カテゴリー オンライン プロジェクト 中部支部 主催EAJ 主催外部 九州支部 企画運営会議 会員選考委員会 共催・協賛・後援 共催行事 北海道支部 協賛行事 国際CAETS 国際EA-RTM 国際JAFOE 国際会議 国際活動 委員会 後援行事 支部活動 旧)北海道・東北支部 東北支部 理事会・総会 若手活動 若手部会 講演会 関西支部 タグ 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 アジェンダ アジェンダ 日 月 週 2月 – 3月 2026 2月 – 3月 2026 すべて閉じる すべて開く 2月 12 木 EAJ後援 – 第5回NARO食と健康の国際シンポジウム @ イイノホール&カンファレンスセンターRoom-A チケット 2月 12日 @ 1:00 PM – 5:30 PM 農研機構 第5回食と健康に関する国際シンポジウム 「健康と美食」 NARO 5th International Symposium on Food and Health "Health and Gastronomy" 長寿化が進む現代社会では健康寿命の延伸と生活の質の向上が重要な課題となっており、「食による健康」に大きな期待が寄せられています。AIやデータ活用の進展により「個別化栄養」が現実的になってきていることに加え、消化器官でのイベントが全身に与える影響について新たな知見が得られてきています。同時に、食事は生活の質に直結する営みであり、「健康」と「美味しさ」の両立が不可欠です。 本シンポジウムでは、「健康と美食」に関する最新の研究成果を共有し、グローバルな視点から食品産業のイノベーションについて議論します。これにより、(国内外の研究機関・企業との)新たな連携を構築し、「食と健康」の産業拡大による食品産業の成長を目指します。 開催日程:2026年2月12日(木)13:00~17:30 開催方式:オンサイト 開催場所:イイノホール&カンファレンスセンターRoom-A (東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング4階) 定員:200名(申込数が定員を超えた場合、抽選となります。) 参加費:無料 使用言語:英語(日本語同時通訳あり) ※詳細およびお申込みは、こちら(https://www.naro.go.jp/event/naro-symposium/2026/index.html) 主催:国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(NARO) 後援:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ) 農林水産省 Dijon Métrople オランダ大使館 フランス大使館 ヴィタゴラ 過去のシンポジウム 第1回 (1st): https://www.naro.go.jp/introduction/iro/event/152301.html 第2回 (2nd): https://www.naro.go.jp/introduction/iro/event/157353.html 第3回 (3rd): https://www.naro.go.jp/introduction/iro/event/164912.html 第4回 (4th): https://www.naro.go.jp/introduction/iro/event/169383.html 3月 3 火 EAJ政策共創推進委員会 – 第12回 政治家と科学者の対話の会の開催 チケット 3月 3日 @ 4:00 PM – 5:30 PM ※このイベントは、EAJ会員のみ参加可能です。 ※開催日付が変更されました。 話題:工学と女性 - 日本工学アカデミーでの検討と提言 日本工学アカデミー(EAJ)は、政策共創推進委員会を2020年7月に設置し、国会議員や国会事務部局などの立法府側と科学の側との交流を着実に進めていく体制を整えました。活動の一つとして、政治家と科学者の対話の会を位置付けています。 対話の会の目的は、政治の側と科学の側が対話を通じて双方向的に理解を深め、お互いができること、できないことを知り、相互に学びあえる関係を築いていくことにあります。これまで、2020年12月9日に「新型コロナウィルス後のイノベーションの在り方プロジェクト」をテーマとして第1回を開催して以来、11回にわたり意見交換を行ってまいりました。このうち、8回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換、3回は国会議員の側から話題提供をいただき意見交換をするという形で開催しました。