAJ人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト</a></div>\n</div>
 \n</div>\n<div id='panel-20181-0-0-5' class='so-panel widget widget_sow-ed
 itor panel-last-child' data-index='5' data-style='{'class':'table-display-
 options61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'til
 e'}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widge
 t-style-for-20181-0-0-5' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow
 -editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>＜お問
 い合わせ＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel：
 03-6811-0586</p></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</
 BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:「2024年度 第4回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2024
 年度 第4回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推進グループ\n政策提言委員会\n会員強化委員会\n財務・事務機能強化委員会\n世
 界を見渡してみますと、自然災害、パンデミックに止まらず、ウクライナ、パレスチナのガザ戦争、核戦争リスク、エネルギー・食料危機、地球沸騰化、格差、Op
 enAI理事のガバナンス問題にみられた、AI開発と倫理に関する“人類の根源に関わる課題”の表面化など、人類の安寧とより良き生存、世界の平和と安全、持
 続的な発展が脅かされています。これらの解決に向け、今こそ我々には、これまで細分化、あるいは世代断絶してきた情報を紡ぎなおし、常識を疑い、根源的な問題
 点を整理することが必要です。様々な技術やシステムについて、その光と影の両面を見据えながら、未来を切り開く道具として構築、発展させ、利活用していくこと
 、科学・技術・イノベーションが自然や人間と共生する社会の実現を目指していくことが重要ではないでしょうか。\n産学官民の有識者で構成されるEAJでは、
  “Engineer the Future”-人類の安寧とより良き生存のために、在るべき将来ビジョンを念頭に、アカデミーとしての存在意義を自覚しなが
 ら、未来社会を工学する- という高い理念やパーパスの発信とその社会実装の推進に取り組んでいます。新入会員、新規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご
 理解頂き、積極的にご参画頂くとともに、新たな活動を立ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべく、新入会員ガイダンスを実施してきました
 。今回の第8回ガイダンスでは、EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、委員会活動例‐政策共創推進委員会3年間の自己総括‐につ
 いて紹介させて頂きます。\n新入会員対象ですが、第198回談話サロンも兼ねさせて頂きます。最近の委員会、プロジェクト活動についてご興味のある、支部、
 会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。\n※EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。\n\n
 \n\n\n\n\nプログラム（調整中）\n\n\n\n司会：中山智弘 企画推進Gリーダー\n\n\n\n16:00\n祝辞（動画放映）\n安西祐一
 郎 会長\n\n\n\n16:05\n新入会員自己紹介（2分/人）\n新入会員\n\n\n\n16:20\nEAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内
 規、諸手続きなどの説明\n城石芳博 専務理事\n\n\n\n16:40\n委員会活動例 政策共創推進委員会3年間の自己総括\n永野博 委員長\n\n
 \n\n16:55\n閉会挨拶\n岸本喜久雄 会長代理\n\n\n\n\n※詳細はこちら(PDF)をご覧ください\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 【 日時 】2024年10月2日（水） 16:00-17:00\n【 場所 】ZOOMによるオンライン開催\n【 参加費 】無料\n【 申込締切 】
 2024年9月24日(火)\n【 参加申込 】お申し込みはこちら（オンライン登録）\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。
 \n・EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。\n＜問い合わせ先＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：des
 k（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586
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LOCATION:ZOOMによるオンライン開催
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SUMMARY:通算第198回談話サロン・第8回新入会員ガイダンス
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20241002
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2054
 3'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-20543-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-20543-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-20543-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-ed
 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n<p style='text-align: right\;'>主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推
 進グループ<br />\n政策提言委員会<br />\n会員強化委員会<br />\n財務・事務機能強化委員会</p>\n<p><span styl
 e='padding-left: 1.5rem\;'>世界を見渡してみますと、自然災害、パンデミックに止まらず、ウクライナ、パレスチナのガザ戦争、核
 戦争リスク、エネルギー・食料危機、地球沸騰化、格差、OpenAI理事のガバナンス問題にみられた、AI開発と倫理に関する“人類の根源に関わる課題”の表
 面化など、人類の安寧とより良き生存、世界の平和と安全、持続的な発展が脅かされています。これらの解決に向け、今こそ我々には、これまで細分化、あるいは世
 代断絶してきた情報を紡ぎなおし、常識を疑い、根源的な問題点を整理することが必要です。様々な技術やシステムについて、その光と影の両面を見据えながら、未
 来を切り開く道具として構築、発展させ、利活用していくこと、科学・技術・イノベーションが自然や人間と共生する社会の実現を目指していくことが重要ではない
 でしょうか。</span><br />\n<span style='padding-left: 1.5rem\;'>産学官民の有識者で構成されるEA
 Jでは、 “Engineer the Future”-人類の安寧とより良き生存のために、在るべき将来ビジョンを念頭に、アカデミーとしての存在意義を自
 覚しながら、未来社会を工学する- という高い理念やパーパスの発信とその社会実装の推進に取り組んでいます。新入会員、新規賛助会員を対象に、EAJの活動
 全体をご理解頂き、積極的にご参画頂くとともに、新たな活動を立ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべく、新入会員ガイダンスを実施して
 きました。今回の第8回ガイダンスでは、EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、委員会活動例‐政策共創推進委員会3年間の自己総
 括‐について紹介させて頂きます。</span></p>\n<p>新入会員対象ですが、第198回談話サロンも兼ねさせて頂きます。最近の委員会、プロジェ
 クト活動についてご興味のある、支部、会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。</p>\n<p>※EAJの会員であれ
 ばどなたでも参加いただけるプログラムです。</p></div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-20543-0-0-
 1' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-style='{'
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 nd_display':'tile'}' >\n<div class='ii-table noline panel-widget-style pan
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 dget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>
 \n<p><strong>プログラム</strong>（調整中）</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td colspan=
 '2'>司会：中山智弘 企画推進Gリーダー</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:00</td>\n<td>祝辞
 （動画放映）<br />\n安西祐一郎 会長</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:05</td>\n<td>新
 入会員自己紹介（2分/人）<br />\n新入会員</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:20</td>\n<t
 d>EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明<br />\n城石芳博 専務理事</td>\n<td></td>\n</tr>
 \n<tr>\n<td>16:40</td>\n<td>委員会活動例 政策共創推進委員会3年間の自己総括<br />\n永野博 委員長</td>\n
 <td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:55</td>\n<td>閉会挨拶<br />\n岸本喜久雄 会長代理</td>\n<
 td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>※詳細は<a href='https://www.eaj.or.jp
 /eajlocal/wp-content/uploads/2024/09/event-20241002.pdf' target='_blank' r
 el='noopener'>こちら(PDF)</a>をご覧ください</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<di
 v id='panel-20543-0-0-2' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-la
 st-child' data-index='2' data-style='{'background_image_attachment':false\
 ,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widg
 et-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n
 <hr />\n<p><strong>【 日時 】</strong>2024年10月2日（水） 16:00-17:00<br />\n<strong
 >【 場所 】</strong>ZOOMによるオンライン開催<br />\n<strong>【 参加費 】</strong>無料<br />\n<s
 trong>【 申込締切 】</strong><span style='color: #ff0000\;'>2024年9月24日(火)</span>
 <br />\n<strong>【 参加申込 】</strong><a href='https://business.form-mailer.jp/
 fms/e894b626134786' target='_blank' rel='noopener'><strong>お申し込みはこちら（オンライン
 登録）</strong></a><br />\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。<br />\n・EAJの会員であれば
 どなたでも参加いただけるプログラムです。</p>\n<p>＜問い合わせ先＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMa
 il：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n
 </div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,会員選考委員会\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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SUMMARY:第94回会員選考委員会
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>・会員推薦
 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,企画運営会議\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:「2024年度 第5回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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SUMMARY:第5回企画運営会議
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2024
 年度 第5回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:※このイベントは、ＥＡＪ賛助会員企業の方のみ参加可能です。\n \n‐ イノベーションとオープン・クローズド戦略について ‐
 \n \n【 日時 】2024年11月11日（月） 14:30-17:00 （14:00開場）\n【 場所 】オンライン開催\n\n\n\n\n\n
 \n\n【プログラム】\n\n\n\n\n司会　伊藤 みほ EAJ理事\n\n\n\n14:30\n［ 開会挨拶 ］安西祐一郎 EAJ会長\n\n
 \n\n14:35\n日本工学アカデミーの活動報告　城石芳博 EAJ専務理事\n\n\n\n15:00\n参加者自己紹介　賛助会員\n\n\n\n1
 5:00\n【 基調講演 】イノベーションについて（仮題）\n・武田伸二郎　経済産業省イノベーション・環境局 イノベーション政策課長\n\n\n\n
 15:50\n［ パネル討論 ］イノベーションとオープン・クローズド戦略について\nモデレータ：\n・伊藤みほ EAJ理事\n\n\n\n\nパネリ
 スト(五十音順、敬称略)：\n・五十嵐仁一　EAJ副会長\n・小川　尚子　一般社団法人日本経済団体連合会 産業技術本部長\n・武田伸二郎　経済産業省
 イノベーション・環境局 イノベーション政策課長\n・水落　隆司　三菱電機株式会社 執行役員 開発本部\n・原　昌宏　　株式会社デンソーウェーブ主席技
 師、EAJ会員\n\n\n\n16:45\n［ 質疑応答 ］\n\n\n\n16:55\n［ 閉会挨拶 ］五十嵐仁一 EAJ副会長\n\n\n\n1
 7:00\n［ 閉会 ］\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n	※ 詳細はこちら(PDF)をご覧ください。\n【 申込締切 】2024年11
 月5日(火)\n【 参加対象 】EAJ賛助会員企業の方のみ\n【 申込方法 】お申込みはこちら（オンライン登録）\n※登録頂いた参加者の方には、後ほ
 どZoom会議参加情報をお送りします。\n＜問い合わせ先＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp
 \nTel：03-6811-0586\nFax：03-6811-0587\n主催：公益社団法人 日本工学アカデミー(EAJ)
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LOCATION:Zoomによるオンライン開催
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SUMMARY:【オンライン開催】第8回EAJ賛助会員企業ラウンドテーブル
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2052
 2'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-20522-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-20522-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-20522-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-ed
 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n<p><span style='color: red\;'>※このイベントは、<strong>ＥＡＪ賛助会員
 企業</strong>の方のみ参加可能です。</span><br />\n </p>\n<p style='text-align: center\;
 '><strong>‐ イノベーションとオープン・クローズド戦略について ‐</strong></p>\n<p> <br />\n<strong>【
  日時 】</strong>2024年11月11日（月） 14:30-17:00 （14:00開場）<br />\n<strong>【 場所 】</
 strong>オンライン開催</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-20522-0-0-1' cl
 ass='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-style='{'class
 ':'ii-table\, noline'\,'background_image_attachment':false\,'background_di
 splay':'tile'}' >\n<div class='ii-table noline panel-widget-style panel-wi
 dget-style-for-20522-0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-
 sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>
 <strong>【プログラム】</strong></p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td></td>\n<td>司会　伊藤
  みほ EAJ理事</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:30</td>\n<td>［ 開会挨拶 ］安西祐一郎 
 EAJ会長</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:35</td>\n<td>日本工学アカデミーの活動報告　城石芳
 博 EAJ専務理事</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:00</td>\n<td>参加者自己紹介　賛助会員</
 td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:00</td>\n<td>【 基調講演 】イノベーションについて（仮題）<b
 r />\n・武田伸二郎　経済産業省イノベーション・環境局 イノベーション政策課長</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<t
 d>15:50</td>\n<td>［ パネル討論 ］イノベーションとオープン・クローズド戦略について<br />\nモデレータ：<br />\n・
 伊藤みほ EAJ理事</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>パネリスト(五十音順、敬称略)：<b
 r />\n・五十嵐仁一　EAJ副会長<br />\n・小川　尚子　一般社団法人日本経済団体連合会 産業技術本部長<br />\n・武田伸二郎　経済
 産業省イノベーション・環境局 イノベーション政策課長<br />\n・水落　隆司　三菱電機株式会社 執行役員 開発本部<br />\n・原　昌宏　　
 株式会社デンソーウェーブ主席技師、EAJ会員</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:45</td>\n<td>［
  質疑応答 ］</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:55</td>\n<td>［ 閉会挨拶 ］五十嵐仁一 EA
 J副会長</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>17:00</td>\n<td>［ 閉会 ］</td>\n<td></
 td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='p
 anel-20522-0-0-2' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-chil
 d' data-index='2' data-style='{'background_image_attachment':false\,'backg
 round_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n	※ 詳細は<a
  href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/10/event-rou
 ndtable8.pdf' target='_blank' rel='noopener'><strong>こちら(PDF)</strong></a>
 をご覧ください。</p>\n<p><strong>【 申込締切 】</strong><span style='color: #ff0000\;'>2
 024年11月5日(火)</span><br />\n<strong>【 参加対象 】</strong><span style='color: #f
 f0000\;'>EAJ賛助会員企業の方のみ</span><br />\n<strong>【 申込方法 】</strong><a title='外部
 リンク' href='https://business.form-mailer.jp/fms/a2463835255851' target='_bl
 ank' rel='noopener'>お申込みはこちら（オンライン登録）</a><br />\n※登録頂いた参加者の方には、後ほどZoom会議参加
 情報をお送りします。</p>\n<p>＜問い合わせ先＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at
 ）eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586<br />\nFax：03-6811-0587</p>\n<p>主催：公益社団
 法人 日本工学アカデミー(EAJ)</p></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BOD
 Y></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:プロジェクト\,主催外部\,共催・協賛・後援\,委員会\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n東大先端研 高野山会議サテライトセッション／日本工学アカデミー(EAJ)政策提言委員会プロジェクト／生存科学研究所共催
 \nEAJ 政策提言委員会\n人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト\n第4回シンポジウム「戦争における倫理と法」\n今年
 7月に行われた東大先端研・高野山会議セッション「Why War? ひとはなぜ戦争をするのか？」*にて、アインシュタインとフロイトの往復書簡『ひとはな
 ぜ戦争をするのか』を出発点にしつつ、二人の対話の後90年を経て、ヒトゲノムの全解読や人工知能の出現など科学技術の飛躍的な進展を経験しつつも依然として
 国際紛争のさなかに生きる私たちがこの問題にどのような答えを出せるのか、多面的な議論を展開しました。\nその内容を受けて、今回「倫理と法」に焦点を当て
 ます。\n個人と国家の関係から、国連や国際司法裁判所などの国際機関の役割に至る論点を、政治学・国際関係論・哲学・倫理学などの人文社会科学のみならず、
 ゲノム人類学や脳科学などの多様な観点から多面的に深く議論します。\n東京大学社会科学研究所の宇野 重規 所長による基調講演に続いて、国際司法裁判所所
 長や外務事務次官を歴任された小和田 恆氏、東京大学東洋文化研究所の中島 隆博 所長、東京大学先端科学技術研究センターの小泉 英明フェローなど各界を代
 表するパネリストによる学際的なディスカッションを展開し、戦争のない万物が共生する世界を実現する可能性を探ります。\n*高野山会議セッション「Why 
 War? ひとはなぜ戦争をするのか？」の内容は、広報誌「先端研ソーシャルレビュー」01号の特集２の同タイトルの記事を参照ください。\n\n\n\n
 \n\n\n\n【 開催日時 】2024年12月5日（木）15:00～17:30\n【 開催場所 】ハイブリッド開催「東京大学 駒場ⅡキャンパスEN
 EOSホール」（アクセス）\n【 参加費 】無料（事前登録制）\n【 参加申込 】登録 要　お申込みは こちらから（https://koyasan-
 satellite1.peatix.com/）\n開催ポスター（PDF）はこちら\n\n※最新情報はイベント公式サイトをご覧ください。\n\n\n
 \n\n\n\n\n\n	【 プログラム 】（敬称略）\n・司会　大橋 俊朗（プロジェクト幹事）、沖田 京子（プロジェクト副幹事）\n\n\n\n第一
 部　\n\n\n\n15:00-15:10\n高野山会議2024セッション６＜Why War？　ひとはなぜ戦争をするのか？＞の結果\n東京大学 先端
 研 所長 杉山正和 教授\n\n\n15:10-15:30\nPJの経緯と目的・目標\n日本工学アカデミー PJリーダー 小泉英明 先端研フェロー
 \n\n\n15:30-16:00\n基調講演\n「戦争における倫理と法」\n東京大学 社会科学研究所 所長 宇野重規 教授\n\n\n16:00-
 16:10\n特別講演\n元国際司法裁判所所長　小和田恆 氏\n\n\n第二部　TDトーク　※TD: Trans-disciplinary\n\n
 \n16:15-17:25\n登壇者\n小和田恆 氏 （元国際司法裁判所所長）\n中島隆博 教授（東京大学 東洋文化研究所 所長）\n宇野重規 教授
 （東京大学 社会科学研究所 所長）\n武見綾子 准教授（東京大学 先端科学技術研究センター）\n太田博樹 教授（東京大学 大学院理学系研究科）\nフ
 ァシリテーター： 杉山正和 教授（東京大学 先端科学技術研究センター 所長）\n\n\nQ&A（フロアとの対話）\n\n\n17:25-17:30
 \n閉会・今後の予定\n日本工学アカデミー PJ副リーダー 長井 寿\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n東大先端研／日本工学アカデミー／
 生存科学研究所共催＜一般財団法人 新技術振興渡辺記念会 科学技術調査研究助成事業＞\n\n\n\n\n\n\n\n【関連情報】EAJ政策提言委員会E
 AJ人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト\n\n\n\n\n\n\n\n＜お問い合わせ＞\n公益社団法人 日本工学アカデ
 ミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241205T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241205T173000
LOCATION:東京大学 駒場ⅡキャンパスENEOSホール @ 東京都目黒区駒場4-6-1
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SUMMARY:EAJ政策提言委員会プロジェクト 第4回シンポジウム「戦争における倫理と法」
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20241205ext
X-COST-TYPE:free
X-WP-IMAGES-URL:thumbnail\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/upload
 s/2024/12/event-20241205ext_r-300x212.png\;300\;212\,medium\;https://www.e
 aj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/12/event-20241205ext_r-300x212.p
 ng\;300\;212\,large\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/202
 4/12/event-20241205ext_r-300x212.png\;300\;212\,full\;https://www.eaj.or.j
 p/eajlocal/wp-content/uploads/2024/12/event-20241205ext_r-300x212.png\;300
 \;212
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2104
 0'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-21040-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-21040-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-21040-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
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 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\; color: #616161\; font-size: 0.8
 em\;'><strong>東大先端研 高野山会議サテライトセッション／日本工学アカデミー(EAJ)政策提言委員会プロジェクト／生存科学研究所共催<
 /strong></p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>EAJ 政策提言委員会<br />\n人
 類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト</strong></p>\n<h4 style='text-align: cente
 r\; margin-top: -10px\;'>第4回シンポジウム「戦争における倫理と法」</h4>\n<p>今年7月に行われた東大先端研・高野山
 会議セッション「Why War? ひとはなぜ戦争をするのか？」*にて、アインシュタインとフロイトの往復書簡『ひとはなぜ戦争をするのか』を出発点にしつ
 つ、二人の対話の後90年を経て、ヒトゲノムの全解読や人工知能の出現など科学技術の飛躍的な進展を経験しつつも依然として国際紛争のさなかに生きる私たちが
 この問題にどのような答えを出せるのか、多面的な議論を展開しました。<br />\nその内容を受けて、今回「倫理と法」に焦点を当てます。<br />
 \n個人と国家の関係から、国連や国際司法裁判所などの国際機関の役割に至る論点を、政治学・国際関係論・哲学・倫理学などの人文社会科学のみならず、ゲノム
 人類学や脳科学などの多様な観点から多面的に深く議論します。<br />\n東京大学社会科学研究所の宇野 重規 所長による基調講演に続いて、国際司法裁
 判所所長や外務事務次官を歴任された小和田 恆氏、東京大学東洋文化研究所の中島 隆博 所長、東京大学先端科学技術研究センターの小泉 英明フェローなど各
 界を代表するパネリストによる学際的なディスカッションを展開し、戦争のない万物が共生する世界を実現する可能性を探ります。</p>\n<p>*高野山会議
 セッション「Why War? ひとはなぜ戦争をするのか？」の内容は、<a title='外部リンク' href='https://www.rcast
 .u-tokyo.ac.jp/ja/news/ssr/20241101_01.html' target='_blank' rel='noopener
 '>広報誌「先端研ソーシャルレビュー」01号</a>の特集２の同タイトルの記事を参照ください。</div>\n</div>\n</div>\n</d
 iv>\n<div id='panel-21040-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor'
  data-index='1' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'backgroun
 d_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='ta
 ble-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-21040-0-0-
 1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div c
 lass='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p><strong>【 開催日時 】</strong>
 2024年12月5日（木）15:00～17:30<br />\n<strong>【 開催場所 】</strong>ハイブリッド開催「東京大学 駒場Ⅱ
 キャンパスENEOSホール」（<a title='外部リンク' href='https://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/a
 ccess.html' target='_blank' rel='noopener'>アクセス</a>）<br />\n<strong>【 参加費 
 】</strong>無料（事前登録制）<br />\n<strong>【 参加申込 】</strong>登録 要　お申込みは こちらから（<a ti
 tle='外部リンク' href='https://koyasan-satellite1.peatix.com/' target='_blank' 
 rel='noopener'>https://koyasan-satellite1.peatix.com/</a>）</p>\n<p><span s
 tyle='padding-left: 2rem\;'><a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-con
 tent/uploads/2024/12/event-20241205ext_r.pdf' target='_blank' rel='noopene
 r'>開催ポスター（PDF）</a>はこちら</span><br />\n<span style='padding-left: 2rem\;'><a
  href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/12/event-202
 41205ext_r.pdf'><img loading='lazy' class='alignnone wp-image-21054 size-m
 edium' src='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/12/even
 t-20241205ext_r-300x212.png' alt='' width='300' height='212' srcset='https
 ://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/12/event-20241205ext_r-3
 00x212.png 300w\, https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2024/1
 2/event-20241205ext_r.png 316w' sizes='(max-width: 300px) 100vw\, 300px' /
 ></a></span><br />\n<span style='padding-left: 2rem\;'>※最新情報は<a title='公式サ
 イトへ（外部リンク）' href='https://koyasan-satellite1.peatix.com/' target='_blank' 
 rel='noopener'>イベント公式サイト</a>をご覧ください。</span></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n<
 /div>\n<div id='panel-21040-0-0-2' class='so-panel widget widget_sow-edito
 r' data-index='2' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'backgro
 und_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='
 table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-21040-0-
 0-2' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div
  class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n	<strong>【 プログラム 】</strong>
 （敬称略）<br />\n・司会　大橋 俊朗（プロジェクト幹事）、沖田 京子（プロジェクト副幹事）</p>\n<table style='margi
 n-top: -18px\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td><strong>第一部　</strong></td>\n<td></td>
 \n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>15:00-15:10</td>\n<td>高野山
 会議2024セッション６＜Why War？　ひとはなぜ戦争をするのか？＞の結果<br />\n東京大学 先端研 所長 杉山正和 教授</td>\n<
 /tr>\n<tr>\n<td>15:10-15:30</td>\n<td>PJの経緯と目的・目標<br />\n日本工学アカデミー PJリーダー 
 小泉英明 先端研フェロー</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:30-16:00</td>\n<td>基調講演<br />\n「戦争に
 おける倫理と法」<br />\n東京大学 社会科学研究所 所長 宇野重規 教授</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:00-16:10
 </td>\n<td>特別講演<br />\n元国際司法裁判所所長　小和田恆 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<td colspan='2
 '><strong>第二部　TDトーク　※TD: Trans-disciplinary</strong></td>\n</tr>\n<tr>\n<t
 d style='white-space: nowrap\;'>16:15-17:25</td>\n<td>登壇者<br />\n小和田恆 氏 （元
 国際司法裁判所所長）<br />\n中島隆博 教授（東京大学 東洋文化研究所 所長）<br />\n宇野重規 教授（東京大学 社会科学研究所 所長）
 <br />\n武見綾子 准教授（東京大学 先端科学技術研究センター）<br />\n太田博樹 教授（東京大学 大学院理学系研究科）<br />\n
 ファシリテーター： 杉山正和 教授（東京大学 先端科学技術研究センター 所長）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='whit
 e-space: nowrap\;' colspan='2'><strong>Q&A（フロアとの対話）</strong></td>\n</tr>\n
 <tr>\n<td>17:25-17:30</td>\n<td>閉会・今後の予定<br />\n日本工学アカデミー PJ副リーダー 長井 寿</td
 >\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='pan
 el-21040-0-0-3' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='3' d
 ata-style='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_attachmen
 t':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table-display-optio
 ns61 panel-widget-style panel-widget-style-for-21040-0-0-3' >\n<div class=
 'so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-
 widget-tinymce textwidget'>\n<p>東大先端研／日本工学アカデミー／生存科学研究所共催<br />＜一般財団法人 新技術
 振興渡辺記念会 科学技術調査研究助成事業＞</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-
 21040-0-0-4' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='4' data
 -style='{'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}
 ' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div cl
 ass='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>【関連情報】<a title='委員会ページへ' h
 ref='?name=seisaku-teigen'>EAJ政策提言委員会</a><br /><a style='padding-left: 8.5
