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公益社団法人 日本工学アカデミー

日本工学アカデミーは、工学・科学技術全般の発展に寄与する目的で設立された産学官の指導的技術者の団体です

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10月
1
EAJ東北支部・北海道支部合同シンポジウム「東北・北海道地区におけるJ-PEAKSの今後の展開」 @ ハイブリッド開催
10月 1日 @ 1:00 PM – 4:50 PM

 

日本工学アカデミー 東北支部・北海道支部合同シンポジウム
東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe)シンポジウム
「東北・北海道地区におけるJ-PEAKSの今後の展開」

【プログラム】

司会:猪股 宏(東北大学未来科学技術共同研究センター・副センター長)
13:00-13:10 開会の辞:本企画について
長坂 徹也(日本工学アカデミー理事・東北支部支部長、東北大学未来科学技術共同研究センター教授)
13:10-13:50 地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)について
平野 博紀(文部科学省 科学技術・学術政策局 産業連携・地域振興課 拠点形成・地域振興室長)
13:50-14:30 北大J-PEAKS事業における工学の役割
瀬戸口 剛(北海道大学 理事・副学長)
14:30-15:10 北海道ユニバーシティアライアンスへの期待
増田 隆夫(室蘭工業大学 理事・副学長)
15:10-15:20 休憩
司会:田中 真美(東北大学副学長・大学院医工学研究科教授、日本工学アカデミー理事)(予定)
15:20-16:00 J-PEAKSを活用した山形大学の機能強化
飯塚 博(山形大学 理事・副学長)
16:00-16:40 新経済循環と全世代アプローチで創る革新的Well-being社会モデルの実現援
村下 公一(弘前大学 副学長、グローバルWell-being総合研究所副所長・教授)
16:40-16:50 コメントと閉会の辞
大野 英男(東北大学 総長特別顧問・前総長)

※詳細は、こちら(PDF) をご覧ください。


 


【 日時 】2025年10月1日(水) 13:00~16:50
【 開催形式 】ハイブリッド開催(会場参加・オンライン参加)
【 会場 】NICHe本館5F大会議室
【 対象 】日本工学アカデミー会員 及び 一般(100名程度)(会場30名以内)
【 参加費 】無料
【 申込締切 】2025年9月19日(金) 正午
【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録)

主催:公益社団法人日本工学アカデミー 東北支部
東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe)

11月
18
EAJ協賛 – 第25回MaOIセミナー・第5回海洋プラスチックセミナー @ 法政大学市ヶ谷キャンパス
11月 18日 @ 1:00 PM – 5:30 PM

 

EAJ 協賛:第25回MaOIセミナー 第5回海洋プラスチックセミナー
~かつての海を取り戻すために~

今回のセミナーは、令和5年6月に海洋プラスチック研究会と合同開催した第16回MaOIセミナーに続く形で、再び海洋プラスチック問題を取り上げます。
今回はJAMSTECの海洋プラスチック動態研究グループのグループリーダー 中嶋 亮太 氏、環境省海洋プラスチック汚染対策室長 中山 直樹 氏を基調講演者としてお迎えし、それぞれの研究や取り組みを御披露いただき、さらに東京科学大学教授の柘植 丈治 氏らにも加わっていただき、総合討論を行います。
地球規模かつ喫緊の課題である海洋プラスチック問題については、元来海洋研究者等のアカデミアの指摘から近年問題の大きさが認識されるようになり、政府、産業界の解決に向けた取組が開始された経緯があります。
一方、海洋プラスチック問題については、その規模、内容及び地球環境と人類への影響について必ずしも科学的知見は十分でなく、また解決のためのイノベーションの方向性も明らかではないところがあるのが実情です。
本セミナーでは、これまでの議論をもとに、最近の進捗状況も踏まえつつ、今後の工学的展開の可能性について議論します。