今回はEAJ側からの話題提供を踏まえた意見交換をすることといたしました。奮ってご参加くださるようお願いいたします。 なお、セキュリティの観点から、事前にご返事をいただき議員会館への登録をしておきませんと入場することができません。また会場との関係で、参加者数が制限される場合には先着順の受付とさせていただきますので、これらの点、ご留意いただければ幸いです。 【開催案内】第12回政治家と科学者の対話の会の開催について(PDF 530KB) 議題: 工学と女性 - 日本工学アカデミーでの検討と提言 - 情報学・工学分野における女性の参画 - - 地方における理工系女性のキャリア設計 - 趣旨: 今回の対話の会では、日本工学アカデミー ジェンダー委員会の活動を具体的に紹介し(20分程度)、政治家と科学者の間で共有できることを見出す対話(60分程度)を行います。 話題提供者: 行木 陽子 日本工学アカデミー ジェンダー委員会委員長/ 中央大学商学部 特任教授 ※ 終了時に、参加者が名刺交換等の交流もできるようにする予定です。 ****************************** 日時 2026年3月3日(火)16:00~17:30 (延期後の新しい日程です) 場所 衆議院第二議員会館 第一会議室(地下1階) 対象 EAJ会員のみ 申し込み お申込みはこちら(オンライン登録) ※日程変更のため、3/3にご参加の方は改めてご登録ください。 ※EAJ会員のみ。先着順。セキュリティの観点から事前登録必須です。 問合せ先 日本工学アカデミー事務局 TEL: 03-6811-0586 E-mail: desk(at)eaj.or.jp ****************************** ※関連:政策共創推進委員会、ジェンダー委員会 3月 4 水 EAJ後援 – 第7回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム チケット 3月 4日 @ 1:00 PM – 5:00 PM ~ ダイアローグ:多様性と包摂性のある社会のための工学の未来 ~ 国際連合教育科学文化機関(UNESCO)は、エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい、あわせて SDGs の推進に貢献することをアピールする目的で、世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の3月4日を世界エンジニアリングデーとして採択しました。これを受けて、世界各国で記念行事が開催されます。日本工学会では日本学術会議、日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て、同日、記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします。 本シンポジウムでは、持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿について、様々な視点から可能性を探ります。各セッションでは、それぞれのテーマについて、登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います。工学の専門家だけではなく、多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします。 日時:2026年3月4日(水)13:00-17:00 場所:Zoomウェビナーによるリモート開催 詳細およびお申し込み:日本工学会(JFES) 公式WEBサイト または こちら(PDF 880KB) 主催:公益社団法人 日本工学会(JFES) 後援:日本工学アカデミー(EAJ) ほか 3月 19 木 第9回EAJジェンダーシンポジウム ~地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道~ @ 東北大学エスパス片平(宮城県仙台市) チケット 3月 19日 @ 1:30 PM – 4:15 PM 第9回EAJジェンダーシンポジウム ~地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道~ 【趣旨】 イノベーションの創出には多様性が不可欠であり、とりわけジェンダーの視点は欠かすことができません。しかしながら、その中核を担う工学分野においては、依然としてジェンダーに関する課題が山積しています。前回のシンポジウムでは「理工系女子学生はなぜ大学院に進学しないのか?」に焦点を当て、女子学生をサポートする環境づくりの大切さを議論しました。その中で見えてきたのは、「身近に相談できる先輩がいない」「地元でどんな仕事ができるかイメージしにくい」といった切実な不安の声でした。 