 rem\;' title='プロジェクトページへ' href='?name=proj-eng-ee'>EAJ人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫
 理と工学教育プロジェクト</a></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-21040-0-0-5' 
 class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child' data-index='5' 
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 nt':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table-display-opti
 ons61 panel-widget-style panel-widget-style-for-21040-0-0-5' >\n<div class
 ='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin
 -widget-tinymce textwidget'>\n<p>＜お問い合わせ＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />
 \nMail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586</p>\n</div>\n</div>\n</di
 v>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:「2024年度 第6回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2024
 年度 第6回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,会員選考委員会\,委員会
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DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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SUMMARY:第95回会員選考委員会
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>・会員推薦
 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:プロジェクト\,主催EAJ\,委員会\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \nEAJ 政策提言委員会\n人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト\n第5回シンポジウム「医療と
 倫理」\n元日本医師会・世界医師会長の武見 太郎先生は「医療とは医学の社会的適用である」と定義している。すなわち、医療は患者個人や家族との関係性のみ
 でなく社会全体とのかかわりとして捉える必要があり、医療の社会的帰結を考える上で倫理からの視座は極めて重要である。しかしながら、近年の医療現場の多様化
 や医療技術の高度化により従来の伝統的な医の倫理では捉えきれない問題が多く生じている。例えば、紛争地域や災害現場では命の選別（トリアージ）の問題が、ま
 た、生殖技術、臓器移植、再生医療技術、安楽死・尊厳死の問題など倫理的視点のみならず法的視点も重要である。さらには、医療倫理の4原則の一つである”正義
 ”では医療資源の公平・公正な配分が求められ、コロナ禍におけるワクチン分配に関わる問題は記憶に新しい。本シンポジウムでは、医学、哲学、法学、倫理学、工
 学の専門家による環学的議論を通して人類の安寧とよりよき生存に資することができる未来志向の医療と倫理を深耕することを目的とする。\n\n\n\n\n
 \n\n\n\n【 開催日時 】2025年1月29日（水）15:00～17:50\n【 開催場所 】ハイブリッド開催、会場「北海道大学学術交流会館」
 （アクセス）\n【 参加費 】無料（事前登録制）\n【 参加申込 】登録 要　お申込みは こちらから（https://eajevent-202501
 29.peatix.com）\n開催ポスター（PDF）はこちら\n\n※最新情報はイベント公式サイト（こちら）をご覧ください。\n\n\n\n\n
 \n\n\n\n【 プログラム 】（敬称略）\n・総合司会　大橋 俊朗（PJ幹事）、沖田 京子（PJ副幹事）\n\n\n\n15:00-15:05
 \nはじめに\n大橋 俊朗（PJ幹事）、沖田 京子（PJ副幹事）\n\n\n15:05-15:20\n開会挨拶、PJの経緯と趣旨\n小泉 英明（PJ
 リーダー）\n\n\n第一部　\n\n\n\n15:20-15:50\n特別講演\n「医療と倫理ー臨床医の視点からー」\n寳金 清博（北海道大学 総
 長）\n\n\n15:50-16:20\n基調講演\n「医療技術が社会にもたらす倫理的課題」\n大橋 俊朗（北海道大学大学院工学研究院 教授）\n
 \n\n第二部　TDトーク、Q&A（フロアとの対話）　※TD: Trans-disciplinary\n\n\n16:30-17:45\n登壇者\n
 田口  茂、北海道大学大学院文学研究院・人間知×脳×AI研究教育センター(CHAIN)教授\n工藤 與亮、北海道大学大学院医学研究院 教授\n玉腰 
 暁子、北海道大学大学院医学研究院 教授\n城下 裕二、北海道大学大学院法学研究科 教授\n蔵田 伸雄、北海道大学大学院文学研究院 教授\n\n\nQ
 &A（フロアとの対話）\n\n\n17:45-17:50\n閉会・今後の予定\n長井 寿（PJ副リーダー）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n\n	主催：公益社団法人日本工学アカデミー\n共催：国立大学法人北海道大学、公益財団法人生存科学研究所\n助成：一般財団法人新技術振興渡辺記念会 
 科学技術調査研究助成事業\n\n\n\n\n\n\n【関連情報】EAJ政策提言委員会EAJ人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジ
 ェクト\n\n\n\n\n\n\n\n＜お問い合わせ＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\n
 Tel：03-6811-0586
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LOCATION:北海道大学学術交流会館 @ （オンライン同時開催）
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SUMMARY:EAJ政策提言委員会プロジェクト 第5回シンポジウム「医療と倫理」
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20250129
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 -20250129-300x199.png\;300\;199\,full\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-c
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2132
 4'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-21324-0'  class='panel-grid panel-
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 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
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 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>EAJ 政策提言委員会<br />\n人類の
 安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト</strong></p>\n<h4 style='text-align: center\
 ; margin-top: -10px\;'>第5回シンポジウム「医療と倫理」</h4>\n<p>元日本医師会・世界医師会長の武見 太郎先生は「医療
 とは医学の社会的適用である」と定義している。すなわち、医療は患者個人や家族との関係性のみでなく社会全体とのかかわりとして捉える必要があり、医療の社会
 的帰結を考える上で倫理からの視座は極めて重要である。しかしながら、近年の医療現場の多様化や医療技術の高度化により従来の伝統的な医の倫理では捉えきれな
 い問題が多く生じている。例えば、紛争地域や災害現場では命の選別（トリアージ）の問題が、また、生殖技術、臓器移植、再生医療技術、安楽死・尊厳死の問題な
 ど倫理的視点のみならず法的視点も重要である。さらには、医療倫理の4原則の一つである”正義”では医療資源の公平・公正な配分が求められ、コロナ禍における
 ワクチン分配に関わる問題は記憶に新しい。本シンポジウムでは、医学、哲学、法学、倫理学、工学の専門家による環学的議論を通して人類の安寧とよりよき生存に
 資することができる未来志向の医療と倫理を深耕することを目的とする。</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<di
 v id='panel-21324-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-in
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 iv class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='si
 teorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p><strong>【 開催日時 】</strong>2025年1月2
 9日（水）15:00～17:50<br />\n<strong>【 開催場所 】</strong>ハイブリッド開催、会場「北海道大学学術交流会館」（
 <a title='外部リンク' href='https://www.hokudai.ac.jp/bureau/property/s01/acces
 s/' target='_blank' rel='noopener'>アクセス</a>）<br />\n<strong>【 参加費 】</stron
 g>無料（事前登録制）<br />\n<strong>【 参加申込 】</strong>登録 要　お申込みは こちらから（<a title='外部リ
 ンク' href='https://eajevent-20250129.peatix.com' target='_blank' rel='noope
 ner'>https://eajevent-20250129.peatix.com</a>）</p>\n<p><span style='paddin
 g-left: 2rem\;'><a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads
 /2025/01/event-20250129.pdf' target='_blank' rel='noopener'>開催ポスター（PDF）</a
 >はこちら</span><br />\n<span style='padding-left: 2rem\;'><a href='https://ww
 w.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/01/event-20250129.pdf' target
 ='_blank' rel='noopener'><img loading='lazy' class='alignnone wp-image-213
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 /span><br />\n<span style='padding-left: 2rem\;'>※最新情報は<a title='外部リンク' hr
 ef='https://eajevent-20250129.peatix.com/' target='_blank' rel='noopener'>
 イベント公式サイト（こちら）</a>をご覧ください。</span></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<di
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 iv class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='si
 teorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p><strong>【 プログラム 】</strong>（敬称略）<b
 r />\n・総合司会　大橋 俊朗（PJ幹事）、沖田 京子（PJ副幹事）</p>\n<table style='margin-top: -18px\
 ;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>15:00-15:05</td>\n<t
 d>はじめに<br />\n大橋 俊朗（PJ幹事）、沖田 京子（PJ副幹事）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:05-15:20<
 /td>\n<td>開会挨拶、PJの経緯と趣旨<br />\n小泉 英明（PJリーダー）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td><stron
 g>第一部　</strong></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:20-15:50</td>\n<td>特別
 講演<br />\n「医療と倫理ー臨床医の視点からー」<br />\n寳金 清博（北海道大学 総長）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>
 15:50-16:20</td>\n<td>基調講演<br />\n「医療技術が社会にもたらす倫理的課題」<br />\n大橋 俊朗（北海道大学大学
 院工学研究院 教授）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td colspan='2'><strong>第二部　TDトーク、Q&A（フロアとの対
 話）　※TD: Trans-disciplinary</strong></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-sp
 ace: nowrap\;'>16:30-17:45</td>\n<td>登壇者<br />\n田口  茂、北海道大学大学院文学研究院・人間知×脳×
 AI研究教育センター(CHAIN)教授<br />\n工藤 與亮、北海道大学大学院医学研究院 教授<br />\n玉腰 暁子、北海道大学大学院医学研
 究院 教授<br />\n城下 裕二、北海道大学大学院法学研究科 教授<br />\n蔵田 伸雄、北海道大学大学院文学研究院 教授</td>\n</
 tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;' colspan='2'><strong>Q&A（フロアとの
 対話）</strong></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>17:45-17:50</td>\n<td>閉会・今後の予定<br />\n
 長井 寿（PJ副リーダー）</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n</d
 iv>\n<div id='panel-21324-0-0-3' class='so-panel widget widget_sow-editor'
  data-index='3' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'backgroun
 d_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='ta
 ble-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-21324-0-0-
 3' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div c
 lass='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n	主催：公益社団法人日本工学アカデミー<br />\n共催
 ：国立大学法人北海道大学、公益財団法人生存科学研究所<br />\n助成：一般財団法人新技術振興渡辺記念会 科学技術調査研究助成事業</div>\n
 </div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-21324-0-0-4' class='so-panel widget
  widget_sow-editor' data-index='4' data-style='{'background_image_attachme
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 or so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce text
 widget'>\n<p>【関連情報】<a title='委員会ページへ' href='?name=seisaku-teigen'>EAJ政策提言委
 員会</a><br /><a style='padding-left: 8.5rem\;' title='プロジェクトページへ' href='?na
 me=proj-eng-ee'>EAJ人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト</a></p>\n</div>\n</div
 >\n</div>\n<div id='panel-21324-0-0-5' class='so-panel widget widget_sow-e
 ditor panel-last-child' data-index='5' data-style='{'class':'table-display
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 et-style-for-21324-0-0-5' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-so
 w-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>＜お
 問い合わせ＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel
 ：03-6811-0586</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>
 \n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:「2024年度 第7回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2024
 年度 第7回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:（お知らせ：第２報）　2025年1月31日更新\n\n※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。\n※今回は、衆議院第二議
 員会館 第１会議室(地下1階)です。\n\n\n\n\n\n\n\n議題：国会議員からの問題提起とそれを踏まえた討論による政策共創（仮題）\n日本工
 学アカデミー（EAJ）は、政策共創推進委員会を2020年7月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を
 整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。\n対話の会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め
 、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことにあります。これまで、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイ
 ノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開催して以来、9回にわたり意見交換を行ってまいりました。このうち、第７回及び第９回はＥＡＪ側
 からの話題提供を踏まえた意見交換、第６回及び第８回は国会議員の側から話題提供をいただき、会員との間で意見交換をするという形で開催しました。今回の第１
 ０回は、改めて、国会議員の側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお願いいたします。\nなお、セキュリテ
 ィの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができません。また会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着
 順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。\n【開催案内】第10回政治家と科学者の対話の会の開催について（お知らせ：
 第２報）（PDF 260KB）\n \n\n\n\n議題：\n国会議員からの問題提起とそれを踏まえた討論による政策共創（仮題）\n\n\n趣旨：\n
 政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができることできないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことの重要性を踏まえ、今
 回の対話の会では、お二人の国会議員の方から話題提供を受けつつ（計20～30分程度）、今後の政策等の方向性に関して、意見交換を行います。\n\n\n話
 題提供\n国会議員\n（予定）：\n次の方々から話題提供をいただきます。\n・赤松　健　参議院議員\n・平林　晃　衆議院議員\n\n\n\n\n\n
 \n\nその後、国会議員の方々とEAJ会員の間で自由な対話を、時間の許す限り行います（60分程度）。\n終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるよ
 うにする予定です。\n\n\n参加予定：\n大野敬太郎 衆議院議員、新妻秀樹 参議院議員、平林晃 衆議院議員、赤松健 参議院議員 他\n日本工学アカ
 デミー会員 他\n\n\n傍聴予定：\n科学メディア、政府・国会事務局関係者 他\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊\n\n\n\n日時\n2025年3月3日（月）16:30～18:00（第1報より30分繰り下がりました）\n\n\n\n\n場所\n衆議院
 第二議員会館第１会議室（地下１階）\n\n\n\n\n対象\nEAJ会員のみ\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n申し込み\nお申込みはこちら
 （オンライン登録）\n\n\n\n\n\n※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。\n\n\n\n\n問合せ先\n日本工学
 アカデミー事務局\nTEL: 03-6811-0586\nE-mail: desk（at）eaj.or.jp\n\n\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250303T163000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250303T180000
LOCATION:衆議院第二議員会館第１会議室 @ （地下１階）
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SUMMARY:EAJ政策共創推進委員会 – 第10回 政治家と科学者の対話の会の開催
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20250303
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2139
 2'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-21392-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-21392-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-21392-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div class='table-display-options61 panel-w
 idget-style panel-widget-style-for-21392-0-0-0' >\n<div class='so-widget-s
 ow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinym
 ce textwidget'>\n<hr />\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-21
 392-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-s
 tyle='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_attachment':fa
 lse\,'background_display':'tile'\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div class='
 table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-21392-0-
 0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div
  class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n	<strong>（お知らせ：第２報）</strong
 ><span style='color: #999999\; font-size: 0.8em\;'>　2025年1月31日更新</span><br
  />\n<span style='color: #ff0000\;'><br />\n※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。</span>
 <br />\n<span style='color: #ff0000\;'>※今回は、<strong>衆議院第二議員会館</strong> 第１会
 議室(地下1階)です。</span></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-21392-0-0
 -2' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child' data-index=
 '2' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_atta
 chment':false\,'background_display':'tile'\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<d
 iv class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-fo
 r-21392-0-0-2' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-ba
 se'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p style='text-a
 lign: center\;'>議題：国会議員からの問題提起とそれを踏まえた討論による政策共創（仮題）</p>\n<p>日本工学アカデミー（EAJ）
 は、<a href='?name=seisaku-k'>政策共創推進委員会</a>を2020年7月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と科
 学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。<br />\n対話の会の目的は、政
 治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことにあります。これまで
 、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開催して以来、9回にわたり意見交換を行って
 まいりました。このうち、第７回及び第９回はＥＡＪ側からの話題提供を踏まえた意見交換、第６回及び第８回は国会議員の側から話題提供をいただき、会員との間
 で意見交換をするという形で開催しました。今回の第１０回は、改めて、国会議員の側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加
 くださるようお願いいたします。</p>\n<p>なお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することが
 できません。また会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。</p>
 \n<p>【開催案内】第10回政治家と科学者の対話の会の開催について（お知らせ：第２報）（<a href='https://www.eaj.or.j
 p/eajlocal/wp-content/uploads/2025/01/event-20250303-seisaku-k_2.pdf' targ
 et='_blank' rel='noopener'><strong>PDF 260KB</strong></a>）</p>\n<p> </p>\n
 <table>\n<tbody>\n<tr>\n<td>議題：</td>\n<td>国会議員からの問題提起とそれを踏まえた討論による政策共創（仮題）
 </td>\n</tr>\n<tr>\n<td>趣旨：</td>\n<td>政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること
 できないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことの重要性を踏まえ、今回の対話の会では、お二人の国会議員の方から話題提供を受けつつ（計20～3
 0分程度）、今後の政策等の方向性に関して、意見交換を行います。</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space:
  nowrap\;'>話題提供<br />\n国会議員<br />\n（予定）：</td>\n<td>次の方々から話題提供をいただきます。<br /
 >\n・赤松　健　参議院議員<br />\n・平林　晃　衆議院議員</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<table>
 \n<tbody>\n<tr>\n<td></td>\n<td>その後、国会議員の方々とEAJ会員の間で自由な対話を、時間の許す限り行います（60分
 程度）。<br />\n終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>参加予定：</
 td>\n<td>大野敬太郎 衆議院議員、新妻秀樹 参議院議員、平林晃 衆議院議員、赤松健 参議院議員 他<br />\n日本工学アカデミー会員 他
 </td>\n</tr>\n<tr>\n<td>傍聴予定：</td>\n<td>科学メディア、政府・国会事務局関係者 他</td>\n</tr>\n
 </tbody>\n</table>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<table>\n<tbody
 >\n<tr>\n<td>日時</td>\n<td>2025年3月3日（月）16:30～18:00（第1報より30分繰り下がりました）</td>\n
 <td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>場所</td>\n<td>衆議院第二議員会館第１会議室（地下１階）</
 td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>対象</td>\n<td>EAJ会員のみ</td>\n<td
 ></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td></td>\n<td></td>\n<td></td>
 \n</tr>\n<tr>\n<td>申し込み</td>\n<td><a href='https://business.form-mailer.jp
 /fms/d576ae77145176' target='_blank' rel='noopener'>お申込みはこちら（オンライン登録）</a><
 /td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td><span style='color
 : #ff0000\;'>※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。</span></td>\n<td></td>\n<td
 ></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>問合せ先</td>\n<td>日本工学アカデミー事務局<br />\nTEL: 03-6811-0
 586<br />\nE-mail: desk（at）eaj.or.jp</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n</
 tbody>\n</table>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<p> </p></div>\n<
 /div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-21517@www.eaj.or.jp/eajlocal
DTSTAMP:20260311T194649Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推進グループ\n政策提言委員会\n会員強化委員会\n財務・事務機能強化委員会\n産
 学官民の有識者で構成されるEAJでは、 “Engineer the Future” -人類の安寧とより良き生存のために、在るべき将来ビジョンを念頭に
 、アカデミーとしての存在意義を自覚しながら、未来社会を工学する- という高い理念やパーパスの発信とその社会実装の推進に取り組んでいます。新入会員、新
 規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極的にご参画頂くとともに、新たな活動を立ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべ
 く、新入会員ガイダンスを実施してきました。今回の第9回新入ガイダンスでは、EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、”イノベー
 ションとオープン・クローズド戦略について” と題して11月11日に開催された第8回賛助会員企業ラウンドテーブルについて紹介させて頂きます。\nこの第
 8回賛助会員企業ラウンドテーブルでは、株式会社デンソーウェーブ主席技師の原 昌宏会員によって1994年に開発され、現在では世界中で使われ、情報インフ
 ラと言えるまでに普及しているQRコード™の実例などをパネル討論で取り上げ、オープン・クローズド戦略に係る多様な観点で、我が国の研究力、産業競争力、イ
 ノベーション創生力の強化に向けて新たな一歩を踏み出す上で、今後に生かせるのではないか、との視点で実施されたものです。\n新入会員対象ですが、第199
 回談話サロンも兼ねさせて頂きます。最近のEAJの活動についてご興味のある、支部ご所属の方々はじめ、一般の正会員・客員会員、賛助会員の皆様のご参加も大
 歓迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。\n\n\n\n\n\n\n	プログラム（調整中）\n\n\n\n司会：中山智弘 企画推進Gリーダー\n\n
 \n\n16:00\n祝辞（動画放映）\n安西祐一郎 会長\n\n\n\n16:05\n新入会員自己紹介（2分/人）\n新入会員\n\n\n\n16
 :20\nEAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明\n城石芳博 専務理事\n\n\n\n16:40\n実行委員会活動例 第8回
 賛助会員企業ラウンドテーブルの紹介\n五十嵐仁一 副会長\n\n\n\n16:55\n閉会挨拶\n岸本喜久雄 会長代理\n\n\n\n\n※詳細はこ
 ちら(PDF)をご覧ください\n\n\n\n\n\n\n\n【 日時 】2025年3月6日（木） 16:00-17:00\n【 場所 】ZOOMによ
 るオンライン開催\n【 参加費 】無料\n【 申込締切 】2025年3月4日(火)\n【 参加申込 】お申し込みはこちら（オンライン登録）\n・登録
 完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。\n・EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。\n＜問い合わせ先＞\n公
 益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250306T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250306T170000
LOCATION:ZOOMによるオンライン開催
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SUMMARY:通算第199回談話サロン・第9回新入会員ガイダンス
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20250306
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2151
 7'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-21517-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-21517-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-21517-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-ed
 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n<p style='text-align: right\;'>主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推
 進グループ<br />\n政策提言委員会<br />\n会員強化委員会<br />\n財務・事務機能強化委員会</p>\n<p><span styl
 e='padding-left: 1.5rem\;'>産学官民の有識者で構成されるEAJでは、 “Engineer the Future” -人類の
 安寧とより良き生存のために、在るべき将来ビジョンを念頭に、アカデミーとしての存在意義を自覚しながら、未来社会を工学する- という高い理念やパーパスの
 発信とその社会実装の推進に取り組んでいます。新入会員、新規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極的にご参画頂くとともに、新たな活動を立
 ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべく、新入会員ガイダンスを実施してきました。今回の第9回新入ガイダンスでは、EAJ活動概要、委
 員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、”イノベーションとオープン・クローズド戦略について” と題して11月11日に開催された第8回賛助会員企
 業ラウンドテーブルについて紹介させて頂きます。</span><br />\n<span style='padding-left: 1.5rem\;'
 >この第8回賛助会員企業ラウンドテーブルでは、株式会社デンソーウェーブ主席技師の原 昌宏会員によって1994年に開発され、現在では世界中で使われ、情
 報インフラと言えるまでに普及しているQRコード™の実例などをパネル討論で取り上げ、オープン・クローズド戦略に係る多様な観点で、我が国の研究力、産業競
 争力、イノベーション創生力の強化に向けて新たな一歩を踏み出す上で、今後に生かせるのではないか、との視点で実施されたものです。</span></p>
 \n<p>新入会員対象ですが、第199回談話サロンも兼ねさせて頂きます。最近のEAJの活動についてご興味のある、支部ご所属の方々はじめ、一般の正会員
 ・客員会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。</p></div>\n</div>\n</div>\n<div i
 d='panel-21517-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index
 ='1' data-style='{'class':'ii-table\, noline'\,'background_image_attachmen
 t':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='ii-table noline pan
 el-widget-style panel-widget-style-for-21517-0-0-1' >\n<div class='so-widg
 et-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-t
 inymce textwidget'>\n	<strong>プログラム</strong>（調整中）</p>\n<table>\n<tbody>\n<t
 r>\n<td colspan='2'>司会：中山智弘 企画推進Gリーダー</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16
 :00</td>\n<td>祝辞（動画放映）<br />\n安西祐一郎 会長</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>1
 6:05</td>\n<td>新入会員自己紹介（2分/人）<br />\n新入会員</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<t
 d>16:20</td>\n<td>EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明<br />\n城石芳博 専務理事</td>\n<
 td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:40</td>\n<td>実行委員会活動例 第8回賛助会員企業ラウンドテーブルの紹介<b
 r />\n五十嵐仁一 副会長</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:55</td>\n<td>閉会挨拶<br 
 />\n岸本喜久雄 会長代理</td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>※詳細は<a href=
 'https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/02/event-20250306.