【 セミナースケジュール 】

12:45 開場・受付
13:00 開会挨拶
13:10 基調講演1「JAMSTECにおける深海プラスチックの研究」
国立研究開発法人海洋研究開発機構 海洋プラスチック動態研究グループ グループリーダー 中嶋 亮太 氏
14:20 基調講演2「海洋プラスチック問題の現状と国際間及び日本政府の対応」
環境省 海洋プラスチック汚染対策室 室長 中山 直樹 氏
15:30 総合討論「海洋プラスチック問題への対応の未来」
(登壇者)東京科学大学 物質理工学院 教授 柘植 丈治 氏 他
(モデレータ)MaOI機構 統括プロデューサー 橋本 正洋
17:00 閉会挨拶
17:10 閉会・名刺交換
18:00 閉場

 

※ 詳細は、MaOI公式ページ(https://maoi-i.jp/news/5451)をご覧ください。
開催ポスター(PDF)はこちら
第25回MaOIセミナー 第5回海洋プラスチックセミナー ポスター

【 開催日時 】2025年11月18日(火)13:00~17:30 予定(開場・受付 12:45)
【 開催方法 】ハイブリッド型
・会場参加(50名)+WEB配信(人数無制限)
【 開催場所 】法政大学市ヶ谷キャンパス 新一口坂校舎 1階101講義室
東京都千代田区九段北3-3-9
【 参加費 】無料
【 参加申込 】登録 要 お申込みは こちらから(https://forms.office.com/r/JzbTqaXF40
【 お問合せ 】一般財団法人マリンオープンイノベーション機構
電話 054-340-1800

主催:一般財団法人マリンオープンイノベーション機構(MaOI機構)
協賛:公益社団法人日本工学アカデミー(EAJ)

11月
21
EAJ九州支部 2025年度講演会 @ 福岡市産学連携交流センター1号棟(交流ホール)
11月 21日 @ 2:00 PM – 4:00 PM

工学の躍進 -生物のしくみをエンジニヤリング-

【プログラム】

14:00~14:05 開会挨拶 山田 淳(日本工学アカデミー九州支部長)
14:05~14:55 講演1 徳留 弘優 氏(TOTO株式会社 総合研究所 先端マテリアル研究部 上席研究員、同志社大学 非常勤講師)
光合成を模倣した光触媒膜によるソーラー水素製造
【概要】グリーンエネルギーとして期待される水素は主に化石資源を原料として製造されるため、水を原料としたクリーン製造法への転換が急務です。なかでも太陽光を用いた光触媒水分解反応が注目されています。私たちはその社会実装を念頭に、植物の光合成の反応中心を模倣したZスキーム型光触媒膜を開発し、可視光を利用した水素製造に成功しました。本講演では、その技術概要と社会実装に向けた現状について紹介します。
14:55~15:05 休憩
15:05~15:55 講演2 星野 友 氏(九州大学大学院工学研究院 教授 株式会社JCCL 取締役CTO)
生物のように効率よくCO2を分離するシステムの実現を目指して
【概要】カーボンニュートラル社会の実現のために、大気中に放出されるCO2を回収し、有効利用する技術の開発が重要となっています。わたしたちは、生き物が効率よくCO2を体外に排出する機構を模倣してエネルギーをほとんど使用せずにCO2を分離回収するシステムを開発しています。本講演では、九州大学および九州大学発のスタートアップ企業である株式会社JCCLにて開発中のCO2分離技術について紹介します。
15:55~16:00 閉会挨拶 日野 伸一(日本工学アカデミー九州支部副支部長)

※詳細は、こちらをご覧ください。


【 日時 】2025年11月21日(金) 14:00~16:00
【 場所 】福岡市産学連携交流センター1号棟交流ホール(アクセス
※今回は対面開催のみとなります。
【 申込締切 】2025年11月17日(月)まで
【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録)

【お問い合わせ先】
日本工学アカデミー(EAJ)九州支部事務局
九州先端科学技術研究所〔ISIT〕鶴田
TEL : 092-805-3810,  E-mail: eaj_kyushu[at]isit.or.jp ([at] は @ に置き換えて下さい)

主催:放送大学福岡学習センター、日本工学アカデミー九州支部
共催:九州工学教育協会、公益財団法人九州先端科学技術研究所
後援:公益財団法人九州大学学術研究都市推進機構

