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公益社団法人 日本工学アカデミー

日本工学アカデミーは、工学・科学技術全般の発展に寄与する目的で設立された産学官の指導的技術者の団体です

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終日
EAJ協賛 – 第8回「グローバル・イノベーションのための対話」国際シンポジウム(DFGI-8) @ Japan House London
EAJ協賛 – 第8回「グローバル・イノベーションのための対話」国際シンポジウム(DFGI-8) @ Japan House London
10月 5日 – 10月 6日 終日
EAJ協賛 - 第8回「グローバル・イノベーションのための対話」国際シンポジウム(DFGI-8) @ Japan House London
EAJ協賛 – 第8回「グローバル・イノベーションのための対話」国際シンポジウム The 8th International Symposium on “Dialogue for Global Innovation” (DFGI-8) 日程:Wednesday 5th – Thursday 6th, October 2022 ※現地時間 場所:Japan House London 主催:Steering Committee of International Symposium on Dialogue for Global Innovation イベント公式サイトは こちら…
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4:30 PM EAJ政策共創推進委員会 – 第5回 政治家と科学者の対話の会の開催 @ 衆議院第一議員会館 国際会議室(1F)
EAJ政策共創推進委員会 – 第5回 政治家と科学者の対話の会の開催 @ 衆議院第一議員会館 国際会議室(1F)
10月 6日 @ 4:30 PM – 6:00 PM
※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。 話題:2050年の将来像に向けた科学技術・イノベーションロードマップ作成に向けた共創 日本工学アカデミー(EAJ)は、政策共創推進委員会を2020年7月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つと位置づける国会議員との対話の会につきましては、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」を、昨年3月18日に「日本の将来を担う若手研究者との共創」、同6月22日に「インクルーシブなSTEM教育研究環境構築に向けた共創」、本年5月17日に「スタートアップ創出・成長支援の課題と政策」をテーマとして政治家と科学者の対話の会を開催したところ、議員側からは衆議院の伊佐進一議員、大野敬太郎議員をはじめとする6名ないし5名の衆参両院の議員の方々が参加され、本アカデミー会員や出席者との間で活発な意見交換が行われました。そこで今回、下記により第5回の対話の会を開催することといたしました。 この対話の会の趣旨は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができることできないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくこととしており、今後も、年に数回程度のペースで開催できるようにしていく予定です。 なお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができません。またコロナ対応との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。 【開催案内】第5回政治家と科学者の対話の会の開催について(お知らせ)(PDF 330KB)   議題: 2050年の将来像に向けた科学技術・イノベーションロードマップ作成に向けた共創 趣旨: 日本が科学技術イノベーション立国として21世紀の国際社会で名誉ある地位を占めるために必要な今後の取り組みを明らかにするため、日本工学アカデミーに科学技術イノベーション2050(STI2050)委員会が2019年に設置されました。STI2050委員会では2050年に向けて技術の棚卸しを含む現状把握をした上で、目指すべき将来像に向けて必要な技術、それを実現するための科学技術・イノベーションロードマップを描くための議論を重ね、本年春に報告書「持続可能社会に向けた科学技術・イノベーションロードマップの提言」を公表しました。今回の対話の会では、まず、最初の報告では、その提言の概要と行間に込められた意図を紹介します。また、続く報告では、特に、快適で強靭な人間居住を実現するスマートな都市の実現に向けて、AIを活用した未来都市の在り方やデジタルツインを活用した避難支援システムの実現にむけた提言を紹介します。 今回の対話の会では、以上のような話題提供を受けつつ、今後の検討の方向性に関して、意見交換を行います。 (参考情報:科学技術イノベーション2050委員会) 話題提供: (計30分程度) ・沖 大幹 (東京大学総長特別参与・教授、国際連合大学 元上級副学長、 日本工学アカデミー会員・科学技術イノベーション2050委員会委員長) テーマ「日本工学アカデミー 科学技術イノベーション2050委員会報告」 ・有川太郎 (中央大学理工学部教授、 日本工学アカデミー会員・科学技術イノベーション2050委員会幹事) テーマ「快適で強靭な人間居住を実現するスマートな都市の実現に向けて」 その後、国会議員の方々、話題提供者、EAJ会員の間で自由な対話を、時間の許す限り行います(50分程度)。 終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。 参加予定: 伊佐 進一 衆議院議員、大野 敬太郎 衆議院議員…
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