 pdf' target='_blank' rel='noopener'>こちら(PDF)</a>をご覧ください</div>\n</div>\n</d
 iv>\n</div>\n<div id='panel-21517-0-0-2' class='so-panel widget widget_sow
 -editor panel-last-child' data-index='2' data-style='{'background_image_at
 tachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-so
 w-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymc
 e textwidget'>\n<hr />\n<p><strong>【 日時 】</strong>2025年3月6日（木） 16:00-17:00
 <br />\n<strong>【 場所 】</strong>ZOOMによるオンライン開催<br />\n<strong>【 参加費 】</stro
 ng>無料<br />\n<strong>【 申込締切 】</strong><span style='color: #ff0000\;'>2025年
 3月4日(火)</span><br />\n<strong>【 参加申込 】</strong><a href='https://business.f
 orm-mailer.jp/fms/e894b626134786' target='_blank' rel='noopener'><strong>お
 申し込みはこちら（オンライン登録）</strong></a><br />\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。<br /
 >\n・EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。</p>\n<p>＜問い合わせ先＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミ
 ー事務局<br />\nMail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586</p></div>\n</di
 v>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:2024\,2025
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UID:ai1ec-21371@www.eaj.or.jp/eajlocal
DTSTAMP:20260311T194649Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n第8回EAJジェンダーシンポジウム\n～理工系女子学生はなぜ大学院に進学しないのか？～\n【趣旨】\nSTEAM分野 （
 science\, technology\, engineering\, Arts and mathematics，科学・技術・工学・芸術・リベラル
 アーツ・数学の教育分野）において、男女共同参画の必要性が提唱されて久しいですが、日本の学校教育では、性の違いによって個人が家庭、社会、学校から受ける
 影響（「隠れたカリキュラム」）があると言われています。大学院入学者に占める女性比率は理学系で30.2%、工学系で15.2%と女性比率が低くなっていま
 す（文部科学省　令和3年度学校基本調査）。\nそこで今回のシンポジウムでは、産業構造が変容し、女子学生の数と企業の必要枠のギャップが分野ごとに異なる
 ことも考慮し、理工学系女子学生の大学院進学に焦点を当て、第１部で、受け入れ側の大学側が整備すべき取り組みの紹介を行い、第２部で当事者の男女学生側とパ
 ネル討論を行い、研究者の登竜門となる大学院進学の段階において、研究職を志す女性の底上げについて議論します。\n【日時】2025年3月7日(金) 16
 :00 – 18:30 ［15:50開場］\n【開催方法】Zoomオンライン\n【プログラム】 敬称略\n\n\n\n15:50\n[開場]\n\n
 \n\n\n司会：田中真美（東北大学 教授）\n\n\n\n16:00\n[開会挨拶]　安西祐一郎（日本工学アカデミー会長）\n\n\n\n16:0
 5\n[趣旨説明]　榎原 毅（EAJジェンダー委員会/産業医科大学 教授）\n\n\n\n\n＜第一部＞\n「大学側が整備すべき取り組みとホンネ」
 \n\n\n\n16:10\n[基調講演1]\n伊藤貴之（お茶の水女子大学 教授）\n\n\n\n16:30\n[基調講演2]\n北川尚美（東北大学
  教授）\n\n\n\n16:50\n[基調講演3]\n渡辺美代子（日本大学 常務理事）\n\n\n\n17:10\n休憩 (10分)\n\n\n
 \n\n＜第二部＞\n\n\n\n17:20\n学生によるパネル討論「理工学系女子学生は大学院に進学しないのか？」\n村上綾菜 (お茶の水女子大学大
 学院 人間文化創成科学研究科理学専攻)\n横山裕香 (東北大学大学院薬学研究科 分子薬科学専攻)\n鞍田恭子 (日本大学大学院 生産工学研究科 機械
 工学専攻)\nファシリテーター：鹿野豊 (筑波大学 教授)\n\n\n\n\n18:20\n[閉会挨拶] 行木陽子（EAJ ジェンダー委員会委員長/
 中央大学 特任教授）\n\n\n\n18:25\n[閉場]\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n【 日時 】2025年3月7日(
 金) 16:00～18:30（15:50開場）\n【 開催方法 】Zoomによるオンライン開催\n※会議URLは参加登録後にメールでお知らせします。
 \n前日までにメールが確認できない場合は、お手数ですが下記問い合わせ先までご連絡ください。\n【オンデマンド配信】参加登録者へは後日オンデマンド配信
 を予定\n【 参加費 】無料\n【 申込締切 】2025年3月4日(火) 17:00\n【 参加申込 】登録 要　お申込みはこちら（https://
 business.form-mailer.jp/fms/194cac98166882）よりご登録ください。どなたでもご参加いただけます。\n※お申込
 みはこちら\n\n \n＜お問い合わせ＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー ジェンダー委員会\nMail：gender_sympo（at）eaj.
 or.jp\nTel：03-6811-0586\nFax：03-6811-0587\n※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しておりま
 す。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。\n主催：日本工学アカデミー ジェンダー委員会\n後援：日本大学生産工学部\nお茶の水
 女子大学理系女性育成啓発研究所\n日本女性技術者フォーラム\n日本工学会（予定）\n日本人間工学会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250307T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250307T183000
LOCATION:Zoomオンライン開催
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SUMMARY:【オンライン開催】第8回EAJジェンダーシンポジウム ～理工系女子学生はなぜ大学院に進学しないのか？～
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-gender-2025
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 .png\;100\;100\,large\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2
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 r.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/01/event-2025newyear-QR-150x150.png\
 ;100\;100
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2137
 1'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-21371-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-21371-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-21371-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
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 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
 -style-for-21371-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><span style='font-size: 12pt\;
 '><strong>第8回EAJジェンダーシンポジウム<br />\n～理工系女子学生はなぜ大学院に進学しないのか？～</strong></span
 ></p>\n<p><strong>【趣旨】</strong><br />\nSTEAM分野 （science\, technology\, eng
 ineering\, Arts and mathematics，科学・技術・工学・芸術・リベラルアーツ・数学の教育分野）において、男女共同参画の必要
 性が提唱されて久しいですが、日本の学校教育では、性の違いによって個人が家庭、社会、学校から受ける影響（「隠れたカリキュラム」）があると言われています
 。大学院入学者に占める女性比率は理学系で30.2%、工学系で15.2%と女性比率が低くなっています（文部科学省　令和3年度学校基本調査）。<br /
 >\nそこで今回のシンポジウムでは、産業構造が変容し、女子学生の数と企業の必要枠のギャップが分野ごとに異なることも考慮し、理工学系女子学生の大学院進
 学に焦点を当て、第１部で、受け入れ側の大学側が整備すべき取り組みの紹介を行い、第２部で当事者の男女学生側とパネル討論を行い、研究者の登竜門となる大学
 院進学の段階において、研究職を志す女性の底上げについて議論します。</p>\n<p><strong>【日時】</strong>2025年3月7日(金
 ) 16:00 – 18:30 ［15:50開場］<br />\n<strong>【開催方法】</strong>Zoomオンライン</p>\n<p>
 <strong>【プログラム】</strong> 敬称略</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td>15:50</td>\n
 <td>[開場]</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>司会：田中真美（東北大学 教授）</td
 >\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:00</td>\n<td>[開会挨拶]　安西祐一郎（日本工学アカデミー会長）</
 td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:05</td>\n<td>[趣旨説明]　榎原 毅（EAJジェンダー委員会/産
 業医科大学 教授）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>＜第一部＞<br />\n「大学側が整
 備すべき取り組みとホンネ」</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:10</td>\n<td>[基調講演1]\n伊
 藤貴之（お茶の水女子大学 教授）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:30</td>\n<td>[基調講演2]
 \n北川尚美（東北大学 教授）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:50</td>\n<td>[基調講演3]
 \n渡辺美代子（日本大学 常務理事）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>17:10</td>\n<td>休憩 (1
 0分)</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>＜第二部＞</td>\n<td></td>\n</
 tr>\n<tr>\n<td>17:20</td>\n<td>学生によるパネル討論「理工学系女子学生は大学院に進学しないのか？」</p>\n<div
  style='margin-left: 1.25rem\; margin-top: -16px\; line-height: 1.5\;'>村上綾
 菜 (お茶の水女子大学大学院 人間文化創成科学研究科理学専攻)<br />\n横山裕香 (東北大学大学院薬学研究科 分子薬科学専攻)<br />\n
 鞍田恭子 (日本大学大学院 生産工学研究科 機械工学専攻)<br />\nファシリテーター：鹿野豊 (筑波大学 教授)</div>\n</td>\n
 <td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>18:20</td>\n<td>[閉会挨拶] 行木陽子（EAJ ジェンダー委員会委員長/中央
 大学 特任教授）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>18:25</td>\n<td>[閉場]</td>\n<td>
 </td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id=
 'panel-21371-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-ch
 ild' data-index='1' data-style='{'background_image_attachment':false\,'bac
 kground_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-so
 w-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr /
 >\n<p> </p>\n<p><strong>【 日時 】</strong>2025年3月7日(金) 16:00～18:30（15:50開場）<b
 r />\n<strong>【 開催方法 】</strong>Zoomによるオンライン開催<br />\n<span style='padding-
 left: 5rem\;'>※会議URLは参加登録後にメールでお知らせします。</span><br />\n<span style='padding
 -left: 6.25rem\;'>前日までにメールが確認できない場合は、お手数ですが下記問い合わせ先までご連絡ください。</span><br />
 \n<strong>【オンデマンド配信】</strong>参加登録者へは後日オンデマンド配信を予定<br />\n<strong>【 参加費 】</
 strong>無料<br />\n<strong>【 申込締切 】</strong><span style='color: red\;'>2025年
 3月4日(火) 17:00</span><br />\n<strong>【 参加申込 】</strong>登録 要　お申込みは<a href='ht
 tps://business.form-mailer.jp/fms/194cac98166882' target='_blank' rel='noo
 pener'>こちら（https://business.form-mailer.jp/fms/194cac98166882）</a>よりご登録くださ
 い。どなたでもご参加いただけます。</p>\n<p>※お申込みはこちら<br />\n<span style='padding-left: 1rem
 \;'><a href='https://business.form-mailer.jp/fms/194cac98166882' target='_
 blank' rel='noopener'><img loading='lazy' class='alignnone wp-image-21372'
  src='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/01/event-2025
 newyear-QR-150x150.png' alt='' width='100' height='100' srcset='https://ww
 w.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/01/event-2025newyear-QR-150x1
 50.png 150w\, https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/01/ev
 ent-2025newyear-QR-300x300.png 300w\, https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-co
 ntent/uploads/2025/01/event-2025newyear-QR.png 512w' sizes='(max-width: 10
 0px) 100vw\, 100px' /></a></span></p>\n<p> </p>\n<p>＜お問い合わせ＞<br />\n公益社団法人
  日本工学アカデミー ジェンダー委員会<br />\nMail：gender_sympo（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-68
 11-0586<br />\nFax：03-6811-0587<br />\n<span style='font-size: 8pt\;'>※ 迷惑
 メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。</span></p>\n<p>
 主催：日本工学アカデミー <a href='?name=gender' target='_blank' rel='noopener noreferr
 er'>ジェンダー委員会</a><br />\n後援：日本大学生産工学部<br />\n<span style='padding-left: 4.2
 5rem\;'>お茶の水女子大学理系女性育成啓発研究所</span><br />\n<span style='padding-left: 4.25r
 em\;'>日本女性技術者フォーラム</span><br />\n<span style='padding-left: 4.25rem\;'>日本工
 学会（予定）</span><br />\n<span style='padding-left: 4.25rem\;'>日本人間工学会</span><
 /p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,企画運営会議\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:「2024年度 第8回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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SUMMARY:第8回企画運営会議
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=kikaku2024-8
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2024
 年度 第8回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,支部活動\,東北支部\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n産学共創によるイノベーション創出\n～大学・日本再生への道とは～\n【プログラム】\n\n\n\n司会：田中真美 (東北
 大学大学院医工学研究科教授、日本工学アカデミー理事)\n\n\n\n13:00-13:10\n開会の辞：シンポジウム趣旨説明\n\n\n\n\n何故
 いま産学共創によるイノベーション創出なのか\n東北大学グリーン未来創造機構長・東北大学副学長\n東北大学未来科学技術共同研究センター長　湯上浩雄\n
 \n\n\n13:10-13:40\n東北大学の産学共創の取組の現状と期待\n東北大学産学連携機構企画戦略部長\n東北大学特任教授　佐藤準\n\n
 \n\n13:40-14:10\n企業から見た産学共創によるイノベーション創出の必要性と課題\nトヨタ自動車東日本・東北大学環境融和ものづくり共創研
 究所 運営総括責任者\n東北大学特任准教授　小池亮\n\n\n\n14:10-14:40\n「産学共創の場」の構築を目指す東北大学サイエンスパーク
 \n東北大学共創戦略センター特任教授　山田健一\n\n\n\n14:40-14:50\n休憩 (10分)\n\n\n\n\n\n\n\n司会：足立幸
 志（東北大学大学院工学研究科副研究科長、日本工学アカデミー東北支部専務理事）\n\n\n\n14:50-15:20\n企業製品開発の加速に向けたナノ
 テラス利用とは\n（一社）光科学イノベーションセンター理事長　高田昌樹\n\n\n\n15:20-15:50\n複合材料のマルチスケール解析からナノ
 テラスを用いた産学連携研究へ\n東北大学工学研究科教授、\n東北大学グリーン未来創造機構・グリーンクロステック研究センター長　岡部朋永\n\n\n
 \n15:50-16:00\nまとめと閉会の辞\n\n\n\n\n東北大学副学長、東北大学未来科学技術共同研究センター教授、\n日本工学アカデミー理
 事　長坂徹也\n\n\n\n17:15-18:30\n懇親会会場：東北大学工学研究科総合研究棟1Fエ\nスパースコマン（ESPACE COMMUN）
 \n※会費：3\,500円（会員） 5\,000円（非会員）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※詳細は、こちら(PDF) をご覧くださ
 い。\n\n \n\n【 日時 】2025年3月21日（金） 13:00～16:00\n【 場所 】ハイブリット開催（オンライン・東北大NICHe 
 5階大会議室）\n【 対象 】日本工学アカデミー会員 及び 一般（100名程度）\n【 申込締切 】2024年3月14日(金) 正午\n【 参加申込
  】無料　お申し込みはこちら（オンライン登録）\n※懇親会のみの参加も歓迎（EAJ会員3\,500円、非会員5\,000円）\n※会場参加希望の方は
 、お申込み後に別途ご案内を差し上げます。\n主催：公益社団法人日本工学アカデミー東北支部\n東北大学グリーン未来創造機構\n東北大学未来科学技術共同
 研究センター(NICHe)\n共催：公益社団法人日本工学アカデミー北海道支部\n東北大学工学研究科
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LOCATION:ハイブリット開催 @ （東北大NICHe 5階大会議室）
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SUMMARY:【ハイブリッド開催】EAJ東北支部シンポジウム「産学共創によるイノベーション創出～大学・日本再生への道とは～」
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2189
 9'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-21899-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-21899-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
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 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
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 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>産学共創によるイノベーション創出</stro
 ng><br />\n<strong>～大学・日本再生への道とは～</strong></p>\n<p><strong>【プログラム】</strong
 ></p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td colspan='2'>司会：田中真美 (東北大学大学院医工学研究科教授、日本
 工学アカデミー理事)</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'
 >13:00-13:10</td>\n<td>開会の辞：シンポジウム趣旨説明</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td s
 tyle='white-space: nowrap\;'></td>\n<td>何故いま産学共創によるイノベーション創出なのか<br />\n東北大
 学グリーン未来創造機構長・東北大学副学長<br />\n東北大学未来科学技術共同研究センター長　湯上浩雄</td>\n<td></td>\n</tr
 >\n<tr>\n<td>13:10-13:40</td>\n<td>東北大学の産学共創の取組の現状と期待<br />\n東北大学産学連携機構企画戦
 略部長<br />\n東北大学特任教授　佐藤準</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:40-14:10</td>
 \n<td>企業から見た産学共創によるイノベーション創出の必要性と課題<br />\nトヨタ自動車東日本・東北大学環境融和ものづくり共創研究所 運営
 総括責任者<br />\n東北大学特任准教授　小池亮</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:10-14:40</
 td>\n<td>「産学共創の場」の構築を目指す東北大学サイエンスパーク<br />\n東北大学共創戦略センター特任教授　山田健一</td>\n<t
 d></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:40-14:50</td>\n<td>休憩 (10分)</td>\n<td></td>\n
 </tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td colspan='2'>司会：足立幸志（東北
 大学大学院工学研究科副研究科長、日本工学アカデミー東北支部専務理事）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:50
 -15:20</td>\n<td>企業製品開発の加速に向けたナノテラス利用とは<br />\n（一社）光科学イノベーションセンター理事長　高田昌樹<
 /td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:20-15:50</td>\n<td>複合材料のマルチスケール解析からナノ
 テラスを用いた産学連携研究へ<br />\n東北大学工学研究科教授、<br />\n東北大学グリーン未来創造機構・グリーンクロステック研究センター長
 　岡部朋永</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:50-16:00</td>\n<td>まとめと閉会の辞</td
 >\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>東北大学副学長、東北大学未来科学技術共同研究センター教授、<br
  />\n日本工学アカデミー理事　長坂徹也</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>17:15-18:30</td>\n
 <td>懇親会会場：東北大学工学研究科総合研究棟1Fエ<br />\nスパースコマン（ESPACE COMMUN）<br />\n※会費：3\,50
 0円（会員） 5\,000円（非会員）</td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</
 div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-21899-0-0-1' class='so-panel widget w
 idget_sow-editor panel-last-child' data-index='1' data-style='{'background
 _image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-
 widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widg
 et-tinymce textwidget'>\n<p>※詳細は、<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/w
 p-content/uploads/2025/03/event-20250321-tohoku.pdf' target='_blank' rel='
 noopener'><strong>こちら(PDF)</strong></a> をご覧ください。</p>\n<p><a href='https://
 www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/03/event-20250321-tohoku.pd
 f' target='_blank' rel='noopener noreferrer'><img loading='lazy' class='al
 ignleft wp-image-12204 size-full' src='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-c
 ontent/uploads/2025/03/event-20250321-tohoku.png' alt='' width='229' heigh
 t='162' /></a></p>\n<p> </p>\n<hr />\n<p>【 日時 】2025年3月21日（金） 13:00～16:00<b
 r />\n【 場所 】ハイブリット開催（オンライン・東北大NICHe 5階大会議室）<br />\n【 対象 】日本工学アカデミー会員 及び 一般
 （100名程度）<br />\n【 申込締切 】2024年3月14日(金) 正午<br />\n【 参加申込 】無料　<a title='外部リンク
 ' href='https://forms.gle/aokxpxCjjjsrc8Uo6' target='_blank' rel='noopener
 '>お申し込みはこちら（オンライン登録）</a><br />\n<span style='padding-left: 9rem\;'>※懇親会のみの
 参加も歓迎（EAJ会員3\,500円、非会員5\,000円）</span><br />\n<span style='padding-left: 9r
 em\;'>※会場参加希望の方は、お申込み後に別途ご案内を差し上げます。</span></p>\n<p>主催：公益社団法人日本工学アカデミー<a t
 itle='外部リンク（EAJ東北支部へ）' href='https://www.ifs.tohoku.ac.jp/eajt/' target='_
 blank' rel='noopener'>東北支部</a><br />\n<span style='padding-left: 4.2rem\;'
 >東北大学グリーン未来創造機構</span><br />\n<span style='padding-left: 4.2rem\;'>東北大学未来科
 学技術共同研究センター(NICHe)</span><br />\n共催：公益社団法人日本工学アカデミー北海道支部<br />\n<span styl
 e='padding-left: 4.2rem\;'>東北大学工学研究科</span></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n<
 /div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:プロジェクト\,主催EAJ\,委員会\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \nEAJ 政策提言委員会\n社会、産業、人々の生活の変容を支える電力システムの在り方プロジェクト\n（略称：EAJ電力プロ
 ジェクト）\n中間シンポジウム／ESI第23回シンポジウム\n「電力システム移行期におけるキー技術と人材を考える」\n日本工学アカデミーでは、未来社
 会をデザインするという役割のもとに、工学を中心に様々な分野の有識者が政策提言を行ってきた。本プロジェクトは、2030年～2050年を視野に、技術的可
 能性とリスクとを包含し、科学的な根拠にもとづき新たな電力システムへの段階的移行を実現する視点や方法論について取りまとめる。この中には、注目すべき道筋
 、持続可能で不確実性を盛り込んだ検討方法、データ収集、解析・分析手法、人材育成などが含まれる。このために、本プロジェクトでは、より若い世代が中心にな
 って幅広い分野の話題提供とそれについての議論を積み重ねる中から視点や方法論を提起・整理して、より経験の豊富なメンバーの閲読を通して、提言書を作成する
 。本プロジェクトでは、2024年3月の開始後、需要・従来電源、太陽光発電・風力発電、直流送電・インバータ、送電・配電、エネルギー貯蔵の各分野と、横断
 的分野に関する議論を進めてきた。\n本シンポジウムでは、プロジェクト開始後1年の中間段階において、これまでの技術的な知見や議論の状況などこれまでの検
 討状況を紹介し、それらに基づく電力システムの移行期における「キー技術、キーシステム技術」および「人材の獲得と育成」についての2つのパネルディスカッシ
 ョンを行い、本プロジェクト後半を進めるための議論を行う。\n\n\n\n\n\n\n\n	【 日時 】2025年4月15日（火）13:20～17:30
 （開場は12:50）\n【 場所 】東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟 コンベンションホール（アクセス）\n【 形式 】対面とZoom ウエビナ
 ーによるハイブリッド開催\n【 参加費 】無料（事前登録制）\n【 申込締切 】2025年4月8日(火) 17時\n【 交換会費 】5\,000円（
 当日、受付にてお支払いください）\n【 参加申込 】登録 要　お申込みは こちら\nご案内（PDF）はこちら\n\n\n\n\n\n\n\n\n	【 
 プログラム 】（敬称略）※講演タイトルと講演者は変更されることがあります。\n\n\n\n12:50\n開場\n\n\n13:20-13:30\n開
 会挨拶 「新たな電力システムに向けて」\nプロジェクトリーダー、東京大学生産研 特任教授 荻本和彦\n\n\n13:30-13:50\n需要分野のキ
 ー技術とキーシステム技術\n東京大学 東京大学生産技術研究所 教授 岩船由美子\n\n\n13:50-14:10\n従来型電源分野のキー技術とキーシ
 ステム技術\n北海道大学 情報科学研究院 教授 原亮一\n\n\n14:10-14:30\n再エネ電源分野のキー技術とキーシステム技術\n株式会社日
 立パワーソリューションズ 技師 紺谷怜央\n\n\n14:30-14:50\nパワーエレクトロニクス分野のキー技術とキーシステム技術\n東京大学 大
 学院新領域創成科学研究科 教授 馬場旬平\n\n\n14:50-15:10\n送配電分野のキー技術とキーシステム技術\n中部大学 工学部 電気電子シ
 ステム工学科 教授 飯岡大輔\n\n\n15:10-15:20\n（休 憩）\n\n\n15:20-16:20\nパネルディスカッション１「電力シス
 テム移行期のキー技術、キーシステム技術」\nパネリスト：\n・東京大学 東京大学生産技術研究所 教授 岩船由美子\n・北海道大学 情報科学研究院 教
 授 原亮一\n・産業技術総合研究所 太陽光システムチーム 研究チーム長 大関崇\n・東京大学 大学院新領域創成科学研究科 教授 馬場旬平\n・関西電
 力送配電株式会社 企画部長 山本敏之\n・茨城大学名誉教授、福島工業高等専門学校 名誉教授（元校長）奈良宏一\nモデレータ：\n・公益財団法人東電記
 念財団 常務理事 蘆立修一\n・東京大学 東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦\n\n\n16:20-17:20\nパネルディスカッション２「
 電力システムの移行を担う人材の獲得と育成」\nパネリスト：\n・早稲田大学 スマート社会技術融合研究機構 上級研究員（研究院教授）石井英雄\n・東京
 大学 未来ビジョン研究センター 教授 杉山昌広\n・徳島大学 大学院社会産業理工学研究部 教授 條昌秀\n・関西電力送配電株式会社 企画部長 山本敏
 之\n・東京大学 名誉教授 横山明彦\n・呉工業高等専門学校 校長、広島大学 特任教授 餘利野直人\nモデレータ：\n・福島国際研究教育機構（F-R
 EI） 理事 江村克己\n・東京大学 東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦\n\n\n17:20-17:30\n閉会挨拶\n\n\n17:40
 -19:30\n閉会・今後の予定\n意見交換会　An棟 1階レストラン「ape アーペ」\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n共同主催：日
 本工学アカデミー（EAJ）\n東京大学生産技術研究所\nエネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門（ESI）\n共催：国立研究開発法人科学
 技術振興機構 研究開発戦略センター（JST CRDS）\n東京大学先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス（APET）\n東京大学エネルギー
 ・資源フロンティアセンター（FRCER）\n東京大学生産技術研究所 持続型材料エネルギーインテグレーション研究センター\n\n\n\n\n\n\n
 \n【関連情報】EAJ政策提言委員会\nEAJ社会、産業、人々の生活の変容を支える電力システムの在り方プロジェクト\n（略称：EAJ電力プロジェクト
 ）\n\n\n\n\n\n\n\n	＜お問い合わせ＞\n東京大学 生産技術研究所 ESI 社会連携研究部門 事務局\nMail：esi（at）iis.