1月
15
2025年日米先端工学シンポジウム(JAFOE)事後報告会 @ ホテル 東京ガーデンパレス 3階平安
1月 15日 @ 10:00 AM – 11:50 AM

 

【 参加申込 】お申し込みはこちら(オンライン登録) ※会場(先着30名)またはオンライン
詳しくはこちら(PDF)

【プログラム】

9:45 開場 会場またはオンライン (ハイブリッド予定)
1.開会の挨拶および2025年JAFOEの総括
10:00-10:05 開会の挨拶
EAJ国際委員長 原山優子
10:05-10:15 2025年JAFOE総括
運営委員長 所 千晴(早稲田大学)
2.表彰
10:15-10:25 JAFOE BEST SPEAKER AWARD授賞式
運営委員長 所 千晴(早稲田大学)
3.セッション別報告
10:25-10:35 RESURGENCE IN FUSION SCIENCE AND ENGINEERING
運営委員 藤岡慎介(大阪大学)☆
10:35-10:55 HETEROGENEOUS INTEGRATION IN SEMICONDUCTORS
運営委員 百瀬 健(熊本大学)
10:55-11:15 SUSTAINABLE OCEAN ENGINEERING
運営委員 長谷川洋介(東京大学)★
11:15-11:35 CLINICAL-GRADE WEARABLE SENSORS
運営委員 三宅丈雄(早稲田大学)★
4.JAFOEへのメッセージ
11:35-11:40 EAJ
EAJ顧問 菱田 公一
11:40-11:45 科学技術振興機構
JST国際部部長 小林 治 様
5.閉会の挨拶
11:45-11:50 閉会の挨拶とJAFOE 2027の案内
JAFOE 2027実行委員長 所 千晴


☆ビデオメッセージ ★オンライン発表

【 授賞者 】

JAFOE BEST SPEAKER AWARD 井上史大(横浜国立大学)
JAFOE BEST SPEAKER AWARD 小平翼(東京大学大学院新領域創成科学研究科)
JAFOE BEST SPEAKER AWARD 杉原加織(東京大学生産技術研究所)
Most Interactive Presenter Award 野崎達生(早稲田大学理工学術院創造理工学部)

※Best Speaker Award の小平翼氏は事後報告会にて表彰を行います。
井上史大氏、杉原加織氏、ならびに Most Interactive Presenter Award の野崎達生氏は、午後の賀詞交歓会にて会長より表彰いたします。

 

<お問い合わせ>
公益社団法人 日本工学アカデミー事務局
Mail:desk(at)eaj.or.jp
Tel:03-6811-0586

関連:日本工学アカデミー 日米先端工学シンポジウム(JAFOE)実行委員会

1月
21
EAJ九州支部 高等専門学校出張講演会「生成AIで変わる未来の働き方」 @ 都城工業高等専門学校(多目的ホール)
1月 21日 @ 2:40 PM – 4:10 PM

 

【 開催趣旨 】
生成AIの仕組みと活用方法に関する講義を通して、AIを「賢い相棒」として使いこなす未来の働き方について考えます。AIに「仕事を奪われる」のではなく、AIとともに新しい仕事や価値を「創り出す」ための視点を探ります。

【プログラム】

開会挨拶 都城工業高等専門学校長
田村隆弘氏
主催者拶 日本工学アカデミー九州支部・支部長、(公財)九州先端科学技術研究所・研究所長
山田淳氏
講演 「生成AIで変わる未来の働き方」
宮崎大学教育学部理科教育講座・講師
中村大輝氏
閉会挨拶 日本工学アカデミー九州支部・副支部長、熊本高等専門学校長
高松洋氏

※詳細は、こちらをご覧ください。

都城工業高等専門学校(本科1年生 全学科)を対象とした講演会となりますので、一般の方のご参加はご遠慮ください。

 

共催:独立行政法人国立高等専門学校機構 都城工業高等専門学校
公益社団法人日本工学アカデミー九州支部

4月
20
EAJ政策提言委員会プロジェクト 第7回シンポジウム「生成AIと倫理Ⅱ」 @ 東京大学駒場IIキャンパスENEOSホール
4月 20日 @ 3:00 PM – 5:30 PM

