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EAJ共催 – 第11回九州工学教育協会シンポジウム「コロナで変わった教育・仕事・事業 ~アクティブラーニングへの契機~」
1:00 PM
EAJ共催 – 第11回九州工学教育協会シンポジウム「コロナで変わった教育・仕事・事業 ~アクティブラーニングへの契機~」
@ オンライン(ZOOM)
7月 13日 @ 1:00 PM – 4:20 PM
1.セミナー等の名称 第11回九州工学教育協会シンポジウム 「コロナで変わった教育・仕事・事業 ~アクティブラーニングへの契機~」 2.内容 コロナ禍で企業活動や教育活動に制約や変化を強いられましたが、決して負の側面ばかりではありません。自発的で接続的な自己啓発と人材育成への新たな可能性が示されたと言えるでしょう。本シンポジウムでは、九州沖縄地区にかかわる、ICTなどを活用した目下の企業活動や教育活動の取り組みから、将来の教育活動へのインパクトのある取り組みについて話題提供いただき、今後の可能性と波及について探ります。前回に続き参加費無料・オンライン開催で実施しますので、多くの皆様方の参加をお待ちしております。 ※ 詳細は、こちら(公式WEBサイト)をご覧ください。(PDF 6MB はこちら) 主催:九州工学教育協会 共催:公益社団法人 日本工学教育協会、公益社団法人 日本工学アカデミー(EAJ) 後援:福岡県教育委員会、九州経済産業局 【お問い合わせ・お申込み】 九州工学教育協会事務局 Email:koo8100@jimu.kyushu-u.ac.jp ※(公益社団法人日本工学教育協会(日工教)地区工教)/第9回九工教シンポジウム「若者がエンジニアを夢見るためにⅤ」を開催
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【オンライン開催】EAJ後援 – 日本学術会議 情報学委員会 環境知能分科会シンポジウム
2:30 PM
【オンライン開催】EAJ後援 – 日本学術会議 情報学委員会 環境知能分科会シンポジウム
@ オンライン開催
7月 19日 @ 2:30 PM – 5:00 PM
開催趣旨 この1年、コロナ禍で社会・経済活動を制限され、生活様式や生き方そのものを見直さざるを得なくなりました。それと同時に毎日のように感染者数や重傷者の推移などの情報に関心を持たざるを得ないことにも気づかされました。情報学はこうした情報の生成・探索・表現・蓄積・管理などの道具を提供してきた学術分野ですが、環境知能分科会では、以前から自然・社会環境の変化や新たな社会問題に対して、生存に関する様々な心理的・精神的不安を解消し、新しい生活様式に適応し、経済活動を発展するための生存情報学の必要性に着目して、検討してきました。そこで、2019年11月の公開シンポジウムに引き続き、ダイバシティ(多様性)&インクルージョン(包摂性)を考慮して、生存情報学による新たな価値を生み出すために、心理学、哲学、医学、情報学の分野から講演者をお招きし、総合知の視点から生存情報学のあるべき姿と今後やるべき課題について議論します。 【 日時 】2021年07月19日(月) 14:30-17:00 【 場所 】オンライン開催 【 主催 】日本学術会議 情報学委員会 環境知能分科会 【 後援 】公益社団法人日本工学アカデミー、 電子情報通信学会、IEEE Japan Council、一般社団法人情報処理学会(予定) 他現在調整中 プログラム [ 開会挨拶 ]萩田紀博(日本学術会議第三部会員、大阪芸術大学アートサイエンス学科長、教授) [ 講演1 ]「心理学・脳科学からみたナッジ、これからの研究テーマ(仮題)」 川合伸幸(日本学術会議連携会員、名古屋大学教授) [ 講演2 ]「哲学に情報学は役立つか(仮題)」 小山 虎(山口大学講師) [ 講演3…
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