 u-tokyo.ac.jp\nTel：03-6811-0586
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LOCATION:東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟 @ コンベンションホール
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SUMMARY:EAJ電力プロジェクト 中間シンポジウム「電力システム移行期におけるキー技術と人材を考える」
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20250415
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2176
 6'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-21766-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-21766-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-21766-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
 -style-for-21766-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>EAJ 政策提言委員会<br />\n社会、
 産業、人々の生活の変容を支える電力システムの在り方プロジェクト</strong><br />\n（略称：EAJ電力プロジェクト）</p>\n<h4 
 style='text-align: center\; margin-top: -10px\;'><span style='color: #6161
 61\;'>中間シンポジウム／ESI第23回シンポジウム</span><br />\n「電力システム移行期におけるキー技術と人材を考える」</h4>
 \n<p>日本工学アカデミーでは、未来社会をデザインするという役割のもとに、工学を中心に様々な分野の有識者が政策提言を行ってきた。本プロジェクトは、
 2030年～2050年を視野に、技術的可能性とリスクとを包含し、科学的な根拠にもとづき新たな電力システムへの段階的移行を実現する視点や方法論について
 取りまとめる。この中には、注目すべき道筋、持続可能で不確実性を盛り込んだ検討方法、データ収集、解析・分析手法、人材育成などが含まれる。このために、本
 プロジェクトでは、より若い世代が中心になって幅広い分野の話題提供とそれについての議論を積み重ねる中から視点や方法論を提起・整理して、より経験の豊富な
 メンバーの閲読を通して、提言書を作成する。本プロジェクトでは、2024年3月の開始後、需要・従来電源、太陽光発電・風力発電、直流送電・インバータ、送
 電・配電、エネルギー貯蔵の各分野と、横断的分野に関する議論を進めてきた。<br />\n本シンポジウムでは、プロジェクト開始後1年の中間段階において
 、これまでの技術的な知見や議論の状況などこれまでの検討状況を紹介し、それらに基づく電力システムの移行期における「キー技術、キーシステム技術」および「
 人材の獲得と育成」についての2つのパネルディスカッションを行い、本プロジェクト後半を進めるための議論を行う。</p></div>\n</div>\n
 </div>\n</div>\n<div id='panel-21766-0-0-1' class='so-panel widget widget_
 sow-editor' data-index='1' data-style='{'class':'table-display-options61'\
 ,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<di
 v class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for
 -21766-0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-bas
 e'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n	<strong>【 日時 】</s
 trong>2025年4月15日（火）13:20～17:30（開場は12:50）<br />\n<strong>【 場所 】</strong>東京大
 学 駒場リサーチキャンパスAn棟 コンベンションホール（<a title='外部リンク' href='https://www.u-tokyo.ac.
 jp/campusmap/cam02_04_09_j.html' target='_blank' rel='noopener'>アクセス</a>）<
 br />\n<strong>【 形式 】</strong>対面とZoom ウエビナーによるハイブリッド開催<br />\n<strong>【 参加
 費 】</strong>無料（事前登録制）<br />\n<strong>【 申込締切 】</strong><span style='color: 
 #ff0000\;'>2025年4月8日(火) 17時</span><br />\n<strong>【 交換会費 】</strong>5\,000円
 （当日、受付にてお支払いください）<br />\n<strong>【 参加申込 】</strong>登録 要　お申込みは <a title='外部リ
 ンク' href='https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/meeting/register/aicXbYqNS92AmGqRL
 8_pkg' target='_blank' rel='noopener'>こちら</a></p>\n<p><span style='padding
 -left: 2rem\;'><a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/
 2025/03/event-20250415.pdf' target='_blank' rel='noopener'>ご案内（PDF）</a>はこち
 ら</span><br />\n<span style='padding-left: 2rem\;'><a href='https://www.ea
 j.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/03/event-20250415.pdf'><img loadi
 ng='lazy' class='alignnone wp-image-21769' src='https://www.eaj.or.jp/eajl
 ocal/wp-content/uploads/2025/03/event-20250415-213x300.png' alt='' width='
 124' height='175' srcset='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/upload
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 4px) 100vw\, 124px' /></a></span></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='
 panel-21766-0-0-2' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='2
 ' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table-display-op
 tions61 panel-widget-style panel-widget-style-for-21766-0-0-2' >\n<div cla
 ss='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorig
 in-widget-tinymce textwidget'>\n	<strong>【 プログラム 】</strong>（敬称略）<span style
 ='font-size: 0.8em\;'>※講演タイトルと講演者は変更されることがあります。</span></p>\n<table style='
 margin-top: -18px\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>12
 :50</td>\n<td>開場</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:20-13:30</td>\n<td>開会挨拶 「新たな電力シ
 ステムに向けて」<br />\nプロジェクトリーダー、東京大学生産研 特任教授 荻本和彦</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:30-
 13:50</td>\n<td>需要分野のキー技術とキーシステム技術<br />\n東京大学 東京大学生産技術研究所 教授 岩船由美子</td>\n
 </tr>\n<tr>\n<td>13:50-14:10</td>\n<td>従来型電源分野のキー技術とキーシステム技術<br />\n北海道大学 
 情報科学研究院 教授 原亮一</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:10-14:30</td>\n<td>再エネ電源分野のキー技術とキ
 ーシステム技術<br />\n株式会社日立パワーソリューションズ 技師 紺谷怜央</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:30-14:5
 0</td>\n<td>パワーエレクトロニクス分野のキー技術とキーシステム技術<br />\n東京大学 大学院新領域創成科学研究科 教授 馬場旬平<
 /td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:50-15:10</td>\n<td>送配電分野のキー技術とキーシステム技術<br />\n中部
 大学 工学部 電気電子システム工学科 教授 飯岡大輔</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:10-15:20</td>\n<td>（休
  憩）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>15:20-16:20</td>
 \n<td>パネルディスカッション１「電力システム移行期のキー技術、キーシステム技術」<br />\nパネリスト：<br />\n・東京大学 東京大
 学生産技術研究所 教授 岩船由美子<br />\n・北海道大学 情報科学研究院 教授 原亮一<br />\n・産業技術総合研究所 太陽光システムチー
 ム 研究チーム長 大関崇<br />\n・東京大学 大学院新領域創成科学研究科 教授 馬場旬平<br />\n・関西電力送配電株式会社 企画部長 山
 本敏之<br />\n・茨城大学名誉教授、福島工業高等専門学校 名誉教授（元校長）奈良宏一<br />\nモデレータ：<br />\n・公益財団法人
 東電記念財団 常務理事 蘆立修一<br />\n・東京大学 東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦</td>\n</tr>\n<tr>\n<td
  style='white-space: nowrap\;'>16:20-17:20</td>\n<td>パネルディスカッション２「電力システムの移
 行を担う人材の獲得と育成」<br />\nパネリスト：<br />\n・早稲田大学 スマート社会技術融合研究機構 上級研究員（研究院教授）石井英雄<
 br />\n・東京大学 未来ビジョン研究センター 教授 杉山昌広<br />\n・徳島大学 大学院社会産業理工学研究部 教授 條昌秀<br />
 \n・関西電力送配電株式会社 企画部長 山本敏之<br />\n・東京大学 名誉教授 横山明彦<br />\n・呉工業高等専門学校 校長、広島大学 
 特任教授 餘利野直人<br />\nモデレータ：<br />\n・福島国際研究教育機構（F-REI） 理事 江村克己<br />\n・東京大学 東京
 大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>17:20-17:30</td>\n<td>閉会挨拶</td>
 \n</tr>\n<tr>\n<td>17:40-19:30</td>\n<td>閉会・今後の予定<br />\n意見交換会　An棟 1階レストラン
 「ape アーペ」</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>
 \n<div id='panel-21766-0-0-3' class='so-panel widget widget_sow-editor' da
 ta-index='3' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'background_i
 mage_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table
 -display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-21766-0-0-3' 
 >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div clas
 s='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>共同主催：日本工学アカデミー（EAJ）<br />\n<
 span style='padding-left: 7rem\;'>東京大学生産技術研究所</span><br />\n<span style='p
 adding-left: 7rem\;'>エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門（ESI）</span><br />\n<span s
 tyle='padding-left: 3rem\;'>共催：国立研究開発法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター（JST CRDS）</span
 ><br />\n<span style='padding-left: 7rem\;'>東京大学先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス（A
 PET）</span><br />\n<span style='padding-left: 7rem\;'>東京大学エネルギー・資源フロンティアセン
 ター（FRCER）</span><br />\n<span style='padding-left: 7rem\;'>東京大学生産技術研究所 持続型
 材料エネルギーインテグレーション研究センター</span></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id
 ='panel-21766-0-0-4' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index=
 '4' data-style='{'background_image_attachment':false\,'background_display'
 :'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>
 \n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>【関連情報】<a title='委
 員会ページへ' href='?name=seisaku-teigen'>EAJ政策提言委員会</a><br />\n<a style='paddin
 g-left: 8.5rem\;' title='プロジェクトページへ' href='?name=proj-ps-s'>EAJ社会、産業、人々の生活
 の変容を支える電力システムの在り方プロジェクト</a><br />\n<span style='padding-left: 8rem\;'>（略称：
 EAJ電力プロジェクト）</span></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-21766-0-0-
 5' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child' data-index='
 5' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_attac
 hment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table-display-o
 ptions61 panel-widget-style panel-widget-style-for-21766-0-0-5' >\n<div cl
 ass='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteori
 gin-widget-tinymce textwidget'>\n	＜お問い合わせ＞<br />\n東京大学 生産技術研究所 ESI 社会連携研究部門
  事務局<br />\nMail：esi（at）iis.u-tokyo.ac.jp<br />\nTel：03-6811-0586</div>\n<
 /div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-21529@www.eaj.or.jp/eajlocal
DTSTAMP:20260311T194649Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,会員選考委員会\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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LOCATION:Zoomオンライン開催
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SUMMARY:第96回会員選考委員会
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=kaiin-senko-96
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>・会員推薦
 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:2025
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UID:ai1ec-21679@www.eaj.or.jp/eajlocal
DTSTAMP:20260311T194649Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会\,若手活動\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION:EAJフューチャーリーダーズフォーラム\n〜未来を拓く国際人材へ成長する新たな視座〜\n今年の公開フォーラムは未来の社会の在り
 方を見据え、次世代リーダーとなり得る未来を担う方々が、日本・そして世界の持続可能な発展へ向け活躍することを目指して集う「若手リーダー塾」として開催し
 ます。\n講演聴講だけでなく、グループディスカッションやその内容の発表など、生きた人的ネットワーク形成の機会創出を折り込み、多様な視座が提供されるプ
 ログラムです。\n4月23日(水) は、世界を舞台に第一線で活躍を積まれている講師陣を招き、国際化と人的成長・学びの醸成に資する知見や動向・経験を提
 供し、最新の情報やケースを知り、講師陣の持つ優れた見識や問題意識、国際経験に触れることを通じて、新たな学びと発見、成長へのきっかけを得ることを目指し
 ます。\n4月24日(木) は、初日の内容を踏まえて参加者が講師と共にディスカッションを行い、未来の社会を切り拓く上で必要な課題を自ら見出す機会を目
 指します。参加者同士の活発な議論を通じて実践的かつ革新的なアイデアを生む場を形成すること、今後もつながるネットワークを形成することで、これからの国際
 社会へ貢献する人材へと成長していくための機会となる企画です。\n多様化する世界の中で必要な国際センスの醸成や新たな連携をリードする視座、行動力、道筋
 を、参加する皆さまと共に探り、養い、捉える2日間にしましょう。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n【日時場所】\n2025年4月23日(水)
  13:00～17:30（懇親会18:00～）\n2025年4月24日(木)  9:00～12:30\n\n\n【開催場所】\n大阪大学中之島センタ
 ー10階ホール ／ ハイブリッド開催\n\n\n 4/23(水)：\n対面会場：大阪大学中之島センター ／ オンライン Zoom Webinar\n
 懇親会：大阪大学中之島センター９階 サロン・アゴラ(リーガロイヤルホテル大阪直営)\n\n\n4/24(木)：\n冒頭講演1件のみハイブリッド\n以
 降のディスカッションセッションは対面のみ（配信無し）\n\n\n【参加費】\nフォーラム内は無料、懇親会の会費は５千円\n\n\n【参加申込】\n登
 録 要　参加ご登録は こちら（https://forms.office.com/r/dvZYvNxBVJ）\n※どなたでもご参加いただけます。\n
 \n\n【詳細】\nイベント詳細は こちら（公式ＷＥＢサイト）をご覧ください。\n\n\n\n※ 開催ポスターは こちら（PDF 550KB)  
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n＜お問い合わせ＞\n大阪大学先導的学際研究機構　「住民と育む未来型知的インフラ創造（FICCT）」部門\nMai
 l：ficct（at）ml.office.osaka-u.ac.jp\nTel：06-6879-4304\n※ 迷惑メール対策のため、メールアドレス
 の表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。\n \n主催：日本工学アカデミー（EAJ）、大阪大学\n共催：
 EAJ人材育成委員会、EAJ若手委員会、EAJ関西支部、\n大阪大学先導的学際研究機構「住民と育む未来型知的インフラ創造（FICCT）」部門\n協賛
 ・後援：日本工学会、一般財団法人大阪大学産業科学研究協会／PE研究会
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250424T173000
LOCATION:大阪大学中之島センター10階ホール @ （ハイブリッド開催）
SEQUENCE:0
SUMMARY:第２回 若手リーダー塾「〜未来を拓く国際人材へ成長する新たな視座〜」
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20250423-wakate-leader
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 \;280\;198\,large\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/
 04/event-wakate-leader-202504.png\;280\;198\,full\;https://www.eaj.or.jp/e
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 8
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2167
 9'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-21679-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-21679-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-21679-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-ed
 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-21679-0-0-1' cl
 ass='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-style='{'backg
 round_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class
 ='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin
 -widget-tinymce textwidget'>\n<h3 style='text-align: center\; color: #6161
 61\;'>EAJフューチャーリーダーズフォーラム<br />\n〜未来を拓く国際人材へ成長する新たな視座〜</h3>\n<p>今年の公開フォーラム
 は未来の社会の在り方を見据え、次世代リーダーとなり得る未来を担う方々が、日本・そして世界の持続可能な発展へ向け活躍することを目指して集う「若手リーダ
 ー塾」として開催します。</p>\n<p>講演聴講だけでなく、グループディスカッションやその内容の発表など、生きた人的ネットワーク形成の機会創出を折
 り込み、多様な視座が提供されるプログラムです。</p>\n<p>4月23日(水) は、世界を舞台に第一線で活躍を積まれている講師陣を招き、国際化と人
 的成長・学びの醸成に資する知見や動向・経験を提供し、最新の情報やケースを知り、講師陣の持つ優れた見識や問題意識、国際経験に触れることを通じて、新たな
 学びと発見、成長へのきっかけを得ることを目指します。</p>\n<p>4月24日(木) は、初日の内容を踏まえて参加者が講師と共にディスカッションを
 行い、未来の社会を切り拓く上で必要な課題を自ら見出す機会を目指します。参加者同士の活発な議論を通じて実践的かつ革新的なアイデアを生む場を形成すること
 、今後もつながるネットワークを形成することで、これからの国際社会へ貢献する人材へと成長していくための機会となる企画です。</p>\n<p>多様化する
 世界の中で必要な国際センスの醸成や新たな連携をリードする視座、行動力、道筋を、参加する皆さまと共に探り、養い、捉える2日間にしましょう。</p>\n
 </div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-21679-0-0-2' class='so-panel widget
  widget_sow-editor' data-index='2' data-style='{'class':'ii-table noline'\
 ,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<di
 v class='ii-table noline panel-widget-style panel-widget-style-for-21679-0
 -0-2' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<di
 v class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<
 td style='white-space: nowrap\;'>【日時場所】</td>\n<td>2025年4月23日(水) 13:00～17:3
 0（懇親会18:00～）<br />\n2025年4月24日(木)  9:00～12:30</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>【開催場所
 】</td>\n<td>大阪大学中之島センター10階ホール ／ ハイブリッド開催</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='tex
 t-align: right\;'> 4/23(水)：</td>\n<td>対面会場：大阪大学中之島センター ／ オンライン Zoom Webina
 r<br />\n懇親会：大阪大学中之島センター９階 サロン・アゴラ<span style='font-size: 0.8em\;'>(リーガロイヤ
 ルホテル大阪直営)</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='text-align: right\;'>4/24(木
 )：</td>\n<td>冒頭講演1件のみハイブリッド<br />\n以降のディスカッションセッションは対面のみ（配信無し）</td>\n</tr>
 \n<tr>\n<td>【参加費】</td>\n<td>フォーラム内は無料、懇親会の会費は５千円</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>【参
 加申込】</td>\n<td>登録 要　参加ご登録は <a title='お申し込みサイトへ（外部リンク）' href='https://forms
 .office.com/r/dvZYvNxBVJ' target='_blank' rel='noopener'>こちら（https://forms
 .office.com/r/dvZYvNxBVJ）</a><br />\n※どなたでもご参加いただけます。<span id='event1'></s
 pan></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>【詳細】</td>\n<td>イベント詳細は <a title='イベント公式サイトへ（外部
 リンク）' href='https://miraiinfra.otri.osaka-u.ac.jp/news/%e3%80%90%e5%85%ac%
 e9%96%8b%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%a0%e5%8f%82%e5%8a%a0%e5
 %8b%9f%e9%9b%86%e4%b8%ad%ef%bc%81%e3%80%91eaj%e3%83%95%e3%83%a5%e3%83%bc%e
 3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc/' target='_blank' rel='noopener'>こちら（公式ＷＥＢサイト）</
 a>をご覧ください。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p><span style='margin-left: 2
 rem\;'>※ 開催ポスターは <a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/upload
 s/2025/04/event-wakate-leader-202504.pdf' target='_blank' rel='noopener'>こ
 ちら（PDF 550KB) </a> </span><br />\n<span style='margin-left: 2rem\;'><a tit
 le='若手リーダー塾（開催ポスターPDF）' href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/up
 loads/2025/04/event-wakate-leader-202504.pdf'><img loading='lazy' class='a
 lignnone wp-image-21981 size-full' src='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-
 content/uploads/2025/04/event-wakate-leader-202504.png' alt='若手リーダー塾' widt
 h='280' height='198' /></a></span></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<d
 iv id='panel-21679-0-0-3' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-l
 ast-child' data-index='3' data-style='{'background_image_attachment':false
 \,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-wid
 get-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>
 \n<p>＜お問い合わせ＞<br />\n大阪大学先導的学際研究機構　「住民と育む未来型知的インフラ創造（FICCT）」部門<br />\nMail
 ：ficct（at）ml.office.osaka-u.ac.jp<br />\nTel：06-6879-4304<br />\n<span sty
 le='font-size: 8pt\;'>※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換
 えてご利用ください。</span></p>\n<p> </p>\n<p>主催：日本工学アカデミー（EAJ）、大阪大学<br />\n共催：EAJ人材
 育成委員会、EAJ若手委員会、EAJ関西支部、<br />\n<span style='padding-left: 4.25rem\;'>大阪大学先
 導的学際研究機構「住民と育む未来型知的インフラ創造（FICCT）」部門</span><br />\n協賛・後援：日本工学会、一般財団法人大阪大学産業
 科学研究協会／PE研究会</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY><
 /HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:2025
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,支部活動\,東北支部\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n日本工学アカデミー東北支部シンポジウム\nアントレプレナーシップ教育の新たな展開\n【プログラム】\n\n\n\n司会：
 猪股 宏（東北大学未来科学技術共同研究センター・副センター長）\n\n\n\n13:30-13:40\n開会の辞：シンポジウム趣旨説明\nアントレプ
 レナーシップの新たな教育とは\n東北大学未来科学技術共同研究センター教授、日本工学アカデミー東北支部副支部長　長坂 徹也\n\n\n\n13:40-
 14:10\nみちのくアカデミアスタートアッププラットフォーム（MASP）の取り組み\n東北大学未来科学技術共同研究センター長、東北大学副学長　湯上
  浩雄\n\n\n\n14:10-14:40\n国際教養大学のアントレプレナーシップ教育\n国際教養大学 学長　モンテ カセム\n\n\n\n14:
 40-14:50\n休憩\n\n\n\n司会：植松 康（東北大学未来科学技術共同研究センター・特任教授）\n\n\n\n14:50-15:20\n秋
 田県立大学の大学発ベンチャー企業の設立とアントレプレナーシップ教育\n秋田県立大学 生物資源科学部 教授　藤田 直子\n\n\n\n15:20-15
 :50\n仙台高等専門学校のアントレプレナーシップ教育\n～全学生のマインド醸成を目指して～\n仙台高等専門学校 総合工学科 教授　髙橋 晶子\n
 \n\n\n15:50-16:00\nまとめと閉会の辞\n秋田県立大学 システム科学技術学部 情報工学科 教授、日本工学アカデミー東北支部 理事　森
 田 純恵\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n	※詳細は、こちら(PDF) をご覧ください。\n\n \n\n【 日時 】2025年4月24
 日（木） 13:30～16:00\n【 場所 】オンライン\n【 対象 】日本工学アカデミー会員 及び 一般（100名程度）\n【 申込締切 】20
 25年4月16日(水) 正午\n【 参加申込 】無料　お申し込みはこちら（オンライン登録）\n主催：公益社団法人日本工学アカデミー東北支部\n東北大
 学未来科学技術共同研究センター(NICHe)\n共催：公益社団法人日本工学アカデミー北海道支部\n協賛：一般社団法人東北経済連合会\n後援：みちのく
 アカデミア発スタートアッププラットホーム（MASP）
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SUMMARY:【オンライン開催】EAJ東北支部シンポジウム「アントレプレナーシップ教育の新たな展開」
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20250424-tohoku
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 jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/07/event-20250424-tohoku.png\;229\;162
 \,large\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/07/event-2
 0250424-tohoku.png\;229\;162\,full\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-cont
 ent/uploads/2025/07/event-20250424-tohoku.png\;229\;162
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2280
 7'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-22807-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-22807-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-22807-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
 -style-for-22807-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>日本工学アカデミー東北支部シンポジウム</s
 trong><br />\n<strong>アントレプレナーシップ教育の新たな展開</strong></p>\n<p><strong>【プログラム】
 </strong></p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td colspan='2'>司会：猪股 宏（東北大学未来科学技術共
 同研究センター・副センター長）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowr
 ap\;'>13:30-13:40</td>\n<td>開会の辞：シンポジウム趣旨説明<br />\nアントレプレナーシップの新たな教育とは<br 
 />\n東北大学未来科学技術共同研究センター教授、日本工学アカデミー東北支部副支部長　長坂 徹也</td>\n<td></td>\n</tr>\n<
 tr>\n<td>13:40-14:10</td>\n<td>みちのくアカデミアスタートアッププラットフォーム（MASP）の取り組み<br />\n
 東北大学未来科学技術共同研究センター長、東北大学副学長　湯上 浩雄</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:10-
 14:40</td>\n<td>国際教養大学のアントレプレナーシップ教育<br />\n国際教養大学 学長　モンテ カセム</td>\n<td></
 td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:40-14:50</td>\n<td>休憩</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr
 >\n<td colspan='2'>司会：植松 康（東北大学未来科学技術共同研究センター・特任教授）</td>\n<td></td>\n</tr>
 \n<tr>\n<td>14:50-15:20</td>\n<td>秋田県立大学の大学発ベンチャー企業の設立とアントレプレナーシップ教育<br />
 \n秋田県立大学 生物資源科学部 教授　藤田 直子</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:20-15:50</t
 d>\n<td>仙台高等専門学校のアントレプレナーシップ教育<br />\n～全学生のマインド醸成を目指して～<br />\n仙台高等専門学校 総合
 工学科 教授　髙橋 晶子</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:50-16:00</td>\n<td>まとめと閉
 会の辞<br />\n秋田県立大学 システム科学技術学部 情報工学科 教授、日本工学アカデミー東北支部 理事　森田 純恵</td>\n<td></t
 d>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='pa
 nel-22807-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child
 ' data-index='1' data-style='{'background_image_attachment':false\,'backgr
 ound_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-e