EAJ 政策提言委員会
人類の安寧とより良き生存を目指した工学倫理と工学教育プロジェクト

第7回公開シンポジウム「生成AIと倫理Ⅱ」

AI時代の今、何を理解し、何を選ぶのか―その本質を多角的に問う。

AIがもたらす未来は、どのような姿なのか。私たちは何を守り、何を変えていくべきなのか。AIの進化が急速に進む中、その本質を科学技術・哲学・芸術・実応用の多角的視点から掘り下げます。

【 開催日時 】2026年4月20日(月)15:00〜18:05
【 開催場所 】東京大学駒場IIキャンパスENEOSホール(オンライン同時開催)
【 参加費 】無料(事前登録制)
【 参加申込 】登録 要 お申込みは こちらから(https://eajevent-20260420.peatix.com

※詳細はこちら(PDF)をご覧ください

【 プログラム 】(敬称略) ※講演タイトルと講演者は変更されることがあります。

15:00-15:20 開会挨拶
杉山 正和 東京大学先端科学技術研究センター所長/教授
開催趣旨
小泉 英明 日本工学アカデミー プロジェクトリーダー
〈第一部〉
15:20-16:00 特別講演AIの歴史、現状、未来文明の展望」
甘利 俊一 帝京大学特任教授、東京大学名誉教授、理研栄誉研究員
16:00-16:30 基調講演AI汎用化の潮流と倫理」
中島 義和 東京科学大学 情報医工学分野 教授/分野長
16:30-16:50 基調講演AIの時代によく生きるとはーー人間の再定義について」
中島 隆博 東京大学 東洋文化研究所 前所長/教授
- 休憩 -
〈第二部〉
17:00-18:00 TDトーク ※TD: Trans-Disciplinary Talk
講演:長谷川 愛 アーティスト、スペキュラティヴ・デザイナー
パネリスト:甘利 俊一、中島 義和、中島 隆博、長谷川 愛、杉山 正和、近藤 薫(東京フィル コンサートマスター、東京大学先端研教授)
18:00-18:05 閉会挨拶
長井 寿 日本工学アカデミー プロジェクト副リーダー
・総合司会 大橋俊朗(PJ幹事)、沖田京子(PJ副幹事)

主催:公益社団法人日本工学アカデミー
共催:東京大学先端科学技術研究センター
公益財団法人生存科学研究所
一般社団法人社会的価値共創フォーラム
助成:一般財団法人新技術振興渡辺記念会 科学技術調査研究助成事業

<お問い合わせ>
公益社団法人 日本工学アカデミー事務局
Mail:desk(at)eaj.or.jp
Tel:03-6811-0586

4月
23
EAJ電力プロジェクト 後半シンポジウム「電力システム移行期におけるキー技術と取り組みの方向性を考える」 @ 東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟
4月 23日 @ 1:30 PM – 5:30 PM

EAJ 政策提言委員会
社会、産業、人々の生活の変容を支える電力システムの在り方プロジェクト

(略称:EAJ電力プロジェクト)

後半シンポジウム/ESI第26回シンポジウム
「電力システム移行期におけるキー技術と取り組みの方向性を考える」

日本工学アカデミーでは、未来社会をデザインするという役割のもとに、工学を中心に様々な分野の有識者が政策提言を行ってきた。本プロジェクトは、2030年~2050年を視野に、技術的可能性とリスクとを包含し、科学的な根拠にもとづき新たな電力システムへの段階的移行を実現する視点や方法論について取りまとめる。この中には、注目すべき道筋、持続可能で不確実性を盛り込んだ検討方法、データ収集、解析・分析手法、人材育成などが含まれる。このために、本プロジェクトでは、より若い世代が中心になって幅広い分野の話題提供とそれについての議論を積み重ねる中から視点や方法論を提起・整理して、より経験の豊富なメンバーの閲読を通して、提言書を作成する。本プロジェクトでは、2025年4月の前半議論に基づくシンポジウムの後、後半の活動として、システム運用・小売、需要機器・IT、解析I・解析II、市場・制度の各分野と、横断的分野に関する議論を進めてきた。

