カテゴリー オンライン プロジェクト 中部支部 主催EAJ 主催外部 九州支部 企画運営会議 会員選考委員会 共催・協賛・後援 共催行事 北海道支部 協賛行事 国際CAETS 国際EA-RTM 国際JAFOE 国際会議 国際活動 委員会 後援行事 支部活動 旧)北海道・東北支部 東北支部 理事会・総会 若手活動 若手部会 講演会 関西支部 タグ 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 アジェンダ アジェンダ 日 月 週 10月 2025 – 3月 2026 10月 2025 – 3月 2026 すべて閉じる すべて開く 10月 1 水 EAJ東北支部・北海道支部合同シンポジウム「東北・北海道地区におけるJ-PEAKSの今後の展開」 @ ハイブリッド開催 チケット 10月 1日 @ 1:00 PM – 4:50 PM 日本工学アカデミー 東北支部・北海道支部合同シンポジウム 東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe)シンポジウム 「東北・北海道地区におけるJ-PEAKSの今後の展開」 【プログラム】 司会:猪股 宏(東北大学未来科学技術共同研究センター・副センター長) 13:00-13:10 開会の辞:本企画について 長坂 徹也(日本工学アカデミー理事・東北支部支部長、東北大学未来科学技術共同研究センター教授) 13:10-13:50 地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)について 平野 博紀(文部科学省 科学技術・学術政策局 産業連携・地域振興課 拠点形成・地域振興室長) 13:50-14:30 北大J-PEAKS事業における工学の役割 瀬戸口 剛(北海道大学 理事・副学長) 14:30-15:10 北海道ユニバーシティアライアンスへの期待 増田 隆夫(室蘭工業大学 理事・副学長) 15:10-15:20 休憩 司会:田中 真美(東北大学副学長・大学院医工学研究科教授、日本工学アカデミー理事)(予定) 15:20-16:00 J-PEAKSを活用した山形大学の機能強化 飯塚 博(山形大学 理事・副学長) 16:00-16:40 新経済循環と全世代アプローチで創る革新的Well-being社会モデルの実現援 村下 公一(弘前大学 副学長、グローバルWell-being総合研究所副所長・教授) 16:40-16:50 コメントと閉会の辞 大野 英男(東北大学 総長特別顧問・前総長) ※詳細は、こちら(PDF) をご覧ください。 【 日時 】2025年10月1日(水) 13:00~16:50 【 開催形式 】ハイブリッド開催(会場参加・オンライン参加) 【 会場 】NICHe本館5F大会議室 【 対象 】日本工学アカデミー会員 及び 一般(100名程度)(会場30名以内) 【 参加費 】無料 【 申込締切 】2025年9月19日(金) 正午 【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録) 主催:公益社団法人日本工学アカデミー 東北支部 東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe) 10月 17 金 EAJ北海道支部「エンジニアリング・カフェ」室蘭工業大学 @ 室蘭工業大学 チケット 10月 17日 @ 1:00 PM – 4:00 PM ※講演のみオンライン参加が可能となりました。(2025年8月20日更新) 日本工学アカデミー北海道支部 エンジニアリング・カフェ in 室蘭工業大学 【プログラム】 13:00-14:00 講演 演題:拡大する宇宙への挑戦と北海道の宇宙未来像 室蘭工業大学 航空宇宙機システム研究センター⾧ 内海政春 教授 会場:室蘭工業大学 本部棟3階大会議室(室蘭市水元町27-1)アクセス ※室蘭工業大学と白老実験場との移動は借り上げバスを使用 15:00-16:00 白老実験場 見学 飛行実験を行う800m滑走路、ロケットスレッド試験を行う300m軌道、各種エンジンの地上試験を行うエンジンテストスタンド、エンジン試験運用を遠隔で行う計測棟などを有する室蘭工業大学白老実験場を紹介する。当日は、ロケットスレッド試験を行う300m軌道での燃焼実験も予定している。 