 ditor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n	※詳細は、<a 
 href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/07/event-2025
 0424-tohoku.pdf' target='_blank' rel='noopener'><strong>こちら(PDF)</strong><
 /a> をご覧ください。</p>\n<p><a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/up
 loads/2025/07/event-20250424-tohoku.pdf' target='_blank' rel='noopener nor
 eferrer'><img loading='lazy' class='alignleft wp-image-12204 size-full' sr
 c='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/07/event-2025042
 4-tohoku.png' alt='' width='229' height='162' /></a></p>\n<p> </p>\n<hr />
 \n<p>【 日時 】2025年4月24日（木） 13:30～16:00<br />\n【 場所 】オンライン<br />\n【 対象 】日本工学ア
 カデミー会員 及び 一般（100名程度）<br />\n【 申込締切 】2025年4月16日(水) 正午<br />\n【 参加申込 】無料　お申し
 込みはこちら（オンライン登録）</p>\n<p>主催：公益社団法人日本工学アカデミー<a title='外部リンク（EAJ東北支部へ）' href=
 'https://www.ifs.tohoku.ac.jp/eajt/' target='_blank' rel='noopener'>東北支部</
 a><br />\n<span style='padding-left: 4.2rem\;'>東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe)</
 span><br />\n共催：公益社団法人日本工学アカデミー北海道支部<br />\n協賛：一般社団法人東北経済連合会<br />\n後援：みちの
 くアカデミア発スタートアッププラットホーム（MASP）</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>
 \n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,企画運営会議\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:「2025年度 第1回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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LOCATION:Zoomオンライン開催
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SUMMARY:第1回企画運営会議
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=kikaku2025-1
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2025
 年度 第1回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催外部\,共催・協賛・後援\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION: \nEAJ科学技術イノベーション2050委員会共催\n公開シンポジウム「挑め、工学！―“IKIGAI”ある2050年に向けて
 ―」\n室蘭工業大学コンピュータ科学センターは、コンピュータ科学分野における世界水準の研究を推進するとともに、スマート社会を牽引する高度情報専門人材
 の育成に貢献してきました。\n今後、我が国では少子化・人口減少・経済規模の縮小が進行すると予想される中、安全・健康・文化的で心豊かな「生きがい」のあ
 る社会を維持するためには、生産性の向上やリーダー人材の育成など、科学技術に関する長期的課題への取り組みが不可欠です。近年では、日本の「生きがい」とい
 う概念が海外でも注目されており、英語に相当する語が存在しないことから、“IKIGAI”として広まりつつあります。\n本シンポジウムは、2050年に向
 けた持続可能かつ“IKIGAI”のある社会の実現に必要な技術の開発・実装に向けて、我々エンジニアが今、何にどのように取り組むべきかを議論する場としま
 す。\n日本工学アカデミーの共催で、情報、通信、土木、水工学などと幅広い分野のエンジニアにご登壇頂き、それぞれの視点で、来たるべき未来のための科学技
 術やイノベーションの方向性を語って頂くほか、工学の楽しさや面白さを伝えるメッセージ（エール）を学生向けにお願いしております。\n当日は参加自由となっ
 ておりますので、多くの方のご参加をお待ちしております。\n \n日時：2025年5月2日（金）15:30-18:00（開場 15:00）\n場所：室
 蘭工業大学大学会館　多目的ホール\n内容：日本語による講演、パネルディスカッション\n参加費：無料\n申込締切：2025年5月1日(木) 17時\n
 参加申込：こちら（https://forms.office.com/r/tbbuLpgaux?origin=lprLink）どなたでもご参加いただけ
 ます。\n詳細およびお申し込み：室蘭工業大学コンピュータ科学センター 公式ＷＥＢサイト または こちら（PDF 500KB）\n主催：室蘭工業大学コ
 ンピュータ科学センター\n共催：公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 科学技術イノベーション2050委員会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250502T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250502T180000
LOCATION:室蘭工業大学大学会館 多目的ホール
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SUMMARY:EAJ共催 – 公開シンポジウム「挑め、工学！―“IKIGAI”ある2050年に向けて―」
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20250502ext
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2145
 2'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-21452-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-21452-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-21452-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child panel-last-child' data-index='0' data-style='{'backgr
 ound_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class=
 'so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-
 widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p style='text-align: cente
 r\;'><strong>EAJ科学技術イノベーション2050委員会共催<br />\n公開シンポジウム「挑め、工学！―“IKIGAI”ある2050
 年に向けて―」</strong></p>\n<p>室蘭工業大学コンピュータ科学センターは、コンピュータ科学分野における世界水準の研究を推進するととも
 に、スマート社会を牽引する高度情報専門人材の育成に貢献してきました。<br />\n今後、我が国では少子化・人口減少・経済規模の縮小が進行すると予想
 される中、安全・健康・文化的で心豊かな「生きがい」のある社会を維持するためには、生産性の向上やリーダー人材の育成など、科学技術に関する長期的課題への
 取り組みが不可欠です。近年では、日本の「生きがい」という概念が海外でも注目されており、英語に相当する語が存在しないことから、“IKIGAI”として広
 まりつつあります。<br />\n本シンポジウムは、2050年に向けた持続可能かつ“IKIGAI”のある社会の実現に必要な技術の開発・実装に向けて、
 我々エンジニアが今、何にどのように取り組むべきかを議論する場とします。<br />\n日本工学アカデミーの共催で、情報、通信、土木、水工学などと幅広
 い分野のエンジニアにご登壇頂き、それぞれの視点で、来たるべき未来のための科学技術やイノベーションの方向性を語って頂くほか、工学の楽しさや面白さを伝え
 るメッセージ（エール）を学生向けにお願いしております。<br />\n当日は参加自由となっておりますので、多くの方のご参加をお待ちしております。</
 p>\n<p> </p>\n<p>日時：2025年5月2日（金）15:30-18:00（開場 15:00）<br />\n場所：<span data
 -olk-copy-source='MessageBody'>室蘭工業大学大学会館　多目的ホール<br />\n内容：日本語による講演、パネルディス
 カッション</span><br />\n参加費：無料<br />\n申込締切：<span style='color: #ff0000\;'>2025
 年5月1日(木) 17時</span><br />\n参加申込：<a title='外部リンク' href='https://forms.offic
 e.com/r/tbbuLpgaux?origin=lprLink' target='_blank' rel='noopener'>こちら（http
 s://forms.office.com/r/tbbuLpgaux?origin=lprLink）</a>どなたでもご参加いただけます。<br />
 \n詳細およびお申し込み：<span data-olk-copy-source='MessageBody'>室蘭工業大学コンピュータ科学センター</
 span> <a title='外部リンク' href='https://muroran-it.ac.jp/guidance/info/post-5
 9371/' target='_blank' rel='noopener'>公式ＷＥＢサイト</a> または <a title='外部リンク' hr
 ef='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/04/event-202505
 02ext.pdf' target='_blank' rel='noopener'>こちら（PDF 500KB）</a></p>\n<p>主催：室蘭
 工業大学コンピュータ科学センター<br />\n共催：公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) <a title='委員会ページへ' href='h
 ttps://www.eaj.or.jp/?name=sti2050c' target='_blank' rel='noopener'>科学技術イノ
 ベーション2050委員会</a></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BO
 DY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:プロジェクト\,主催EAJ\,委員会\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \nEAJ 政策提言委員会\n人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト\n第6回シンポジウム「工学教
 育の原点」\n〜人生の基盤となる「乳幼児期」から見つめる〜\nヒトの発達の過程から学習、教育の本質を見つめ、乳幼児期をふくめた段階から土台を築き上げ
 ていく、切れ目のない一貫性ある教育環境について、自然科学、人文社会科学などの多様な視点から討議を進めていきます。\n\n\n\n\n\n\n\n【 
 開催日時 】2025年5月27日（火）15:00～17:30\n【 開催場所 】東京大学 駒場Ⅱキャンパス ENEOSホール／オンライン同時配信\n
 【 参加費 】無料（事前登録制）\n【 参加申込 】登録 要　お申込みは こちらから（https://eajevent-20250527.peati
 x.com）\n開催ポスター（PDF）はこちら\n\n※最新情報はイベント公式サイト（こちら）をご覧ください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n【
  プログラム 】（敬称略）\n・総合司会　大橋 俊朗 PJ幹事、沖田 京子 PJ副幹事\n\n\n\n15:00-15:05\n開会挨拶\n東京大学
  先端研 所長/教授　杉山 正和\n\n\n15:05-15:25\nPJの経緯と趣旨\n日本工学アカデミー PJリーダー　小泉 英明\n\n\n1
 5:20-15:50\n基調講演１\n「乳幼児期の教育の大切さと場の働き」\n東京大学大学院 教育学研究科 教授　多賀 厳太郎\n\n\n15:50
 -16:15\n基調講演２\n「教育によって社会実装される工学倫理」\n慶応義塾大学 医学部 教授・小児科医 　 安井 正人\n\n\n16:30-
 17:25\nTDトーク　※TD: Trans-disciplinary\n登壇者\n筑波大学 医学医療系 教授　安梅 勅江\n東京大学 先端研 教
 授　星野 歩子\n東京大学大学院 教授　太田 博樹\n\n\n17:25-17:30\n閉会挨拶\n日本工学アカデミー PJ副リーダー　長井 寿\n
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n	主催：公益社団法人日本工学アカデミー\n共催：公益財団法人生存科学研究所、東京大学 先端科学技術研究セン
 ター\n助成：一般財団法人新技術振興渡辺記念会 科学技術調査研究助成事業\n\n\n\n\n\n\n【関連情報】EAJ政策提言委員会EAJ人類の安寧
 とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト\n\n\n\n\n\n\n\n＜お問い合わせ＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\n
 Mail：desk（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250527T173000
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SUMMARY:EAJ政策提言委員会プロジェクト 第6回シンポジウム「工学教育の原点」
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20250527
X-COST-TYPE:free
X-WP-IMAGES-URL:thumbnail\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/upload
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 ocal/wp-content/uploads/2025/04/event-20250527.png\;300\;199\,large\;https
 ://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/04/event-20250527.png\;3
 00\;199\,full\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/04/e
 vent-20250527.png\;300\;199
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2204
 9'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-22049-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-22049-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-22049-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
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 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
 -style-for-22049-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>EAJ 政策提言委員会<br />\n人類の
 安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト</strong></p>\n<h4 style='text-align: center\
 ; margin-top: -10px\;'>第6回シンポジウム「工学教育の原点」<br />\n〜人生の基盤となる「乳幼児期」から見つめる〜</h
 4>\n<p>ヒトの発達の過程から学習、教育の本質を見つめ、乳幼児期をふくめた段階から土台を築き上げていく、切れ目のない一貫性ある教育環境について、
 自然科学、人文社会科学などの多様な視点から討議を進めていきます。</p></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div i
 d='panel-22049-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index
 ='1' data-style='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_att
 achment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table-display
 -options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-22049-0-0-1' >\n<div 
 class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteo
 rigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p><strong>【 開催日時 】</strong>2025年5月27日（
 火）15:00～17:30<br />\n<strong>【 開催場所 】</strong>東京大学 駒場Ⅱキャンパス ENEOSホール／オンライン
 同時配信<br />\n<strong>【 参加費 】</strong>無料（事前登録制）<br />\n<strong>【 参加申込 】</str
 ong>登録 要　お申込みは こちらから（<a title='外部リンク' href='https://eajevent-20250527.peat
 ix.com' target='_blank' rel='noopener'>https://eajevent-20250527.peatix.co
 m</a>）</p>\n<p><span style='padding-left: 2rem\;'><a href='https://www.eaj
 .or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/04/event-20250527.pdf' target='_bl
 ank' rel='noopener'>開催ポスター（PDF）</a>はこちら</span><br />\n<span style='padding
 -left: 2rem\;'><a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/
 2025/04/event-20250527.pdf' target='_blank' rel='noopener'><img loading='l
 azy' class='alignnone wp-image-21327 size-medium' src='https://www.eaj.or.
 jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/04/event-20250527.png' alt='' width='3
 00' height='199' /></a></span><br />\n<span style='padding-left: 2rem\;'>※
 最新情報は<a title='外部リンク' href='https://eajevent-20250527.peatix.com/' target=
 '_blank' rel='noopener'>イベント公式サイト（こちら）</a>をご覧ください。</span></p>\n</div>\n</d
 iv>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-22049-0-0-2' class='so-panel widget wi
 dget_sow-editor' data-index='2' data-style='{'class':'table-display-option
 s61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >
 \n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-styl
 e-for-22049-0-0-2' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-edito
 r-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p><strong>【
  プログラム 】</strong>（敬称略）<br />\n・総合司会　大橋 俊朗 PJ幹事、沖田 京子 PJ副幹事</p>\n<table sty
 le='margin-top: -18px\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;
 '>15:00-15:05</td>\n<td>開会挨拶<br />\n東京大学 先端研 所長/教授　杉山 正和</td>\n</tr>\n<tr>
 \n<td>15:05-15:25</td>\n<td>PJの経緯と趣旨<br />\n日本工学アカデミー PJリーダー　小泉 英明</td>\n<
 /tr>\n<tr>\n<td>15:20-15:50</td>\n<td>基調講演１<br />\n「乳幼児期の教育の大切さと場の働き」<br /
 >\n東京大学大学院 教育学研究科 教授　多賀 厳太郎</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:50-16:15</td>\n<td>基
 調講演２<br />\n「教育によって社会実装される工学倫理」<br />\n慶応義塾大学 医学部 教授・小児科医 　 安井 正人</td>\n</
 tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>16:30-17:25</td>\n<td>TDトーク　※
 TD: Trans-disciplinary<br />\n登壇者<br />\n筑波大学 医学医療系 教授　安梅 勅江<br />\n東京大学 先
 端研 教授　星野 歩子<br />\n東京大学大学院 教授　太田 博樹</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>17:25-17:30</td
 >\n<td>閉会挨拶<br />\n日本工学アカデミー PJ副リーダー　長井 寿</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>
 \n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-22049-0-0-3' class='so-pa
 nel widget widget_sow-editor' data-index='3' data-style='{'class':'table-d
 isplay-options61'\,'background_image_attachment':false\,'background_displa
 y':'tile'}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style pane
 l-widget-style-for-22049-0-0-3' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-wid
 get-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>
 \n	主催：公益社団法人日本工学アカデミー<br />\n共催：公益財団法人生存科学研究所、東京大学 先端科学技術研究センター<br />\n助成：一
 般財団法人新技術振興渡辺記念会 科学技術調査研究助成事業</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel
 -22049-0-0-4' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='4' dat
 a-style='{'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'
 }' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div c
 lass='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>【関連情報】<a title='委員会ページへ' 
 href='?name=seisaku-teigen'>EAJ政策提言委員会</a><br /><a style='padding-left: 8.
 5rem\;' title='プロジェクトページへ' href='?name=proj-eng-ee'>EAJ人類の安寧とより良き生存を目指した工学
 倫理と工学教育プロジェクト</a></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-22049-0-0-5'
  class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child' data-index='5'
  data-style='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_attachm
 ent':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='table-display-opt
 ions61 panel-widget-style panel-widget-style-for-22049-0-0-5' >\n<div clas
 s='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigi
 n-widget-tinymce textwidget'>\n<p>＜お問い合わせ＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br /
 >\nMail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586</p>\n</div>\n</div>\n</d
 iv>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:2025
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UID:ai1ec-22191@www.eaj.or.jp/eajlocal
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。\n※今回は、衆議院第一議員会館 国際会議室１階 です。\n\n\n\n\n\n
 \n\n\n議題：社会課題解決に向けたアカデミアの取組についての討論による政策共創\n日本工学アカデミー（EAJ）は、政策共創推進委員会を2020年
 7月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を
 位置付けています。\n対話の会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえ
 る関係を築いていくことにあります。これまで、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を
 開催して以来、10回にわたり意見交換を行ってまいりました。このうち、7回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換、3回は国会議員の側から話題提供を
 いただき意見交換をするという形で開催しました。今回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお願い
 いたします。\nなお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができません。また会場との関係で、
 参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。\n【開催案内】第11回政治家と科学者の対
 話の会の開催について（PDF 580KB）\n \n\n\n\n議題：\n社会課題解決に向けたアカデミアの取組についての討論による政策共創\n\n
 \n趣旨：\n今回の対話の会では、共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)で実施されている社会課題解決に向けたプロジェクトのうちEAJ会員が主
 体的に行っている事例を紹介し（20分程度）、社会とアカデミアの関係をどう作るか、それを踏まえた今後の大学経営のあり方等についての対話を行い、政治家と
 科学者の間で共有できることを見出す対話（60分程度）を行います。\n\n\n\n\n\n\n話題提供者：\n岸本 喜久雄　 日本工学アカデミー副会長
 （会長代理）、東京工業大学名誉教授\n養王田 正文　東京農工大学　特任教授\n関谷 毅　　　大阪大学　総長補佐　先導的学際研究機構　教授\n\n\n
 \n※ 終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。\n\n\n\n参加予定：\n大野敬太郎 衆議院議員、新妻秀樹 参議院議員　他
 \n日本工学アカデミー会員\n\n\n傍聴予定：\n科学メディア、政府・国会事務局関係者 他\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n\n\n\n日時\n2025年6月16日（月）16:00～17:30\n\n\n\n\n場所\n衆議院第一議員会館国際会議室
 １階\n\n\n\n\n対象\nEAJ会員のみ\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n申し込み\nお申込みはこちら（オンライン登録）\n\n\n
 \n\n\n※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。\n\n\n\n\n問合せ先\n日本工学アカデミー事務局\nTEL: 
 03-6811-0586\nE-mail: desk（at）eaj.or.jp\n\n\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊\n 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250616T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250616T173000
LOCATION:衆議院第一議員会館国際会議室（１階）
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SUMMARY:EAJ政策共創推進委員会 – 第11回 政治家と科学者の対話の会の開催
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20250616
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2219
 1'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-22191-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-22191-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-22191-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div class='table-display-options61 panel-w
 idget-style panel-widget-style-for-22191-0-0-0' >\n<div class='so-widget-s
 ow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinym
 ce textwidget'>\n<hr />\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-22
 191-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-s
 tyle='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_attachment':fa
 lse\,'background_display':'tile'\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div class='
 table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-22191-0-
 0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div
  class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。
 <br />\n<span style='color: #ff0000\;'>※今回は、<strong>衆議院第一議員会館 国際会議室１階</str
 ong> です。</span></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-22191-
 0-0-2' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child' data-ind
 ex='2' data-style='{'class':'ii-table noline'\,'background_image_attachmen
 t':false\,'background_display':'tile'\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div cl
 ass='ii-table noline panel-widget-style panel-widget-style-for-22191-0-0-2
 ' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div cl
 ass='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p style='text-align: center\
 ;'>議題：社会課題解決に向けたアカデミアの取組についての討論による政策共創</p>\n<p>日本工学アカデミー（EAJ）は、<a href='?n
 ame=seisaku-k'>政策共創推進委員会</a>を2020年7月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進め
 ていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。<br />\n対話の会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通
 じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことにあります。これまで、2020年12月9日に「
 新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開催して以来、10回にわたり意見交換を行ってまいりました。このうち、
 7回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換、3回は国会議員の側から話題提供をいただき意見交換をするという形で開催しました。今回はEAJ側からの話
 題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお願いいたします。</p>\n<p>なお、セキュリティの観点から、事前にご
 返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができません。また会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただ
 きますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。</p>\n<p>【開催案内】第11回政治家と科学者の対話の会の開催について（<a href='
 https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/05/event-20250616-s
 eisaku-k.pdf' target='_blank' rel='noopener'><strong>PDF 580KB</strong></a
 >）</p>\n<p> </p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;
 '>議題：</td>\n<td>社会課題解決に向けたアカデミアの取組についての討論による政策共創</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>趣旨
 ：</td>\n<td>今回の対話の会では、共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)で実施されている社会課題解決に向けたプロジェクトのうちEA
 J会員が主体的に行っている事例を紹介し（20分程度）、社会とアカデミアの関係をどう作るか、それを踏まえた今後の大学経営のあり方等についての対話を行い
 、政治家と科学者の間で共有できることを見出す対話（60分程度）を行います。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<ta
 ble style='width: 100%\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\
 ; width: 12%\;'>話題提供者：</td>\n<td>岸本 喜久雄　 日本工学アカデミー副会長（会長代理）、東京工業大学名誉教授<br 
 />\n養王田 正文　東京農工大学　特任教授<br />\n関谷 毅　　　大阪大学　総長補佐　先導的学際研究機構　教授</td>\n</tr>\n<
 /tbody>\n</table>\n<p><span style='padding-left: 1.5rem\;'>※ 終了時に、参加者が名刺交換
 等の交流もできるようにする予定です。</span></p>\n<table style='width: 100%\;'>\n<tbody>\n<tr
 >\n<td style='white-space: nowrap\; width: 12%\;'>参加予定：</td>\n<td>大野敬太郎 衆議
 院議員、新妻秀樹 参議院議員　他<br />\n日本工学アカデミー会員</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>傍聴予定：</td>\n<td
 >科学メディア、政府・国会事務局関係者 他</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td>日時</td>\n<td>2025年6月16日（月）
 16:00～17:30</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>場所</td>\n<td>衆議院第
 一議員会館国際会議室１階</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>対象</td>\n<td>EAJ
 会員のみ</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td></td>\n<td></
 td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>申し込み</td>\n<td><a href='https://business.