本シンポジウムでは、約2年のプロジェクトの議論の後半の技術的な知見や議論の状況などこれまでの検討状況を紹介し、それらに基づく電力システムの移行(Transition)における「キー技術、キーシステム技術」および「取り組みの方向性」についての2つのパネルディスカッションを行い、提言の作成のための議論を行う。

【 日時 】2026年4月23日(木)13:20~17:30(開場は12:50)
【 場所 】東京大学 駒場リサーチキャンパスAn棟 コンベンションホール(アクセス
【 形式 】対面とZoom ウェビナーによるハイブリッド開催
【 参加費 】無料(事前登録制)
【 申込締切 】定員に達した時点、または2026年4月14日(火) 17時
【 意見交換会費 】税込5,000円(当日、受付にてお支払いください ※現金のみ)
【 参加申込 】登録 要 お申込みは こちら

ご案内(PDF)はこちら

【 プログラム 】(敬称略)※講演タイトルと講演者は変更されることがあります。

12:50 開場
13:20-13:30 開会挨拶「新たな電力システムへの提言に向けて」
プロジェクトリーダー、東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦
13:30-13:50 システム運用分野のキー技術とキーシステム技術
東京科学大学 工学院 准教授 河辺賢一
13:50-14:10 小売り分野のキー技術とキーシステム技術
株式会社Looop 戦略本部GX推進部 部長 渡邊裕美子
14:10-14:30 需要機器分野のキー技術とキーシステム技術
大阪大学大学院工学研究科環境エネルギー工学専攻 准教授 山口容平
14:30-14:50 電力解析分野のキー技術とキーシステム技術
横浜国立大学 数物・電子情報系 理工学専攻 教授 辻 隆男
14:50-15:10 電力市場分野のキー技術とキーシステム技術
東京理科大学 工学部 電気工学科 教授 山口順之
15:10-15:20 (休 憩)
15:20-16:20 パネルディスカッション1「電力システム変革のキー技術、キーシステム技術」
パネリスト:
・早稲田大学 スマート社会技術融合研究機構 上級研究員(研究院教授)石井英雄
・富山大学工学部北陸電力共研講座 客員教授 井上俊雄
・東京大学 大学院工学系研究科 教授 小宮山涼一
・東京電力ホールディングス株式会社 経営技術戦略研究所 経営戦略調査室 チーフエコノミスト 戸田直樹
・関西電力送配電株式会社 企画部長 山本敏之
モデレータ:
・公益財団法人東電記念財団 常務理事 蘆立修一
・東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦
16:20-17:20 パネルディスカッション2「電力システム変革の取り組みの方向性」
パネリスト:
・東京大学 未来ビジョン研究センター 教授 杉山昌広
・東京大学 工学系研究科 教授 藤井康正
・茨城大学名誉教授、福島工業高等専門学校 名誉教授(元校長)奈良宏一
・東京大学生産技術研究所 教授 岩船由美子
・東京電力ホールディングス 上席フェロー 岡本 浩
・岐阜大学 地方創生エネルギーシステム研究センター 特任教授 浅野浩志
モデレータ:
・福島国際研究教育機構(F-REI) 理事 江村克己
・東京大学生産技術研究所 特任教授 荻本和彦
17:30 閉会挨拶
17:40-19:30 意見交換会 An棟 1階レストラン「ape アーペ」

共同主催:日本工学アカデミー(EAJ)
東京大学生産技術研究所
エネルギーシステムインテグレーション社会連携研究部門(ESI)
共催:国立研究開発法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター(JST CRDS)
東京大学先端電力エネルギー・環境技術教育研究アライアンス(APET)
東京大学エネルギー・資源フロンティアセンター(FRCER)
東京大学生産技術研究所 持続型材料エネルギーインテグレーション研究センター

<お問い合わせ>
東京大学 生産技術研究所 ESI 社会連携研究部門 事務局
Mail:esi(at)iis.u-tokyo.ac.jp

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