これを受け、今回は「地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道」をテーマに開催します。「大好きな地元で技術を活かす人」「一度外の世界を知り、新しい視点を持って戻ってきた人」「遠く離れた場所からテクノロジーで故郷を支える人」など、専門性を強みとして自分らしく活躍するロールモデルの姿を紹介します。理工系女性の学びは、どこにいても世界や地元とつながる力になります。「数学や理科が好き。でも、その先に何があるのだろう?」と未来を模索する女子学生の皆さんに、多様なキャリアの可能性を知ってもらい、一歩踏み出すワクワクを感じてもらえる場にしたいと考えています。また同時に、ジェンダーの課題に関する現状や取り組みへの理解を深めることで、女子学生の皆さんはもちろん、指導にあたる先生方や保護者の皆様にも、「理工系は女性が安心して活躍できる分野である」という確信を持っていただける場となることを目指します。 【日時】2026年3月19日(木)13:30~16:15(13:00開場) 【開催方法】ハイブリッド形式(東北大学エスパス片平(宮城県仙台市)/ Zoom) 【プログラム】 敬称略 司会:鹿野 豊(EAJジェンダー委員会/筑波大学 教授) 13:00 [開場] 13:30 [開会挨拶(録画)] 安西祐一郎(日本工学アカデミー 会長) 13:35 [趣旨説明] 田中真美(EAJジェンダー委員会 副委員長/東北大学 教授) <第一部> 13:40 [基調講演] 理工系進学のジェンダーギャップ:原因と対策について 矢ヶ崎将之(東北大学 経済学研究科 講師) 14:30 [講演] 理工系女性活躍にむけて -EAJジェンダー委員会の取り組み- 行木陽子(EAJジェンダー委員会 委員長/中央大学 特任教授) 15:00 休憩(10分) <第二部> 15:10 パネル討論「地元(ふるさと)を起点とした理工系女性の多様な道」 河北杏樹(マイクロンメモリジャパン株式会社) 熊谷直子(東京エレクトロン宮城株式会社) 中里理恵(富士フイルムビジネスイノベーション株式会社) 加藤牧子(ファイトケミカルプロダクツ株式会社) ファシリテーター:太田 香(東北大学 教授) 16:10 [閉会挨拶] 行木陽子(EAJジェンダー委員会 委員長/中央大学 特任教授) 16:15 [閉場] 16:30 意見交換会(懇親会) 18:30 終了予定 ※詳細はこちら(PDF)をご覧ください 【 開催日時 】2026年3月19日(木)13:30~16:15(13:00開場) 【 開催場所 】東北大学エスパス片平 (宮城県仙台市青葉区片平二丁目1-1) 【 開催方法 】ハイブリッド形式(対面/Zoom) ※Zoom参加者には会議URLを参加登録後にメールでお知らせします。 【オンデマンド配信】参加登録者へは後日オンデマンド配信を予定 【 参加費 】シンポジウム:無料、意見交換会(懇親会):1000円 【 申込締切 】2026年3月12日(木)17:00 【 参加申込 】登録 要 お申込み:こちら(https://business.form-mailer.jp/fms/194cac98166882)よりご登録ください。どなたでもご参加いただけます。 <お問い合わせ> 公益社団法人 日本工学アカデミー ジェンダー委員会 Mail:gender_sympo(at)eaj.or.jp Tel:03-6811-0586 ※ 迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を @ に置き換えてご利用ください。 主催:日本工学アカデミー ジェンダー委員会・日本工学アカデミー東北支部 共催:東北大学DEI推進センター 東北大学工学系女性研究者育成支援推進室(ALicE) 後援:お茶の水女子大学理系女性育成啓発研究所 日本女性技術者フォーラム 日本人間工学会 日本工学会(予定) 内閣府男女共同参画局 文部科学省(予定) 経済産業省(予定) 科学技術振興機構(JST) 日本工学教育会(検討予定) 男女参画学協会連絡会(検討予定) Micron Technology, Inc. 東京エレクトロン株式会社 UPWARDS 他 第8回企画運営会議 @ Zoomオンライン開催 チケット 3月 19日 @ 3:00 PM – 4:50 PM 「2025年度 第8回企画運営会議」 ・企画運営会議(委員会はこちら) 2月 – 3月 2026 2月 – 3月 2026 絞り込んだカレンダーを購読 Timely カレンダーに追加 Google に追加 Outlook に追加 Apple カレンダーに追加 他のカレンダーに追加 XML ファイルとしてエクスポート