 form-mailer.jp/fms/d576ae77145176' target='_blank' rel='noopener'>お申込みはこちら
 （オンライン登録）</a></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td><spa
 n style='color: #ff0000\;'>※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。</span></td>\n
 <td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>問合せ先</td>\n<td>日本工学アカデミー事務局<br />\n
 TEL: 03-6811-0586<br />\nE-mail: desk（at）eaj.or.jp</td>\n<td></td>\n<td></
 td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<p>
  </p></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML
 >
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,企画運営会議\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:「2025年度 第2回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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LOCATION:Zoomオンライン開催
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SUMMARY:第2回企画運営会議
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2025
 年度 第2回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-21530@www.eaj.or.jp/eajlocal
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,会員選考委員会\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250724T170000
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LOCATION:Zoomオンライン開催
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SUMMARY:第97回会員選考委員会
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=kaiin-senko-97
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>・会員推薦
 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-22231@www.eaj.or.jp/eajlocal
DTSTAMP:20260311T194649Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:※このイベントは、ＥＡＪ賛助会員企業の方のみ参加可能です。\n‐ 生成AIをはじめとしたAIによる社会変容とリスクマネジメント
 について ‐\n【 日時 】2025年7月25日（金） 14:30-17:00 （14:00開場）\n【 場所 】オンライン開催\n\n\n\n\n
 \n\n\n【プログラム】\n\n\n\n\n司会　伊藤 みほ EAJ理事\n\n\n\n14:30\n［ 開会挨拶 ］岸本 喜久雄 EAJ会長代理
 \n\n\n\n14:35\n［ EAJ活動報告 ］城石 芳博 EAJ専務理事\n\n\n\n14:50\n［ 参加者自己紹介 ］賛助会員\n\n
 \n\n15:05\n【 基調講演 】”AIの現状と将来展望”\n・安西 祐一郎 EAJ会長\n\n\n\n15:40\n［ パネル討論 ］”生成A
 IをはじめとしたAIによる社会変容とリスクマネジメント”\nモデレータ：\n・伊藤 みほ EAJ理事\n\n\n\n\nパネリスト（五十音順、敬称略
 ）：\n・淺間 一　EAJ理事、東京大学 特任教授\n・新保 史生　慶應義塾大学 教授\n・中島 義和　EAJ会員、東京科学大学 教授\n・松田 尚
 子　bestat株式会社 代表取締役社長\n・森 健策　名古屋大学 教授\n\n\n\n16:35\n［ 質疑応答 ］\n\n\n\n16:55\n
 ［ 閉会挨拶 ］五十嵐 仁一 EAJ副会長\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n	※ 詳細はこちら(PDF)をご覧ください。\n【 申込締切
  】2025年7月18日(金)\n【 参加対象 】EAJ賛助会員企業の方のみ\n【 申込方法 】お申込みはこちら（オンライン登録）\n※登録頂いた参
 加者の方には、後ほどZoom会議参加情報をお送りします。\n［賛助会員企業ラウンドテーブル実行委員会］はこちら\n※ 過去開催はこちら\n＜問い合わ
 せ先＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586\nFax：03
 -6811-0587\n主催：公益社団法人 日本工学アカデミー(EAJ)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250725T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250725T170000
LOCATION:Zoomによるオンライン開催
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SUMMARY:【オンライン開催】第9回EAJ賛助会員企業ラウンドテーブル
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-roundtable9
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2223
 1'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-22231-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-22231-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-22231-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-ed
 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n<p><span style='color: red\;'>※このイベントは、<strong>ＥＡＪ賛助会員
 企業</strong>の方のみ参加可能です。</span></p>\n<p style='text-align: center\;'><strong
 >‐ 生成AIをはじめとしたAIによる社会変容とリスクマネジメントについて ‐</strong></p>\n<p><strong>【 日時 】</s
 trong>2025年7月25日（金） 14:30-17:00 （14:00開場）<br />\n<strong>【 場所 】</strong>オン
 ライン開催</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-22231-0-0-1' class='so-p
 anel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-style='{'class':'ii-tab
 le\, noline'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'t
 ile'}' >\n<div class='ii-table noline panel-widget-style panel-widget-styl
 e-for-22231-0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-edito
 r-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p><strong>【
 プログラム】</strong></p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td></td>\n<td>司会　伊藤 みほ EAJ理事
 </td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:30</td>\n<td>［ 開会挨拶 ］岸本 喜久雄 EAJ会長代理<
 /td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:35</td>\n<td>［ EAJ活動報告 ］城石 芳博 EAJ専務理事
 </td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:50</td>\n<td>［ 参加者自己紹介 ］賛助会員</td>\n<
 td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:05</td>\n<td>【 基調講演 】”AIの現状と将来展望”<br />\n・安西
  祐一郎 EAJ会長</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:40</td>\n<td>［ パネル討論 ］”生成A
 IをはじめとしたAIによる社会変容とリスクマネジメント”<br />\nモデレータ：<br />\n・伊藤 みほ EAJ理事</td>\n<td><
 /td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>パネリスト（五十音順、敬称略）：<br />\n・淺間 一　EAJ理事、東京大学
  特任教授<br />\n・新保 史生　慶應義塾大学 教授<br />\n・中島 義和　EAJ会員、東京科学大学 教授<br />\n・松田 尚子　
 bestat株式会社 代表取締役社長<br />\n・森 健策　名古屋大学 教授</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td
 >16:35</td>\n<td>［ 質疑応答 ］</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:55</td>\n<t
 d>［ 閉会挨拶 ］五十嵐 仁一 EAJ副会長</td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>
 \n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-22231-0-0-2' class='so-panel widg
 et widget_sow-editor panel-last-child' data-index='2' data-style='{'backgr
 ound_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class=
 'so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-
 widget-tinymce textwidget'>\n	※ 詳細は<strong><a href='https://www.eaj.or.jp/e
 ajlocal/wp-content/uploads/2025/07/event-roundtable9r2.pdf' target='_blank
 ' rel='noopener'>こちら(PDF)</a></strong>をご覧ください。</p>\n<p><strong>【 申込締切 】</s
 trong><span style='color: #ff0000\;'>2025年7月18日(金)</span><br />\n<strong>【
  参加対象 】</strong><span style='color: #ff0000\;'>EAJ賛助会員企業の方のみ</span><br />
 \n<strong>【 申込方法 】</strong><a title='外部リンク' href='https://business.form-ma
 iler.jp/fms/6f266dd7292567' target='_blank' rel='noopener'>お申込みはこちら（オンライン登
 録）</a><br />\n※登録頂いた参加者の方には、後ほどZoom会議参加情報をお送りします。</p>\n<p><a title='実行委員会ペ
 ージへ' href='https://www.eaj.or.jp/?name=kikaku-stm-rt' target='_blank' rel=
 'noopener'>［賛助会員企業ラウンドテーブル実行委員会］はこちら</a><br />\n※ <a href='?name=kikaku-st
 m-rt#golist-koremade' target='_blank' rel='noopener'>過去開催はこちら</a></p>\n<p>
 ＜問い合わせ先＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nT
 el：03-6811-0586<br />\nFax：03-6811-0587</p>\n<p>主催：公益社団法人 日本工学アカデミー(EAJ)</
 p></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,企画運営会議\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:「2025年度 第3回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2025
 年度 第3回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:「2025年度 第4回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2025
 年度 第4回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,北海道支部\,支部活動\,東北支部\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n日本工学アカデミー 東北支部・北海道支部合同シンポジウム\n東北大学未来科学技術共同研究センター（NICHe）シンポジウ
 ム\n「東北・北海道地区におけるJ-PEAKSの今後の展開」\n【プログラム】\n\n\n\n司会：猪股 宏（東北大学未来科学技術共同研究センター・
 副センター長）\n\n\n13:00-13:10\n開会の辞：本企画について\n長坂 徹也（日本工学アカデミー理事・東北支部支部長、東北大学未来科学
 技術共同研究センター教授）\n\n\n13:10-13:50\n地域中核・特色ある研究大学強化促進事業（J-PEAKS）について\n平野 博紀（文部
 科学省 科学技術・学術政策局 産業連携・地域振興課 拠点形成・地域振興室長）\n\n\n13:50-14:30\n北大J-PEAKS事業における工学
 の役割\n瀬戸口 剛（北海道大学 理事・副学長）\n\n\n14:30-15:10\n北海道ユニバーシティアライアンスへの期待\n増田 隆夫（室蘭工
 業大学 理事・副学長）\n\n\n15:10-15:20\n休憩\n\n\n司会：田中 真美（東北大学副学長・大学院医工学研究科教授、日本工学アカデ
 ミー理事）（予定）\n\n\n15:20-16:00\nJ-PEAKSを活用した山形大学の機能強化\n飯塚 博（山形大学 理事・副学長）\n\n\n
 16:00-16:40\n新経済循環と全世代アプローチで創る革新的Well-being社会モデルの実現援\n村下 公一（弘前大学 副学長、グローバル
 Well-being総合研究所副所長・教授）\n\n\n16:40-16:50\nコメントと閉会の辞\n大野 英男（東北大学 総長特別顧問・前総長）
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※詳細は、こちら(PDF) をご覧ください。\n\n\n\n \n\n【 日時 】2025年10月1日（
 水） 13:00～16:50\n【 開催形式 】ハイブリッド開催（会場参加・オンライン参加）\n【 会場 】NICHe本館5F大会議室\n【 対象 
 】日本工学アカデミー会員 及び 一般（100名程度）（会場30名以内）\n【 参加費 】無料\n【 申込締切 】2025年9月19日(金) 正午\n
 【 参加申込 】お申し込みはこちら（オンライン登録）\n主催：公益社団法人日本工学アカデミー 東北支部\n東北大学未来科学技術共同研究センター(NI
 CHe)
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LOCATION:ハイブリッド開催 @ (会場： NICHe本館5F大会議室)
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SUMMARY:EAJ東北支部・北海道支部合同シンポジウム「東北・北海道地区におけるJ-PEAKSの今後の展開」
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 s/2025/08/event-20251001-tohoku.png\;229\;162\,medium\;https://www.eaj.or.
 jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/08/event-20251001-tohoku.png\;229\;162
 \,large\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/08/event-2
 0251001-tohoku.png\;229\;162\,full\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-cont
 ent/uploads/2025/08/event-20251001-tohoku.png\;229\;162
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2291
 9'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-22919-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-22919-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-22919-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
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 '}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-widget
 -style-for-22919-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-
 editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />
 \n<p> </p>\n<p style='text-align: center\;'><strong>日本工学アカデミー 東北支部・北海道支部合同
 シンポジウム</strong><br />\n<strong>東北大学未来科学技術共同研究センター（NICHe）シンポジウム</strong><br
  />\n<strong>「東北・北海道地区におけるJ-PEAKSの今後の展開」</strong></p>\n<p><strong>【プログラム】<
 /strong></p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td colspan='2'>司会：猪股 宏（東北大学未来科学技術共同
 研究センター・副センター長）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\;'>13:00-
 13:10</td>\n<td>開会の辞：本企画について<br />\n長坂 徹也（日本工学アカデミー理事・東北支部支部長、東北大学未来科学技術共同
 研究センター教授）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:10-13:50</td>\n<td>地域中核・特色ある研究大学強化促進事業
 （J-PEAKS）について<br />\n平野 博紀（文部科学省 科学技術・学術政策局 産業連携・地域振興課 拠点形成・地域振興室長）</td>\n
 </tr>\n<tr>\n<td>13:50-14:30</td>\n<td>北大J-PEAKS事業における工学の役割<br />\n瀬戸口 剛（北
 海道大学 理事・副学長）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:30-15:10</td>\n<td>北海道ユニバーシティアライアンス
 への期待<br />\n増田 隆夫（室蘭工業大学 理事・副学長）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:10-15:20</td>\n
 <td>休憩</td>\n</tr>\n<tr>\n<td style='line-height: 2.0\; vertical-align: bo
 ttom\;' colspan='2'>司会：田中 真美（東北大学副学長・大学院医工学研究科教授、日本工学アカデミー理事）（予定）</td>\n</
 tr>\n<tr>\n<td>15:20-16:00</td>\n<td>J-PEAKSを活用した山形大学の機能強化<br />\n飯塚 博（山形大
 学 理事・副学長）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:00-16:40</td>\n<td>新経済循環と全世代アプローチで創る革新
 的Well-being社会モデルの実現援<br />\n村下 公一（弘前大学 副学長、グローバルWell-being総合研究所副所長・教授）</td
 >\n</tr>\n<tr>\n<td>16:40-16:50</td>\n<td>コメントと閉会の辞<br />\n大野 英男（東北大学 総長特別
 顧問・前総長）</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<
 div id='panel-22919-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-
 last-child' data-index='1' data-style='{'background_image_attachment':fals
 e\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-wi
 dget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>
 \n<p>※詳細は、<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/
 08/event-20251001-tohoku.pdf' target='_blank' rel='noopener'><strong>こちら(P
 DF)</strong></a> をご覧ください。<br />\n<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/w
 p-content/uploads/2025/08/event-20251001-tohoku.pdf' target='_blank' rel='
 noopener noreferrer'><br />\n<img loading='lazy' class='alignleft wp-image
 -12204 size-full' src='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2
 025/08/event-20251001-tohoku.png' alt='' width='229' height='162' /><br />
 \n</a></p>\n<p> </p>\n<hr />\n<p>【 日時 】2025年10月1日（水） 13:00～16:50<br />\n【 
 開催形式 】ハイブリッド開催（会場参加・オンライン参加）<br />\n【 会場 】NICHe本館5F大会議室<br />\n【 対象 】日本工学ア
 カデミー会員 及び 一般（100名程度）（会場30名以内）<br />\n【 参加費 】無料<br />\n【 申込締切 】2025年9月19日(金
 ) 正午<br />\n【 参加申込 】お申し込みは<a title='外部リンク' href='https://forms.gle/TqyC4ei
 vJ7jQSbXq5' target='_blank' rel='noopener'>こちら（オンライン登録）</a></p>\n<p>主催：公益社
 団法人日本工学アカデミー 東北支部<br />\n<span style='padding-left: 4.2rem\;'>東北大学未来科学技術共同
 研究センター(NICHe)</span></p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n
 </BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推進グループ\n政策提言委員会\n会員強化委員会\n世界を見渡してみますと、地球温
 暖化、自然災害、多発する紛争・内戦、エネルギー・食料危機、格差、インフラ老朽化などの深刻化、生成AI開発と倫理に関する“人類の根源に関わる課題”の表
 面化、さらに最近では国際政治・社会・経済問題の緊迫化など、人類の安寧とより良き生存、世界の平和と安全、持続的な発展が脅かされています。これらの解決に
 向け、今こそ我々には、これまで細分化、あるいは世代断絶してきた情報を紡ぎなおし、常識を疑い、根源的な問題点を整理することが必要です。様々な技術やシス
 テムについて、その光と影の両面を見据えながら、未来を切り開く道具として構築、発展させ、利活用していくこと、科学・技術・イノベーションが自然や人間と共
 生する社会の実現を目指していくことが重要ではないでしょうか。\n産学官民の有識者で構成されるEAJでは、 “Engineer the Future”
 -人類の安寧とより良き生存のために、在るべき将来ビジョンを念頭に、アカデミーとしての存在意義を自覚しながら、未来社会を工学する- という高い理念やパ
 ーパスの発信とその社会実装の推進に取り組んでいます。新入会員、新規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極的にご参画頂くとともに、新たな
 活動を立ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべく、新入会員ガイダンスを実施してきました。今回の第10回ガイダンスでは、EAJ活動概
 要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、委員会活動例‐国際委員会活動状況‐について紹介させて頂きます。\n新入会員対象ですが、第200回
 談話サロンも兼ねさせて頂きます。最近の委員会、プロジェクト活動についてご興味のある、支部、会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮ってご参加頂け
 ますと幸いです。\n\n\n\n\n\n\n	プログラム（調整中）\n\n\n\n司会：中山智弘 企画推進Gリーダー\n\n\n\n16:00\n祝辞
 （動画放映）\n安西祐一郎 会長\n\n\n\n16:05\n新入会員自己紹介（2分/人）\n新入会員\n\n\n\n16:20\nEAJ活動概要、
 委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明\n城石芳博 専務理事\n\n\n\n16:40\n委員会活動例 国際委員会活動状況\n原山優子 委員
 長\n\n\n\n16:55\n閉会挨拶\n岸本喜久雄 会長代理\n\n\n\n\n※詳細はこちら(PDF)をご覧ください\n\n\n\n\n\n
 \n\n【 日時 】2025年10月10日（金） 16:00-17:00\n【 場所 】ZOOMによるオンライン開催\n【 参加費 】無料\n【 申
 込締切 】2025年10月3日(金)\n【 参加申込 】お申し込みはこちら（オンライン登録）\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送
 りします。\n・EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。\n＜問い合わせ先＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMai
 l：desk（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586
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LOCATION:ZOOMによるオンライン開催
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SUMMARY:通算第200回談話サロン・第10回新入会員ガイダンス
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20251010
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2335
 3'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-23353-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-23353-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-23353-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-ed
 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n<p style='text-align: right\;'>主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推
 進グループ<br />\n政策提言委員会<br />\n会員強化委員会</p>\n<p><span style='padding-left: 1.5
 rem\;'>世界を見渡してみますと、地球温暖化、自然災害、多発する紛争・内戦、エネルギー・食料危機、格差、インフラ老朽化などの深刻化、生成AI開発
 と倫理に関する“人類の根源に関わる課題”の表面化、さらに最近では国際政治・社会・経済問題の緊迫化など、人類の安寧とより良き生存、世界の平和と安全、持
 続的な発展が脅かされています。これらの解決に向け、今こそ我々には、これまで細分化、あるいは世代断絶してきた情報を紡ぎなおし、常識を疑い、根源的な問題
 点を整理することが必要です。様々な技術やシステムについて、その光と影の両面を見据えながら、未来を切り開く道具として構築、発展させ、利活用していくこと
 、科学・技術・イノベーションが自然や人間と共生する社会の実現を目指していくことが重要ではないでしょうか。</span><br />\n<span s
 tyle='padding-left: 1.5rem\;'>産学官民の有識者で構成されるEAJでは、 “Engineer the Future”-人
 類の安寧とより良き生存のために、在るべき将来ビジョンを念頭に、アカデミーとしての存在意義を自覚しながら、未来社会を工学する- という高い理念やパーパ
 スの発信とその社会実装の推進に取り組んでいます。新入会員、新規賛助会員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極的にご参画頂くとともに、新たな活動
 を立ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべく、新入会員ガイダンスを実施してきました。今回の第10回ガイダンスでは、EAJ活動概要、
 委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、委員会活動例‐国際委員会活動状況‐について紹介させて頂きます。</span></p>\n<p>新入会
 員対象ですが、第200回談話サロンも兼ねさせて頂きます。最近の委員会、プロジェクト活動についてご興味のある、支部、会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓
 迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。</p></div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-23353-0-0-1
 ' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-style='{'c
 lass':'ii-table\, noline'\,'background_image_attachment':false\,'backgroun
 d_display':'tile'}' >\n<div class='ii-table noline panel-widget-style pane
 l-widget-style-for-23353-0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-wid
 get-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>
 \n	<strong>プログラム</strong>（調整中）</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td colspan='2'
 >司会：中山智弘 企画推進Gリーダー</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:00</td>\n<td>祝辞（動画
 放映）<br />\n安西祐一郎 会長</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:05</td>\n<td>新入会員
 自己紹介（2分/人）<br />\n新入会員</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:20</td>\n<td>E
 AJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明<br />\n城石芳博 専務理事</td>\n<td></td>\n</tr>\n<t
 r>\n<td>16:40</td>\n<td>委員会活動例 国際委員会活動状況<br />\n原山優子 委員長</td>\n<td></td>\n
 </tr>\n<tr>\n<td>16:55</td>\n<td>閉会挨拶<br />\n岸本喜久雄 会長代理</td>\n<td></td>\n<
 /tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>※詳細は<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/w
 p-content/uploads/2025/08/event-20251010.pdf' target='_blank' rel='noopene
 r'>こちら(PDF)</a>をご覧ください</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-23353
 -0-0-2' class='so-panel widget widget_sow-editor panel-last-child' data-in
 dex='2' data-style='{'background_image_attachment':false\,'background_disp
 lay':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-bas
 e'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p><stron
 g>【 日時 】</strong>2025年10月10日（金） 16:00-17:00<br />\n<strong>【 場所 】</strong>
 ZOOMによるオンライン開催<br />\n<strong>【 参加費 】</strong>無料<br />\n<strong>【 申込締切 】</
 strong><span style='color: #ff0000\;'>2025年10月3日(金)</span><br />\n<strong>
 【 参加申込 】</strong><a href='https://business.form-mailer.jp/fms/e894b6261347
 86' target='_blank' rel='noopener'><strong>お申し込みはこちら（オンライン登録）</strong></a>
 <br />\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。<br />\n・EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラ
 ムです。</p>\n<p>＜問い合わせ先＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at）eaj.o
 r.jp<br />\nTel：03-6811-0586</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n
 </div>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>・会員推薦
 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2025
 年度 第5回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:EAJ政策提言委員会プロジェクトシンポジウム ～Women into Engineering～\n「女性エンジニアの現状 と 
 これから」\n\n人工知能AIの急速な進化に伴い、社会経済情勢が急激に変化しつつある情報化社会において、豊かで活力ある社会を実現するには、これまで以
 上に、女性エンジニア人材育成と、女性エンジニアが活躍できる環境の整備が必須である。2025年10月には、G7諸国の中で５番目に女性のリーダーが政権を
 担う国となり、日本社会においても制度・慣行・意識の転換が進んだ節目の年となった。\nそこで今回、日本工学アカデミー(EAJ)と研究・イノベーション学
 会 JWSE分科会を中心に、様々な分野、セクターの会員、有識者の考えを統合し、「女性エンジニアの現状とこれから」をテーマに、本邦が抱える社会的/技術
 的/政策課題を明らかにして、対策案、改善施策などについて深耕し、Engineer the Futureに資することをめざす。\n\n\n\n\n\n
 \n\n【 プログラム 】　※講演タイトルと講演者は変更されることがあります。\n\n\n\n司会　矢野三保子（住友金属鉱山）\n\n\n13:30
 \n（開場）受付　吉井洋子（耐火物技術協会 顧問）\n\n\n14:00\n開会挨拶　中村 道治（国立研究開発法人 科学技術振興機構 名誉理事長・日
 本工学アカデミー顧問）\n来賓挨拶　奥 篤史（文部科学省 科学技術・学術政策局人材政策課 課長）\n赤池 伸一（文部科学省 科学技術・学術政策研究所
  NISTEP 総務研究官）\n趣旨説明　吉祥 瑞枝（プロジェクトリーダー）\n\n\n14:15\n基調講演Ⅰ「第7期 科学技術イノベーション基本
 計画：議論の現状について」\n宮園 浩平（内閣府 総合科学技術・イノベーション会議）\n\n\n14:45\n特別企画（講演）「女性エンジニアの現状
 とこれから」\n①「航空業界における女性活用」\n浦松 香津子（一般社団法人日本女性航空協会 理事長）\n②「女性エンジニアへの期待～エネルギー工学
 の視点から」\n神本 正行（日本工学アカデミー 東北支部 名誉顧問／弘前大学）\n③「多様性がもたらすイノベーション：データで解き明かす日本企業再興
 のカギ」\n藤原 綾乃（東北大学大学院 経済学研究科 准教授）\n\n\n15:45\n休憩\n\n\n16:00\n基調講演Ⅱ「AI時代の文明と社
 会」\n甘利 俊一（東京大学 情報理工学系研究科 名誉教授）\n\n\n16:30\nパネルディスカッション\nモデレーター：矢野 三保子（住友金属
 鉱山）\n登壇者：\n・行木 陽子（日本工学アカデミー ジェンダー委員会 委員長／中央大学）\n・沼澤 朋子（公益社団法人 日本技術士会 経営工学部
 門 部会長／女性技術士の会 副理事長／横河電機株式会社）\n・嶋田 一義（国立研究開発法人 科学技術振興機構 人財部 ダイバーシティ推進室）\n\n
 \n17:15\n閉会挨拶　杉田 清（研究・イノベーション学会 JWSE 顧問／元・新日鉄）\n\n\n17:30\n交流会（～18:45）\n乾杯
 挨拶　武田 康嗣（研究・イノベーション学会 JWSE 元顧問）\n\n\n\n※詳細は、こちら(PDF) をご覧ください。\n\n\n \n\n\n
 \n\n\n\n\n\n【 日時 】2025年12月6日（土） 14:00～17:15（終了後18:45まで交流会開催の予定）\n【 開催方法 】対
 面 及び オンライン（ZOOM）のハイブリッド開催\n【 会場 】新虎安田ビル NIKAI Conference ROOM-D　東京都港区新橋4-3
 -1（アクセス）\n【 対象 】EAJ会員、JWSE会員、及び一般（会場参加30名、オンライン参加150名予定）\n【 参加費 】 シンポジウム無料
 、交流会有料（￥3\,000 現地にてお支払いください）\n【 申込締切 】2025年12月5日（金）正午　※延長いたしました\n【 参加申込 】お
 申し込みはこちら（オンライン登録）\n・オンライン参加の方には、後日アクセス情報をお送りさせていただきます。\n＜問い合わせ先＞\n公益社団法人 日
 本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\n主催：公益社団法人日本工学アカデミー（EAJ）\n共催：研究・イノベーショ
 ン学会　女性エンジニア活生分科会（JWSE）\n助成：一般社団法人新技術振興渡辺記念会\n令和7年度科学技術調査研究助成事業(上期R7-617)\n
 関連：EAJ政策提言委員会プロジェクト「女性エンジニアの現状とこれからに関する調査研究」\n 
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SUMMARY:EAJ政策提言委員会プロジェクトシンポジウム ～Women into Engineering～「女性エンジニアの現状 と これから」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2287
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 ='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin
 -widget-tinymce textwidget'>\n<p style='text-align: center\;'><strong>EAJ政
 策提言委員会プロジェクトシンポジウム ～Women into Engineering～</strong><br />\n<strong>「女性エンジ
 ニアの現状 と これから」</strong></p>\n<p><span style='padding-left: 1.5rem\;'><br />
 \n人工知能AIの急速な進化に伴い、社会経済情勢が急激に変化しつつある情報化社会において、豊かで活力ある社会を実現するには、これまで以上に、女性エン
 ジニア人材育成と、女性エンジニアが活躍できる環境の整備が必須である。2025年10月には、G7諸国の中で５番目に女性のリーダーが政権を担う国となり、
 日本社会においても制度・慣行・意識の転換が進んだ節目の年となった。<br />\nそこで今回、日本工学アカデミー(EAJ)と研究・イノベーション学会
  JWSE分科会を中心に、様々な分野、セクターの会員、有識者の考えを統合し、「女性エンジニアの現状とこれから」をテーマに、本邦が抱える社会的/技術的
 /政策課題を明らかにして、対策案、改善施策などについて深耕し、Engineer the Futureに資することをめざす。</span></p>\n
