| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
|
EAJ後援 – 第7回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム
1:00 PM
EAJ後援 – 第7回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム
3月 4日 @ 1:00 PM – 5:00 PM
~ ダイアローグ:多様性と包摂性のある社会のための工学の未来 ~ 国際連合教育科学文化機関(UNESCO)は、エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい、あわせて SDGs の推進に貢献することをアピールする目的で、世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の3月4日を世界エンジニアリングデーとして採択しました。これを受けて、世界各国で記念行事が開催されます。日本工学会では日本学術会議、日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て、同日、記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします。 本シンポジウムでは、持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿について、様々な視点から可能性を探ります。各セッションでは、それぞれのテーマについて、登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います。工学の専門家だけではなく、多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします。 日時:2026年3月4日(水)13:00-17:00 場所:Zoomウェビナーによるリモート開催 詳細およびお申し込み:日本工学会(JFES) 公式WEBサイト または こちら(PDF 880KB) 主催:公益社団法人 日本工学会(JFES) 後援:日本工学アカデミー(EAJ) ほか
|
||||||
|
EAJ後援 – 化学工学会 第90年会特別シンポジウム「2050年 カーボンニュートラルへの道」
1:00 PM
EAJ後援 – 化学工学会 第90年会特別シンポジウム「2050年 カーボンニュートラルへの道」
@ ハイブリッド形式
3月 16日 @ 1:00 PM – 5:00 PM
EAJ後援 特別シンポジウムSP-1「2050年 カーボンニュートラルへの道」 カーボンニュートラルの達成のためには、どんな社会にすべきかを検討・設計し、必要なプロセスを想定し、適切な要素技術を求めていく必要があります。化学工学会では地域産業および地域コミュニティとの連携強化により具体的なケーススタディ、カーボンニュートラルに必要な技術や学問体系の展開・深化の検討を進めております。 本シンポジウムでは、「カーボンインディペンデンス(炭素自立)ビジョン 4.0:CO2排出削減が困難な産業の循環経済への変革」の公表、および、経済性評価、ビジョン実現を推進するための方法について議論いたします。会期前日の3月16日、参加費無料の一般公開シンポジウムとして、招待講演、依頼講演、パネルディスカッションを実施いたします。化学工学が挑む未来社会について多くのみなさまとともに語り合いたいと思います。 なお、翌17日午後には、現地会場にて、ポスターセッションを実施いたします。 開催日程:2026年3月16日(月)13:00~17:00 開催形式:ハイブリット形式 会場:京都大学 吉田キャンパス 国際高等教育院棟 3F 31(A会場)およびZOOM 詳細:https://www4.scej.org/meeting/91a/pages/jp_gen-symp.html#SP 参加申込:https://www4.scej.org/meeting/91a/pages/jp_regist-public.html(事前登録制) ※EAJ後援の特別シンポジウム「2050年 カーボンニュートラルへの道」は、聴講無料・ハイブリット形式の一般公開シンポジウムです。 主催:公益社団法人 化学工学会(SCEJ) 後援:日本工学アカデミー 他
|
||||||
絞り込んだカレンダーを購読