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公益社団法人 日本工学アカデミー

日本工学アカデミーは、工学・科学技術全般の発展に寄与する目的で設立された産学官の指導的技術者の団体です

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EAJ電力プロジェクト 提言シンポジウム「新たなニーズに応える電力・エネルギー・社会システムへの提言」 1:00 PM
EAJ電力プロジェクト 提言シンポジウム「新たなニーズに応える電力・エネルギー・社会システムへの提言」 @ 東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟
9月 8日 @ 1:00 PM – 5:30 PM
EAJ電力プロジェクト 提言シンポジウム「新たなニーズに応える電力・エネルギー・社会システムへの提言」 @ 東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟
EAJ政策提言委員会 社会、産業、人々の生活の変容を支える電力システムの在り方プロジェクト (略称:EAJ電力プロジェクト) 提言シンポジウム/ESI第27回シンポジウム 新たなニーズに応える電力・エネルギー・社会システムへの提言 – 変革のポテンシャルを考える – 日本工学アカデミーでは、未来社会をデザインするという役割のもとに、工学を中心に様々な分野の有識者が政策提言を行ってきた。本プロジェクトは、2030年~2050年を視野に、技術的可能性とリスクとを包含し、科学的な根拠にもとづき新たな電力システムへの段階的移行を実現する視点や方法論について取りまとめてきた。 本プロジェクトでは、より若い世代が中心になって幅広い分野の話題提供とそれについての議論を積み重ねる中から視点や方法論を提起・整理して、より経験の豊富な閲読メンバーとの議論による2年間で10回の会合とワークショップ1回を行い、また、2025年4月の前半議論に基づくシンポジウム、2026年4月の後半議論に基づくシンポを開催し、この度提言案のドラフト作成までを実施した。 本シンポジウムでは、約2年のプロジェクトの議論にもとづき、S-I-L-K(Strategy、Integrity、Leadership、Knowledge)の枠組みに基づき策定された6つの提言とそれにかかわる議論についての講演と、プロジェクトメンバーおよびプロジェクトメンバー外からの参加による2つのパネルディスカッションを行う。 【 日時 】2026年9月8日(火)13:00-17:30(開場 ホール12:30/オンライン12:50) 【 場所 】東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟 コンベンションホール(アクセス) 【 形式 】対面とZoom ウエビナーによるハイブリッド開催 【 参加費 】無料(事前登録制) 【 申込締切 】定員に達した時点、または2026年8月31日(月) 17時 【 意見交換会費 】5,000円(当日、受付にてお支払いください ※現金のみ)…
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EAJ関西支部 第16回(2026年度上半期)講演会「宇宙共生とは ― 人類の活動領域拡大への挑戦 ―」 1:30 PM
EAJ関西支部 第16回(2026年度上半期)講演会「宇宙共生とは ― 人類の活動領域拡大への挑戦 ―」 @ 同志社大学 今出川キャンパス 良心館
9月 18日 @ 1:30 PM – 4:15 PM
  宇宙共生とは ― 人類の活動領域拡大への挑戦 ― 人類の活動領域は、地球低軌道から月面、さらに深宇宙へと拡大しつつあります。宇宙は、一部の専門家だけの探査対象ではなく、人が暮らし、働き、学び、社会を形成する新たな場となりつつあります。今後は、宇宙利用や技術開発にとどまらず、限られた資源・エネルギー・環境の中で、人間、社会、技術が持続的に共生する視点が求められます。本講演会では、月面拠点建設の最前線と、宇宙共生時代に求められる技術・組織・事業のデザインについて考えます。多様な視点からの討議を通じて、宇宙共生とは何か、活動領域の拡大に大学・企業・社会がどう向き合うべきかを皆さんとともに考えます。 【 プログラム 】 ※講演者・講演内容などは事前の予告なく変更することがございます。 13:00 受付開始 13:30 開会挨拶 小原克博(同志社大学 学長) 13:35 支部挨拶 田中敏宏(日本工学アカデミー関西支部長・大阪大学理事・副学長) 企画趣旨説明 後藤琢也(同志社大学・副学長・理工学部教授) 13:40-14:10 月に暮らす時代を見据えて ―月面拠点建設実現に向けた清水建設の挑戦 鵜山尚大(清水建設株式会社フロンティア開発室宇宙開発部) 14:10-14:30 宇宙共生時代のイノベーション・マネジメント ―月面拠点構想から考える技術・組織・事業のデザイン 森良弘(同志社大学大学院・ビジネス研究科科長) 14:30-14:45 休憩 14:45-15:05 SORA-Q から拓く宇宙ロボティクス ― 月面探査から宇宙共生社会へ…
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