 </div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-22872-0-0-2' class='so-panel widget
  widget_sow-editor' data-index='2' data-style='{'class':'ii-table\; noline
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 div class='ii-table noline panel-widget-style panel-widget-style-for-22872
 -0-0-2' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<
 div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p><strong>【 プログラム 】</s
 trong><span style='font-size: 0.8em\;'>　※講演タイトルと講演者は変更されることがあります。</span></
 p>\n<table style='margin-top: -15px\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td colspan='2'>司会
 　矢野三保子（住友金属鉱山）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:30</td>\n<td>（開場）受付　吉井洋子（耐火物技術協会 
 顧問）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:00</td>\n<td>開会挨拶　中村 道治（国立研究開発法人 科学技術振興機構 名誉
 理事長・日本工学アカデミー顧問）<br />\n来賓挨拶　奥 篤史（文部科学省 科学技術・学術政策局人材政策課 課長）<br />\n<span s
 tyle='padding-left: 7rem\;'>赤池 伸一（文部科学省 科学技術・学術政策研究所 NISTEP 総務研究官）</span><
 br />\n趣旨説明　吉祥 瑞枝（プロジェクトリーダー）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>14:15</td>\n<td>基調講演Ⅰ
 「第7期 科学技術イノベーション基本計画：議論の現状について」<br />\n宮園 浩平（内閣府 総合科学技術・イノベーション会議）</td>\n<
 /tr>\n<tr>\n<td>14:45</td>\n<td>特別企画（講演）「女性エンジニアの現状とこれから」<br />\n①「航空業界におけ
 る女性活用」<br />\n<span style='padding-left: 2.5rem\;'>浦松 香津子（一般社団法人日本女性航空協会 理
 事長）</span><br />\n②「女性エンジニアへの期待～エネルギー工学の視点から」<br />\n<span style='padding-
 left: 2.5rem\;'>神本 正行（日本工学アカデミー 東北支部 名誉顧問／弘前大学）</span><br />\n③「多様性がもたらすイノ
 ベーション：データで解き明かす日本企業再興のカギ」<br />\n<span style='padding-left: 2.5rem\;'>藤原 綾
 乃（東北大学大学院 経済学研究科 准教授）</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:45</td>\n<td>休憩</td
 >\n</tr>\n<tr>\n<td>16:00</td>\n<td>基調講演Ⅱ「AI時代の文明と社会」<br />\n甘利 俊一（東京大学 情報
 理工学系研究科 名誉教授）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:30</td>\n<td colspan='2'>パネルディスカッシ
 ョン<br />\nモデレーター：矢野 三保子（住友金属鉱山）<br />\n登壇者：<br />\n<span style='padding-le
 ft: 0.5rem\;'>・行木 陽子（日本工学アカデミー ジェンダー委員会 委員長／中央大学）</span><br />\n<span styl
 e='padding-left: 0.5rem\;'>・沼澤 朋子（公益社団法人 日本技術士会 経営工学部門 部会長／女性技術士の会 副理事長／横河
 電機株式会社）</span><br />\n<span style='padding-left: 0.5rem\;'>・嶋田 一義（国立研究開発法人
  科学技術振興機構 人財部 ダイバーシティ推進室）</span></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>17:15</td>\n<td>閉会
 挨拶　杉田 清（研究・イノベーション学会 JWSE 顧問／元・新日鉄）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>17:30</td>\n<td
 >交流会（～18:45）<br />\n乾杯挨拶　武田 康嗣（研究・イノベーション学会 JWSE 元顧問）</td>\n</tr>\n</tbody
 >\n</table>\n<p>※詳細は、<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/up
 loads/2025/11/event-20251206.pdf' target='_blank' rel='noopener'><strong>こ
 ちら(PDF)</strong></a> をご覧ください。<br />\n<a href='https://www.eaj.or.jp/eajloc
 al/wp-content/uploads/2025/11/event-20251206.pdf' target='_blank' rel='noo
 pener noreferrer'><img loading='lazy' class='alignleft wp-image-12204 ' sr
 c='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2025/11/event-2025120
 6.png' alt='' width='143' height='202' /><br />\n</a></p>\n<p> </p>\n</div
 >\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-22872-0-0-3' class='so-panel wid
 get widget_sow-editor panel-last-child' data-index='3' data-style='{'backg
 round_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class
 ='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin
 -widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p><strong>【 日時 】</strong>2025年12月6日
 （土） 14:00～17:15（終了後18:45まで交流会開催の予定）<br />\n<strong>【 開催方法 】</strong>対面 及び 
 オンライン（ZOOM）のハイブリッド開催<br />\n<strong>【 会場 】</strong>新虎安田ビル NIKAI Conference
  ROOM-D　東京都港区新橋4-3-1（<a title='外部リンク' href='https://nikai.yasuda-re.co.jp/
 about#access' target='_blank' rel='noopener'>アクセス</a>）<br />\n<strong>【 対象
  】</strong>EAJ会員、JWSE会員、及び一般（会場参加30名、オンライン参加150名予定）<br />\n<strong>【 参加費 】
 </strong> シンポジウム無料、交流会有料（￥3\,000 現地にてお支払いください）<br />\n<strong>【 申込締切 】</st
 rong><span style='color: #ff0000\;'>2025年12月5日（金）正午</span>　※延長いたしました<br />
 \n<strong>【 参加申込 】</strong><a href='https://business.form-mailer.jp/fms/06
 d9a3b3317969' target='_blank' rel='noopener'><strong>お申し込みはこちら（オンライン登録）</s
 trong></a><br />\n・オンライン参加の方には、後日アクセス情報をお送りさせていただきます。</p>\n<p>＜問い合わせ先＞<br 
 />\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at）eaj.or.jp</p>\n<p>主催：公益社団法人日本工
 学アカデミー（EAJ）<br />\n共催：研究・イノベーション学会　女性エンジニア活生分科会（JWSE）<br />\n助成：一般社団法人新技術振
 興渡辺記念会<br />\n<span style='padding-left: 4rem\;'>令和7年度科学技術調査研究助成事業(上期R7-61
 7)</span></p>\n<p>関連：EAJ政策提言委員会プロジェクト「<a title='プロジェクトページへ' href='?name=pr
 oj-fut-fem-eng'>女性エンジニアの現状とこれからに関する調査研究</a>」</p>\n<p> </p>\n</div>\n</div>
 \n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:「2025年度 第6回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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 年度 第6回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:・会員推薦についての詳細は、会員推薦のお願い（こちら）よりご確認いただけます。
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SUMMARY:第99回会員選考委員会
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 についての詳細は、<a href='?name=suisen' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 会員推薦のお願い（こちら）</a>よりご確認いただけます。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:開催延期のお知らせ\n2026年2月3日に開催を予定しておりました、第12回 政治家と科学者の対話の会に関しては、衆議院の解散
 ・総選挙が実施されることとなったため、開催を延期することといたしました。\n新たな日程等は、こちらをご覧ください。\n \n\n\n\n\n\n\n
 \n\n\n※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。\n\n\n\n\n\n\n\n\n話題：工学と女性 － 日本工学アカデミーでの検討と提言
 \n日本工学アカデミー（EAJ）は、政策共創推進委員会を2020年7月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めて
 いく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。\n対話の会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に
 理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことにあります。これまで、2020年12月9日に「新型コロナウィ
 ルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開催して以来、11回にわたり意見交換を行ってまいりました。このうち、8回はEAJ側
 からの話題提供を踏まえた意見交換、3回は国会議員の側から話題提供をいただき意見交換をするという形で開催しました。今回はEAJ側からの話題提供を踏まえ
 た意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお願いいたします。\nなお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登
 録をしておきませんと入場することができません。また会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留
 意いただければ幸いです。\n【開催案内】第12回政治家と科学者の対話の会の開催について（PDF 260KB）日程等が変更されました。詳しくはこちら…
 \n \n\n\n\n議題：\n工学と女性 － 日本工学アカデミーでの検討と提言\n– 情報学・工学分野における女性の参画 –\n– 地方における理
 工系女性のキャリア設計 –\n\n\n趣旨：\n今回の対話の会では、日本工学アカデミー ジェンダー委員会の活動を具体的に紹介し（20分程度）、政治家
 と科学者の間で共有できることを見出す対話（60分程度）を行います。\n\n\n\n\n\n\n話題提供者：\n行木 陽子　日本工学アカデミー ジェン
 ダー委員会委員長／\n中央大学商学部 特任教授\n塩満 典子　日本工学アカデミー ジェンダー委員会委員／\n山陽小野田市立山口東京理科大学 学長補佐
 ・特任教授\n\n\n\n※ 終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。\n\n\n\n参加予定：\n大野 敬太郎 衆議院議員、
 三浦 信祐 参議院議員 他\n日本工学アカデミー会員\n\n\n傍聴予定：\n科学メディア、政府・国会事務局関係者 他\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n\n\n\n日時\n2026年2月3日（火）16:00～17:30　日程が変更されました。詳しくは
 こちら…\n\n\n\n\n場所\n衆議院第二議員会館 第一会議室（地下1階）\n\n\n\n\n対象\nEAJ会員のみ\n\n\n\n\n\n\n
 \n\n\n\n申し込み\n日程変更のため、3/3にご参加の方は改めてご登録ください。\nお申込みはこちら（オンライン登録）　（こちら）\n\n\n
 \n\n\n※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。\n\n\n\n\n問合せ先\n日本工学アカデミー事務局\nTEL: 
 03-6811-0586\nE-mail: desk（at）eaj.or.jp\n\n\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊\n \n\n\n\n\n\n\n\n\n	 \n \n※関連：政策共創推進委員会、ジェンダー委員会
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SUMMARY:【日程変更】EAJ政策共創推進委員会 – 第12回 政治家と科学者の対話の会の開催
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2323
 3'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-23233-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-23233-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-23233-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
 ptions61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile
 '\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div class='table-display-options61 panel-w
 idget-style panel-widget-style-for-23233-0-0-0' >\n<div class='so-widget-s
 ow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinym
 ce textwidget'>\n<hr />\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-23
 233-0-0-1' class='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-s
 tyle='{'class':'table-display-options61'\,'background':'#e0ffe2'\,'backgro
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 066cc'}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget-style panel-w
 idget-style-for-23233-0-0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget
 -sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<h
 r />\n<p style='text-align: center\;'><strong style='text-align: center fo
 nt-size: 1.5em\;'>開催延期のお知らせ</strong></p>\n<div style='padding-left: 2rem\;
  padding-right: 1rem\;'><span style='color: red\;'>2026年2月3日に開催を予定しておりました、
 第12回 政治家と科学者の対話の会に関しては、衆議院の解散・総選挙が実施されることとなったため、開催を延期することといたしました。<br />\n<
 a href='?name=event-20260303'>新たな日程等は、こちらをご覧ください。</a></span></div>\n<p> </
 p>\n<hr />\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-23233-0-0-2' cl
 ass='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='2' data-style='{'class
 ':'table-display-options61'\,'background_image_attachment':false\,'backgro
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 -options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-23233-0-0-2' >\n<div 
 class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteo
 rigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。</p>\n</div>
 \n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-23233-0-0-3' class='so-panel widg
 et widget_sow-editor' data-index='3' data-style='{'class':'ii-table noline
 '\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'\,'link
 _color':'#0066cc'}' >\n<div class='ii-table noline panel-widget-style pane
 l-widget-style-for-23233-0-0-3' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-wid
 get-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>
 \n<p style='text-align: center\;'>話題：工学と女性 － 日本工学アカデミーでの検討と提言</p>\n<p>日本工学
 アカデミー（EAJ）は、<a title='委員会ページへ' href='?name=seisaku-k'>政策共創推進委員会</a>を2020年7
 月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位
 置付けています。</p>\n<p>対話の会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相
 互に学びあえる関係を築いていくことにあります。これまで、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマと
 して第１回を開催して以来、11回にわたり意見交換を行ってまいりました。このうち、8回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換、3回は国会議員の側か
 ら話題提供をいただき意見交換をするという形で開催しました。今回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださ
 るようお願いいたします。</p>\n<p>なお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができま
 せん。また会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。</p>\n<p
 >【開催案内】第12回政治家と科学者の対話の会の開催について（<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-
 content/uploads/2025/12/event-20260203-seisaku-k.pdf' target='_blank' rel=
 'noopener'><strong>PDF 260KB</strong></a>）<a href='?name=event-20260303'>日
 程等が変更されました。詳しくはこちら…</a></p>\n<p> </p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td style='
 white-space: nowrap\;'>議題：</td>\n<td>工学と女性 － 日本工学アカデミーでの検討と提言<br />\n– 情報学
 ・工学分野における女性の参画 –<br />\n– 地方における理工系女性のキャリア設計 –</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>趣旨：<
 /td>\n<td>今回の対話の会では、日本工学アカデミー <a title='委員会ページへ' href='?name=gender'>ジェンダー
 委員会</a>の活動を具体的に紹介し（20分程度）、政治家と科学者の間で共有できることを見出す対話（60分程度）を行います。</td>\n</tr>
 \n</tbody>\n</table>\n<table style='width: 100%\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td st
 yle='white-space: nowrap\; width: 12%\;'>話題提供者：</td>\n<td>行木 陽子　日本工学アカデミー 
 ジェンダー委員会委員長／<br />\n<span style='padding-left: 7.5rem\;'>中央大学商学部 特任教授</spa
 n><br />\n塩満 典子　日本工学アカデミー ジェンダー委員会委員／<br />\n<span style='padding-left: 7.
 5rem\;'>山陽小野田市立山口東京理科大学 学長補佐・特任教授</span></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n
 <p><span style='padding-left: 1.5rem\;'>※ 終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。<
 /span></p>\n<table style='width: 100%\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<td style='white
 -space: nowrap\; width: 12%\;'>参加予定：</td>\n<td>大野 敬太郎 衆議院議員、三浦 信祐 参議院議員 他<
 br />\n日本工学アカデミー会員</td>\n</tr>\n<tr>\n<td>傍聴予定：</td>\n<td>科学メディア、政府・国会事務局関
 係者 他</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p
 >\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td>日時</td>\n<td><del datetime='2026-01-22T14:1
 0:09+00:00'>2026年2月3日（火）16:00～17:30</del>　<a href='?name=event-20260303'>日
 程が変更されました。詳しくはこちら…</a></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>場所</td
 >\n<td>衆議院第二議員会館 第一会議室（地下1階）</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>
 対象</td>\n<td>EAJ会員のみ</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<
 td></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>申し込み</td>\n<td><span styl
 e='color: #ff0000\;'>日程変更のため、3/3にご参加の方は改めてご登録ください。<br />\n</span><del>お申込み
 はこちら（オンライン登録）</del>　<a href='?name=event-20260303'>（こちら）</a></td>\n<td></t
 d>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td><span style='color: #ff0000\;'>
 ※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。</span></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>
 \n<tr>\n<td>問合せ先</td>\n<td>日本工学アカデミー事務局<br />\nTEL: 03-6811-0586<br />\nE-
 mail: desk（at）eaj.or.jp</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</tab
 le>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<p> </p>\n</div>\n</div>\n</di
 v>\n</div>\n<div id='panel-23233-0-0-4' class='so-panel widget widget_sow-
 editor panel-last-child' data-index='4' data-style='{'class':'table-displa
 y-options61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'t
 ile'\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div class='table-display-options61 pane
 l-widget-style panel-widget-style-for-23233-0-0-4' >\n<div class='so-widge
 t-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-ti
 nymce textwidget'>\n	 <br />\n </p>\n<p>※関連：<a title='委員会ページへ' href='?name=
 seisaku-k' target='_blank' rel='noopener'>政策共創推進委員会</a>、<a title='委員会ページへ'
  href='?name=gender' target='_blank' rel='noopener'>ジェンダー委員会</a></div>\n</
 div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:「2025年度 第7回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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LOCATION:Zoomオンライン開催
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SUMMARY:第7回企画運営会議
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=kikaku2025-7
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2025
 年度 第7回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-23385@www.eaj.or.jp/eajlocal
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。\n※開催日付が変更されました。\n\n\n\n\n\n\n\n\n話題：工学と
 女性 － 日本工学アカデミーでの検討と提言\n日本工学アカデミー（EAJ）は、政策共創推進委員会を2020年7月に設置し、国会議員や国会事務部局など
 の立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。\n対話の会の目的は、
 政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことにあります。これま
 で、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開催して以来、11回にわたり意見交換を行
 ってまいりました。このうち、8回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換、3回は国会議員の側から話題提供をいただき意見交換をするという形で開催しま
 した。今回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお願いいたします。\nなお、セキュリティの観点
 から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができません。また会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付
 とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。\n【開催案内】第12回政治家と科学者の対話の会の開催について（PDF 530KB
 ）\n \n\n\n\n議題：\n工学と女性 － 日本工学アカデミーでの検討と提言\n– 情報学・工学分野における女性の参画 –\n– 地方における
 理工系女性のキャリア設計 –\n\n\n趣旨：\n今回の対話の会では、日本工学アカデミー ジェンダー委員会の活動を具体的に紹介し（20分程度）、政治
 家と科学者の間で共有できることを見出す対話（60分程度）を行います。\n\n\n\n\n\n\n話題提供者：\n行木 陽子　日本工学アカデミー ジェ
 ンダー委員会委員長／\n中央大学商学部 特任教授\n\n\n\n※ 終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。\n＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n\n\n\n日時\n2026年3月3日（火）16:00～17:30 （延期後の新しい日程です）\n
 \n\n\n\n場所\n衆議院第二議員会館 第一会議室（地下1階）\n\n\n\n\n対象\nEAJ会員のみ\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n申し込み\nお申込みはこちら（オンライン登録）\n\n\n\n\n\n※日程変更のため、3/3にご参加の方は改めてご登録ください。\n※EAJ会
 員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。\n\n\n\n\n問合せ先\n日本工学アカデミー事務局\nTEL: 03-6811-058
 6\nE-mail: desk（at）eaj.or.jp\n\n\n\n\n\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n\n
 \n\n\n\n\n\n\n	 \n \n※関連：政策共創推進委員会、ジェンダー委員会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260303T160000
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SUMMARY:EAJ政策共創推進委員会 – 第12回 政治家と科学者の対話の会の開催
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=event-20260303
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2338
 5'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-23385-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-23385-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-23385-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'table-display-o
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 ow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinym
 ce textwidget'>\n<hr />\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-23
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 tyle='{'class':'table-display-options61'\,'background_image_attachment':fa
 lse\,'background_display':'tile'\,'link_color':'#0066cc'}' >\n<div class='
 table-display-options61 panel-widget-style panel-widget-style-for-23385-0-
 0-1' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div
  class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p>※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。
 <br />\n<span style='color: red\;'>※開催日付が変更されました。</span></p>\n</div>\n</di
 v>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-23385-0-0-2' class='so-panel widget wid
 get_sow-editor' data-index='2' data-style='{'class':'ii-table noline'\,'ba
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 ':'#0066cc'}' >\n<div class='ii-table noline panel-widget-style panel-widg
 et-style-for-23385-0-0-2' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-so
 w-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<p st
 yle='text-align: center\;'>話題：工学と女性 － 日本工学アカデミーでの検討と提言</p>\n<p>日本工学アカデミー（E
 AJ）は、<a title='委員会ページへ' href='?name=seisaku-k'>政策共創推進委員会</a>を2020年7月に設置し、国
 会議員や国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています
 。</p>\n<p>対話の会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる
 関係を築いていくことにあります。これまで、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第１回を開
 催して以来、11回にわたり意見交換を行ってまいりました。このうち、8回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換、3回は国会議員の側から話題提供をい
 ただき意見交換をするという形で開催しました。今回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお願いい
 たします。</p>\n<p>なお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができません。また会場
 との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。</p>\n<p>【開催案内】
 第12回政治家と科学者の対話の会の開催について（<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content
 /uploads/2026/01/event-20260303-seisaku-k.pdf' target='_blank' rel='noopen
 er'><strong>PDF 530KB</strong></a>）</p>\n<p> </p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>
 \n<td style='white-space: nowrap\;'>議題：</td>\n<td>工学と女性 － 日本工学アカデミーでの検討と提言
 <br />\n– 情報学・工学分野における女性の参画 –<br />\n– 地方における理工系女性のキャリア設計 –</td>\n</tr>\n<
 tr>\n<td>趣旨：</td>\n<td>今回の対話の会では、日本工学アカデミー <a title='委員会ページへ' href='?name=
 gender'>ジェンダー委員会</a>の活動を具体的に紹介し（20分程度）、政治家と科学者の間で共有できることを見出す対話（60分程度）を行います
 。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<table style='width: 100%\;'>\n<tbody>
 \n<tr>\n<td style='white-space: nowrap\; width: 12%\;'>話題提供者：</td>\n<td>行木
  陽子　日本工学アカデミー ジェンダー委員会委員長／<br />\n<span style='padding-left: 7.5rem\;'>中央大
 学商学部 特任教授</span></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p><span style='padding-
 left: 1.5rem\;'>※ 終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。</span></p>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<table style='width: 100%\;'>\n<tbody>\n<tr>\n<
 td>日時</td>\n<td>2026年3月3日（火）16:00～17:30 <span style='color: #ff0000\;'>（延期
 後の新しい日程です）</span></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>場所</td>\n<t
 d>衆議院第二議員会館 第一会議室（地下1階）</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>対象</t
 d>\n<td>EAJ会員のみ</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td></
 td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>申し込み</td>\n<td><a href='https:
 //business.form-mailer.jp/fms/d576ae77145176' target='_blank' rel='noopene
 r'>お申込みはこちら（オンライン登録）</a></td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td
 >\n<td><span style='color: #ff0000\;'>※日程変更のため、3/3にご参加の方は改めてご登録ください。</span
 ><br />\n※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</t
 r>\n<tr>\n<td>問合せ先</td>\n<td>日本工学アカデミー事務局<br />\nTEL: 03-6811-0586<br />\n
 E-mail: desk（at）eaj.or.jp</td>\n<td></td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</t
 able>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n</div>\n</div>\n</div>\n</di
 v>\n<div id='panel-23385-0-0-3' class='so-panel widget widget_sow-editor p
 anel-last-child' data-index='3' data-style='{'class':'table-display-option
 s61'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'\,'l
 ink_color':'#0066cc'}' >\n<div class='table-display-options61 panel-widget
 -style panel-widget-style-for-23385-0-0-3' >\n<div class='so-widget-sow-ed
 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n	 <br />\n </p>\n<p>※関連：<a title='委員会ページへ' href='?name=seisaku-
 k' target='_blank' rel='noopener'>政策共創推進委員会</a>、<a title='委員会ページへ' href='?