対応:室蘭工業大学 航空宇宙機システム研究センター 中田大将 准教授 会場:室蘭工業大学 航空宇宙機システム研究センター白老実験場(白老町北吉原516) 17:00-18:00 懇親会 会場:室蘭工業大学 大学会館 工大カフェ「TENTO」 対象:日本工学アカデミー会員、学内関係者等 会費:EAJ会員 3,000円(税込)、学内関係者等 5,000円(税込) ※ 詳細は こちら(PDF)をご覧ください。 ※ EAJ会員以外に北海道室蘭栄高等学校理数科1年生(約80名)も参加予定(講演・白老実験場見学) 【 日時 】2025年10月17日(金)13:00~16:00 懇親会は17:00~ 【 会場 】室蘭工業大学 本部棟3階大会議室(講演のみオンライン参加可) 航空宇宙機システム研究センター白老実験場 懇親会は、室蘭工業大学大学会館工大カフェ「TENTO」 【 対象 】日本工学アカデミー会員、学内関係者、高校生(約80名) 【 申込締切 】2025年10月8日(水) 【 参加申込 】無料(懇親会は有料)お申込みはこちら(オンライン登録) 【 問合せ先 】室蘭工業大学 総務広報課 秘書広報係 TEL:0143-46-5035/Mail:j-hisyo(@)muroran-it.ac.jp 主催:公益社団法人日本工学アカデミー 北海道支部 11月 21 金 EAJ九州支部 2025年度講演会 @ 福岡市産学連携交流センター1号棟(交流ホール) チケット 11月 21日 @ 2:00 PM – 4:00 PM 工学の躍進 -生物のしくみをエンジニヤリング- 【プログラム】 14:00~14:05 開会挨拶 山田 淳(日本工学アカデミー九州支部長) 14:05~14:55 講演1 徳留 弘優 氏(TOTO株式会社 総合研究所 先端マテリアル研究部 上席研究員、同志社大学 非常勤講師) 光合成を模倣した光触媒膜によるソーラー水素製造 【概要】グリーンエネルギーとして期待される水素は主に化石資源を原料として製造されるため、水を原料としたクリーン製造法への転換が急務です。なかでも太陽光を用いた光触媒水分解反応が注目されています。私たちはその社会実装を念頭に、植物の光合成の反応中心を模倣したZスキーム型光触媒膜を開発し、可視光を利用した水素製造に成功しました。本講演では、その技術概要と社会実装に向けた現状について紹介します。 14:55~15:05 休憩 15:05~15:55 講演2 星野 友 氏(九州大学大学院工学研究院 教授 株式会社JCCL 取締役CTO) 生物のように効率よくCO2を分離するシステムの実現を目指して 【概要】カーボンニュートラル社会の実現のために、大気中に放出されるCO2を回収し、有効利用する技術の開発が重要となっています。わたしたちは、生き物が効率よくCO2を体外に排出する機構を模倣してエネルギーをほとんど使用せずにCO2を分離回収するシステムを開発しています。本講演では、九州大学および九州大学発のスタートアップ企業である株式会社JCCLにて開発中のCO2分離技術について紹介します。 15:55~16:00 閉会挨拶 日野 伸一(日本工学アカデミー九州支部副支部長) ※詳細は、こちらをご覧ください。 【 日時 】2025年11月21日(金) 14:00~16:00 【 場所 】福岡市産学連携交流センター1号棟交流ホール(アクセス) ※今回は対面開催のみとなります。 【 申込締切 】2025年11月17日(月)まで 【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録) 【お問い合わせ先】 日本工学アカデミー(EAJ)九州支部事務局 九州先端科学技術研究所〔ISIT〕鶴田 TEL : 092-805-3810, E-mail: eaj_kyushu[at]isit.or.jp ([at] は @ に置き換えて下さい) 主催:放送大学福岡学習センター、日本工学アカデミー九州支部 共催:九州工学教育協会、公益財団法人九州先端科学技術研究所 後援:公益財団法人九州大学学術研究都市推進機構 1月 21 水 EAJ九州支部 高等専門学校出張講演会「生成AIで変わる未来の働き方」 @ 都城工業高等専門学校(多目的ホール) チケット 1月 21日 @ 2:40 PM – 4:10 PM 【 開催趣旨 】 生成AIの仕組みと活用方法に関する講義を通して、AIを「賢い相棒」として使いこなす未来の働き方について考えます。