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公益社団法人 日本工学アカデミー

日本工学アカデミーは、工学・科学技術全般の発展に寄与する目的で設立された産学官の指導的技術者の団体です

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支部長

北海道支部 支部長 増田隆夫
東北支部 神本正行
中部支部 林良嗣
関西支部 田中敏宏
九州支部 山田淳

活動方針

支部・地区での特徴ある活動を中心に、広く事業展開を目指す。支部・地区発の提言・提案プロジェクトの掘り起こしも奨励する。
その他の地区においても、地区講演会の開催などを通じて、地域の活性化の足がかりと会員増強に努める。なお、引き続き会員ゼロの県をなくす努力を継続する。(2021年度 事業計画より)

・支部長会議

北海道支部

2020年12月15日 発足
会員数 39名(正会員38名、客員会員1名)

北海道支部会員間でのEAJの知見を深める活動を通して、北海道地区における工学の進展に寄与するとともにEAJの認知度向上に努力する。(2021年度 事業計画より)

  1. コロナ禍の終息が見込める場合、北海道支部発足記念式典を挙行する。
  2. 理事会(リモート会議となる可能性も有り)を随時開催し、北海道支部の活性化に向けた検討を鋭意行う。
  3. 東北支部との連携を有機的に行い、北海道支部活動の向上に繋げる。
  4. 北海道支部が主催する講演会などにより会員相互の交流を深めながら、EAJの衆知に努める。

東北支部

2020年12月15日 発足
会員数 107名(正会員101名、客員会員6名)

持続可能な社会の実現を目指し、東北地区の知的資産を活かした地域発の社会革新を進めるための活動を推進する。
コロナ非終息をも想定し、デジタル化を引き続き推進すると共に、予定している下記の活動はコロナの状況に合わせた形で実施する。(2021年度 事業計画より)

  1. 新支部発足記念式典開催。
  2. 講演会等による支部会員への情報提供と社会への発信:北海道支部、大学、学会等と積極的に連携。
  3. 支部として今後重点的に取り組むべき課題の検討を開始。

中部支部

2016年11月23日 発足
会員数 74名(正会員71名、客員会員3名)

EAJの設立主旨を基盤として、支部会員への情報や交流の場の提供ならびに地域社会に対する啓発活動に寄与し、併せて支部会員相互の協調と親睦を図ることを目的とし、下記の活動を継続して推進する。(2021年度 事業計画より)

  1. 時機を得たテーマでEAJ中部レクチャーを企画・開催し,新しい技術・情報の紹介と共有に寄与する。
  2. 新たに設置した企画推進部会を活かし、新たな企画を継続的に議論する。
  3. 中部支部運営委員会を定期的に開催し、企画推進部会と連携し、情報発信の場の企画を積極的に行う。
  4. 中部通信を発信し、これを通じて会員相互の情報交換と交流の活性化に努める。
  5. 上記の取り組みについてはコロナの終息の有無に拘わらずオンラインも最大限活用し、支部にとどまらず発信する。

関西支部

2018年5月29日 発足
会員数 111名(正会員105名、客員会員6名)

EAJの設立主旨である日本の工学・科学技術全般の発展に寄与するとともに、科学技術に関わる産学官の指導的立場にある者の団体であることを基盤として、本支部会員への情報や交流の場の提供ならびに地域社会との共創活動に寄与し、併せて本支部会員相互の協調と親睦を図ることを目的とする。(2021年度 事業計画より)

  1. 運営委員会開催(3回程度開催予定)
  2. 2021年度上半期 第6回講演会開催予定(神戸地区)
  3. 2021年度下半期 第7回講演会開催予定(大阪地区)
  4. SDGs関係の新たな講演を企画中

九州支部

2011年9月18日 発足
会員数 45名(正会員41名、客員会員4名)

総会・理事会 各1回、講演会1回、高等専門学校への出張講演会1回、九州工学教育協会との共催事業 シンポジウム2回、運営委員会・会員拡大強化などの活動を、デジタル・情報通信技術の活用を検討しながら進める。2021年度の活動の柱は、以下のとおりである。(2021年度 事業計画より)

  1. 支部会員への情報提供や交流の場として、講演会、シンポジウム、懇親会などを開催する。
  2. 次代を担う高校生や高専生に対する工学・科学技術の啓発活動として、出張講演会を開催する。
  3. 支部運営体制の強化を図るとともに、会員拡充に向けた取り組みを行う。
  4. 九州地域の特性を反映した課題解決や地域の活性化に向けた活動を企画、実施する。
  5. 記実施にあたり、業務のデジタル化・オンライン化を検討・推進する。

(2022年3月7日現在)

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