 name=gender' target='_blank' rel='noopener'>ジェンダー委員会</a></div>\n</div>\n</
 div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会
CONTACT:
DESCRIPTION:主催　公益社団法人　日本工学アカデミー　企画推進グループ\n政策提言委員会\n会員強化委員会\n世界は今、気候変動の深刻化や地
 球規模の自然災害の激甚化・頻発化に加え、格差の拡大、経済・安全保障上の緊張など、複雑かつ多層的な課題に直面しており、科学・技術・イノベーションは、人
 々の生活と社会の進歩を支える原動力として、これまでに増して重要な役割を担っており、その発展と社会実装への期待はかつてないほど高まっています。一方、先
 端科学技術の不適切な利用に伴うリスクも増大しており、デジタル技術の急速な進展は、変革の推進力を金融から情報へと移行させつつ、グローバル化や対外政策と
 の不整合を生み、国際秩序の不安定化を一層深刻化させています。今こそ我々は、様々な技術やシステムについて、その光と影の両面を見据えながら、未来を切り開
 く道具として構築、発展させ、利活用していくこと、科学・技術・イノベーションが自然や人間と共生する社会の実現を目指していくことが重要ではないでしょうか
 。\nEAJでは、”Engineer the Future”—人類の安寧とより良き生存のために、在るべき将来ビジョンを念頭に、アカデミーとしての存在
 意義を自覚しながら、未来社会を工学する— という高い理念やパーパスの発信とその社会実装の推進に取り組んでいます。新入会員、新規賛助会員を対象に、EA
 Jの活動全体をご理解頂き、積極的にご参画頂くとともに、新たな活動を立ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべく、新入会員ガイダンスを
 実施してきました。今回の第11回ガイダンスでは、EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、委員会活動例‐政策提言委員会活動状況
 ‐について紹介させて頂きます。\n新入会員対象ですが、第201回談話サロンも兼ねさせて頂きます。最近の委員会、プロジェクト活動についてご興味のある、
 支部、会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。\n\n\n\n\n\n\n	プログラム（調整中）\n\n\n\n司会
 ：中山智弘 企画推進Gリーダー\n\n\n\n16:00\n祝辞（動画放映）\n安西祐一郎 会長\n\n\n\n16:05\n新入会員自己紹介（2分
 /人）\n新入会員\n\n\n\n16:20\nEAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明\n城石芳博 専務理事\n\n\n\n
 16:40\n委員会活動例 政策提言委員会活動状況\n倉持隆雄 委員長\n\n\n\n16:55\n閉会挨拶\n岸本喜久雄 会長代理\n\n\n\n
 \n※詳細はこちら(PDF)をご覧ください\n\n\n\n\n\n\n\n【 日時 】2026年3月6日（金） 16:00-17:00\n【 場所 
 】ZOOMによるオンライン開催\n【 参加費 】無料\n【 申込締切 】2026年3月2日(月)\n【 参加申込 】お申し込みはこちら（オンライン登
 録）\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送りします。\n・EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。\n＜問い合
 わせ先＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー事務局\nMail：desk（at）eaj.or.jp\nTel：03-6811-0586
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260306T160000
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SUMMARY:通算第201回談話サロン・第11回新入会員ガイダンス
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2349
 8'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-23498-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-23498-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-23498-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'background_image_attach
 ment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so-widget-sow-ed
 itor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-widget-tinymce te
 xtwidget'>\n<hr />\n</div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-23498-0-0-1' cl
 ass='so-panel widget widget_sow-editor' data-index='1' data-style='{'backg
 round_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class
 ='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin
 -widget-tinymce textwidget'>\n<p style='text-align: right\;'>主催　公益社団法人　日本工
 学アカデミー　企画推進グループ<br />\n政策提言委員会<br />\n会員強化委員会</p>\n<p><span style='padding
 -left: 1.5rem\;'>世界は今、気候変動の深刻化や地球規模の自然災害の激甚化・頻発化に加え、格差の拡大、経済・安全保障上の緊張など、複雑
 かつ多層的な課題に直面しており、科学・技術・イノベーションは、人々の生活と社会の進歩を支える原動力として、これまでに増して重要な役割を担っており、そ
 の発展と社会実装への期待はかつてないほど高まっています。一方、先端科学技術の不適切な利用に伴うリスクも増大しており、デジタル技術の急速な進展は、変革
 の推進力を金融から情報へと移行させつつ、グローバル化や対外政策との不整合を生み、国際秩序の不安定化を一層深刻化させています。今こそ我々は、様々な技術
 やシステムについて、その光と影の両面を見据えながら、未来を切り開く道具として構築、発展させ、利活用していくこと、科学・技術・イノベーションが自然や人
 間と共生する社会の実現を目指していくことが重要ではないでしょうか。</span><br />\n<span style='padding-left:
  1.5rem\;'>EAJでは、”Engineer the Future”—人類の安寧とより良き生存のために、在るべき将来ビジョンを念頭に、アカデ
 ミーとしての存在意義を自覚しながら、未来社会を工学する— という高い理念やパーパスの発信とその社会実装の推進に取り組んでいます。新入会員、新規賛助会
 員を対象に、EAJの活動全体をご理解頂き、積極的にご参画頂くとともに、新たな活動を立ち上げ、EAJに新風を吹き込んでいただくための一助とすべく、新入
 会員ガイダンスを実施してきました。今回の第11回ガイダンスでは、EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明、委員会活動例‐政策提
 言委員会活動状況‐について紹介させて頂きます。</span></p>\n<p>新入会員対象ですが、第201回談話サロンも兼ねさせて頂きます。最近の委
 員会、プロジェクト活動についてご興味のある、支部、会員、賛助会員の皆様のご参加も大歓迎です。奮ってご参加頂けますと幸いです。</p></div>\n
 </div>\n</div>\n<div id='panel-23498-0-0-2' class='so-panel widget widget_
 sow-editor' data-index='2' data-style='{'class':'ii-table\, noline'\,'back
 ground_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div clas
 s='ii-table noline panel-widget-style panel-widget-style-for-23498-0-0-2' 
 >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div clas
 s='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n	<strong>プログラム</strong>（調整中）</p>
 \n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td colspan='2'>司会：中山智弘 企画推進Gリーダー</td>\n<td></td
 >\n</tr>\n<tr>\n<td>16:00</td>\n<td>祝辞（動画放映）<br />\n安西祐一郎 会長</td>\n<td></t
 d>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:05</td>\n<td>新入会員自己紹介（2分/人）<br />\n新入会員</td>\n<td>
 </td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:20</td>\n<td>EAJ活動概要、委員会・プロジェクト、内規、諸手続きなどの説明<br
  />\n城石芳博 専務理事</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:40</td>\n<td>委員会活動例 政策
 提言委員会活動状況<br />\n倉持隆雄 委員長</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:55</td>\n<t
 d>閉会挨拶<br />\n岸本喜久雄 会長代理</td>\n<td></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>※詳
 細は<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2026/02/event
 -20260306.pdf' target='_blank' rel='noopener'>こちら(PDF)</a>をご覧ください</div>\n<
 /div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-23498-0-0-3' class='so-panel widget 
 widget_sow-editor panel-last-child' data-index='3' data-style='{'backgroun
 d_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so
 -widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-wid
 get-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p><strong>【 日時 】</strong>2026年3月6日（金） 1
 6:00-17:00<br />\n<strong>【 場所 】</strong>ZOOMによるオンライン開催<br />\n<strong>【 参
 加費 】</strong>無料<br />\n<strong>【 申込締切 】</strong><span style='color: #ff000
 0\;'>2026年3月2日(月)</span><br />\n<strong>【 参加申込 】</strong><a href='https://
 business.form-mailer.jp/fms/e894b626134786' target='_blank' rel='noopener'
 ><strong>お申し込みはこちら（オンライン登録）</strong></a><br />\n・登録完了時に、自動返信でZOOMアクセス情報をお送
 りします。<br />\n・EAJの会員であればどなたでも参加いただけるプログラムです。</p>\n<p>＜問い合わせ先＞<br />\n公益社団法
 人 日本工学アカデミー事務局<br />\nMail：desk（at）eaj.or.jp<br />\nTel：03-6811-0586</p></
 div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:オンライン\,主催EAJ\,委員会\,講演会
CONTACT:
DESCRIPTION: \n第9回EAJジェンダーシンポジウム\n～地元（ふるさと）を起点とした理工系女性の多様な道～\n【趣旨】\nイノベーション
 の創出には多様性が不可欠であり、とりわけジェンダーの視点は欠かすことができません。しかしながら、その中核を担う工学分野においては、依然としてジェンダ
 ーに関する課題が山積しています。前回のシンポジウムでは「理工系女子学生はなぜ大学院に進学しないのか？」に焦点を当て、女子学生をサポートする環境づくり
 の大切さを議論しました。その中で見えてきたのは、「身近に相談できる先輩がいない」「地元でどんな仕事ができるかイメージしにくい」といった切実な不安の声
 でした。\nこれを受け、今回は「地元（ふるさと）を起点とした理工系女性の多様な道」をテーマに開催します。「大好きな地元で技術を活かす人」「一度外の世
 界を知り、新しい視点を持って戻ってきた人」「遠く離れた場所からテクノロジーで故郷を支える人」など、専門性を強みとして自分らしく活躍するロールモデルの
 姿を紹介します。理工系女性の学びは、どこにいても世界や地元とつながる力になります。「数学や理科が好き。でも、その先に何があるのだろう？」と未来を模索
 する女子学生の皆さんに、多様なキャリアの可能性を知ってもらい、一歩踏み出すワクワクを感じてもらえる場にしたいと考えています。また同時に、ジェンダーの
 課題に関する現状や取り組みへの理解を深めることで、女子学生の皆さんはもちろん、指導にあたる先生方や保護者の皆様にも、「理工系は女性が安心して活躍でき
 る分野である」という確信を持っていただける場となることを目指します。\n【日時】2026年3月19日（木）13:30～16:15（13:00開場）
 \n【開催方法】ハイブリッド形式（東北大学エスパス片平（宮城県仙台市）／ Zoom）\n【プログラム】 敬称略\n\n\n\n\n司会：鹿野 豊（E
 AJジェンダー委員会／筑波大学 教授）\n\n\n\n13:00\n[開場]\n\n\n\n13:30\n[開会挨拶（録画）]　安西祐一郎（日本工学
 アカデミー 会長）\n\n\n\n13:35\n[趣旨説明]　田中真美（EAJジェンダー委員会 副委員長／東北大学 教授）\n\n\n\n\n＜第一
 部＞\n\n\n\n13:40\n[基調講演]\n理工系進学のジェンダーギャップ：原因と対策について\n矢ヶ崎将之（東北大学 経済学研究科 講師）
 \n\n\n\n\n14:30\n[講演]\n理工系女性活躍にむけて\n－EAJジェンダー委員会の取り組み－\n行木陽子（EAJジェンダー委員会 委
 員長／中央大学 特任教授）\n\n\n\n\n15:00\n休憩（10分）\n\n\n\n\n＜第二部＞\n\n\n\n15:10\nパネル討論「地
 元（ふるさと）を起点とした理工系女性の多様な道」\n河北杏樹（マイクロンメモリジャパン株式会社）\n熊谷直子（東京エレクトロン宮城株式会社）\n中里
 理恵（富士フイルムビジネスイノベーション株式会社）\n加藤牧子（ファイトケミカルプロダクツ株式会社）\nファシリテーター：太田 香（東北大学 教授）
 \n\n\n\n\n16:10\n[閉会挨拶]　行木陽子（EAJジェンダー委員会 委員長／中央大学 特任教授）\n\n\n\n16:15\n[閉場]
 \n\n\n\n16:30\n意見交換会（懇親会）\n\n\n\n18:30\n終了予定\n\n\n\n\n※詳細はこちら(PDF)をご覧ください
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n【 開催日時 】2026年3月19日（木）13:30～16:15（13:00開場）\n【 開催場所 】
 東北大学エスパス片平　（宮城県仙台市青葉区片平二丁目1-1）\n【 開催方法 】ハイブリッド形式（対面／Zoom）\n※Zoom参加者には会議URL
 を参加登録後にメールでお知らせします。\n【オンデマンド配信】参加登録者へは後日オンデマンド配信を予定\n【 参加費 】シンポジウム：無料、意見交換
 会（懇親会）：1000円\n【 申込締切 】2026年3月12日（木）17:00\n【 参加申込 】登録 要　お申込み：こちら（https://bu
 siness.form-mailer.jp/fms/194cac98166882）よりご登録ください。どなたでもご参加いただけます。\n \n＜お問
 い合わせ＞\n公益社団法人 日本工学アカデミー ジェンダー委員会\nMail：gender_sympo（at）eaj.or.jp\nTel：03-6
 811-0586\n※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。\n
 主催：日本工学アカデミー ジェンダー委員会・日本工学アカデミー東北支部\n共催：東北大学DEI推進センター\n東北大学工学系女性研究者育成支援推進室
 (ALicE)\n東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe)\n後援：日本女性技術者フォーラム\n内閣府男女共同参画局\n文部科学省（予定）
 \n経済産業省（予定）\n科学技術振興機構（JST）\nMicron Technology\, Inc.\n東京エレクトロン株式会社\nUPWARD
 S 他\n 
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LOCATION:東北大学エスパス片平（宮城県仙台市） @ ハイブリット形式（対面/Zoom）
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SUMMARY:第9回EAJジェンダーシンポジウム ～地元（ふるさと）を起点とした理工系女性の多様な道～
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 s/2026/01/event-gender-2026.png\;113\;160\,medium\;https://www.eaj.or.jp/e
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 ;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2026/01/event-gender-20
 26.png\;113\;160\,full\;https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/
 2026/01/event-gender-2026.png\;113\;160
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div id='pl-2340
 4'  class='panel-layout' >\n<div id='pg-23404-0'  class='panel-grid panel-
 no-style' >\n<div id='pgc-23404-0-0'  class='panel-grid-cell'  data-weight
 ='1' >\n<div id='panel-23404-0-0-0' class='so-panel widget widget_sow-edit
 or panel-first-child' data-index='0' data-style='{'class':'ii-table\; noli
 ne\;'\,'background_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' 
 >\n<div class='ii-table noline panel-widget-style panel-widget-style-for-2
 3404-0-0-0' >\n<div class='so-widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'
 >\n<div class='siteorigin-widget-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<
 p style='text-align: center\;'><span style='font-size: 12pt\;'><strong>第9回
 EAJジェンダーシンポジウム<br />\n～地元（ふるさと）を起点とした理工系女性の多様な道～</strong></span></p>\n<p><
 strong>【趣旨】</strong><br />\nイノベーションの創出には多様性が不可欠であり、とりわけジェンダーの視点は欠かすことができませ
 ん。しかしながら、その中核を担う工学分野においては、依然としてジェンダーに関する課題が山積しています。前回のシンポジウムでは「理工系女子学生はなぜ大
 学院に進学しないのか？」に焦点を当て、女子学生をサポートする環境づくりの大切さを議論しました。その中で見えてきたのは、「身近に相談できる先輩がいない
 」「地元でどんな仕事ができるかイメージしにくい」といった切実な不安の声でした。</p>\n<p>これを受け、今回は「地元（ふるさと）を起点とした理工
 系女性の多様な道」をテーマに開催します。「大好きな地元で技術を活かす人」「一度外の世界を知り、新しい視点を持って戻ってきた人」「遠く離れた場所からテ
 クノロジーで故郷を支える人」など、専門性を強みとして自分らしく活躍するロールモデルの姿を紹介します。理工系女性の学びは、どこにいても世界や地元とつな
 がる力になります。「数学や理科が好き。でも、その先に何があるのだろう？」と未来を模索する女子学生の皆さんに、多様なキャリアの可能性を知ってもらい、一
 歩踏み出すワクワクを感じてもらえる場にしたいと考えています。また同時に、ジェンダーの課題に関する現状や取り組みへの理解を深めることで、女子学生の皆さ
 んはもちろん、指導にあたる先生方や保護者の皆様にも、「理工系は女性が安心して活躍できる分野である」という確信を持っていただける場となることを目指しま
 す。</p>\n<p><strong>【日時】</strong>2026年3月19日（木）13:30～16:15（13:00開場）<br />\n<
 strong>【開催方法】</strong>ハイブリッド形式（東北大学エスパス片平（宮城県仙台市）／ Zoom）</p>\n<p><strong>【
 プログラム】</strong> 敬称略</p>\n<table>\n<tbody>\n<tr>\n<td></td>\n<td>司会：鹿野 豊（EA
 Jジェンダー委員会／筑波大学 教授）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:00</td>\n<td>[開場]<
 /td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:30</td>\n<td>[開会挨拶（録画）]　安西祐一郎（日本工学アカデ
 ミー 会長）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:35</td>\n<td>[趣旨説明]　田中真美（EAJジェ
 ンダー委員会 副委員長／東北大学 教授）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>＜第一部＞</t
 d>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>13:40</td>\n<td>[基調講演]\n理工系進学のジェンダーギャップ：原因
 と対策について</p>\n<div style='margin-left: 1.25rem\; margin-top: -18px\; line-h
 eight: 1.5\;'>矢ヶ崎将之（東北大学 経済学研究科 講師）</div>\n</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n
 <td>14:30</td>\n<td>[講演]\n理工系女性活躍にむけて<br />\n－EAJジェンダー委員会の取り組み－</p>\n<div 
 style='margin-left: 1.25rem\; margin-top: -18px\; line-height: 1.5\;'>行木陽子
 （EAJジェンダー委員会 委員長／中央大学 特任教授）</div>\n</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:0
 0</td>\n<td>休憩（10分）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td></td>\n<td>＜第二部＞</td
 >\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>15:10</td>\n<td>パネル討論「地元（ふるさと）を起点とした理工系女性の多
 様な道」</p>\n<div style='margin-left: 1.25rem\; margin-top: -12px\; line-heig
 ht: 1.5\;'>河北杏樹（マイクロンメモリジャパン株式会社）<br />\n熊谷直子（東京エレクトロン宮城株式会社）<br />\n中里理恵（
 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社）<br />\n加藤牧子（ファイトケミカルプロダクツ株式会社）<br />\nファシリテーター：太田 香
 （東北大学 教授）</div>\n</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:10</td>\n<td>[閉会挨拶]
 　行木陽子（EAJジェンダー委員会 委員長／中央大学 特任教授）</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:15</
 td>\n<td>[閉場]</td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>16:30</td>\n<td>意見交換会（懇親会）
 </td>\n<td></td>\n</tr>\n<tr>\n<td>18:30</td>\n<td>終了予定</td>\n<td></td>\n<
 /tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>※詳細は<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/w
 p-content/uploads/2026/03/event-gender-2026r2.pdf' target='_blank' rel='no
 opener'>こちら(PDF)</a>をご覧ください<br />\n<a href='https://www.eaj.or.jp/eajlocal
 /wp-content/uploads/2026/03/event-gender-2026r2.pdf' target='_blank' rel='
 noopener noreferrer'><img loading='lazy' class='alignleft wp-image-7412 si
 ze-full' src='https://www.eaj.or.jp/eajlocal/wp-content/uploads/2026/01/ev
 ent-gender-2026.png' alt='' width='113' height='160' /></a></p>\n</div>\n<
 /div>\n</div>\n</div>\n<div id='panel-23404-0-0-1' class='so-panel widget 
 widget_sow-editor panel-last-child' data-index='1' data-style='{'backgroun
 d_image_attachment':false\,'background_display':'tile'}' >\n<div class='so
 -widget-sow-editor so-widget-sow-editor-base'>\n<div class='siteorigin-wid
 get-tinymce textwidget'>\n<hr />\n<p> </p>\n<p><strong>【 開催日時 】</strong>20
 26年3月19日（木）13:30～16:15（13:00開場）<br />\n<strong>【 開催場所 】</strong>東北大学エスパス片平
 　（宮城県仙台市青葉区片平二丁目1-1）<br />\n<strong>【 開催方法 】</strong>ハイブリッド形式（対面／Zoom）<br 
 />\n<span style='padding-left: 9rem\;'>※Zoom参加者には会議URLを参加登録後にメールでお知らせします。<
 /span><br />\n<strong>【オンデマンド配信】</strong>参加登録者へは後日オンデマンド配信を予定<br />\n<stro
 ng>【 参加費 】</strong>シンポジウム：無料、意見交換会（懇親会）：1000円<br />\n<strong>【 申込締切 】</str
 ong><span style='color: red\;'>2026年3月12日（木）17:00</span><br />\n<strong>【 
 参加申込 】</strong>登録 要　お申込み：<a href='https://business.form-mailer.jp/fms/194c
 ac98166882' target='_blank' rel='noopener'>こちら（https://business.form-maile
 r.jp/fms/194cac98166882）</a>よりご登録ください。どなたでもご参加いただけます。</p>\n<p> </p>\n<p>＜お
 問い合わせ＞<br />\n公益社団法人 日本工学アカデミー ジェンダー委員会<br />\nMail：gender_sympo（at）eaj.or
 .jp<br />\nTel：03-6811-0586<br />\n<span style='font-size: 8pt\;'>※ 迷惑メール対
 策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。</span></p>\n<p>主催：日
 本工学アカデミー <a href='?name=gender' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>
 ジェンダー委員会</a>・日本工学アカデミー東北支部<br />\n共催：東北大学DEI推進センター<br />\n<span style='pad
 ding-left: 4.25rem\;'>東北大学工学系女性研究者育成支援推進室(ALicE)</span><br />\n<span style
 ='padding-left: 4.25rem\;'>東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe)</span><br />\n後援：日本女性
 技術者フォーラム<br />\n<span style='padding-left: 4.25rem\;'>内閣府男女共同参画局</span><br
  />\n<span style='padding-left: 4.25rem\;'>文部科学省（予定）</span><br />\n<span s
 tyle='padding-left: 4.25rem\;'>経済産業省（予定）</span><br />\n<span style='paddin
 g-left: 4.25rem\;'>科学技術振興機構（JST）</span><br />\n<span style='padding-left: 
 4.25rem\;'>Micron Technology\, Inc.</span><br />\n<span style='padding-lef
 t: 4.25rem\;'>東京エレクトロン株式会社</span><br />\n<span style='padding-left: 4.25re
 m\;'>UPWARDS 他</span></p>\n<p> </p></div>\n</div>\n</div>\n</div>\n</div>
 \n</div>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:「2025年度 第8回企画運営会議」\n・企画運営会議（委員会はこちら）
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SUMMARY:第8回企画運営会議
URL:https://www.eaj.or.jp/?ai1ec_event=kikaku2025-8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><hr />\n<p>「2025
 年度 第8回企画運営会議」<br />\n・<a href='?name=kikaku' target='_blank' rel='noopener
  noreferrer'>企画運営会議（委員会はこちら）</a></p>\n</BODY></HTML>
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