AIに「仕事を奪われる」のではなく、AIとともに新しい仕事や価値を「創り出す」ための視点を探ります。 【プログラム】 開会挨拶 都城工業高等専門学校長 田村隆弘氏 主催者拶 日本工学アカデミー九州支部・支部長、(公財)九州先端科学技術研究所・研究所長 山田淳氏 講演 「生成AIで変わる未来の働き方」 宮崎大学教育学部理科教育講座・講師 中村大輝氏 閉会挨拶 日本工学アカデミー九州支部・副支部長、熊本高等専門学校長 高松洋氏 ※詳細は、こちらをご覧ください。 ※都城工業高等専門学校(本科1年生 全学科)を対象とした講演会となりますので、一般の方のご参加はご遠慮ください。 共催:独立行政法人国立高等専門学校機構 都城工業高等専門学校 公益社団法人日本工学アカデミー九州支部 3月 24 火 EAJ関西支部 第15回講演会「“研究室の魅力”とは?-博士課程学生を惹きつける力学」 @ 神戸大学 工学研究科D1,D2棟 (六甲台第2キャンパス) チケット 3月 24日 @ 1:30 PM – 4:00 PM “研究室の魅力”とは? -博士課程学生を惹きつける力学 我が国の研究力の国際的地位は、過去20年間にわたり継続的に低下しており、依然として回復の兆しは見えていません。大学の世界ランキングも同様に低下傾向にあります。大学の研究を牽引する最大の推進力は博士課程学生ですが、その数はこの20年間で30%以上減少しており(社会人および留学生を除く)、これが研究力低下の一因となっています。 一方で、このような厳しい状況下にあっても、博士課程学生を継続的に受け入れ、活発な研究活動を展開されている先生方がいらっしゃいます。そこで今回は、優秀な博士課程学生が「ここで研究したい」「ここで挑戦したい」と感じるような魅力を、そうした先生方に語っていただきます。 博士課程学生を惹きつける力学とは何か―その本質について、皆さんとともに考えていきたいと思います。 【 プログラム 】 ※講演タイトルと講演者は変更されることがあります。 13:00 受付開始 13:30 開会挨拶 田中敏宏(日本工学アカデミー関西支部長・大阪大学理事・副学長) 13:35 企画趣旨説明 藤井稔(神戸大学大学院工学研究科長) 13:50 神戸大学における博士学生支援体制 玉置久(神戸大学 理事・副学長(教育・グローバル担当)) 14:10 博士課程学生を惹きつける力学-魅力と戦略(講演各10分) 講師: ・中江研(神戸大学大学院工学研究科建築学専攻教授) ・中山恵介(神戸大学大学院工学研究科市民工学専攻教授) ・杉本泰(神戸大学大学院工学研究科電気電子工学専攻准教授) ・今井陽介(神戸大学大学院工学研究科機械工学専攻教授) ・岡野健太郎(神戸大学大学院工学研究科応用化学工学専攻教授) 15:10 パネルディスカッション モデレーター:南秀人(神戸大学大学院工学研究科副研究科長) 15:50 閉会挨拶 高田暁(神戸大学大学院工学研究科副研究科長) ※詳細はこちら(PDF)をご覧ください 【 開催日時 】2026年3月24日(火)13:30~16:00(受付開始13:00) 【 会 場 】神戸大学 工学研究科 D1・D2棟 多目的大会議室(六甲台第2キャンパス)キャンパスマップ オンライン併用開催 【 参加登録 】無料 どなたでも参加できます。 事前登録制(先着):会場50名/オンライン250名 【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録) 【 申込締切 】2026年3月19日(木) 【 問合せ先 】 神戸大学工・システム事務部総務課総務グループ TEL:078-803-6333 / Mail:eng-soumu(at)office.kobe-u.ac.jp (※(at)を@に変更) 【 主催 】日本工学アカデミー 関西支部 【 共催 】神戸大学大学院 工学研究科 【 協賛 】日本工学アカデミー 中部支部 10月 2025 – 3月 2026 10月 2025 – 3月 2026 絞り込んだカレンダーを購読 Timely カレンダーに追加 Google に追加 Outlook に追加 Apple カレンダーに追加 他のカレンダーに追加 XML ファイルとしてエクスポート